
【活動概要】
連携先:福井県×南越前町
テーマ:
住民の幸福実感(ウェルビーイング)を高めるためには?
参加学生数:10名
活動期間:2026年1月17日~3月18日(うち現地調査:2026年2月3日~6日)
<プログラム>
第1回 オリエンテーション
第2回 交流会
第3回 オンラインヒアリング
第4回 対面グループワーク①
~現地調査(3泊4日)~
第5回 対面グループワーク②
第6回 中間報告会
第7回 対面グループワーク③
第8回 対面グループワーク④
第9回 プレ報告会
第10回 最終報告会
- オリエンテーション
- 交流会
- 対面グループワーク
▼現地調査:2026年2月3日~6日(3泊4日)
▼最終報告会:2026年3月18日
【参加学生の声】
- このワークショップではチームとして動くことの大変さを学ぶと同時に、そこから得る学びの大きさを強く実感しました。(文化構想学部1年)
- ひとつの課題の解決に向けて学部と学年を超えた仲間が話し合える経験はかけがえのないものとなりました。参加を悩んでいる人はぜひ応募してみてください!絶対に成長できます。(文学部1年)
- ワークショップ期間中は、自主的にグループワークをする機会が多く、想像以上に大変かもしれません。しかし、最終報告会で、ワークショップに関わってくださった方々に対し、自分たちの思いや提案を伝えたときには、大きな達成感を得られます。とてもやりがいを感じられるので、少しでも参加を迷っている方はぜひ挑戦してみてください!(教育学部1年)
- 福井県のことを何も知らなかった私ですが、今では個人的に遊びに行くほど南越前町が大好きになりました。このワークショップは、単なる課題解決の場ではなく、一生モノの出会いや気づきがある場所です。少しでも興味があるなら、絶対に挑戦して損はないと思います!(教育学部1年)
- ヒアリングを通じて、新しい視点に気づかされる毎日でした。また、自分の得意・不得意をより知ることができるとても貴重な経験になりました。(人間科学部1年)
- このワークショップの参加を通して、課題解決の難しさと面白さの両方を実感することができました。特に、ヒアリングやグループワークを通して、多様な価値観に触れながら課題を構造的に捉え、実現可能性まで踏まえて施策を考える経験は、これまでにない大きな学びとなりました。大学の授業で学ぶ理論だけでは得られない、地域の実情や実践的なスキルを身につけることができました。さらに、グループワークを重ねる中でチームメンバーとの関係が深まり、互いに率直に意見を言い合える環境を築くことができたことで、議論の質の向上にもつながりました。これから参加を考えている方には、ぜひ自分を成長させる機会として挑戦することをおすすめしたいです!(政治経済学部2年)
- 貴重な体験をさせていただき、心から参加して良かったと思えた2ヶ月間でした。勇気を出して参加を決めた当時の自分を褒めてあげたいと思います。(商学部2年)
- 自分みたいな、大学生活何をしたらいいか分からないという人にこそおすすめです。(文学部2年)





