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【連載】ラグビー蹴球部、新体制にかける思い『Be Hungry』

早稲田大学ラグビー蹴球部は、新体制始動しました。日々奮闘する選手、監督らの今季にかける思いを特集『Be Hungry』で伝えています。

詳細は以下、早稲田スポーツ新聞会の記事をご覧ください。

【連載】新体制特集『Be Hungry』

【2021.04.17早稲田スポーツ】取材・編集:樋本岳 写真:鬼頭遥南、小山亜美


昨季は関東大学対抗戦2位、全国大学選手権準優勝と、優勝にあと一歩届かなかった早大ラグビー蹴球部。雪辱を果たすため、大田尾竜彦監督(平16人卒)を新たに迎え、長田智希(スポ4=大阪・東海大仰星)主将率いる新体制がスタートした。今季のスローガンは『Be Hungry』。挑戦者として『荒ぶる』奪還を目指し日々奮闘する選手、監督らの今季にかける思いに迫る。→記事を読む

【第1回】ロック鏡鈴之介×SH小西泰聖×フランカー相良昌彦

今季に向けた一言『超一流』『刷新』『不屈』

上級生となり、委員に選ばれたロック鏡鈴之介(法3=東京・早大学院)、SH小西泰聖(スポ3=神奈川・桐蔭学園)、フランカー相良昌彦(スポ3=東京・早実)の3人。昨シーズンの振り返りから今季の意気込み、上級生としての自覚まで幅広くお話を伺った。→続きを読む

【第2回】ロック大﨑哲徳×SH河村謙尚

今季に向けた一言『体現』『愚直』

3月に発足した新体制。4年生からは、委員に大﨑哲徳(文構4=東京・国学院久我山)と河村謙尚(社4=大阪・常翔学園)が選出された。委員として、最終学年としてどのようなチームをつくり上げていくのか。昨年度の振り返りと併せて、今季への意気込みを伺った。→続きを読む

【第3回】プロップ小林賢太×フッカー原朋輝

今季に向けた一言『結果』『1』

新体制が発足してからおよそ2カ月が経つこの春、副将に就任したプロップ小林賢太(スポ4=東福岡)と寮長に就任したフッカー原朋輝(スポ4=神奈川・桐蔭学園)は、それぞれの立場からどのようにラグビーに向き合っているのか。最終学年になった今何を思うのか。その胸中を伺った。→続きを読む

【第4回】CTB長田智希主将

今季に向けた一言『真摯』

第104代主将に就任したCTB長田智希(スポ4=大阪・東海大仰星)。1年時からスタメン入りしチームの主力を担ってきただけでなく、昨年度は委員としても活動してきた。『荒ぶる』奪還に向け主将という大役を任された今何を思うのか、その心の内を伺った。→続きを読む

【最終回】大田尾竜彦監督

今季に向けた一言を書いていただきました。(写真撮影・提供 早稲田大学ラグビー蹴球部)

新体制特集の最終回を飾るのは、今季より監督に就任した大田尾竜彦監督(平16人卒=佐賀工)。就任したばかりの監督は、昨シーズン達成できなかった『荒ぶる』の奪還へ向けて、どのようなシナリオを思い描いているのだろうか。就任までの経緯やその思い、また今シーズンの展望を伺った。→続きを読む

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