2026年4月1日、2026年度「地域探究・貢献入試」入学者オリエンテーションをGCC Common Roomにて実施しました。
今年度は、法学部、文化構想学部、文学部、教育学部、スポーツ科学部、そして北九州地域連携型として基幹理工学部に、日本各地から計23名の入学者を迎えました。
オリエンテーション当日は、以下の二部構成で進行しました。
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第一部
◆記念撮影
◆田中愛治総長ご挨拶
◆Office of the Global Citizenship Center松居辰則センター長ご挨拶
◆グローバル・エデュケーション・センター加藤基樹准教授による入学後の学びのご紹介
第二部
◆「地域探究・貢献入試」先輩学生たちによる学生生活の紹介
◆ 新入生自己紹介
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入学式後の実施となるため、遅い時間での開催となりましたが、閉会後も、新入生のみならず先輩学生も残って親睦を深める様子が見られました。
地域への熱意と志を持って日本全国から集まってきた新入生たち。それぞれきらりと光る個性があり、これからの早稲田大学での活躍が楽しみです!
- 記念写真
- 田中愛治総長から激励のメッセージ
- 教員の話を真剣に聞く新入生の姿
- 先輩学生による学生生活の紹介
- 新入生自己紹介
地域探究・貢献入試とは
地域が抱える課題の解決や地域の発展に向けて、グローバルな視野を持ちつつ、自ら主体的に学び(地域探究)、社会的・文化的・学術的に貢献(地域貢献)する意欲のある学生を求めます。すべての都道府県からの受け入れを目標とし、入学後は所属学部の学びに加え「地域への貢献」をテーマとした全学共通の活動を行うことで、本入試出願に至った志を入学後の学びにつなげる「高大社接続」型の入試制度です。
入学後の学びなど、詳しくはこちらをご覧ください。





