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応援部の思い 部門特集

応援部には応援部を支える部門があり、それぞれが役割を分担して活動しています。早稲田スポーツ新聞会は、責任者に話を伺い、部員が見せる普段とは違う表情や、華々しい表舞台を実現するまでの苦労など、それぞれの想いを、特集で伝えています。

【連載】応援部 部門特集

【早稲田スポーツ2020.12.06】取材・編集 市原健、中原彩乃、吉田美結

応援部には部門という、仕事の役割分担が存在する。今回は応援部を支える部門特集として、責任者に話を伺った。部員が見せる普段とは違う表情や、華々しい表舞台を実現するまでの苦労など、それぞれの想いを、引退前に語ってもらった。→続きを読む

【第一回】主務部門 安田直矢×村上果穂×井上優菜

早慶戦終了後の一枚

応援部部門特集の第一回は、部を陰で支える縁の下の力持ち、主務部門。今回は3パートの主務に仕事の苦労や部門の楽しさを伺った。大きな部活のマネージャーという大役。外の人と話す楽しさや、部の軸を支える楽しさを感じると同時に、タスクが溜まって疲労困憊することも。そんな時はいつも支え合って乗り越えてきた。「この二人とでよかった」と笑顔で語る主務の3人には大きな達成感と仲間への信頼感に溢れていた。→続きを読む

【第二回】新人監督部門 宮川隼×小林未波×山口まゆ

各パート新人監督の3人

応援部に入部した一年生は新人と呼ばれ、一人前の部員となるべくひたすら練習を続ける。そんな彼らを見守り、4年生への唯一の架け橋となるような存在でいるのが、新人監督だ。「仏の新人監督」リーダーの新人監督はそう呼ばれることもある。今年は代表委員主将が新人監督を兼任するという複雑な立場でもあった。3パートの新人監督3人の、新人を見る目は常に暖かく、優しさに溢れたものであった。→続きを読む

【第三回】学生誘導対策部門 大久保友博×井口優海×大渕夏柚子

学対魂!(左から井口優海・大久保友博・大渕夏柚子)

部門特集の第三弾、今回は応援席を作り上げる、お客さんに対してアプローチする、学生誘導対策部門、通称「学対」。今年は直接動けなかったこの部門であったが、そんなピンチをチャンスに変えて、今年しか生み出せないものを生み出した。そんな責任者3人の熱い思いを伺った。→続きを読む

【第四回】学生誘導対策部門 補佐編 三宅風雅×山本千裕×吉澤萌

早慶サッカー定期戦にて横断幕の前で。左から三宅、外池監督、大久保

特集の第4回は学生誘導対策部門の補佐(3年生)の3人。応援部では基本的に4年生のみが表に立つことが多いが、下級生主導ということに重きをおいている学生誘導対策部門ならではの対談となった。責任者とは違ったとは視点から出る言葉に注目だ。→続きを読む

【第五回】指揮部門 飯田あやの×井田隆之

定期演奏会は12月21日18時から配信開始です!

応援部を音で支える吹奏楽団、特に今年は離れた場所からの応援ということもあり、音の大事さが際立った。そんな吹奏楽団を指揮棒一本でまとめあげる指揮者。演奏中だけでなく、練習から吹奏楽団全体を見守る学生指揮の二人に話を伺った。→続きを読む

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