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【活動概要】
連携先:長野県木島平村
テーマ:
⽊島平の“ゆるやかな住⺠”になれる仕組みを⼀緒につくろう
〜関わる・学ぶ・応援する。あなたのかたちで⽊島平とつながるプロジェクト~
参加学生数:10名
活動期間:2026年1月20日~3月16日(うち現地調査:2026年2月17日~20日)
<プログラム>
第1回 オリエンテーション
第2回 交流会
第3回 対面グループワーク
第4回 オンラインヒアリング
第5回 現地調査(3泊4日)
第6回 対面グループワーク
第7回 中間報告会
第8回 対面グループワーク
第9回 プレ報告会
第10回 最終報告会
▼各回の様子
- オリエンテーション
- 交流会
- 対面グループワーク
- 中間報告会
- 対面グループワーク
- プレ報告報告会
▼現地調査の様子
▼最終報告会の様子
【参加学生の声】
◆本気でやればやるほど楽しくなってくるプログラムです。(文化構想学部1年)
◆「地域のために何かしたい」という想いがあるなら、ぜひ一歩踏み出してみてください。ここで出会う仲間や地域の方々との繋がりが、きっとあなたの大学生活を、より手応えのあるものに変えてくれるはずです!
(人間科学部2年)
◆このワークショップでチームで取り組む楽しさを感じました。話し合いを重ねるうちに、お互いの性格や得意分野が見えてきて、自然と役割分担が進んでいきます。自分では思いつかないアイデアに出会えることも大きな刺激でした。そして何より、ここでは“友人”とは少し違う、同じ目標に向かって本気で動く仲間に出会うことができます。大学生活で忘れられない経験になりました!ぜひ参加してみてください。(文化構想学部1年)
◆気になったら、迷わず即申し込みをするべきです!大人たちの助言を得つつも、学生だけで調べ、体験し、考え抜く。このような経験ができる機会はそうそうないと思います。2ヶ月間、忙しく苦しい時期もあるかもしれませんが、後悔だけは絶対にしません!(政治経済学部2年)
◆同志の仲間たちとともに同じテーマを掲げて熟考し、議論するという経験は、今後人と意見を交わし合う際の重要な基盤になると思います。長い休みの期間が、間違いなく有意義な時間になります。ぜひ参加してみてください。(政治経済学部1年)
◆正解のない課題に取り組む中で、多くの力を身につけられるのはもちろん、自分が既に持っていた長所にも新たに気付くことが出来ました。仲間たちと本気で一つの問いに向き合う経験は間違いなく大きな成長につながると思います。気になっている方はせひ参加してみてください!
(教育学部2年)
◆このワークショップでは、約2ヶ月の間、多様なチームメンバーと共に、答えのないある1つの問いに全身全霊で挑むこととなります。考え続けることは苦しいことですが、無事完走できた暁には、将来「大学生の時にこんなことを頑張った」と振り返ることのできるかけがえのない思い出、そして誇りが1つ増えます。4年間の大学生活というのは、長いようであっという間です。人生の夏休みを漫然と終わらせないためにも、ぜひこのワークショップに飛び込んでみてください!(文学部1年)
◆ワークショップでは、地域の課題に対する仲間との2ヶ月に渡る真剣な議論に加えて、その議論を基にした施策の提案まですべて行うことができるので、最終報告を終えたあとの達成感は普段感じることができないほど大きいものです。面白いアイデアを思いついて喜んだり、仮説が崩れて落ち込んだり、活動の中では予期せぬことがたくさん起きましたが、1人ではなく、チームの中で共有できたからこそ、喜びは5倍になり苦しみは5分の1になりました。活動中、私はずっと周りの人の温かさに支えられていました。そのような雰囲気の中で、自分を見つめ直せたことは、将来に繋がる良い経験だったと思います。(教育学部1年)
◆長期休暇で、こんなに大人のサポートがありながら、全力で課題に取り組み何度もチームで壁にぶつかることができる期間は、他にないと思います!自分たちで課題について模索して、一つの答えを出す経験ができました。地域創生に興味があれば、挑戦してみるべきだと思います。自分の新しい一面を発見したり、それまでの自分の強みをより発揮することもできると思います。(文化構想学部2年)
◆本気で議論できます!多様な価値観に出会えます!(政治経済学部2年)




















