東日本大学選手権/決勝 6月28日 山形市総合スポーツセンター
【男子バレー】選手たちが躍動して中大に勝利し、3年ぶりの優勝を達成
【2026.6.30早稲田スポーツ】記事 井口そら 写真 井口そら、山口愛結

バックアタックを打つ德留
東日本大学選手権(東日本インカレ)決勝の相手は中大。第1セット、相手の守備の力から簡単には得点できない状況が続くも、早大も粘り強さを発揮して追い上げ、終盤に加速しセットを取り切る。第2、第3セットは序盤から流れを掴み、自分たちのバレーを展開して相手を抑え、セットカウント3ー0(25ー23、25ー19、25ー16)でストレートで勝利し、3年ぶりの東日本インカレ優勝となった。→続き・コメントを読む

ブロックを決めたローゼン
[男子バレーボール] 東日本大学選手権
○早大3-0中大(25-23、25-19、25-16)試合を進めるごとに守備、攻撃の両面で選手たちが躍動した。良い雰囲気を作り出して相手にぶつかっていき、ストレートで勝利。3年ぶりの栄冠に輝いた#sousupovolleyball pic.twitter.com/Gqb9Oat6Ie
— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) June 28, 2026
最優秀選手賞 小野駿太(スポ3=静岡・聖隷クリストファー)
優勝監督賞 松井泰二監督(平3人卒=千葉・八千代) pic.twitter.com/ASSgz4JB31
— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) June 28, 2026




