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【アーチェリー部】35年ぶりの準優勝!/第55回全日本学生男子王座決定戦

部名 アーチェリー部
日程 2016年6月19日
会場 静岡・ヤマハリゾートつま恋

結果Result

2回戦
○早大217-199岡山大
準々決勝
○早大216-213同大
準決勝
○早大208-208慶大
決勝
●早大206-211近大

試合後コメントComment

守屋麻樹監督(平3政経卒=東京・杉並)
――男女それぞれの戦いぶりをどうご覧になりましたか
女子については、きのうの予選の最後の方で順位を落としてしまったんですよね。それできょうは6位からのスタートになってしまったので、予選を4位以内で通過できていたら、また違った結果になったのかなと思います。ただ、女子の実力はフルに発揮できていたと思うので、この結果はしょうがないですし、切り替えてやっていきたいですね。男子の方は、決勝でも本当に堂々として落ち着いていて、すごく良い試合展開でした。何よりも選手が楽しそうにプレーしていて、応援の人たちも本気でやってくれて、チームとして一体感がありましたね。出場していた中で1番良いチームとして試合ができたのではないかなと思います。ただ、やっぱり残念だし悔しいので、徹底的に課題を潰して更に良いチームを作っていきたいです。

橋本尚記主将(政経4=東京・早大学院)
――王座を終えての率直なお気持ちは
男子は35年ぶりの2位ということで、それは本当にすごいことだなと感じています。優勝はできませんでしたが、足りなかった部分を反省して、またがんばってほしいです。部員がきつい練習やミーティングをきちんとこなしてくれて、自分たちが理想としてきた雰囲気づくりなどができたことは誇りに思っています。本当にいいチームで締めくくることができました。
【早稲田スポーツ新聞会より一部抜粋】

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