各種財団等による、女性研究者・大学院生向け研究助成等の募集情報一覧

掲載情報について

  • 女性研究者・大学院生向けの研究助成等を掲載しています。
  • 上記を含むその他の募集情報一覧については、こちらをご参照ください。
  • ■各種団体等による研究助成募集情報

申請について

応募書類について

  • 財団等のHPより申請書等をダウンロードしてください。
  • 「☆」は、☆印から申請書等をダウンロードしてください。(但し、学内からのみ)
管理
番号
財団等名 事業種目・
助成内容
助成対象分野 学内締切日
(財団締切日)
女性 院生 書類

28-271

服部報公会

①報公賞:原則1件、賞金1,000万円
②工学研究奨励援助金:1件当たり80~120万円程度、15件程度

①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所等の機関・部局長の推薦を受けた者(自薦は不可)
②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの
※②は満40歳未満(応募締切時点)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長(大学院学生の場合は加えて研究指導者の推薦)の承認が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、あらかじめご了承ください。




2017/4/21

2017/5/10 必着)

 

 

  ○※②のみ


 

28-269

リバネス

リバネス研究費
①超異分野教育賞:研究費50万円、若干名
②留学生賞:研究費50万円、若干名
③池田理化再生医療研究奨励費:50万円、若干名
④海底探査推進特別賞:研究費50万円、5件程度
⑤クラレ賞:研究費上限50万円および3次元細胞培養プレート、Elplasia®の無償提供、1件
⑥天然物由来素材研究推進賞:研究費50万円、1件
⑦L-RAD賞:研究費50万円、2017年3月1日~5月31日までにL-RADに登録された申請者の中から若干名

①未来の教育の実装に向けたあらゆる分野の研究
②自然科学、社会科学、人文科学分野のあらゆる研究
③ESC、iPSC、MSC等の幹細胞やその他の細胞を用いたヒト臨床を伴わない研究
④全海底地形図の作成に資する全ての研究
⑤3次元細胞培養プレートElplasia®(エルプラシア)を用いた研究テーマ
⑥植物、微生物、海洋生物など天然物かた抽出した物資の生理活性を明らかにする研究
⑦自然科学、社会科学、人文科学の研究、開発、調査全般





直接

(①2017/3/31②2017/4/14③④⑤⑥2017/4/30
⑦2017/5/31)

 

 

  ○※②のみ


 

28-267

生命保険文化センター

生命保険に関する研究助成:50万円上限、15件

商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険およびこれに関連する」研究が対象

※国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授を対象
※大学院生は指導教授の推薦書が必要





直接

(2017/4/30 必着)

 

 

 


 

28-265

中山隼雄科学技術文化財団

国際交流助成:総額70万円以内

ゲームに関する「国際交流(参加)」を助成対象の分野とします。

※本年度は国際交流=ゲームに関する国際会議の「開催」に対する助成は行いません
※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要





直接

(2017/4/15)

 

 

 


 

28-263

末延財団

①研究会助成:継続的な活動を行っている学会、研究会、その他の学術団体に対して必要な経費を助成
②比較法・外国研究教育プロジェクト助成:300万円/年、若干
③在外研究支援奨学生募集:給付金額(給与)200万円、若干名

①比較法、外国法など、国際的視点からの法学研究
②比較法・外国法分野の若手研究者の継続的な養成の必要性に鑑み、大学院生等の若手研究者を育成し、研究の機会を与え、かつ比較法・外国法の研究教育の中期的発展を見据えたプロジェクトへの助成
③は以下の条件を全て満たすこと
(1)平成30年6月1日から12月1ひまでの間に日本を出発し、又は在外中で、外国の大学・大学院に9ヶ月以上在籍して法学を研究する者
(2)平成30年4月1日現在で満35歳以下の、准教授、講師、助教、ポストドクター若しくは博士(後期)課程の学生
※③は指導教授、かつての指導教授、所属学部長、研究科長または出願者の研究内容について熟知している研究者の推薦状2通が必要





直接

(①②2017/3/31必着
③2017/12/15必着)

 

 

  ○※③のみ


 

28-262

児童健全育成推進財団

健全育成研究助成(第三回)
①一般助成:最大50万円、1件
②児童厚生員養成校特定助成:最大50万円、1件

①児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる学際的研究を期待

②児童福祉分野における児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる研究を期待

※①②共に推薦者不要。完全公募制
※①は大学院博士課程(博士後期相当)の学生も可





直接

(2017/4/6 必着)

 

 

  ○※1のみ


 

28-256

水源地環境センター

WEC応用生態研究助成:1件につき年度100万円以内


【指定課題】
・「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」
・「ダム貯水池や下流河川の生態系に係る土砂動態に関する研究」

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要





直接

(2017/4/5)

 

 

 


 

28-1081

金沢大学環日本海域環境研究センター

全国共同利用研究公募
①重点共同研究(一般枠/国際枠):2件( 100万円以内 /1件)
※重点共同研究は、上記研究課題の複数のカテゴリーに跨り、かつ多数の国内外の研究分担者(5名以上)が参画する研究課題。
②一般共同研究(一般枠/国際枠):30件程度(10-30万円/1件)
③若手研究者育成共同研究(一般枠/国際枠):2件程度(10-30万円/1件)
④研究集会(一般枠/国際枠):3件程度(30-60万円/1件) 


環日本海域に関連する基礎的研究および応用的研究
・環境汚染や環境変化の検知とその要因に関する研究
・環境変化が健康に及ぼす影響に関する研究
・生態系と人間社会の共生に関する研究
・地域環境の将来予測に関する研究
・持続可能な社会創成に関する研究

※③は博士後期課程学生であり、事前に指導教員の承諾が必要




直接

(2017/3/17)

 

 

  ○※③のみ


 

28-253

日本税務研究センター

日税研究賞
<未公表論文>
①研究者の部
・日税研究賞最優秀:150万円
・日税研究賞優秀:50万円
・日税研究賞入選:20万円
②一般の部
・日税研究賞最優秀:50万円
・日税研究賞優秀 :20万円
・日税研究賞入選 :10万円
<既公表著書・論文>
①研究者の部
・日税研究賞特別賞:50万円
・日税研究賞奨励賞:20万円
②一般の部
・日税研究賞特別賞:50万円
・日税研究賞奨励賞:20万円


租税法、租税制度、租税論、税務行政、税理士制度及び税務会計に関するもの(テーマは自由)

①研究部門
A部門:大学・短大の教授、准教授、講師
B部門:大学の助教、助手、大学院生(A以外の者)及びこれらに準ずる者
②一般の部:社会人(①~③以外)及び大学生・短大生

※未公表論文については、本賞のために日本語により執筆(共同執筆を除く)されたもので、本賞表彰式が終了するまでの間、いかなる媒体にも公表されることがないものとする
※②~④に該当する者が、大学院生である場合には、研究者の部B部門の大学院生とみなす




直接

(2017/3/31 必着)

 

 

 


 

28-250

フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局

第31回 独創性を拓く 先端技術大賞

①社会人部門:最優秀賞(経済産業大臣賞・副賞(研究奨励金))他
②学生部門:最優秀賞(文部科学大臣賞・副賞(研究奨励金))他


2016年度に発表した下記A~Gの分野における技術論文または新製品
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 機械・土木・建築
F 化学
G ノンセクション(上記A~Fの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

※①は研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者
※②は学生・大学院生、およびこれらの学生グループ(留学生も可)




直接

(2017/3/31)

 

 

 


 

28-1077

大学共同利用機関法人
高エネルギー加速器研究機構

特別共同利用研究員の募集:素粒子原子核研究所:約20名、物質構造科学研究所:約20名、加速器研究施設:約15名、共通基盤研究施設:約10名


【研究指導内容】
①粒子加速器を用いる素粒子及び原子核物理学および関連する物理学の実験的研究
②素粒子、原子核、宇宙及び関連する物理学の理論的研究
③用紙及び電子の高エネルギー加速器についての研究並びに新しい加速原理による将来の加速器の先端的研究
④加速器及び測定器に関連する先端技術(放射線、超電導、低温、機械、エレクトロニクス技術、ソフトウエア技術を含む)の開発研究
⑤放射光、中性子、ミュオンを用いた物質・生命科学及び基礎物理の研究ならびに各種測定器の開発研究

※大学院在学中で指導内容に該当する研究を専攻する者
※研究科長の依頼書が必要




直接

(2017/3/3)

 

 

 


 

28-246

 

 

 

日本法制学会

財政・金融・金融法制研究基金研究助成
①研究助成(イ):1研究題目あたり70万円まで
②研究助成(ロ):1研究題目あたり30万円まで
③学会・研究集会:1組織・大会あたり30万円まで

財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野

※②は2017年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学世的の方
※推薦書(大学院生の場合は指導教員の推薦書)が必要


直接

(2017/3/1 必着)

 

 
※②のみ

28-245

 

 

 

二十一世紀文化学術財団

海外留学助成金:3~5名程度、支給額等はHPをご確認下さい

政治・経済・文化・社会及びそれらに関連する分野

※①日本国籍を有するもの、または、日本はの永住が許可されているもの
※①のうち次の②③のいずれかに該当するもの
②日本の大学に学籍を有し、人文・社会科学及びそれらに関連する分野の研究者で、さらに先見性に富んだ経済観、社会観、世界観をもって、海外の大学院の博士課程に進学、博士号取得を目指すもの
③国際的な識見とコミュニケーション能力を兼備し、日本の人文・社会科学及びそれらに関連する分野の指導者として、また、国際的な活躍を目指して、国際機関やNGOでの活動を通じ、国際的・文化的交流に積極的に参画・貢献する目的を持ち、日本と海外との架け橋となる志をもつもので、そのために、海外の大学院の博士課程に進学し、博士号の取得を目指すもの
※学術研究上の指導者またはこれに準ずる立場にある方の推薦状が必要


