日本選手権 6月12日〜14日 愛知・パロマ瑞穂スタジアム
競走部 鈴木琉が学生トップを獲得! ガードナも1年生ながら5位入賞を果たす/日本選手権後半
【2026.6.16早稲田スポーツ】記事、写真 石本遥希
好記録連発の日本選手権。早大勢もその流れに乗り、多数の選手が自己記録を更新した。大会2日目に行われた女子400メートルハードルに出場したガードナ・レイチェル麻由(スポ1=神奈川・法政二)が自己記録を1秒以上更新する会心の走りで決勝進出。勢いそのままに有力選手に引けを取らず、決勝では、セカンドベストのタイムで5位入賞を果たした。また、大会最終日の5000メートル決勝には山口竣平(スポ3=長野・佐久長聖)、鈴木琉胤(スポ2=千葉・八千代松陰)、増子陽太(スポ1=福島・学法石川)の3人が登場。大学生が8人出場する中、鈴木琉が4着で学生トップを獲得した。→続き・コメントを読む

決勝のレースを終えたガードナ
[陸上競技]日本選手権
▽男子5000メートル決勝鈴木琉胤 13分24秒60(4着)
増子陽太 13分27秒08(7着)
山口竣平 13分35秒33 (13着)▽女子400メートルハードル決勝
ガードナ・レイチェル麻由 57秒33(5着)#sousupokyoso #waseda #早稲田 #日本選手権 #臙脂で染めろ #覇者で在れ pic.twitter.com/kYOIszM1vw
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▽女子走高跳決勝矢野夏希 1メートル75(4等)#sousupokyoso #waseda #早稲田 #日本選手権 #臙脂で染めろ #覇者で在れ pic.twitter.com/Pd7VHnoJS6
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▽男子100メートル決勝(+0・1)水野琉之介 10秒26(6着)#sousupokyoso #waseda #早稲田 #日本選手権 #臙脂で染めろ #覇者で在れ pic.twitter.com/50Ga7zBsSY
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