社会科学総合研究部門

社会科学総合研究部門
Posted
Thu, 08 Aug 2024

IASS  研究課題一覧

研究費種目
代表者名
課題名
年度
科研費基盤C
朝倉 三枝
服飾史から考える19-20世紀初頭フランスにおけるブランドビジネスの生成
2025-2027
科研費基盤B
荒井 洋一
実験に基づく政策評価の方法とその拡張
2024-2027
若手研究
安中 進
生活保護制度に関する福祉事業所別データとサーヴェイ実験を用いた包括的分析
2025-2027
若手研究
石川 英里
産後うつ及び虐待関連要因の社会経済的状況別の検討:産後1年間の前向きコホート研究
2019-2025
科研費基盤A
釜野 さおり
性的指向と性自認の人口学の構築ーー全国無作為抽出調査の実施
2021-2025
科研費基盤A
釜野 さおり
性的指向と性自認に関する量的データの領域横断的分析と調査手法の継続的評価
2025-2029
科研費基盤C
川島    いづみ
会社法における区分規制の再考-会社法と上場会社法制の連環-
2022-2025
科研費基盤C
川島 いづみ
非上場株式等に関する限定的な市場性の創設と情報開示等の関連規制の研究
2025-2027
科研費基盤B
北村 能寛
敵対的生成ネットワークを応用した価格発見過程の研究
2024-2027
科研費基盤C
黒田 智
中世後期肖像画の歴史図像学的研究
2024-2026
科研費基盤C
小阪 玄次郎
企業間関係における象徴的報酬に関する実証研究
2024-2027
若手研究
小山 淑子
平和構築における知識生産メカニズムの解明:治安部門改革の認識共同体を事例として
2025-2028
科研費基盤C
佐々木 孝子
個人ネットワークの重なりが支える共生の地域づくり‐台湾社区営造による実証的研究
2022-2025
科研費基盤C
笹原 宏之
現代日本における姓に使用される漢字の字種・字体・読み方に関する実証的研究
2025-2027
科研費基盤C
下田 恭美
社会的企業に係るディーセント・ワークを考える:持続的な社会の実現に向けて
2024-2026
若手研究
清水 健太
災害後の復興-地域づくりにおける主体間の関係プロセスに関する質的研究
2025-2029
科研費基盤C
鈴木 規子
Brexit後のEU市民権の変容および移民の市民意識に関する国際比較
2024-2028
国際共同A
鄭 有希
日系多国籍企業の知的人材の採用戦略に向けた理論的・実証的研究
2023-2025
科研費基盤B
鄭 有希
企業の採用活動と組織魅力に関する統合的研究:道具的―象徴的枠組みからの接近
2025
科研費基盤B
鄭 有希
副業化するギグワークの仕事とキャリア成功に関する統合的研究:JD-Rモデル拡張の試み
2025-2028
若手研究
チン ロ
明治日本における浪漫主義と隠逸思想ー近代性と伝統との関係
2024-2027
科研費基盤C
寺尾 範野
障害者処遇に関する戦後イギリス優生学の思想史研究
2025-2027
科研費基盤C
寺尾 隆吉
ラテンアメリカ小説の世界展開とスダメリカナ社の出版戦略(1959年~1976年)
2023-2025
科研費基盤C
利根川 佳子
多民族・多言語国家の途上国における言語教育の検討ーエチオピアの初等教育を事例に
2024-2028
科研費基盤C
土門 晃二
東南アジアにおける越境人身取引市場の「法と経済学」分析
2024-2027
科研費基盤C
中橋 渉
ヒトはなぜ横並びで歩くのか
2025-2027
若手研究
長島 祐基
戦後演劇運動にみる労働者の主体形成プロセスの地域、業種間比較研究
2025-2027
科研費基盤B
羽場 久美子
欧州とアジアの境界線をめぐる紛争緩和と格差是正――和解と共同発展に向けて
2024-2026
科研費基盤C
福永 有夏
国際経済紛争処理における「必要性」
2024-2026
科研費基盤C
古川 敏明
ハワイ語を事例とする危機言語の世代間継承とメディア利用に関する談話分析的研究
2021-2025
科研費基盤C
堀 芳枝
急成長するフィリピンコールセンター産業とシングルマザーのキャリア形成
2025-2027
若手研究
本間 まり子
バングラデシュ女性のエンパワメント―経済活動、安全、健康を包括する複合アプローチ
2024-2026
若手研究
益子 智之
イタリアにおける「共編集」概念を用いた都市デザイン手法の開発
2022-2025
若手研究
松葉 隼
戦後日本社会における台湾認識/イメージの再構築:「台湾経験者」の台湾再会を中心に
2025-2027
科研費基盤C
棟居 徳子
国際人権法の国内実施における自治体の役割と課題
2020-2024
研スタ
原田 さゆり
フランスにおけるボランティアと労働法・社会保障法との関係性に関する研究
2024-2025
国際共同B
山田 満
資源管理のための伝統的制度の役割と持続可能性との関係
2022-2025
科研費基盤B
好川 透
取締役会とトップマネジメントチームのダイバーシティ
2024-2026
科研費基盤C
劉 傑
近代日中関係史における人的ネットワークの構造的解明ー戦前と戦後の連続の視点から
2025-2027
研スタ
劉 雨迪
私鉄資本を問うー現代東京の公共交通指向型開発に関する歴史的制度論
2024-2025
分担課題
研究費区分
研究代表者 研究メンバー 研究課題 年度
科研費基盤B
上原秀一          (宇都宮大学)
鈴木規子・     降旗直子
多文化共生社会における道徳教育に関する日仏比較研究
2023- 2027
国際共同B
中村信男  (早稲田大学商学学術院)
川島いづみ
会社等の実質支配者に係る開示規制の導入・進展と会社法法制および会社法理論への展開
2022-2025