東京六大学秋季リーグ戦 10月17日 神宮球場
【野球】エース髙橋煌稀、一球に泣く サヨナラ負けで優勝に崖っぷち/立大1回戦
【2026.10.17早稲田スポーツ】記事 石澤直幸、写真 大塚梨湖、横山和葉


東大、明大戦で連続して勝ち点を獲得し、首位の慶大を勝ち点1差で追う早大。17日、4カード目となる立大戦に臨んだ。試合は両先発の髙橋煌稀(スポ3=宮城・仙台育英)、田中優飛(3年)が8回まで0を並べる投手戦。しかし9回裏、髙橋煌が先頭打者にサヨナラ本塁打を浴びた。初戦を落とし、優勝争いで大きく後退した。→続き・コメントを読む

壽田悠毅(社4=東京・早実)
[野球] 東京六大学秋季リーグ戦
●早大0-1立大8回まで両者無得点が続くが、先発の髙橋煌が9回裏にサヨナラ本塁打を被弾。自力優勝が消滅する手痛い敗戦となった#sousupobaseball #waseda #早稲田 #東京六大学野球 pic.twitter.com/57WaBCnU4K
— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) October 17, 2026




