
『早稲田ウィークリー』では、学内のさまざまなイベントや文化、制度、施設、注意してほしい事項などを特集する「フォーカス」、学内外で活躍する学生を紹介する「ぴーぷる」、その他授業や教員、多方面で活躍する校友やサークル、留学の体験記から日々の悩み解決方法まで、さまざまな記事を発信しています。
また、早大生読者モニター制度を取り入れ、記事に対する評価を毎週行っています。記事ごとに星の数で1~5までの評価を付け、良くも悪くも意見をもらっており、読者モニターから寄せられた意見はより良い記事の作成に役立てています。今回は、2025年11月24日~2025年12月8日公開の記事から読者モニターの評価が高い順に、実際に寄せられたコメントとともに紹介します!
1.<私のワセメシ>新たなるワセメシ 高田馬場~早稲田の“ガチ中華”を食べてみた(2025年12月1日公開)
あまり辛いのが得意じゃない自分にとって本格中華はとても辛いものばかりで食べられないのではないかと思っていましたが、辛さを選べるお店がほとんどで、自分が思っていたよりも気楽に入れるんだと分かりました。気になったお店があったので今度行ってみます!(商学部 2年)
なじみのない中国各地の本格料理を、辛さや言語のハードルを心配する人にも優しく紹介していて、「気になるけど入りづらい」と感じていた人の後押しになる内容だと思いました。見た目だけで辛さを敬遠しがちな料理も、辛さの調整やコミュニケーションのしやすさなど配慮があることが紹介されており、学生生活に新たな食の選択肢を与えてくれるきっかけとなりました。(文化構想学部 2年)
2.<フォーカス>駅近・個室で、スポーツも音楽もBBQも! 本庄セミナーハウス徹底案内 (2025年12月5日公開)
駅近で、こんなにきれいな部屋に格安で泊まれるのは魅力的すぎます。紹介されている料理はどれも美味しそうでしたし、マリーゴールドの丘公園もとてもきれいで、大学生の間に訪れたい場所がまたひとつ増えたなと感じました。(人間科学部 3年)
安くて設備が充実してるのがすばらしいと思いました。各セミナーハウスの比較もしてほしいです。(文学部 2年)
3.<フォーカス>早大生の一人暮らし・寮生活 始める前に知っておきたいホントの話 (2025年12月8日公開)
実際に一人暮らしや寮生活をしている早大生のリアルな体験談が中心で、部屋探しのポイントや生活上の工夫、失敗談など具体的で実用的な情報が多く、新生活を考えている人にはとても参考になる記事だと思いまいした。(商学部 1年)
自分で生活のリズムをつくる難しさや、仲間との関係づくり、部屋探しのポイントなどが楽しさとともに正直に紹介されていて、これから一人暮らしを始める人にとって不安が和らぐ内容だと感じました。(文化構想学部 2年)
4.<杜の相談室> “スマホ首”を解消するには?(2025年12月11日公開)
早速試せるものは試してみます。ボートこぎストレッチはかなり気持ち良かったです。続けます!(社会科学部 3年)
タイトルを一目見た瞬間から「うっ」となりました(笑)。また相談された方が「深刻な」スマホ首に悩まれているという表現も面白かったです。セルフチェックがあるのがとても良いなと感じました!(文化構想学部 3年)
5.<先輩に乾杯!>宇宙と社会をつなぐパラレルキャリア 菊池優太の原点と今(2025年11月27日)
スポーツと宇宙の二軸から、こんなにも多様なキャリアが開けることに驚きました。重要なのは勉強し、行動し続けることなのだと学びました。(人間科学部 3年)
最近で一番面白くてためになりました。将来につながる記事を読みたいです。(政治経済学部 1年)
編集室より

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