Athletic Center早稲田大学 競技スポーツセンター

News

ニュース

競走部 短距離・長距離 4年生対談 関カレ直前特集『早稲田人たれ』

【連載】ラストイヤー×関カレ直前特集『早稲田人たれ』

【2021.05.18 早稲田スポーツ】取材・編集 青山隼之介、朝岡里奈、布村果暖、名倉由夏、及川知世

エンジをまとう、ラストイヤー。部全体、そして各ブロックにおいて最上級生という立場でメンバーを率いながら、一選手として結果も残す。競走部の最前線に立つ4年生たちに、これまでの3年間を振り返りながら、今シーズンにかける思いを伺った。→連載一覧へ

 

【第1回 短距離】 小竹理恩×松本朗

今回特集するのは短距離の二人。400メートル、4×400メートルリレー(マイル)の主力メンバーとして活躍中で、寮長も務める小竹理恩(スポ4=栃木・佐野)。200メートルでここまで学生トップクラスの活躍を見せ、好調ぶりをうかがわせる松本朗(スポ4=福岡・戸畑)。関東学生対校選手権(関カレ)で、大きな得点をもたらす期待のかかる2人は、どんな思いでラスト1年を過ごしているのか。じっくりとお話を伺った。→続きを読む

 

【第2回 400メートル障害】 関本萌香×山内大夢

男女400メートル障害で日本のトップレベルを走る二人の対談が実現した。関本萌香(スポ4=秋田・大館鳳鳴)は競走部史上唯一56秒台の自己ベストを持ち、日本選手権の優勝候補にも挙げられる。山内大夢(スポ4=福島・会津)は関東学生対校選手権(関カレ)連覇がかかるだけでなく、今月9日のREADY STEADY TOKYOで参加標準記録を突破したことで一躍東京五輪代表の有力候補となった。

 そんな二人が今トップ選手として、そして競走部の一員として見据える地点とは。現在の心境に迫った。→続きを読む

 

【第3回 110メートル障害】 森戸信陽主将×勝田築

今回は、107代目主将として競走部の中心に立つ森戸信陽主将(スポ4=千葉・市船橋)と、勝田築(スポ4=島根・開星)の二人。110メートル障害で世代トップハードラーとして入学した二人が、大学で直面した壁とは。またそれぞれの競技の話に加え、主将としての森戸の思いと、同じく最上級生である勝田に、今季のチームの様子を詳しく伺った。二人が感じている、組織の変化とはーー→続きを読む

 

【第4回 長距離】 千明龍之佑駅伝主将×半澤黎斗

東京箱根間往復大学駅伝(箱根)以降、長距離ブロックをけん引してきた千明龍之佑駅伝主将(スポ4=群馬・東農大二)と、今季副将として支える半澤黎斗(スポ4=福島・学法石川)。二人はどんな思いを持ってチームを運営しているのか。そして、現在のチーム状況をどう捉えているのか。幅広くお話を伺った。→続きを読む

Page Top
WASEDA University

早稲田大学オフィシャルサイト(https://www.waseda.jp/inst/athletic/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。

推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。

このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。

このまま進む

対応ブラウザについて

閉じる