直接

(2017/2/28 17時必着)

 

 

28-1075

自然科学研究機構 国立天文台

特別共同利用研究員(受託院生)の募集:若干名、検定料、入学料及び授業料は徴収しない


(1)光赤外研究部
(2)太陽天体プラズマ研究部
(3)理論研究部
(4)電波研究部
(5)その他研究施設

※大学院に在学し、天文学及びこれに関連する分野を専攻する者




直接

(4月受入(2017/2/27)
10月受入
(2017/8/28))

 

 

 


 

28-1074

自然科学研究機構 核融合科学研究所

特別共同利用研究員の募集:30名以内、検定料、入学料及び授業料は徴収しない


受入研究系
・ヘリカル研究部
(1)高密度プラズマ物理研究系
(2)高温プラズマ物理研究系
(3)プラズマ加熱物理研究系
(4)装置工学・応用物理研究系
(5)核融合システム研究系
(6)核融合理論シミュレーション研究系
(7)基礎物理シミュレーション研究系

※国内外の大学院に在学(平成29年4月入学見込みの者を含む)し、核融合科学又はこれに関連する分野を専攻する者
※所属する大学院研究科長の推薦が必要




直接

(4月受入(2017/2/24)
10月受入(2017/8/25))

 

 

 


 

28-241

安藤研究所

安藤博記念学術奨励賞:賞状、記念品および賞金1件50万円、4件以上


エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材料、マイクロエレクトロニクス、マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等)

※若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)
※原則として各所属機関長(学部長・大学院研究科長)を推薦者とし、1機関につき1件の推薦とする




2017/2/15

(2015/2/28)

 

 

 


 

28-240

日本ロレアル株式会社

①ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞:賞状、奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(2名)計4件(4名)

②ロレアルーユネスコ女性科学賞-国際新人賞:賞金約200万円


①生命科学、物質科学の分野
②生命科学、物理、化学、修学の分野

※博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満(応募締切日現在)の女性を対象
※国内の教育・研究機関において研究に従事できる方
※指導教員の推薦状が必要
※②は日本奨励賞の受賞者から1名を選考委員会が選出、各国から選出された候補者から、世界的に評価されるトップ15名の若手女性科学者に贈呈される




直接

(2017/2/28 消印)

 

 




 

28-236

NEC C&C財団

①国際会議論文発表者助成【カテゴリー1】:1件当り12~25万円
②国際会議、フォーラム等への参加助成【カテゴリー2】

C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※大学院生(原則として40歳以下)
※指導教官の推薦が必要。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。複数推薦する場合は、推薦者が優先順位をつけること。
※カテゴリー1と2の同時応募は不可




直接

(2017/2/28 必着)

 

 

 


 

28-235

富士ゼロックス株式会社 小林基金

在日外国人留学生研究助成:1件あたり120万円を上限とし、32名程度

人文・社会学科を対象とし、個人研究に限ります
日本やアジア・大洋州諸国・地域社会、文化などへの理解・認識を深め、将来これにより日本とこれらの地域との国際交流が一層促進されるような研究を重視

※アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生
※大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦を受けられる者




直接

(2017/2/28 消印)

 

 

 


 

28-234

三島海雲記念財団

学術研究奨励金
(A)個人研究奨励金:1件あたり100万円、両部門計52件程度
(B)共同研究奨励金:1件あたり200万円~500万円、両部門計3~5件

①自然科学部門:食の科学に関する学術研究
②人文科学部門:アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究(但し、日本を中心とする研究は除く)

※(A)は大学院博士課程<後期>在籍者の応募も可
※(A)は若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待
※(A)①、(B)①②は所属機関の部局長(所属長)の推薦が必要。(B)の推薦件数は1件とする((A)は複数可)




(A)直接
(B)2017/2/15

(2017/2/25 必着)

 

 

○※(A)のみ ○※(A)のみ


 

28-1070

自然科学研究機構 分子科学研究所

特別共同利用研究員の公募:約20名、授業料無料

分子科学及び関連分野の研究

※大学院に在学中の者(分子科学及び関連分野の専攻)
※所属する大学院の研究科長の委託書及び指導教員の推薦書が必要




直接

(2017/2/15)

 

 

 



 

28-1069

自然科学研究機構 基礎生物学研究所

特別共同利用研究員の公募
①細胞生物学
②発生生物学
③環境生物学
④神経生物学
⑤進化多様性ゲノム生物学
⑥生触発生学

基礎生物学及び関連分野の研究

※大学院に在学中の者(基礎生物学及び関連分野の専攻者)
※所属する大学院の研究科長の委託書及び指導教員の推薦書が必要




直接

(2017/2/15)

 

 

 



 

28-226

メルコ学術振興財団

2016年度(三次募集)管理会計研究助成
国際研究交流助成
(助成金が総額180万円程度
(1)大学院生学会派遣:1件20万円程度(1週間以内)、4件程度
(2)学会報告派遣:1件30万円程度(1週間以内)、1件程度
(3)短期派遣:1件50万円以下(3ヶ月以内)、2件程度
(4)招聘:1件50万円以下、1件程度

(1)海外で開催される学会への大学院博士課程前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣
(2)海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣
(3)海外における大学等の研究機関への派遣
(4)海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘

※2017年3月10日~2017年12月末日の間に出発又は招聘を予定している者
※国際交流を行うにのに充分な語学力を有する者
※(1)は日本の大学院に在籍中の大学院生に限る
※(2)は海外の学会等において、研究発表を自ら行う者




直接

(2017/2/6 必着)

 

 

 
※(1)(2)(3)のみ



 

28-1059

国立大学法人東北大学 加齢医学研究所

共同利用・共同研究の公募

①モデル生物を用いた加齢研究領域
②加齢・発生分化・生体防御の基盤的研究領域
③腫瘍制御研究領域
④脳の発達・加齢研究領域
⑤革新的医療機器開発に関する研究

※所属機関の長の承諾書が必要



直接

(2017/1/31 必着)

 

 

 



 

28-224

日本アルミニウム協会

アルミニウム研究助成:1技術研究課題当たり第1年度50万円、第2年度30万円、12件以内

アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象

※応募時点で40才未満の研究者(博士課程後期への進学確定者、博士課程後期在籍者を含む。その場合、申請者に指導教員の署名捺印が必要)



直接

(2017/1/31)

 

 

 



 

28-222

富士ゼロックス株式会社小林基金

小林フェローシップシップ:1件当たり120万円を限度とし、し、8名程度

人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究

※日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦を受けられる者



直接

(2017/1/31 消印)

 

 

 



 

28-1053

人間文化研究機構 国立歴史民俗博物館

平成29年度国立歴史民俗博物館特別共同利用研究員の募集 若干名

大学院の博士課程又は修士課程に在籍し、文献史学、考古学、民俗学および自然科学を含む関連諸学に関する分野を専攻する学生

※所属する大学院の研究科長の委託書が必要
※所属する大学院の指導教員の推薦書が必要



直接

(2017/1/17 必着)

 

 

 



 

28-217

日米協会

「米国研究助成プログラム」2017:1件1名につきUS$2,000以内の円貨相当額(為替相場により受取円貨は変動)

米国に関する歴史、経済、経営、文学、文化、哲学、政治、思想、社会、芸術および米国を中心とした国際関係研究

※日本国籍の方で40歳以下の、日本の各大学院の修士及び博士課程に在籍の個人



直接

(2017/1/27 消印)

 

 

 



 

28-1052

京都大学防災研究所

平成29年度共同研究の募集
A.防災研究所外の研究者が研究代表者となる共同研究
(1)一般共同研究:総額200万円以内/1年、各年200万円以内、総額400万円以内/2年
(2)国際共同研究:総額250万円以内/1年、各年250万円以内、総額500万円以内/2年
(3)一般研究集会:100万円以内
(4)長期滞在型共同研究:200万円以内
(5)短期滞在型共同研究:30万円以内
(6)地域防災実践型共同研究(一般):200万円以内/1年、各年200万円以内、総額400万円以内/2年
B.防災研究所外又は所内の研究者が研究代表者となる共同研究
(7)萌芽的共同研究:30万円以内
C.自然災害研究協議会が企画提案する共同研究
(8)重点推進型共同研究:250万円以内
D.所外利用者による施設・設備利用の共同研究
(9)施設・設備利用型共同研究

災害に関する学理の研究及び防災に関する総合研究を目的とし、「巨大地震災害」「極端気象災害」「火山災害」「防災実践科学」の4テーマ及び国際展開を、重点的に取り組むべき課題として取り上げます。

※(1)、(3)研究代表者は、防災研究所を除く国内の大学・研究機関の研究者とします。

※(2)研究代表者は、国外の大学・研究機関の研究者とします。

※(4)、(5)、(7)は大学院生(博士後期課程)も研究代表者になれます。その場合には、指導教員を必ず共同研究者に含めること。

※(9)は大学院生(博士後期課程)も利用代表者となれます。その場合には指導教員との連名で申請すること。



直接

(2017/1/13)

 

 

 
※(4)(5)(7)(9)のみ



 

