Waseda Weekly早稲田ウィークリー

早大生リポート

『早稲田ウィークリー』には読者や学生モニターから多くの意見が届きます。読者から寄せられた、ご意見や感想をご紹介します。

    • 1418号 今後30年間で大学生のあなたに起こること―博報堂研究員が語る、AI時代の未来予想図
      この記事を読み、人々がこれから最も求めるものは、日本経済を回し発展させるために必死に働くことや子育てでもなく、自己実現なのかもしれないと感じました。寿命が長くなり、またITや科学技術が進歩すれば、健康で過ごせる期間、すなわち自分の理想を追求できる期間が長くなります。人生の意義を生涯にわたって追い求める生き方が浸透しそうだし、私自身もそう生きたいと思います。(教育 4年 女性)
    • 1418号 プロ野球日本一のチームから2位指名、石井一成 北の大地でガムシャラに
      守備が持ち味の選手はファンにとって見ていて面白いと思います。日本ハムはパ・リーグの強豪チームなので活躍してくれることを期待しています。(創造 4年 女性)
      早稲田を代表してプロの世界に挑戦する力強い姿勢が感じられました。これからも活躍してくれることを願っています。(人科 1年 男性)
    • 1418号 就職活動が不安で授業に集中できません!
      不安ならばそれを細分化してそれをなくしていけというのは、今後、不安にさいなまれた時にも使えるものだと思いました。漠然としたものに負けずに、日々、何気ない日常を大切にしながら、生活していきたいです。(文研 1年 男性)
      書くことで頭をクリーンにする、ということはよく言われるがなかなか実行できていない。これを機に再度取り組みたいと考えた。(日研 2年 男性)
    • 1417号 大学生のための“トランプ大統領”基礎講座【前編】アメリカは180°変わったのか?
      waseda_trump170111_main今村先生やBuzzFeedの古田さん、テレビにも出演されている中林先生とメンバーが豪華でビックリしました。最後のページのメディアと政治の関係、私たちのメディアリテラシーに関する記事が興味深くよかったです。(法 4年 男性)
    • 1417号 歌舞伎役者・中村鶴松 亡き勘三郎「3人目のせがれ」
      歌舞伎は代々世襲制だと思っていたので部屋子制度があるとは意外だった。早稲田大学で手に入れられるさまざまなものを活かして歌舞伎を頑張ってほしいと応援する気持ちになった。そして、歌舞伎を見てみたくなった。(基幹 1年 男性)

 

編集室より

『早稲田ウィークリー』は早大生応援Webマガジン! 皆さんからのご意見を反映させて、誌面を作っています。随時ご意見・ご要望を受け付けていますので、お気軽にお寄せください。また、2017年度春学期の読者モニターを募集受付中です(在学生限定)。 >>詳細はこちら
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