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【ヨット部】無念の二位/第26回関東学生ヨット春季選手権大会(決勝)

部名 ヨット部
日程 2014年5月10日〜2014年5月11日
会場 葉山沖 (神奈川県葉山町)

結果Result

[総合成績] 早稲田大学 2位

◇470級: 早大 2位 
▼小泉颯作・江畑陽太組
 (1R-1位 2R-10位 3R-BFD 4R-7位 5R-1位 6R-1位)
▼岡田奎樹・原海志組 
 (1R-4位 2R-1位 3R-2位 4R-3位 5R-5位 6R-7位)
▼山口優・槌谷祥吾/永松瀬羅組
 (1R-10位 2R-18位 3R-BFD 4R-8位 5R-16位 6R-6位)

◇スナイプ級: 早大 3位 
▼島本拓哉・服部勇大組 
 (1R-16位 2R-6位 3R-14位 4R-3位 5R-3位 6R-1位)
▼永松礼・櫛田佳佑組  
 (1R-1位 2R-26位 3R-32位 4R-5位 5R-15位 6R-15位)
▼平川竜也・花岡航組 
 (1R-2位 2R-9位 3R-6位 4R-4位 5R-23位 6R-30位)

試合後コメントComment

スナイプ級クルー櫛田佳祐主将(社4=東京・早大学院)
――総合でもスナイプでも点数を離されたライバル日大との差というのはどこにあると思いますか
ヨットの知識、経験ということはまだ日大に劣っていると思います。風が吹いたときのボートスピードだけは勝てると思うのですが、誰でも走れてしまう風域になってしまったときに、経験や知識の差が顕著に出てきてしまって、日大が一枚二枚上手なのかなと思います。
――470チーム、スナイプチーム合わせ全体のチームの状態というのは昨年と比べて、主将としてどう感じられていますか
自分たちの意見をしっかり言い合える環境というのは昨年以上につくられているという感じがあります。目標は全日本学生選手権で総合優勝することなんですけど、部員の中にはベクトルが違う方向に向いている人がいるのですが、そういう意見をぶつけさせることで、より総合優勝に近づける環境がいまの部にはあるのかなと思います。
【早稲田スポーツ新聞会より一部抜粋】

関連リンクLinks

Dates
  • 0510

    SAT
    2014

    0511

    SUN
    2014

Place

葉山沖 (神奈川県葉山町)

Tags
Posted

Sat, 10 May 2014

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