『早稲田ウィークリー』では、学内のさまざまなイベントや文化、制度、施設、注意してほしい事項などを特集する「フォーカス」、学内外で活躍する学生を紹介する「ぴーぷる」、その他授業や教授、多方面で活躍する校友やサークル、留学の体験記から日々の悩み解決方法まで、さまざまな記事を発信しています。
また、早大生読者モニター制度を取り入れ、記事に対する評価を毎週行っています。記事ごとに星の数で1~5までの評価を付け、良くも悪くも意見をもらっており、読者モニターから寄せられた意見はより良い記事の作成に役立てています。今回は、2025年10月27日~2025年11月17日公開の記事から読者モニターの評価が高い順に、実際に寄せられたコメントとともに紹介します!
1.【Special Issue】【募集!!】ワセダ大喜利グランプリ(2025年11月10日公開)
大喜利が大好きなので、とても興味深い記事でした。大喜利の力で人を活気づけることはとても意味のあることだと思うので、自身もこの記事を活かして考えてみたいと思います。(教育学部 1年)
インターネットで気軽に大喜利に参加できるこの企画がとても面白いと思いました。私も何か思いついたら送ってみようと思います。大喜利をしているところが読んでいて楽しかったです。大喜利は、伝える力、発想力など生きていく中で必要な能力が現れることを知り、とても奥が深いなと感じました。(人間科学部 3年)
2.【スタディ・アブロード】~インドネシアから早稲田へ~他人と比べることをやめて気付いたこと(2025年11月7日公開)
個性を大切にするということは、口で言うことは簡単だけどやはり難しいのかなと思いました。どうしても他人と比べてしまっている自分がいるし、優越をつけたがってしまう時もあります。これからの留学の期間で、しっかりとした自分の軸、考え、芯を身に付けていきたいと思います。(文学部 3年)
異文化や周囲の多様性を通じて自分らしさや自分の中の幸せの形を再発見した姿に、とても励まされました。私も、今後新しい環境に身を置く際は無理に他人と比べようとせず、気楽に過ごしたいと思います。(社会科学部 1年)
3.【えび茶ゾーン】「選択」について(2025年11月5日公開)
選択ができる環境、そしてそれは本当に強いられたものではないか、自分にしか状況が分からないからこそ、他者からの視点も考えるべきだと感じました。(政治経済学部 4年)
自分が選べる立場にある時点で、贅沢な行為であるのだなと考えさせられました。自分の行動をより良いものにする選択をするためには、まず選択肢の幅を広げなければならないなと感じました。(文化構想学部 3年)
4.【フォーカス】11/1、2は早稲田祭と理工展へ! 注目企画とスタッフの裏側を紹介(2025年10月27日公開)
毎年、11月の始めに早稲田祭が開催されていることは知っていましたが、同日に、西早稲田キャンパスでは理工展が催されているということを初めて知りました。まだまだ知らない早稲田大学のイベントがあるのだろうと思いました。(スポーツ科学部 2年)
今年のテーマ「人生につながろう」がとても好きです。これだけの規模の学園祭をまとめ上げる運営スタッフの人はすごいなと思いました。感謝です。(商学部 3年)
5.【ふるさと大使】世代や地域を超えて町や人々をつなぐ祭り 佐賀県唐津市「唐津くんち」 (2025年11月14日公開)
佐賀県についてよく知らなかったので、今回の記事で歴史や魅力を少しは知ることができました。(基幹理工学部 1年)
大隈重信が佐賀県出身だということは初めて知りました。正直、佐賀県はあまり有名でないと思いますが、この記事を読んで魅力があるのだ分かりました。ぜひ佐賀県を訪れてみたいです。(法学部 1年)
編集室より

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