28-211

日本工学教育協会

第21回 工学教育賞

工学教育賞は以下の4つの部門で構成され、その教育実践、活動が継続中もしくは2年程度以内に終了そた業績を対象とする。
(1)業績部門:工学・技術者教育等の分野において、効果的な業績を挙げた個人または団体
(2)論文・論説部門:工学・技術者教育等の分野における優秀な論文、論説の著者。原則として対象は査読付きとする
(3)著作部門:工学・技術者教育等に関する優れた教科書・参考書の著者、編者
(4)功績部門:工学・技術者教育等の発展に長年にわたり寄与した顕著な功績を挙げた原則として個人

※(1)~(3)の部門において特に優れた1件については、文部科学大臣賞の交付を申請する
※所属長あるいはそれと同等の個人からの推薦が必要



直接

(2017/1/13)

 

 

 



 

28-1051

日本原子力研究開発機構

平成29年度特別研究生の募集:10名程度

原子力機構の研究の推進

※下記のいずれかの要件を満たす方
・平成29年4月以降に国の大学院(博士前期課程、博士後期課程、一貫制博士課程又は修士課程)に在学又は在学が見込まれる方。ただし、受け入れ期間中に博士後期課程の在学期間が5年を超える方及び一貫制博士課程の在学期間が7年を超える方は除く。
・博士後期課程修了又は修了に必要な単位を取得した後に退学し、継続して大学院の研究生として在籍している方。ただし、平成29年4月1日時点において博士後期課程の単位を取得し、退学した2年以内であること。



直接

(2017/1/9 消印)

 

 

 



 

28-208

吉田秀雄記念事業財団

研究助成
①常勤研究者の部:単年研究 300万以内/件、 継続研究 400万以内/件、10件程度
②大学院生の部:単年研究 50万以内/件、 継続研究 60万以内/件、10件程度

広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関連する研究

【研究課題】(①・②共通)
A.自由課題(上記分野に関する研究課題を自由に設定)
B.指定課題
(1)消費者との効果的なコミュニケーションを行う方法に関する研究
(2)広告・コミュニケーション研究やマーケティング研究の新たな方法論の開発につながる他領域における関連研究
(3)海外におけるインバウンド・コミュニケーションやマーケティングに関する研究

※①は大学に在職する助教以上の常勤研究者(個人またはグループ研究)
※②は博士後期課程に在籍する大学院生(個人またはグループ)



直接

(2017/1/10 必着)

 

 

 
※②のみ


 

28-205

Jミルク

「乳の学術連合」学術研究公募
①1件あたり原則150万円、15件程度
②・③1件あたり原則100万円、8件程度

①牛乳乳製品健康科学
②乳の社会文化
③食と教育

※大学院生も応募可



直接

(2016/12/31)

 

 

 


 

28-202

パブリックヘルスリサーチセンター

パブリックヘルス科学研究助成金:1件当たり100万円を上限、最大で10件を上限

①ストレス科学分野:「ストレスマネジメント」
②生命医科学分野:「老化と長寿」

※以下の条件を全て満たす者を対象
・ストレス科学研究、または生命医科学研究を行っている者
・国内の非営利の研究機関に在籍している研究者、または博士後期課程(それに準ずる課程も含む)に在籍している学生
・申請時において40歳以下である者
・所属する部署の長等の推薦を受けている者
・2016年度本助成金の助成対象者でない者

※所属部署の長(学部長、研究科長)の推薦が必要


直接

(2016/12/9 必着)

 

 

 


 

28-199

精密測定技術振興財団

研究助成
①調査・研究事業:1件につき200万円以内、30件程度
②講演会及び研究会の開催:1件につき50万円以内、5件程度
③国際交流等研究促進事業(A:渡航・B:招聘):1件につき30万円以内、10件程度

精密測定技術の分野およびその周辺技術に関するテーマ

※③Aの申請者については、大学院生を含むが指導教員名で応募のこと。


直接

(①②2016/12/20
③2017/1/31(前期)
2017/7/31(後期))

 

 

 
※③Aのみ

 

28-197

学習院大学東洋文化研究所

「東アジア学」共創研究プロジェクト研究課題の募集
研究費:(最大)年額30万円

東アジアに関する様々な問題に対して既存の学問分野を越えて学際的・国際的な研究をすすめ、新たな「東アジア学」を共同で創り出す

※博士の学位を有する者もしくは大学・研究機関の研究者(常勤・非常勤を問わない)またはこれに相当する者
※採用の際には、学習院大学客員研究員となる(任期1年間)


直接

(2016/11/24 必着)

 

 

 

 

28-193

生涯学習開発財団

博士号取得支援事業:一人あたり年間50万円

研究領域は文系・理系を問わない
①~⑥の条件を満たす者
①50歳以上(性別、国籍、所属を問わない)
②日本国内に在住している者
③博士課程(博士後期課程を含む)に在籍するか、論文博士号の取得をめざし、かつ実行性の高い研究計画書を作成した者、もしくは博士論文の一部分をすでに作成した者
④日本国内の大学で博士号を取得する予定の者
⑤日本語で論文を作成する者
⑥品行方正、勉強に熱意を持っている者

直接

(2016/12/15 必着)

 

 

 

 

28-190

サントリー文化財団

若手研究者のためのチャレンジ研究助成:1件あたり100万円を上限

人文科学・社会科学の分野において、学問的な新しい地平を切り拓こうとする、意欲ある若手研究者の支援。斬新な発想で取り組む、大きな展望を持った研究であると同時に、学術的、社会的に広がりのある研究を対象

※原則として、博士前期(修士)課程修了以上の者で、2017年4月1日時点で35歳以下の若手研究者
※しかるべき第三者からの推薦書が必要


直接

(2016/11/10 消印)

 

 

 

 

28-189

たばこ総合研究センター

TASC助成研究:1件につき原則「50万円、75万円または100万円(助成総額の上限は500万円)

次のいずれかのテーマについての人文科学・社会科学の研究に対しての助成
①嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
②嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
③上記①、②以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
※非常勤で在職者、大学院生も可
※所属部門の長などによる推薦書が必要。申請者が大学院生の場合は、推薦者は原則として指導教員



直接

(2016/11/30)

 

 

 

 

28-188

金原一郎記念医学医療振興財団

A:第1回 生体の科学賞(新設):1件500万円
B:第31回 研究交流助成金:1件につき渡航先に応じて最高50万円
C:第31回 留学生受入助成金:月額10万円
D:第30回 研究出版助成金:1件につき30万円~50万円

基礎医学医療の研究

A:基礎医学医療研究領域における独自性と発展性のあるテーマに対しての助成
B:学会、研究会、セミナーなどへ出席するための渡航費と現地滞在費に対する助成。
C:海外から日本の研究施設へ留学する大学院生、研究員に対して、研究費・生活費の助成
D:成果の公表を目的とする自費出版に対する助成

※Bは平成29年2月末現在で満45歳以下の方に限る
※Cは指導教官1名の推薦状が必要




直接

(2016/11/30)

 

 

 
※③のみ
 

28-187

笹川スポーツ財団

笹川スポーツ研究助成
奨励研究:上限50万円(2016年度採択実績:18件)
一般研究:上限100万円(2016年度採択実績:19件)

次のテーマに該当する人文・社会科学領域の研究
・スポーツ政策に関する研究
・スポーツとまちづくりに関する研究
・子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

※①は2017年4月1日時点で39歳以下の者
※大学院修士・博士課程に在籍する者も応募可
※所属機関の上長の承諾が必要




直接

(2016/11/30)

 

 

 
 

28-185

池谷科学技術振興財団

①研究助成:1件あたり最大150万円
②国際交流助成(派遣。招聘):1件あたり最大50万円

先端材料及びこれに関連する科学技術

※①のみ大学院後期課程在籍者およびポスドクも応募可
※②(派遣)は過去に当財団の研究助成を受けた者
※所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾が必要
※大学院後期課程在籍者およびポスドクは、採択時、所属機関長の承諾書と合わせて指導教官の推薦状提出が必要




直接

(2016/11/30)

 

 

 
 

28-183

成和記念財団

研究奨励
①研究奨励A:70万円
②研究奨励B:30万円
A、B合計3件程度
③学術奨励:50万円、1件程度

在日コリアン研究者を対象にした、自然科学の基礎または応用全般に関する研究

※①は2016年4月1日現在大学院博士課程在籍者
※②は2016年4月1日現在大学院修士課程在籍者
※③は在日コリアン研究者による学術研究発表を主催する学会・団体等



直接

(2016/11/15)

 

 

 
 

28-180

小田急財団

研究助成:1件につき100万円、3件を予定

都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究

※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、平成29年3月末日現在40歳以下の方
※学部長又は担当教授以上の推薦が必要




直接

(2016/11/30 必着)

 

 

 
 

28-177

升本学術育英会

学術研究助成:1件当たり40万円を上限

法律に関する研究や講演会の実施、学術論文の発表

※平成28年10月1日現在で40歳以下の研究者(後期博士課程に在籍する大学院生を含む)




2016/11/21

(2016/11/30 必着)

 

 

 
 

28-176

富山県ひとづくり財団

「とやま賞」候補者:奨励金100万円

候補者の条件
(1) 富山県出身または富山県内在住の者
(2) 学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※年齢は原則として45歳(平成29年5月9日現在)までとするが、人文・社会科学系についてはこの限りではない。
※大学・研究機関等にあっては准教授クラスまでとし、教授は含まない。




直接

(2016/11/21 必着)

 

