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2008年度の活動報告
連続セミナーの第1弾として、Texas A&M Universityの栗崎周平教授を10月9日から14日まで、GLOPE�兇陵住擦脳傑曚靴拭�ワークショップ(10月10日)および政治経済学基礎セミナー(10月14日)にて講義をしていただいたほか、この間に政治学・経済学両研究科の院生たちへのアドバイスをインフォーマルにおこなっていただいた。
連続セミナーの第2弾として、第1回国際シンポジウム(1月23−24日)のために招聘したStanford UniversityのMike Tomz教授に、1月19日にワークショップにて講義をしていただき、またその前後に政治学・経済学両研究科の院生たちへのアドバイスをインフォーマルにおこなっていただいた。
政治学研究科博士課程(河野勝研究室)に所属する安井清峰君が、第一回国際シンポジウム(1月23−24日)のセッション1で、Escalatory Effects of Domestic Politics in International Crisesという論文を報告した。







