- News
- 【公開シンポジウム】バリ島の米と暮らしから考える持続可能な未来
【公開シンポジウム】バリ島の米と暮らしから考える持続可能な未来
Dates
カレンダーに追加1123
MON 2026- Place
- 15号館201教室
- Time
- 15:05-16:45
- Posted
- Tue, 03 Nov 2026
2026年11月23日(月・祝)に、下記のシンポジウムを開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
公開シンポジウム:バリ島の米と暮らしから考える持続可能な未来
日時 |
2026年11月23日(月・祝) 15:05−16:45 |
場所 |
早稲田大学15号館201教室 (※参加無料・事前申込不要) |
開催趣旨・内容 |
バリ島の米の試食を通じて、食文化とその背景にある農業・暮らしへの関心を育む。交流ワークショップを通じて、スバックの水管理や持続可能な地域づくりへの理解を深め、問いを共有する。大学・行政の現地専門家とのシンポジウムを通じて、日本とバリの経験を学び合い、農とSDGsの実践を考える。 |
登壇者 |
グデ・セダナ氏 / Gede Sedana イ・ワヤン・スナダ氏 / I Wayan Sunada |
開会挨拶 |
早田宰(早稲田大学先端社会科学研究所長) |
司会 |
中島百合子(JICA草の根技術協力事業プロジェクト・スーパーバイザー ) |

問合せ:先端社会科学研究所([at]を@に変えてください)