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谷 真海選手、パラトライアスロン横浜大会で初優勝!

5月13日、2017ITU世界トライアスロンシリーズ横浜大会が行われ、本学校友で応援部OGの谷 真海選手(旧姓:佐藤、2004年商学部卒/2012年大学院スポーツ科
学研究科修了)がパラトライアスロン女子(運動機能障害PTS4)に出場し、1時間18分06秒で初優勝しました。

谷選手は、アテネ、北京、ロンドンのパラリンピック3大会で走り幅跳びの日本代表として出場し、2013年に開催されたIOC総会で、2020年東京オリンピック・パラリンピック招致委員会プレゼンターとしてスピーチを行い、東京大会の招致活動に貢献されました。現在はトライアスロン競技に取り組んでいます。

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ガッツポーズでゴールする谷真海選手(共同)

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ゴール前で沿道のファンとタッチを交わす、パラトライアスロン女子(運動機能障害PTS4)で優勝した谷真海選手 (共同)

 

 

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佐藤真海さん

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