 

 
 

28-173

石橋湛山記念財団

第9回 石橋湛山新人賞

政治・経済・外交・文化などの領域において自由主義・民主主義・平和主義の考え方に沿った論文や評論などの言論作品を対象

※平成27年10月より平成28年9月までの間に発表されたもの
※原則として修士・博士課程の大学院生によるもの




直接

(2016/11/25)

 

 

 
 

28-170

大学女性協会

守田科学研究奨励賞:賞状・副賞50万円、2件以内


自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される若手女性科学者

※40歳未満(2017年4月1日現在)であること



直接

(2016/11/21)

 

 



 
28-169 リバネス

リバネス研究費
①オンチップ・バイオテクノロジーズ 1cell biology賞:1~2件、研究費上限50万円、およびOn-chip SPISの無償貸与
②日本マイクロソフト賞:若干名、(1)研究費50万円+総額1200万円分のMicrosoft Azureクラウド利用権(1件)、(2)総額1200万円分のMicrosoft Azureクラウド利用権(数件)、(3)総額54万円のMicrosoft Azureクラウド利用権(申請者全員)
③Pall ForteBIO賞:研究費上限50万円、BLItzの無償貸与(時間、期間は要相談)、およびご希望のバイオセンサー
④L-RAD賞:研究費50万円、2015年11月より2016年10月末日までにL-RADに登録された申請者の中から若干名)


①1細胞分注装置“On-chip SPiS”を活用する研究テーマ
②コンピュータによるデータ分析や機械学習処理を伴うすべての研究分野、またはコンピュータサイエンスとの学際連携研究
③分子間相互作用解析装置BLltzを用いた研究
④自然科学、社会科学、人文科学の研究、開発、調査全般

※自分の研究に熱い思い入れを持っているマスターコースの学生~40歳以下の若手研究者



直接

(①②③2016/11/30
④2016/10/31)

 

 

 

 
28-167 田中貴金属記念財団

貴金属に関わる研究助成金
プラチナ賞:500万円(1件)
ゴールド賞:200万円(1件)
シルバー賞:100万円(4件)
萌芽賞:100万円(2件)
奨励賞:30万円(複数件)


貴金属が貢献できる新しい技術、商品の実用化に向けての研究・開発

※学生の方は、所属する研究室の責任者の了承が必要
※萌芽賞は2016年4月1日現在で37歳以下の方が対象



直接

(2016/11/30 17時)

 

 

 

 
28-158 ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)

①スポーツチャレンジ研究助成
(1)基本:1件に対し上限120万円、10件程度
(2)奨励:1件に対し上限60万円、5件程度

②スポーツチャレンジ体験助成
(1)アドバンスト:1件に対し上限150万円
(2)ベーシック:1件に対し上限100万円
(3)ジュニア:1件に対し50万円、5件程度
※アドバンスト、ベーシック合わせて10件程度

※①②ともに応募資格区分の詳細は財団HPをご参照ください。



①スポーツに関連する幅広い学問分野(例:人間科学、スポーツ医学、脳神経学、予防医学、栄養学、気象学、動体力学、スポーツ心理学、スポーツマネジメント学、スポーツ倫理学、スポーツ人類学等)から、我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる、学術的価値の高い学問・研究を募集
※指導教官等による推薦が必要。(共同活動者が推薦者になることは出来ません)

②世界に羽ばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持った、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットにあふれる体験を募集


直接

(①2016/11/14 正午電子申請締切・11/15 書類必着

②2016/11/7 正午電子申請締切・11/8 書類必着)

 

 

 

 
28-156 長寿科学振興財団

長寿科学関連国際学会派遣事業(第1期):1名最大40万円、1期~3期 各期4名程度(全期12名程度)


海外で開催される長寿科学関連国際学会に国内の若手研究者を派遣
※募集対象年度を含め3年前までの間に長寿科学の研究に携わった若手研究者(派遣時に原則として40歳未満、院生も可)
※派遣時に日本国籍を有し、かつ日本国内の研究機関に所属していること
※所属機関長(学部長又は研究科長以上)の承認が必要
※共同研究者(又は指導を受けた研究者)の推薦が必要


直接

(2016/10/28)

 

 

 

 
28-152 メルコ学術振興財団

①研究助成
研究助成A:研究者・大学院生
1件30万~200万円程度、助成件数4件程度

②国際研究交流助成
大学院生学会派遣/学会報告派遣/短期派遣/中期派遣/招聘:総額490万円以内、助成件数11件程度

③出版助成:1件150万円まで、総額150万円まで



①日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化、又は理論化に関する研究。特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システム、およびそれに関連する管理システムを対象とする研究
※個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び博士後期課程に在学中の大学院生。ただし、上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
※研究グループ(共同研究)の場合
・代表者については,日本の大学・研究機関に常勤のこと。
・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。

②管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流
(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣
(ウ)短期派遣・中期派遣:海外における大学等の研究機関への派遣
(エ)招聘:海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘
※日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生
※大学院生の招聘への応募は不可
※(ア)は、日本の大学院に在籍中の大学院生に限る
※(イ)は海外の学会等において、研究発表を自ら行うもの

③管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。優れた翻訳書も含みます。
※2017年1月1日~6月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から出版できるものに限る、また、出版物の仕上がり上限をA5版横書き350ページ以内とする

※全ての助成に所属機関長の推薦が必要


直接

(2016/10/13 必着)

 

 

 

 
28-148 テレコム先端技術研究支援センター(SCAT)

①SCAT研究助成:1件の総額250万円以下(助成期間3年)、総額200万円以下(助成期間2年)、合計10数件程度

②SCAT研究奨励金:1人当たり月額10万円、数件程度

③国際会議助成:1件当たり25万円以下、20数件程度



①先端的な情報通信技術分野の独創的な研究

②先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
※研究科長等が推薦する学生とする。推薦は、1研究科につき1名。
※平成29年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者、または平成28年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a)区分制の博士後期課程第1年次
(b)一貫制の博士課程第3年次
(c)後期3年の課程のみの博士課程第1年次
※他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者((独)日本学生支援機構の奨学金を除く)
※定職に就いていない者

③先端的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象
※平成29年4月~平成30年3月に開催される国際会議(日本の団体が主催し、海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上である会議
※1団体1件の応募を原則とする


①③直接

②2016/11/18

(①③2016/10/31 消印
②2016/11/30 消印)

 

 

 
※②のみ
 
28-144 情報通信研究機構(NICT)

①国際研究集会開催支援:500万円上限、平成29年度開催:8件程度・平成30年度開催:数件程度
②海外研究者招へい:8名程度



情報通信分野
<公募専用サイト>
①http://conf-support.nict.go.jp/
②http://invitation.nict.go.jp/

※①開催機関又は開催責任者の所属する機関の代表者印が必要
※②受入機関の代表者印が必要
※②は実績が認められれば博士課程在籍中の方も可能


直接

(①2016/10/17 正午必着
②2016/10/31 正午必着)

 

 

 
※②の招聘研究者

 
28-138 油空圧機器技術振興財団

研究助成:1件100万円、7件程度



圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産・利用に関する基礎的応用的な技術の研究

※博士後期課程の大学院生を含む若手研究者(平成29年3月31日現在、満42歳以下)
※学部長、研究科長、センター長、研究所長の推薦が必要


直接

(2016/10/31)

 

 

 

 
28-137 山田科学振興財団

①研究援助:研究費 1件あたり100~500万円、15件程度(総額3,000万円)

②長期間派遣援助:留学費 1件あたりUS$10,000-(総額 US$70,000-)



自然科学の基礎的研究
1) 萌芽的・独創的研究
2) 新規研究グループで実施される研究
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究
4) 国際協力研究

※①・②とも所属長の承諾書が必要
※①は指定の学会に推薦を依頼すること
※②は直接指導者又は所属機関長による本申請及び研究に対する評価又は推薦の文書が必要


直接

(①2017/2/24 必着
②2016/10/31 必着)

 

 

 
※②のみ
 
28-134 立石科学技術振興財団

①研究助成
特別助成研究助成(S):助成期間を通して総額3,000万円を上限、3プロジェクト
②研究助成(A):1件250万円以下、30件程度
研究助成(B):1件500万円以下、2件程度
研究助成(C):1件50万円/年、10件程度
③前期国際交流助成
国際会議発表:1件40万円以下
短期在外研究:1件70万円以下
2項目合計で10件程度


①研究助成(S)
(1)「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し、すでに確立した基礎研究の成果に基づいた統合技術およびプロタイプの開発と機能検証、さらに実証実験を目標とする研究プロジェクトを対象
(2)人材や知見を広く内外に求めて多様性に富む連携体制をとるプロジェクトを優先
(3)対象分野:①生活・健康②交通・物流③生産(※)④環境
(※)ここでは広義の生産のこと。すなわち財やサービスあるいは付加価値を産み出す諸活動のことで、工業に限らず、農林水産省などの育成・採取の活動、販売・管理などの付加価値創出の活動も含む

②研究助成(A)~(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を推進するための研究活動

※②の(C)は博士課程後期(または相当)の学生のみ応募可
※③は40歳以下(申請日の満年齢)の研究者、国籍・所属機関は問わない
※所属機関長(学部長、研究科長など)の承諾が必要


直接

(①2016/9/30 消印
②2016/10/31消印
③2016/12/20 消印)

 

 

