図書館

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【早稲田大学図書館】

早稲田大学における図書館の歴史は、1882年、東京専門学校の創立と同時に設置された図書室から始まります。

学内には、中央図書館をはじめ、4つのキャンパス図書館(高田早苗記念研究図書館、戸山図書館、理工学図書館、所沢図書館)や、学生読書室、教員図書室など数々の図書館・図書室があり、これらを総称して「早稲田大学図書館」と呼んでいます。早稲田大学図書館の所蔵資料(図書、雑誌、AV資料、学位論文、一部の電子資料)は、蔵書検索システム「WINE」(http://wine.wul.waseda.ac.jp/)で検索できます。WINEはインターネットを利用できる環境なら、どこからでも利用できます。

URL:http://www.wul.waseda.ac.jp/indexj.html


学術情報検索

学術情報検索トップページ
【学術情報検索トップページ】

学術情報検索は、主に早稲田大学図書館が利用契約している電子資料(電子ジャーナル・電子ブック・データベース)をご案内するサービスです。

現在、2万タイトルを超える電子ジャーナルや40万タイトル以上の電子ブックが利用できます。

電子ジャーナル(出版社):Elsevier,Springer, Wiley-Blackwell, Taylor & Francis, Oxford University Press, Cambridge University Press, SAGEなど

電子ブック:Springer ebook Collection,Gale Virtual Reference Library,Early English Books Online, Eighteenth Century Collections Online, The Making of the Modern World, netLibraryなど

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学外アクセス

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【学外アクセスログイン画面】

早稲田大学に在籍する学部学生・大学院学生・常勤の教職員向けに、自宅や出張先など学外から大学で契約している電子ジャーナル・電子ブック・データベースを利用するためのサービスです。

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古典籍総合データベース

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【古典籍総合データベース】

古典籍総合データベースは、早稲田大学図書館が所蔵する古典籍について、その書誌情報と関連研究資料、さらには全文の画像を広く一般に公開しようとするものです。

総数は約30万冊。国宝2件、重要文化財5件を含むあらゆる分野の資料を、具体的詳細な書誌情報と、鮮明なカラー画像で見ることができます。

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http://www.wul.waseda.ac.jp/kotenseki/index.html


RefWorks

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【RefWorks画面】

RefWorksは、Webベースの文献情報管理・論文作成支援ツールです。

図書館の蔵書検索システムWINEや各種文献データベースからレコードを取り込み、個人の文献データベースをウェブ上に構築します。登録したレコードを使って参考文献リストを作成でき、論文・レポート作成にも活用できます。

早稲田大学図書館では、RefWorksの使い方の講習会を定期的に開催している他、図書館HPのガイドのページから、提供元のユーザーガイドも紹介しています。


RefWorks URL:
http://www.wul.waseda.ac.jp/imas/ refworks/index.html


情報リテラシー支援活動

講習会の様子
【講習会の様子】

多様に広がり増えつつある情報を効果的に使いこなせるよう、データベースや電子ジャーナルなどの電子資料の利用操作実習、本や雑誌・新聞などの紙媒体資料の探し方や効果的な活用方法を、授業もしくは講習会として習得する機会を提供しています。

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