Aizu Museum早稲田大学 會津八一記念博物館

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考古学・民族資料 常設展示(2019年9月21日(土)~)

考古学・民族資料 常設展示

會津八一記念博物館の三本柱のひとつである、考古学・民族資料分野は、9月21日(土)より、大隈記念タワー(26号館)10階 125記念室にて、常設展示を開始します。

早稲田大学は、海外ではエジプトや中南米・東南アジア、日本国内では縄文時代遺跡や古墳・古代寺院など世界各地のさまざまな時代の遺跡を対象に発掘調査を行ってきました。それらの調査によって発見された資料を公開します。

また、コレクション資料として寄贈されたアフリカやオセアニア地域の民族資料もあわせて展示します。ほかにも、穴澤咊光コレクション(青銅器・青銅鏡など)、土佐林義雄コレクション(アイヌ民族資料)、山内清男コレクション(土器・石器)等も貴重なコレクション群です。

見ぬ世の人たちとの語らいのひと時をお楽しみください。

  • 開始日
    2019年9月21日(土)
  • 時間
    10:00~17:00
  • 休室日
    原則水曜日、大学の臨時休業日、年末年始、8月、2月
    ※會津八一記念博物館の開館スケジュールに準ずる。
  • 入室料
    無料
  • 会場
    大隈記念タワー(26号館)10階 125記念室
    ※會津八一記念博物館を出て右手、徒歩1分。エレベータで10階までお越し下さい。

展示資料(一部)

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