東京六大学春季リーグ戦 4月25日 神宮球場
山場で痛恨の守乱連発 11残塁の拙攻で法大に完敗/法大1回戦
【2026.4.25早稲田スポーツ】記事 平壮真、写真 竹田朋矢

先発の宮城
東京六大学春季リーグ戦は第3週を迎え、早大は法大戦に臨んだ。前節の東大戦では2勝1分と苦しみながらも勝ち点をもぎとった早大だったが、この日は終始流れをつかみ切れず。先発の宮城誇南(スポ4=埼玉・浦和学院)が6回4失点で降板すると、代わった佐宗翼(スポ2=石川・星稜)、中村心大(スポ1=東京・早実)もそれぞれ1点を失い最大6点のビハインドを背負う。最終回こそ奮起した打線だったが、終わってみれば9安打2得点11残塁と拙攻が目立ち2-6で初戦を落とした。→続き・コメントを読む

反撃の一打を放った岡西
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