 
※②(C)のみ
 
28-131 大林財団

①研究助成:1件あたり100万円上限、20件

②奨励研究助成:1件あたり50万円上限、7件

③在外実務研修助成:1件あたり50万円上限、1件

④国際交流助成:1件あたり60万円上限、2件

⑤国際会議助成:1件あたり100万円上限、3件


①次の研究分野を対象
(ア)都市計画、都市景観(イ)都市環境工学(ウ)都市交通システム、エネルギー計画(エ)建築技術(オ)都市建築史、都市と文化(カ)都市政策、都市経済

②建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者を対象

③都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者を対象

④都市に関する学術的な国際会議や共同研究における外国人研究者の招聘ならびに日本人研究者の派遣を対象

⑤都市に関する学術的な国際会議等の開催を対象

※②・③は所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦が必要


直接

(2016/10/31 消印)

 

 

 
※②、③のみ
 
28-127 日本科学協会

笹川科学研究助成
①学術研究部門:1件100万円
②実践研究部門:1件50万円

①(A)一般科学研究
人文・社会科学および自然科学(数物・工学、化学、生物、複合、ただし医学を除く)に関する研究を対象
①(B)海洋・船舶科学研究
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究で、その成果が海洋・船舶関係に直結する研究を対象

②(A)実践研究
学校、NPOなどに所属している者が、その活動において直面している社会的諸問題の解決に向けて行う実践的な研究
②(B)学芸員・司書等が行う調査・研究
学芸員・司書等が博物館や図書館等の生涯学習施設の活性化に資するために行う調査・研究

※①(A)は平成29年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
※①(B)は平成29年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者
※①は大学院生、外国人留学生、女性が行う研究を優先的に採択

※②は教員、学芸員、図書館司書、カウンセラー、指導員等の専門的立場にある者などで、特に年齢は問わない


直接

(①2016/10/14 17時必着
②2016/11/15 17時必着)

 

 


※①のみ

※①のみ
 
28-126 NEC C&C財団

①国際会議論文発表者助成【カテゴリー1】:1件当り12~25万円
②国際会議、フォーラム等への参加助成【カテゴリー2】

C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※大学院生(原則として40歳以下)
※指導教官の推薦が必要。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。複数推薦する場合は、推薦者が優先順位をつけること。
※カテゴリー1と2の同時応募は不可


直接

(2016/8/31 郵送必着)

 

 

 
 
28-124 中山隼雄科学技術文化財団

①調査研究:総額840万円以下
②助成研究
(a)助成研究A:1件あたり500万円(総額2,030万円以内)
(b)助成研究B:1件あたり100万円(総額840万円以内)
(c)国際交流(参加):総額70万円以内


①次の11件の研究テーマから1件を選択
・教えの達人
・介護シミュレーションゲーム
・僕らはみんな生きている!
・こころの花畑
・美しい地球を後世に残す
・flora-みんなで育てる、まちの花
・Thank you for looking
・地域復興支援のスマートフォン向けゲーム
・小さな幸せは大きな幸せ
・災害サポートゲーム~そのときあなたは何をする~
・私があなたを支える

②(a)助成研究A:ゲームの分野の研究
重点研究「ゲームの近未来」
基礎的・基盤的研究「ゲームに関する各種研究」
(b)助成研究B:「人間と遊び」に関する研究
(c)国際交流(参加):遊び・ゲームに関する国際会議等への参加

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要


直接

(2016/10/1)

 

 

 
 
28-122 旅の文化研究所

研究助成:1件あたり60万円以内


•「移動・旅・観光に関連する諸問題」をテーマとした研究を対象
•研究内容は独創的であることを要し、海外調査をともなう研究をも含む

※日本の大学の大学院に在学する学生、日本の大学または大学院に籍を置く研究生 (留学生を含む・海外からの出願も可とする)を対象
※研究指導者の推薦が必要


直接

(2016/10/31 消印)

 

 

 
 
28-121 博報児童教育振興会

児童教育実践についての研究助成:1件につき上限300万円


①「ことばの教育」に関する研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究

②児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究

※准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象(若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
※所属機関の長(研究科長、学部長)、学生の場合は指導教官の推薦が必要


直接

(2016/10/31)

 

 

 
 
28-120 丸文財団

①研究業績表彰:総額900万円
・丸文学術賞:賞状、賞金300万円、記念品、1件
・丸文研究奨励賞:賞状、賞金200万円/件、記念品、2~3件
②交流研究助成:1件につき上限150万円(総額1,600万円)、12件程度
③国際交流助成:1件につき上限20万円(総額800万円)、50件程度
④産学官交流助成:1件につき上限20万円(総額100万円)、5件程度


対象技術分野
1.積デバイス技術及びLSIシステム
2.光エレクトロニクス
3.先端デバイス・材料
4.エネルギー・環境エレクトロニクス
5.バイオ・医用エレクトロニクス

※①は2017年3月31日現在 原則40歳以下、大学院生または若手研究者であること
※②・③は2017年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること(②は大学院博士後期課程に在籍している方)
※④は連携大学院制度、またはこれに準ずる複数の研究機関が契約等に基づいて進める「連携交流研究」に参画し、2017年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること。

※①~③は所属長(学科長、学部長または研究所長等(直接の指導教官でも可))の推薦が必要。推薦者1名につき、推薦数は1件。
※④は受入責任者の推薦が必要(推薦者1名につき、2件以内の推薦)


①・②2016/10/18

(①・②
2016/10/28必着)

③2016/09/20(③2016/10/1)

直接
(④通年)

 

 
 
28-119 科学技術融合振興財団

①調査研究助成:1件30万円~150万円を上限(総額1,300万円)

②補助金:1件15万円~30万円を上限(総額300万円)


①調査研究助成
課題A. シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究

②補助金
課題C. シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
※②は若手研究者(大学院生・助手等)を対象


直接

(2016/10/15 消印)

 

 
 
28-115 鷹野学術振興財団

研究助成:1件につき300万円以内、若干名


電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学(機能性食品等)

※国内の大学あるいは公的研究機関で、独創的で新規性があり、かつ、将来の発展性がある研究を行っている研究者で平成28年9月15日現在、満40歳以下の日本国籍を有する方(大学院博士課程の学生を含む)

※研究科長、指導教授、研究機関の責任者またはこれに準じる方の推薦が必要


直接

(2016/9/15 必着)

 

 
 
28-110 万有生命科学振興国際交流財団

女性研究者支援:100万円×2年間、6名程度


感染症の原因解明と診断・治療法及びワクチン等による予防法の開発
(特に、独創性の高い萌芽的研究や異分野融合型研究については、高く評価します。)

※2016年4月1日現在の年齢が満40歳以下の女性研究者
※所属上長(所属研究室教授等)からの推薦が必要。所属上長が推薦できるのは1件
※国内の大学、研究機関および医療機関のいずれかに所属し、基礎研究または臨床への応用研究に意欲的に取り組んでいる女性研究者とする。(社会人大学院生の応募は可、大学院生の応募は不可とする。)



直接

(2016/9/30)

 


 
28-106 江野科学振興財団

①一般研究助成:200万円(1件)、100万円(5件)
②田中ゴム科学技術賞:200万円(1件以内)


ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに科学、物理、機械、電気などの学際的研究

※②大学院博士課程在籍者を含む36歳未満(平成28年4月1日現在)
※大学の学部長(大学院研究科長を含む)の推薦が必要



直接

(2016/9/30 消印)

 

 
 
28-95 パワーアカデミー事務局

【研究助成】
①特別推進研究:1000万円程度、1件
②萌芽研究(個人型):上限100万円
③萌芽研究(チーム型共同研究):上限100万円、チーム間連携分として別途20万円を加算
※②③あわせて15件程度
④萌芽研究(博士課程学生枠):上限100万円/件、5人程度(原則上限50%をリサーチアシタント費用とする。)


【研究種別】
①独創的、先駆的かつ電気工学分野への波及効果が期待できる研究
②③電気工学分野の将来展開を見据えた研究
④電気工学分野の将来展開を見据えた研究。リサーチアシスタントによる経済的支援。

【応募資格】
①日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員
②日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍する学生
③日本国内の大学または高等専門学校に所属する異なる専門分野から複数の教員によるチーム(最大5名まで)
④2017年度、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍予定の学生(リサーチアシスタントとして雇用可能な方に限る)
※萌芽研究②③④については若手層(45歳以下)を積極的に採択



直接

(2016/8/24 15時必着)

 

 
※②③④
 
28-93 リバネス

リバネス研究費
①プロト賞:研究費50万円及びプロトコーポレーションが所有する自動車に関する各種データ、若干名
②吉野家賞:研究費50万円、若干名


①自動車が関係するニーズ・意識等の各種調査・研究 及び、将来必要となる自動車関連技術の研究・開発
②五感と感性や行動の関連性を追求する研究:未来の外食産業を創造する五感に関わるテーマで、人間工学、心理学、農学、栄養学、情報工学、機械工学、建築学、環境学など幅広い科学・技術分野の研究

※40歳以下の研究従事者(課程在籍者も応募可)



直接

(2016/7/31 24時)

 

   
28-69 ユニベール財団

研究助成:原則として1件当たり100万円を上限

基本テーマ:「健やかでこころ豊かな社会をめざして」
①社会保障制度を育てる
求められる新たな社会保障制度を展望する研究
②心と健康
子どもや高齢者の精神医学や心理、ならびに子ども・若者支援や子育て支援の実践的な取り組み
③コミュニティの役割
誰もが「安心して生きられる社会」をつくり守っていく市民活動や、かつての大家族や地域の助け合いの機能に変わる新しいコミュニティづくりの関連領域の研究

