Notice大切なお知らせ

外国人研究者受入プログラムにご申請頂き、早稲田大学の受入箇所の審査を経て受入が承認された場合には、所定の様式で招聘状(受入許可書)を発行致します。外国人研究者受入プログラムへの申請から受入の承認までは約3か月を要しますので、時間に余裕を持ってご申請下さい。

受入教員の内諾を得た上で、短縮期間と短縮理由を国際課([email protected])にメールでご連絡ください。

受入教員の内諾を得た上で、国際課に申請することができます。詳細は研究期間延長 申請要項をご覧下さい。

まずはそれぞれの受入箇所(研究科・学部等)で、研究室の空きがあるかどうかお問い合わせください。
受入箇所での提供が不可の場合、国際課に申請することができます(本属における資格が専任講師以上の方)。
国際課が管理している研究室は数が限られていますのでご要望に添えない場合があります。

日本語教育研究センターが開講している日本語科目を受講できますが、予め次の点にご留意下さい。

  • 本学学生による受講が優先されます。
  • 定員に余裕がある科目のみを科目登録することができます。
  • 外国人研究者(訪問学者、リサーチフェロー、リサーチインターン)は、受講を希望する場合、所定の期間内に、所定の手続きをして科目登録を行ってください。
  • 科目登録のためには事前登録が必要です。事前登録は、春学期は3月、秋学期は9月の一定期間に行うことができます。
  • 科目登録者(受講希望者)が多数の場合には抽選により受講者を決定します。そのため、科目登録(申込)をした科目を受講できない場合があります。
  • 科目登録できる科目の単位数には上限があります。
  • 受講は有料です。
  • 受講が決定した科目の全部もしくは一部を取り消すことはできません。
  • 詳細は、当年度の「日本語科目登録の手引き・講義要項」でご確認ください。または、日本語教育研究センター([email protected])へお問い合わせください。

総合健康教育センター(25-2号館)で、簡単な診療を受けられます(有料)。

ジムは戸山キャンパス内30号館、プールは36号館にあります。
ご利用の際には健康診断書が必要になります。詳細は下記のサイトをご覧ください。

本学では研究に従事することが前提となっています。滞在中にアルバイトなどの継続的な労働は認められておらず、報酬を受け取ることはできません。

本学で講演会やワークショップで単発の講演を行った際の謝金の受け取りは認められます。

身分証明書と(ご利用の場合は)研究室の鍵を国際課にご返却ください。
図書館カードは直接図書館カウンターにご返却ください。

早稲田大学についてAbout Waseda

Page Top
WASEDA University

早稲田大学オフィシャルサイト(https://www.waseda.jp/top/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。

推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。

このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。

このまま進む

対応ブラウザについて

閉じる