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ア式蹴球部男子 流通経大に2-1、加藤・丹羽のゴールで逆転勝ち

早稲田大学ア式蹴球部は5月2日に第95回関東大学リーグ戦に出場し、流通経大と対戦しました。試合開始早々に先制されましたが、前半26分にFW加藤拓己(スポーツ科学部4年)が同点ゴール、前半45分のMF丹羽匠(同3年)の逆転ゴールで勝ち越しに成功し、そのまま2-1で勝利しました。同部は勝ち点3を挙げて合計13とし、首位・明治大、2位・法政大と並びました。

詳細は以下、早稲田スポーツ新聞会の記事をご覧ください。

第95回関東大学リーグ 5月2日 会場非公開

見せつけた決定力 逆転勝利で積み上げ体現

【2021.05.02 早稲田スポーツ】記事 橋口遼太郎 写真 手代木慶、内海日和

 

逆転ゴールを奪った丹羽

前節、試合終了間際に劇的な同点弾を献上し、関東大学サッカーリーグ戦(リーグ戦)開幕4連勝を逃した早大。仕切り直しの第5節に流通経大を迎えた。昨年のアミノバイタルカップ決勝で敗れた因縁の相手との一戦は、前半1分に先制点を与える苦しい展開。その後も押し込まれる時間が続いたが、26分にFW加藤拓己(スポ4=山梨学院)のゴールで同点に追いつく。さらには45分、MF丹羽匠(スポ3=ガンバ大阪ユース)の逆転ゴールで勝ち越しに成功。試合はそのまま終了し、前節の嫌な流れを断ち切る勝ち点3をあげた。→続き・選手・監督コメントを読む

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