※大学、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事されている方。
※大学院修士課程または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。
(但し、大学院修士課程及び博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を必要とします。博士後期課程の方の申請は、その限りではありません。)
※所属長(学部・研究科長等)の公印が必要です。
※より多くの方に助成金をご利用いただくため、過去に当財団の助成を受けられた方の応募はご遠慮いただきます。

直接
(2016/7/30 17時必着)

 


 
28-68 中島記念国際交流財団

(1)日本人若手研究者研究助成金:
1件あたり500万円以内(総額7千万円以内)

(2)日本人海外留学助成金:
採用予定数約10名、奨学金月額20万円他支度金、往復航空賃、授業料の支給


(1) 対象分野:情報科学/ 生命科学
※主として日本学術振興会の特別研究員経験者
※平成29年4月1日現在37歳以下の研究者

注1 日本学術振興会の特別研究員経験者でなくても、応募は可能です。
注2 平成29年4月以降、引き続き又は新たに大学院生である者は応募できません。
注3 日本に永住を許可されている外国人は、応募できます。(在留カードもしくは特別永住者証明書のコピーを1部提出してください。)

(2)対象分野:情報科学/ 生命科学/ 経営科学
※平成29年4月1日現在30歳以下
※修士号博士号取得目的で、平成29年度中に留学を開始できる者
※指導教官(原則として)の推薦書が必要

直接
(2016/8/31 必着)

 
※(2)のみ
 
28-67 全国勤労者福祉・共済振興協会

公募委託調査研究の募集:総額600万円、採用件数は4~6数件を採用予定

「ともに支えあう社会をめざして」をテーマとする我が国の勤労者の生活の向上に寄与する以下の4つの分野における社会科学分野の調査研究計画
①共済・保険等の私的生活保障
②協同組合組織が果たす社会的機能
③地域社会での新たなコミュニティ機能
④雇用・生活の実態と社会保障制度・政策、特に格差・貧困の拡大

※大学院博士後期課程在籍者応募可
※主に若手新進研究者を対象とした研究機会の提供の観点で採用

直接
(2016/8/31 17:00必着)

   
28-66 明治安田厚生事業団

若手研究者のための研究助成:総額 1,500万円
a.指定課題:運動とメンタルヘルス:1件につき100万円
b.一般課題:健康増進に寄与する学術研究:1件につき50万円

健康科学研究に従事し、修士以上の学位を有する方(医学・歯学の学士などを含む)
40歳未満(申請時)で、所属する部署の所属長あるいは指導教官等の推薦を受けた方
※本研究助成の前年度受贈者は除く

直接
(2016/8/25 必着)

   
28-65 御器谷科学技術財団

研究開発助成:1件あたり上限100万円(総額1,200万円)

A.生産分野
①環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発
②新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発
③ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発(成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等)
④油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し、高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発
⑤現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発

B.医療・福祉分野
①人体機能の回復、補助に役立つ機器の研究開発
②介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発
③バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発
④災害救助・災害支援用機器等の研究開発

※所属機関の長(学部長、研究科長、所長)の承諾が必要

直接
(2016/9/30)

   
28-64 電気通信普及財団

澁澤賞: 賞状ならびに記念品電気通信普及財団賞
①テレコムシステム技術賞
 入賞5論以内を選定し、1論文につき賞金50万円
 若干の奨励金(賞金30万円)を選定することもある
②テレコムシステム技術学生賞
 入賞10論文以内を選定し、1論文につき賞金20万円
 佳作5論文以内を選定し、1論文につき賞金10万円

電気の保安、信頼度の向上に関する様々な分野で顕著な功績、又は長年にわたり地道に業績をあげた方。
候補者の資格として、下記(1)~(5)のいずれかに該当すること。詳細は、募集要項を参照のこと。
(1) 発明・工夫、設計・施工
(2) 電気技術規格・基準の制改定
(3) 学術研究
(4) 人材育成
(5) 長年にわたる電気保安への功労 情報通信及びそれに関連する情報処理についての工学的、技術的観点からの研究(情報通信の基礎理念の研究、情報通信システムの研究・開発、情報システムの応用、標準化等。)
論文/著作を執筆した個人またはグループ(テレコムシステム技術学生賞は、学部もしくは修士課程に在学中の者等)
※研究助成もあります(詳細はHPをご覧ください)

直接
(2016/9/30)

   
28-63 日本電気協会

澁澤賞: 賞状ならびに記念品

電気の保安、信頼度の向上に関する様々な分野で顕著な功績、又は長年にわたり地道に業績をあげた方。
候補者の資格として、下記(1)~(5)のいずれかに該当すること。詳細は、募集要項を参照のこと。
(1) 発明・工夫、設計・施工
(2) 電気技術規格・基準の制改定
(3) 学術研究
(4) 人材育成
(5) 長年にわたる電気保安への功労

直接
(2016/7/11 必着)

 

 
28-62 KDDI財団

①調査研究助成:1件あたり300万円まで、10件程度
②国際会議開催助成:1件あたり80万円まで、2件程度
③社会的・文化的諸活動助成:1件あたり100万円まで、5件程度

「①情報通信の普及・発展、グローバル化に寄与する調査、研究
②情報通信の普及・発展に寄与する国際会議
③情報通信を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動(イベント、講演会、ボランティア活動、等)、地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、生活支援等に関する活動

※①はポスドク、大学院生も申請可
※①は所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要


直接
(①2016/7/7 必着 ②2016/7/14 必着)

 


※①のみ

 
28-55 天田財団

国際交流促進助成(後期)
・国際会議等開催準備助成:50万円、5件
・国際会議等参加助成:申請者本人のみ35万円、9件
※申請者+大学院生 上限70万円
・外国人養成助成:1件あたり上限15万円、2件

  

金属等材料の塑性加工及びレーザープロセッシングに必要な技術に関する国際交流促進助成

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2016/12/20)

 


②※

 
28-54 天田財団

①研究開発助成
・重点研究開発助成A(グループ研究):
 2,000万円、塑性加工1件、レーザープロセッシング1件
・重点研究開発助成B(課題研究):
 1,000万円、塑性加工2件、レーザープロセッシング2件
・一般研究開発助成:
 200万円、塑性加工28件、レーザープロセッシング20件
・奨励研究助成:
 100万円、塑性加工5件、レーザープロセッシング5件

②国際交流促進助成(前期)
・国際会議等開催準備助成:50万円、5件
・国際会議等参加助成:申請者本人のみ35万円、9件
※申請者+大学院生 上限70万円
・外国人養成助成:1件あたり上限15万円、2件

  

金属等材料の塑性加工及びレーザープロセッシングに必要な技術に関する研究開発助成・国際交流促進助成

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2016/7/31)

 


②※

 
28-52 ホソカワ紛体工学振興財団

①褒賞(KONA賞):賞状および副賞100万円、1名
②研究助成:1件あたり100万円以下、20件程度
③研究成果公開の援助(シンポジウム等の開催援助):1件あたり50万円~100万円、総額100万円
④研究者育成の援助:1件あたり30万円(年額)、10件

  

紛体工学に関する基礎研究

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※④は博士後期課程の1,2年次に在学する者、または同課程に進学予定の者(推薦は直接の研究指導者)

直接
(2016/7/20 必着)

 


※④のみ

 
28-45 石井記念証券研究振興財団

研究助成
①1件につき70万円以内、10件
②1件につき30万円以内、数件

  

①大学及び研究機関において証券市場に関する研究調査を行う55歳未満(平成28年9月30日現在)の研究者、またはグループ
②証券市場に関する研究調査を行う博士後期課程の大学院生

※推薦件数:①学内で1件(グループ研究でも可)、②学内で1件

2016/6/16
(2016/6/24)

 

※②

28-41 マツダ財団

研究助成:一律100万円  総額3,300万円
(採択件数は33件)

※助成対象の中から、若手研究者を主たる対象とし、選考委員会が特に優れた研究であるとみなした4件の研究に対し、マツダ研究助成奨励賞を授与し、副賞として研究助成金50万円を追加助成

   

①機械に係わる研究分野
②電子・情報に係わる研究分野
③化学系材料に係わる研究分野
④物理系材料に係わる研究分野

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※特に若手研究者・女性研究者の応募歓迎
※電子申請の締切が近づくとアクセスが集中し、電子申請書のアップロードができなくなる事例が例年発生しており、早めの申請をお願いします。

直接

(2016/5/31 必着)

   
28-34 井上科学振興財団

A.井上リサーチアウォード:1人当たり500万円(4名以内 うち、1名以上を女性研究者)

※助成金の使途は、間接経費等機関の共通経費に使用することはできない

B.井上研究奨励賞
本賞:賞状及び銅メダル
副賞:50万円(予定件数40件)    

A..次のすべての事項に該当すること

①自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2017年3月31日現在)であること。すなわち、2008年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。
ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。
②国内の国公私立大学並びに大学共同利用機関に所属する研究者又は所属予定の研究者であること。
※公募(自薦)とする。ただし、所属機関の長(学部長、研究科長)の承諾が必要 

B.2013年4月1日~2016年3月31日(2013年度~2015年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者

※2016年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
※学内の推薦が必要(要受賞候補者推薦書) :学内推薦件数5件

A.直接

B.2016/9/7


(A.2016/7/29 必着

B.2016/9/20 必着)


