Waseda Weekly早稲田ウィークリー

早大生リポート

早大生スナップ:商学部8年 工藤 知之

スチューデント・ジョブの際は襟付きを着用 撮影場所:早稲田キャンパス3号館前

――所属学部・学年・氏名
商学部 8年
工藤 知之(くどう・ともゆき)

――出身地
秋田県

――所属団体
公認サークル「室内合唱団」、ポータルオフィスAV支援室(スチューデント・ジョブ)

――好きな授業
「社会保障論1」(百瀬優 商学部非常勤講師)。生活する上で必要な知識を蓄えられます。

――早稲田大学の好きなところ
何でも受け入れる器を育てる環境であるところ。長年いても、常に挑戦するものがあるところ。8年生でも「ああ、いるよね」と流してくれる寛大さ。

――最近注目していること
ヒューマン・リソース(HR)に関わる分野。少子高齢化が進む今後の日本にとって、人材が最も重要な資源になると言われています。企業の人事制度だけでなく、社会保障の側面からもどのように働く人への支援ができるかが気になっています。

――好きな本
『筋トレが最強のソリューションである―マッチョ社長が教える究極の悩み解決法』Testosterone著(ユーキャン)。これを読んで「筋トレは裏切らない。裏切るのはいつも怠ける自分だ」と感じ、自分への戒めのためにこの本を部屋の目立つところに置いています。

(写真左)かつて読書サークルに所属していたこともあり、本は日常生活に不可欠
(写真中央)Mac BookにiPhone(純正のケース!)と、Appleの製品を愛用
(写真右)シンプルなものが好きで、文房具は無印良品でそろえている

一日のスケジュール。2年生からスチューデント・ジョブでポータルオフィスAV支援室に勤務

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