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【応援部】トリを飾る/第六十一回「六旗の下に」東京六大学応援団応援披露ステージ

部名 応援部
日程 2014年6月14日
会場 日比谷公会堂

結果Result

早大 本年度東京六大学応援団連盟の当番校
 応援団連盟長 木暮美季(法4=埼玉・早大本庄)
 新大校旗旗手 仁熊佑太代表委員主将(創理4=埼玉・早大本庄)

試合後コメントComment

仁熊佑太代表委員主将(創理4)[写真:左]
――仁熊代表委員主将にとっての六旗とは
六大学の応援団が参加するからこそ、ワセダの素晴らしさが見えますし、逆に学ぶことも多いです。東京六大学応援団連盟の各校が切磋琢磨(せっさたくま)してお互いに成長することのできる素晴らしいステージだと思っております。
――最後に、ファンの方へ一言お願いします
ステージ中はスポットライトで客席が全く見えない中、客席からものすごい熱気が伝わってきて、本当にうれしかったです。今後も応援よろしくお願い致します。

木暮美季(法4)[写真:右]
――連盟長を務められたということで、やりがいを感じた点や逆に苦労なさった点は
委員長として関わる連盟の行事は、自校のことだけでなく、六大学との連携が必要になります。各大学伝統や決まりが異なります。考え方と、目指す先も違ってきますがそれをお互い受け入れて、協力し合う必要があります。その中での活動はやりがいでもあり、苦労する点でもあります。私自身まだまだ力量不足で、統率し切れていない部分がたくさんありました。しかし至らないところがある中でも協力し合い、六大学の仲間たちとステージをつくり上げられたのは一生の宝だと思います。
――最後に、ファンの方へ一言お願いします
最後の委員長あいさつで、「自分たちはいつも思いの飛び交う場所にいる」ということを言いました。応援は自分たちだけでは成り立ちません。選手にはもちろんですが、いつも神宮球場に足をお運びいただいている皆さまに対して常に思い伝え続け、そして全力で受け止める集団でいられるよう、日々努力して参ります。これからも六大学協力し合い、野球のみならず、関わる全ての皆さまを応援し、盛り上げていきます。東京六大学応援団連盟を今後ともよろしくお願い致します。
【早稲田スポーツ新聞会より抜粋】

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Dates
  • 0614

    SAT
    2014

Place

日比谷公会堂

Tags
Posted

Sat, 14 Jun 2014

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