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【連載】ア式蹴球部×ア式蹴球部女子 男女の枠組みを超えた新体制にかける思い『共闘』

変革と革新を続ける早稲田大学ア式蹴球部。男子も女子も日々奮闘する選手、監督らの思いを特集『共闘』で伝えています。

詳細は以下、早稲田スポーツ新聞会の記事をご覧ください。

【連載】ア式蹴球部×ア式蹴球部女子 合同新体制特集 『共闘』

【2021.04.17早稲田スポーツ】取材・編集:樋本岳 写真:鬼頭遥南、小山亜美

『WASEDA The 1st』を理念として掲げ、日本をリードする存在として邁進(まいしん)を続けるア式蹴球部。2018年に男子部監督として外池大亮監督(平9社卒=東京・早実)が就任すると、2020年には女子部監督として福田あや監督(平20卒)が就任。外向的なパワーを持ち、ピッチ外との関わりを強く求める両監督の就任は、ア式蹴球部に変革と革新をもたらしている。

男子部女子部の枠組みを外し、手を取り合って『1を積み上げ』、『挑越』を志すア式蹴球部。新シーズン開幕に際し、男子部女子部のコラボ対談を軸とした新体制特集を行った。

ともに日本一を目標として掲げるア式蹴球部。その監督、部員の胸の内に迫る。→連載一覧へ

【第1回】佐藤慧一マネジャー×菊池朋香マネジャー

早稲田大学の系列校の1つに早稲田実業高校がある。そんな早実から『ア式蹴球部』のマネジャーになるという選択をした佐藤慧一(政経2=東京・早実)、菊池朋香(政経2=東京・早実)の2人。ア式、ア女の違いはあれど、チームのためにという根幹の部分は同じ。未来の『ア式蹴球部』を引っ張る2人はなぜ入部を決め、現在どのような思いを抱いているのか。その思いに迫った。→続きを読む

【第2回】浦田幹トレーナー

ア式蹴球部には、選手、マネジャーに加え、学生トレーナーが在籍する。選手たちを縁の下で支える学生トレーナーだが、今季学生スタッフながら新人監督に就任した男がいる。苦労の末に早大に入学し、紆余曲折(うよきょくせつ)の末にア式蹴球部に入部を決めた浦田。どのような思いで日々を歩み、新人監督へと就任したのだろうか。→続きを読む

【第3回】加藤希主将×桝田花蓮副将×山下夏季主務

ア式蹴球部女子(ア女)が今季掲げるスローガンは『挑越』と『四冠』だ。女王の座を奪還し『頂』を目指した昨年は、監督交代やコロナ禍で環境が一変。確かな実力を持ちながらもタイトルはわずかひとつに留まり、決して納得のいくシーズンではなかった。悔しさを乗り越え、自らの立場を「挑戦者」と位置づける彼女たちは、現在どんな決意を抱いているのか。『不変を徹底し、可変を厭(いと)わない』ア女の魅力にも迫る。→続きを読む

【第4回】外池大亮監督×福田あや監督

『WASEDA The 1st』を理念として掲げ、日本をリードする存在として邁進(まいしん)を続けるア式蹴球部。2018年に男子部監督として外池大亮監督(平9社卒=東京・早実)が就任すると、2020年には女子部監督として福田あや監督(平20卒)が就任。大学スポーツに留まらない視野を持つ両監督は、指導者としてどんなビジョンを持って学生を率いているのだろうか。ア式蹴球部に変革と革新をもたらしている指揮官の胸の内に迫る。→続きを読む

 

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