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アーチェリー部 全日本室内選手権 女子主将、安定の行射で準優勝!

アーチェリーの全日本室内選手権が2月13・14日に長野市真島総合スポーツアリーナで行われました。初日は男子で、初出場の浦田大輔選手(基幹理工学部2年)が自己試合新記録を出しました。二日目の女子では、中村美優主将(スポーツ科学部3年)は全て9点以上での行射で、準優勝を勝ちとりました。本試合を持って4年生は引退となりますが、『王座制覇』を目指して突き進むアーチェリー部に、今後も温かいご声援をよろしくお願い致します。

第30回全日本室内選手権 2月13・14日 長野市真島総合スポーツアリーナ

中村が安定感を見せ、全日本でも優勝!

【2020.02.15早稲田スポーツ】記事:朝岡里奈 写真:早稲田大学アーチェリー部

初出場ながら12位に入った浦田選手(基幹理工学部2年生)

またも笑顔が輝いたのはこの人だった。長野にて行われた全日本室内選手権(全日インドア)、中村美優主将(スポ3=北海道・旭川北)が女子リカーブで準優勝。8点以下を出さない安定した行射で、早大エースの風格を見せつけた。また、初出場となった高木陽菜(スポ3=東京・国際基督教大高)、浦田大輔(基理2=東京・早大学院)も健闘。市川遼治(スポ4=群馬・高崎商大付)、棚田歩(スポ4=北海道・帯広三条)は、この試合で大学での競技生活を締めくくった。→続き・選手コメントを読む

準優勝を遂げた中村主将

 

 

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