※Aのみ
 
28-30 吉田学記念文化財科学研究助成基金

研究助成:1件あたり20~50万円

文化財科学に関する研究

※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること

直接
(2016/7/15 必着)
28-24 医療経済研究・社会保険福祉協会

A:指定課題研究助成
1件あたり150万円~250万円
 
B:若手研究者育成研究助成
1件あたり50万円~150万円(5件程度)

A:①終末期ケアの費用対効果とその在り方に関する研究
②認知症ケアの費用対効果とその在り方に関する研究
③前期高齢者医療制度の評価に関する研究
④医療保険・介護保険 相互の接続に関する研究
⑤介護予防(フレイル、転倒、認知症等)の評価に関する研究

B:①医療保険及び介護保険に関する政策的研究
②診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究
④医療・介護産業に関する政策的研究
⑤医療・介護の提供体制に関する政策的研究

※主たる研究者は40歳以下(2016年4月1日現在)を対象

直接
(2016/6/30 必着)
 
28-13 内藤記念科学振興財団

海外研究留学助成金:450万円(10件以内)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行うための、海外留学渡航費、その他経費、研究費等を補助   
※2016年10月3日時点で、博士号を取得して7年以内の者かつ1976年4月1日以降に出生の者   
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※1推薦者につき1件   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと   
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

2016/9/20
(2016/10/3 必着)

 


   
28-12 内藤記念科学振興財団

女性研究者研究助成金:年間200万円×3年間(10件以上)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究   
※出産日から復帰日までが60ヵ月以内の女性研究者   
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※1推薦者につき1件   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと   
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

2016/5/19
(2016/6/1 必着)

 


   
28-6 東電記念財団

(1) 研究助成   
a.基礎研究:1件500~1,000万円(2~3年)、7件程度   
b.一般研究:1件100万円(1~2年)、14件程度   
(2) 国際技術交流援助   
上期・下期:渡航先に応じて1件20万円上限、各期10件程度

(1)   
a.電気・エネルギー関連の若手研究者による独創的な基礎研究   
b.電気・エネルギー分野のユニークな研究   
(2)   
電気・エネルギー関連の技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在   
※(1)-a.は40歳未満、学生は対象外。   
(1)-b.は年齢制限なし。   
(2)は40歳未満、学生の場合は国内の大学院生   
※(1)a.・(2)は推薦書が必要。

直接   
(1)   
a.(2016/9/30)   
(1)   
b.(2016/6/30)   
(2)上期   
(2016/5/31)   
(2)下期   
(2017/1/31)

 


 
※(1)-b.
(2)のみ
 
28-4 メルコ学術振興財団

研究助成
(1) 研究助成A:研究者・大学院生
1件30万~200万円程度、助成件数10件程度
(2) 研究助成B:博士後期課程大学院生
一人毎年100万円×3年間、助成件数1件/年
※その他に「国際研究交流助成」「出版助成」の募集もあり(財団ホームページ参照)

日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化、又は理論化を目指す研究に対する助成等を通じて、わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的としています。

(1) 個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び博士後期課程に在学中の大学院生。ただし、上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(2) 研究グループ(共同研究)の場合
・代表者については,日本の大学・研究機関に常勤のこと。
・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。


※(1)(2) ともに所属機関長の推薦が必要

直接
(2016/5/9 必着)

 


   
27-338 ニッセイ財団

高齢社会助成
①地域福祉チャレンジ活動助成:4団体、最大400万円(1年最大200万円)
②実践的課題研究:2件、最大400万円(1年最大200万円)
③若手実践的課題研究:5件程度、総額500万円(1件最大100万円)

   

①地域包括ケアシステムの展開につながる4つのテーマのいずれかに該当する活動
②「実践的研究助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究

※①は第三者(活動の運営組織に属さない人)からの推薦が必要
※③は39才以下の研究者。大学院博士課程在籍者(指導教員の推薦が必要)、ポスドクも含む

直接
(①2016/5/31)
(②2016/6/15)

 


 
※③のみ
 
27-334 服部報公会

①報公賞:原則1件、賞金1,000万円
②工学研究奨励援助金:1件当たり80~120万円程度、15件程度

   

①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所等の機関・部局長の推薦を受けた者(自薦は不可)

②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの

※②は満40歳未満(応募締切時点)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長(大学院学生の場合は加えて研究指導者の推薦)の承認が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、あらかじめご了承ください。

2016/4/18
(2016/5/10)

 


 
※②のみ
 
27-326 児童健全育成推進財団

健全育成研究助成(第二回)
①一般助成:最大50万円、1件
②児童厚生員養成校特定助成:最大50万円、1件



①児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる学際的研究を期待

②児童福祉分野における児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる研究を期待

※①②共に推薦者不要。完全公募制
※①は大学院博士課程(博士後期相当)の学生も可


直接
(2016/3/28)

 

 


 
※①のみ
 
27-325 水源地環境センター

WEC応用生態研究助成:1件につき年度100万円以内



【指定課題】
・「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」
・「生態系への影響を踏まえたダム貯水池に係わる土砂動態に関する研究」

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要


直接
(2016/4/5)

 

 


   
27-324 長寿科学振興財団

長寿科学関連国際学会派遣事業(第1期):1名最大40万円、1期~3期 各期4名程度(全期12名程度)



海外で開催される長寿科学関連国際学会に国内の若手研究者を派遣

※募集対象年度を含め3年前までの間に長寿科学の研究に携わった若手研究者(派遣時に原則として40歳未満、院生も可)
※所属機関長(学部長又は研究科長以上)の承認が必要
※共同研究者(又は指導を受けた研究者)の推薦が必要


直接
(2016/3/4)

 

 


   
27-318 タカノ農芸化学研究助成財団

研究助成:
①一般部門(年齢制限なし):1件当たり100万円、7件程度
②若手部門(40歳未満):1件当たり50万円、6件程度



(1)豆類や穀類の生産技術(栽培、育種、植物栄養、根圏微生物等)に関する研究
(2)豆類や穀類、並びにそれらの加工品の食品機能(栄養機能、嗜好機能、生体調節機能等)に関する研究
(3)豆類や穀類の利用加工技術、並びにそれらに関連する納豆菌等微生物の特性・酵素等に関する研究

※若手部門は、昭和51年4月1日以降生まれの方


直接
(2016/3/10)

 

 


   
27-316 武田科学振興財団

①生命科学研究助成:1件1000万円、30件程度
②ライフサイエンス研究奨励:1件200万円、30件程度
③杏雨書屋研究奨励:1件50~100万円、7件程度



①②人類の健康増進に寄与する生命科学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究

③杏雨書屋所蔵の資料およびそれに関連する研究

※①は55歳未満(2016年4月1日現在)の方
※②は国内の医学・歯学・薬学部以外を卒業し、医学・歯学・薬学系以外の大学及び研究機関に所属する生命科学分野の45歳未満(2016年4月1日現在)の研究者
※③は修士・博士課程の院生は指導教官の推薦が必要
※①②は所属部門の長(所属長)からの推薦が必要。(推薦者が推薦できる候補は、1件のみです。もし、2件以上推薦された場合は、受付順位の早い候補1件を受付ます。)


直接
(①②2016/4/5)
(③2016/4/28)

 

 


 
※③のみ
 
27-308 フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局

第30回 独創性を拓く 先端技術大賞

①企業・産学部門:最優秀賞(経済産業大臣賞・副賞(研究奨励金))他
②学生部門:最優秀賞(文部科学大臣賞・副賞(研究奨励金))他



2015年度に発表した下記A~Gの分野における技術論文または新製品
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 機械・土木・建築
F 化学
G ノンセクション(上記A~Fの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

※①は研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者
※②は学生・大学院生、およびこれらの学生グループ(留学生も可)


直接
(2016/3/31)

 

 


   
27-307 中山隼雄科学技術文化財団

国際交流助成:総額70万円以内


ゲームに関する「国際交流(参加)」を助成対象の分野とします

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要


直接
(2016/4/15)

 

 


   
27-306 NEC C&C財団

①国際会議論文発表者助成【カテゴリー1】:1件当り12~25万円
②国際会議、フォーラム等への参加助成【カテゴリー2】



C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※大学院生(原則として40歳以下)
※指導教官の推薦が必要。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。複数推薦する場合は、推薦者が優先順位をつけること。


直接
(2016/2/29)

 

 


   
27-305 加藤科学振興会

研究奨励金:1件当り30万円、20~25件程度



電気化学、電気・電子材料を中心とする材料科学及びそれらの関連分野

※大学院修士課程以上で30歳以下の研究者
※指導教官により選ばれ、さらに当該研究機関(学部長、研究科長など)の代表者から推薦された研究者


直接
(2016/3/17)

 

 


   
27-301 深田地質研究所

深田研究助成:500万円、10件程度



複合的地球システム及びその社会とのかかわりに関する研究
①地質学に関する研究・調査
②応用地質学に関する研究・調査
③地球物理学に関する研究・調査
④地盤工学に関する研究・調査
⑤環境工学に関する研究・調査
⑥防災工学に関する研究・調査

※所属教育・研究機関の研究指導者の推薦を受けた若手研究者(助教あるいは大学院博士後期課程)が対象


直接
(2016/2/5)

 

 


 
 
27-296 租税資料館

①租税資料館賞:著書80万円、論文50万円
最優秀賞:著書100万円、論文80万円
②租税資料館奨励賞:論文30万円
最優秀奨励賞:50万円



税法学並びに税法と関連の深い学術に関する著書及び論文で、平成26年4月以降に発刊又は発表されたもの及び未発表のもの(日本語に限る)

