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体操部 刺激ある経験と新たな課題を得た、実りある大会に

早稲田大学体操部は6月5日〜6日、五輪の代表枠が埋まる全日本種目別選手権に渡邉向祥(スポーツ科学部2年)・向中野蓮(スポーツ科学部1年)の2名が出場し、渡邉がゆかで17位、向中野がベストあん馬で19位となりました。

詳細は以下、早稲田スポーツ新聞会の記事をご覧ください。

全日本種目別選手権 6月5~6日 群馬・高崎アリーナ

種目別に2人が出場 独特な緊張感の中、実りある大会に

【2021.06.09早稲田スポーツ】記事:足立涼子、大滝佐和 写真:早大体操部提供

群馬・高崎アリーナで行われた今大会

五輪の代表枠が埋まる全日本種目別選手権(種目別)。早大からは渡邉向祥(スポ2=千葉・市船橋)と向中野蓮(スポ1=千葉・市船橋)の2人が出場した。緊張感漂う会場の中、演技を披露。渡邉はゆかに出場し14.266で17位、向中野はあん馬に出場し13.366のスコアで19位となり幕を閉じた。満足のいかなかった点に悔しさを滲ませたが、それぞれが刺激ある経験と新たな課題を得た、実りある大会となった。 →続き・選手コメントを読む

早大からは2人が出場した

 

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