4月11日 法政大学多摩キャンパスホッケー場</h6>
法大に課題が残る敗戦 FINAL6進出の行方は次戦に委ねられる
【2026.04.23早稲田スポーツ】記事 小畑萌、写真 高津文音、吉川柊真

試合後の選手たち
東京六大学交流戦(六大戦)も折り返しとなり、決勝トーナメントへの切符をかけた争いに注目が集まる。リーグ戦1位通過の可能性を残す早大にとって、一戦たりとも負けられない状況で迎えた法大戦。試合が始まると、早大は法大のテンポの良い攻撃に翻弄され前半を0-4の無得点で終える苦しい展開となった。後半に入ると、早大も意地を見せ5点を奪う猛攻を見せる。しかし、前半のビハインドが響き点差を縮めることができず、5-8で試合を終えた。→続き・コメントを読む

ボールを保持するAT吉田
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東京六大学交流戦・・・男子ラクロス
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— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) April 24, 2026




