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第38回早大モビリティシンポジウムのご案内(11月24日)

この度、第38回早大モビリティシンポジウムのプログラムが決定致しました。
最新の自動車技術を紹介し、持続可能なモビリティの将来を展望します。
万障お繰り合わせのうえ、ぜひお気軽にご参加くださいますようご案内いたします。

第38回 早大モビリティシンポジウム

【日時】2018年11月24日(土)10:00~17:25
【会場】早稲田大学大隈記念講堂 交通図 東京メトロ東西線「早稲田駅」3a出口5分
【参加】事前登録不要、無料
【主催】早稲田大学理工学研究所・早大モビリティ研究会(代表 草鹿 仁)
【協賛】早稲田大学創造理工学部総合機械工学科、早稲田機友会、環境総研
【事務局】早大モビリティ研究会(草鹿研究室、担当:横田、鈴木、竹内)
〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1
Tel/Fax:03-5286-3917 Email:mobility@rise-waseda.jp

 

<プログラムの概要>

  • 10:00-10:10 開会のあいさつ
  • 10:10-10:40 講演1.「ディーゼルエンジンにおける新たな壁面熱損失低減技術の検討」
  • 10:40-11:10 講演2.「新型ELF搭載新技術の紹介」
  • 11:10-11:40 講演3.「中型トラック用4V20エンジンについて」
  • 11:40-12:10 講演4.「新型大型ハイブリッドトラックの開発」
  • 12:10-13:00 < 昼休み >
  • 13:00-13:30 講演5.「日産の電動パワートレイン技術と将来動向」
  • 13:30-14:00 講演6.「トヨタ燃料電池自動車開発の取り組み」
  • 14:00-14:30 講演7.「SKYACTIV-G 気筒休止システムの紹介」
  • 14:30-15:00 <コーヒーブレイク>
  • <内燃機関研究室創設100周年特別講演>
  • 15:00-15:45 特別講演「Hondaの考えるモビリティとその取り組み~チャレンジと将来~」
  • 15:45-16:05 OBが開発した製品1「三菱自動車におけるガソリン希薄燃料研究の思い出」
  • 16:05-16:25 OBが開発した製品2「昭和53年NOx規制対応技術開発の振り返り」
  • 16:25-16:45 OBが開発した製品3「ホンダ・イノベーションの神髄~コンセプトによるイノベーション~」
  • 16:45-17:15 報告「次世代自動車研究機構・早大モビリティ研究会における研究活動」
  • 17:15-17:25 閉会の辞
  • 17:45-19:45 懇親会 会場:レストラン「森の風」(26号館15階)
  • ▲▲▲ プログラムのダウンロード(PDFファイル) ▲▲▲
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