第78回東京六大学馬術競技大会 4月10日〜12日 JRA馬事公苑
新体制で奮闘し団体総合3位! 中島主将は2年連続で優秀選手に
【2026.4.15早稲田スポーツ】記事、写真 田邉桃子 取材 田邉桃子、井深真菜

学典馬場で演技を披露する細野とブリタニア7
78回目を迎えた東京六大学馬術競技大会(六大学)が今年も馬事公苑にて開催された。今大会では、新人馬場馬術競技(新人馬場)、複合馬場と複合障害からなる複合馬術競技、学生章典馬場馬術競技(学典馬場)、新人障害馬術競技(新人障害)、一般障害馬術競技(一般障害)、中障害馬術競技(中障害)の6つの競技を実施。それぞれの競技で選手には個人順位に応じたポイントが与えられ、各競技での各大学の上位3名のポイントを合算して団体順位が決定する。昨年度団体準優勝を掴みとった早大馬術部は、新馬も迎え充実の体制で今大会に挑み、団体総合3位となった。→続き・コメントを読む

表彰式後、写真撮影に応じる早大馬術部
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東京六大学馬術競技大会・・・馬術
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— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) April 15, 2026




