春季オープン戦 3月11日 沖縄セルラースタジアム那覇
米国遠征を3勝1敗1分で終える
【2026.03.19早稲田スポーツ】

打席に立つ大内
11日、早大は東海大とのオープン戦に臨んだ。米国遠征を終え、実戦2試合目となったこの一戦。先発のマウンドに上がったのは、今季エース級の活躍が期待される髙橋煌稀(スポ3=宮城・仙台育英)。髙橋煌ら投手陣は無四球ピッチングを披露し、東海大打線を翻弄(ほんろう)する。しかし、野手陣が味方の力投に応えられず、0-0のまま、試合は最終回に突入。9回裏、この回から登板した安田虎汰郎(スポ3=東京・日大三)がランナーを溜める苦しい展開を強いられ、痛恨のサヨナラ負けを喫した。→続き・コメントを読む

最速150キロを計測する好投を見せた髙橋煌
[記事更新] 髙橋煌が7回無失点の好投 チームは無得点でサヨナラ負けを喫する/東海大戦
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— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) March 19, 2026




