2月1日 東京・国立競技場
野澤組として、真の日本一をかけた最後の戦いに挑む/全日本選手権
【2026.02.04早稲田スポーツ】記事 高津文音 写真 男子ラクロス部提供、石澤直幸、土橋俊介、永吉梨々子、小畑萌、大竹瞭

固いディフェンスを見せるMF吉原
全日本選手権は、学生日本一と社会人日本一が激突する日本ラクロス界最高峰の戦いだ。この試合をもって、真の王者が決まる。異なるカテゴリーで激戦を勝ち抜き、そのトップまで登り詰めてきた両チーム。豊富な経験値と圧倒的な組織力を武器とするKAWASAKI FALCONSに対し、早大は自分たちの代名詞であるフルフィールドオフェンスを掲げる。多くの観客が見守る中、国立競技場を舞台に野澤組のラストゲームが幕を開けた。→続き・コメントを読む

笑顔で記念写真を撮る選手たち
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全日本選手権・・・男子ラクロス
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— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) February 4, 2026




