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【ウエイトリフティング部】団体3位獲得!/第42回東日本大学対抗選手権 

部名 ウエイトリフティング部
日程 2014年7月5日
会場 埼玉・上尾市総合スポーツセンター

結果Result

男子 3位
56キロ級
千葉健介(社学1年 岩手・水沢)スナッチ88kg ジャーク111kg トータル199kg
69キロ級
神谷勇斗(スポ科4年 沖縄・糸満) スナッチ113kg ジャーク146kg トータル259kg
生頼佑馬(スポ科3年 兵庫・明石南) スナッチ123kg ジャーク152kg トータル275kg

77キロ級
伊藤大永(スポ科4年 岐阜・中津) スナッチ125kg ジャーク160kg トータル285kg
梶田大和(スポ科3年 兵庫・明石南) スナッチ131kg ジャーク151kg トータル282kg

85キロ級
菊池幹広(社学4年 茨城・大子清流) スナッチ122kg ジャーク148kg トータル270kg

105キロ級
菅野真央(社学3年 福島・川俣) スナッチ138kg ジャーク165kg トータル303kg
武田健(スポ科2年 宮城・石巻) スナッチ120kg ジャーク171kg トータル291kg

試合後コメントComment

神谷勇斗(スポ科4年 沖縄・糸満)
――今日の大会を振り返っていかがでしたか
今年のチームに入って、まずこの東日本インカレで3位という明確な目標を立ててやってきたので、結果的に3位だったので、目標を達成出来て嬉しい気持ちもあるのですが、2位と6点差の接戦で2位も狙える位置にいたのに、負けてしまったのは決めきるところで決めきれなったというチームの反省だと思います。

伊藤大永(スポ科4年 岐阜・中津)
――最後のジャークを成功されたときの姿が印象的でした。その時の気持ちを聞かせて下さい。
すごく集中していたのであまり覚えてはいないのですが、挙げることが出来た瞬間にみんなの喜んでくれている声が聞こえたので、すごく嬉しかったなという記憶があります。
【早稲田スポーツ新聞会より一部抜粋】


写真左側 表彰台で歓声に応える伊藤(写真提供 早稲田スポーツ新聞会)
写真右側 ジャークを成功させた神谷(写真提供 早稲田スポーツ新聞会)

関連リンクLinks

Dates
  • 0705

    SAT
    2014

Place

埼玉・上尾市総合スポーツセンター

Tags
Posted

Sat, 05 Jul 2014

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