▽男子Bクラス
礎良輔 3位(56.65点)
▽女子Bクラス
土橋美菜海 11位(53.49点)
進化を遂げて礎が初の表彰台へ/第88回日本学生氷上競技選手権
| 部名 | スケート部 |
|---|---|
| 日程 | 2016年1月5日 |
| 会場 | 栃木・日光霧降アイスアリーナ |
結果Result
試合後コメントComment
礎良輔(基理3=東京・早大学院)
――きょうの演技を振り返っていかがでしたか
東インカレほど点数が出なかったのですが、後半以外は全体的にまとまっていたかなと思います。
スピンとジャンプ1個ずつが抜けてしまったことはもったいないかなと思っています。
――本大会に向けて、どのような練習を積まれてきましたか
先月、靴を変えてから少し調子が良くなってきて、ダブルアクセルが入るようになってきていて、
この試合で何とかクリーンでダブルアクセルを降りたいなと思っていました。
土橋美菜海(国教2=ドイツ・インターナショナルスクールオブデュッセルドルフ)
――今回のインカレはどのような思いで臨みましたか
今回のインカレは、元旦から練習していたとはいえ年明けなので気持ち的には難しい部分があったのですが、
予選がなくて今回が本戦だったので、予選で落ちるなどの不安もなく攻めて守りに入らないで自分のできる限り
のことをやるということが目標でした。
――初出場の昨年に比べて、試合前の緊張など変わった部分はありましたか
やはり本戦というだけあって、大きな試合なので緊張はしたのですが、どんな感じなのかということが分かって
いたのは気持ち的にも楽でした。全国の選手と会えるという楽しみもあったので、今回はその部分が
良かったかなと思います。
――きょうの演技を振り返っていかがでしたか
東インカレほど点数が出なかったのですが、後半以外は全体的にまとまっていたかなと思います。
スピンとジャンプ1個ずつが抜けてしまったことはもったいないかなと思っています。
――本大会に向けて、どのような練習を積まれてきましたか
先月、靴を変えてから少し調子が良くなってきて、ダブルアクセルが入るようになってきていて、
この試合で何とかクリーンでダブルアクセルを降りたいなと思っていました。
土橋美菜海(国教2=ドイツ・インターナショナルスクールオブデュッセルドルフ)
――今回のインカレはどのような思いで臨みましたか
今回のインカレは、元旦から練習していたとはいえ年明けなので気持ち的には難しい部分があったのですが、
予選がなくて今回が本戦だったので、予選で落ちるなどの不安もなく攻めて守りに入らないで自分のできる限り
のことをやるということが目標でした。
――初出場の昨年に比べて、試合前の緊張など変わった部分はありましたか
やはり本戦というだけあって、大きな試合なので緊張はしたのですが、どんな感じなのかということが分かって
いたのは気持ち的にも楽でした。全国の選手と会えるという楽しみもあったので、今回はその部分が
良かったかなと思います。






