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【馬術部OG/OB】佐々紫苑選手(2018年スポ科卒)がJumping Schroder TubbergenのCSI 1★120クラスで優勝/照井駿介選手(2013年政経卒)がアジア大会日本代表を確実に

オランダで開催された、Jumping Schoroder Tubbergen において、馬術部OGの佐々紫苑選手(2018年スポ科卒)がCSI1★120クラスで優勝しました。

佐々選手は在学中、全日本総合馬術ヤングライダー選手権にて2連覇を成し遂げております。さらに、佐々選手は東京都がオリンピック・パラリンピックを目指す選手を応援する「東京アスリート認定選手」にも選ばれています。

第36回全日本ヤング総合大会で初優勝を決める佐々選手

 

第37回全日本ヤング総合大会で2連覇を成し遂げる佐々選手

また、馬術部OBの照井選手(2013年政経卒)はアジア大会馬場馬術日本代表選考会において、全体の3位となり、日本代表を確実にしました。正式に代表決定となれば前回の佐藤泰さん(2010年スポ科卒)に続き、馬術部の校友としては2人目のアジア大会日本代表となります。アジア大会馬場馬術競技は、8月20日~23日にインドネシア・パレンバンにて開催予定です。

東京2020大会への期待が高まるお二人をはじめ、馬術部校友ならびに本学学生・校友のさらなる活躍へ、皆様の温かいご声援をお願い致します。

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