
【活動概要】
連携先:石川県珠洲市
テーマ:
『早大生が感じる、このまちの希望とは?』
参加学生数:9名
活動期間:2026年7月9日~9月28日(うち現地調査:2026年8月24日~27日)
<プログラム>
第1回 オリエンテーション
第2回 交流会
第3回 オンラインヒアリング
第4回 対面グループワーク
第5回 現地調査(3泊4日)
第6回 中間報告会
第7回 対面グループワーク
第8回 プレ報告会
第9回 最終報告会@早稲田大学(ハイブリッド)
▼各回の様子
- オリエンテーション
- 交流会
- 交流会
- 中間報告会
- 中間報告会
- 中間報告会
▼現地調査の様子
▼最終報告会の様子
【参加学生の声】
- 何か一つのことを完遂して達成感を得ることができるのはもちろん、目的意識を持って行動することの大切さ、チームで動くことの重要性を身につけることができ、スキルアップを目指す人や新しいことに挑戦したい人に強くおすすめです。(商学部2年)
- 直前に参加を決めたが、参加して本当に良かったと感じている。新しい交友関係が生まれ、沢山の刺激を受けた。何かしら挑戦したいが何をしたらいいかわからない人におすすめしたい。大学のメンバーであるからこそ挑戦しやすい環境だと思う。(商学部2年)
- 1人では得られない貴重な経験になりました。(社会科学部2年)
- あなた自身が地域の力になります!普段と違った新鮮な環境で仲間と共に課題に取り組んでみませんか?観光とは違った視点で訪れることで、よりその地域への愛着も湧くことでしょう。(教育学部2年)
- 約3ヶ月にわたって地域のことをじっくり考える機会はなかなかありませんし、ハードルも高く感じると思います。だからこそ、身近にあるこのワークショップにはじめの一歩としてぜひ参加してもらいたいです。必ず何か有意義な学びが得られるはずです!(文化構想学部2年)
- 自分の視野が広がり、とても成長できるプログラムです!(人間科学部2年)
- 実際に現地に行って、地域の方と直接相談しながらテーマについて考えられるのがこのプログラムの良いところだと思います。生きた議論がしたい方はぜひ参加してみてください!(政治経済学部4年)
- 今回のワークショップで一番印象に残ったのは、現地で出会った人たちとの何気ないやり取りです。事前に資料を読んでいたときには見えなかった珠洲の魅力が、実際に歩き、人と話すことで少しずつ見えてきました!そうした経験の中に、自分にしか見つけられない発見があると思います。(政治経済学部4年)
- 同じ目標に向かって仲間と取り組む経験は、きっと心を動かし今後を考える上で大きな糧となります。全力で取り組む経験、普段感じていることを言語化できる経験は素敵だと思います。(先進理工学部4年)





