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【125記念室】直良信夫展 〜再発見された遺産は語る〜 2018/2/26〜3/26

直良信夫化石コレクションの中から見つかった中国産サイの歯の化石。付属していたラベルに、標本を入手した経緯が記されている。

 

展示情報

  • 会期
    2018年2月26日(月)〜3月26日(月)
  • 会場
    早稲田大学26号館(大隈記念タワー)10階125記念室
  • 時間
    10:00~17:00
  • 閉室日
    日曜・祝日
    (3月11日(日)、3月25日(日)は11:00~17:00開室)
  • 入場料
    無料
  • 主催
    直良信夫展実行委員会
  • 共催
    會津八一記念博物館
  • 協力
    早稲田大学本庄考古資料館、早稲田大学高等研究所

概要

早稲田大学理工学部教授であった直良信夫は、明石原人などの考古学的発見によりその名前をつとに知られています。早稲田大学には直良が収集した考古・古生物コレクションの一部が収蔵されていますが、コレクションの中には、未公開、未研究の資料も数多く含まれており、戦時中の空襲で焼失したと思われていた化石資料も再発見されました。この企画展では、考古学的および古生物学的観点から、直良信夫が手がけた学問の世界と早稲田大学における研究活動の記録を紹介します。

展示作品

出品リスト近日公開予定

Dates
  • 0226

    MON
    2018

    0326

    MON
    2018

Place

早稲田大学26号館(大隈記念タワー)10階125記念室

Tags
Posted

Tue, 23 Jan 2018

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