※②は大学院生の論文が対象


直接
(2016/3/31)

 

 


 
※②のみ
 
27-295 仏教美術研究上野記念財団

研究奨励金:10万円、5名以内



仏教美術研究

※平成28年4月時点で博士後期課程に在籍している方に限る


直接
(2016/2/29)

 

 


 
 
27-293 日本法制学会

財政・金融・金融法制研究基金研究助成
①研究助成金(イ):1研究題目あたり70万円まで
②研究助成金(ロ):1研究題目あたり30万円まで
③学会・研究集会:1組織・大会あたり30万円まで



財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野

※②は2016年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学予定の方
※推薦書(大学院生の場合は指導教員の推薦書)が必要


直接
(2016/3/1)

 

 


 
※②のみ
 
27-290 富士ゼロックス株式会社小林節太郎記念基金

在日外国人留学生研究助成:1件当たり上限120万円、32名程度



人文・社会科学

※アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生
※日本国内の大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦書が必要


直接
(2016/2/29)

 

 


 
 
27-288 日本ロレアル株式会社

①ロレアル-ユネスコ女性科学者日本奨励賞:賞状・奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(計4件)

②ロレアル-ユネスコ女性科学者日本奨励賞-特別賞:賞状、1件



①生命科学、物質科学
②科学をはじめ教育の分野

※①は博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性。指導教員からの推薦状が必要。
※②は自薦・他薦可。他薦の場合は、推薦先の了承が必要。


直接
(2016/2/29)

 

 



 
27-284 日本鋳造工学会

①特別若手研究奨励金:100万円、1件
②若手研究奨励金:1件あたり50万円、5件


   

鋳造工学に関する学問・技術

※2016年3月31日現在で満45歳以下の若手研究者
※大学院生については博士後期課程に在学、または進学が決まっている者で、指導教員の推薦が必要

直接
(2016/1/31)

 

 


 
27-279 三島海雲記念財団

学術研究奨励金:
①個人研究奨励金:1件当り100万円、両部門で51件程度
②共同研究奨励金:1件当り200~500万円、両部門で3~5件程度


   

A.自然科学部門:食の科学に関する学術研究
B.人文科学部門:アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究

※①は若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待するもの
※①は大学院博士課程<後期>在学者の応募も可
※所属機関の部局長(所属長)の推薦が必要。②の推薦件数は1件とする(①は複数を可)

①直接
②2016/2/16
(2016/2/29)

 

 



※①のみ

※①のみ
27-278 工作機械技術振興財団

①試験研究助成A:1件200万円、15件程度
②試験研究助成B:1件50万円、10件程度


   

工作機械の開発、生産、利用等に関する技術の進歩につながる試験研究

※②は後期博士課程に在学中あるいは後期博士課程に進学予定の学生

直接
(2016/3/31)

 

 


 
※②のみ
27-277 日本建築学会

竹中育英会建築研究助成:1件50万円、10名(総額500万円)


   

建築に関する学術・技術の研究

※大学院生又は同等の者で、「無所得」の研究者

直接
(2016/3/31 17時)

 

 


 
27-269 富士ゼロックス株式会社 小林節太郎記念基金

小林フェローシップ:1件あたり120万円上限、8名程度


   

人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究

※日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦を受けられる者

直接
(2016/1/31)

 

 


 
27-268 生命保険文化センター

生命保険に関する研究助成:50万円上限、15件


   

商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険およびこれに関連する」研究が対象

※国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授を対象
※大学院生は指導教授の推薦書が必要

直接
(2016/4/30)

 

 


 
27-264 中谷医工計測技術振興財団

技術交流助成 研修プログラム(海外研修)【第4回】:1ヶ月当たり25万円、最大3ヶ月


   

医工計測及び関連技術の研究について行う、海外の大学や研究機関への私費研修について助成を行う

※所属機関長の推薦・研修承諾書が必要

直接
(2016/1/20)

 

 


 
27-259 日本鉄鋼連盟

鋼構造研究・教育助成事業:各課題合わせて事業総額6,500万円
①研究分野指定助成(指定課題型):1 件当たり100万円 ~ 最大500万円
②鋼構造研究支援助成(自由課題型):1 件当たり50万円 ~ 最大200万円


   

①鉄鋼連盟の指定する4 課題への助成
②土木・建築部門での応募者による自由研究テーマへの助成

※博士課程前期(原則として助成時に最終年度)及び、博士課程後期
の大学院生も対象とする
※②は若手優先枠(鋼構造研究支援助成全体の25%を目安)があります

直接
(2015/12/11 17時)

 

 


 
27-258 日本ロレアル株式会社

①ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞:賞状・奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(計4件)

②ロレアル‐ユネスコ女性科学者 日本奨励賞―特別賞:賞状、1件


   

①生命科学、物質科学
②科学をはじめ教育の分野

※①は博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性。指導教員からの推薦状が必要
※②は自薦・他薦可。他薦の場合は、推薦先の了承が必要

直接
(2016/2/29)

 

 


27-252 水産無脊椎動物研究所

①個別研究助成:1課題あたり70万円、4~5件
②育成研究助成:200万円、1~3件

   

水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動等に関するフィールドでの生物学的な調査研究

※①は若手の(准教授又は助教クラスの)方が望ましい
※②は大学院課程在籍中又は終了後3年以内の研究者で、大学院研究科指導教授(又はこれに準ずる方)の推薦を受けられる方

直接
(2015/12/31)

 

 


 
※②のみ
27-251 安藤研究所

安藤博記念学術奨励賞:賞状、記念品および賞金1件50万円、4件以上

   

エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材料、マイクロエレクトロニクス、マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等)

※若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)
※原則として各所属機関長(学部長・大学院研究科長)を推薦者とし、1機関につき1件の推薦とする

2016/2/15
(2016/2/29)

 

 


 
27-250 吉田秀雄記念事業財団

①研究助成:
(1)常勤研究者の部:1件300万円以内、10件程度
(2)大学院生の部:1件50万円以内、10件程度

②助成研究吉田秀雄賞:
(3)常勤研究者の部:賞状・副賞100万円
(4)大学院生の部:賞状・副賞30万円


   

①広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関する研究
②優れた研究論文に授与する

※(1)は助教以上の常勤研究者
※(2)は博士後期課程に在籍する大学院生。指導教官(教員)の推薦書が必要。

直接
(2016/1/8)

 

 


 
27-244 社会科学国際交流江草基金

2016年度助成(予定額合計1,200万円)
①国際研究集会開催:1件50~100万円程度、5~10件
②外国人研究者助成金:1件50~60万円程度、2~3名
③国際研究集会等派遣助成:1件20~40万円程度、5~10名
④研究普及助成金:1件30~50万円程度、1~2件

   

法学を中心とする社会科学に関する学術研究

※②は日本の大学院(博士課程)に在学し、学位論文の完成間近な外国人研究者又はこれに準ずる外国人研究に対する助成
※②は指導教官の推薦状が必要

直接
(2015/12/18)

 

 


 
※②のみ
27-241 資生堂 女性研究者サイエンスグラント事務局

資生堂女性研究者サイエンスグラント:1件当たり100万円、 最大10件

   

自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野ともに可。)なお、界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎します。                                                                                 

※自然科学分野の研究に従事する女性研究者のみ応募可                                  
※応募時、すでに指導的役割を担われている研究者(教授等)、大学院生・学生、企業に所属する研究者は除く  

直接
(2015/11/16)

 

 


 
27-235 パブリックヘルスリサーチセンター

パブリックヘルス科学研究助成金:1件当たり100万円を上限、最大で10件を上限


   

①ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
②生命医科学分野「小児の発達と健康」

※申請時において40歳以下であること。博士後期課程に在籍している学生も応募可
※所属部署の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2015/12/11)

 

 


 
27-234 ミズノスポーツ振興財団

スポーツ学等研究助成金:1件あたり上限100万円、10件程度


   

体育学、医学、人文科学・社会科学・自然科学の分野において、スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え、その振興、発展に寄与する研究

※申請締切日時点で35歳以下であること
※指導教授、あるいは、所属研究室教授レベルの推薦が必要(学部・学科長、研究所長、学術院長も可)
※同一の推薦者からの推薦は原則1つ。複数の場合は優先順位をつけて提出します。

2015/11/24
(2015/12/10)

 

 


 
27-233 日本アルミニウム協会

アルミニウム研究助成:1技術研究課題当たり第1年度50万円、第2年度30万円、12件以内


   

アルミニウム産業の需要拡大に役立つもの

※40歳未満の研究者(博士課程後期への進学確定者、博士課程後期在籍者を含む。その場合申請書に指導教員の署名捺印が必要)

直接
(2016/1/29)

 

 


 
27-230 造船学術研究推進機構

研究助成金:1件当たり100万円(最高500万円)、複数年にわたる場合1件当たり総額1,000万円を限度


   

造船・船舶関連、海洋技術関連およびその他の船舶・海洋に関連する先端技術の基礎的研究

※若手研究者(修士課程および博士課程に在籍する学生を含む)を対象
※学生の場合、指導教官の承認が必要
※修士課程2年生については、大学が発行する後期博士課程への進学証明の提出が必要

直接
(2015/12/31 17時)

 

 


 
27-224 サントリー文化財団

若手研究者のためのチャレンジ研究助成:1件あたり上限100万円

   

人文科学・社会科学分野の個人研究

※原則として博士前期(修士)課程修了以上の者で2016年4月1日時点35歳以下の若手研究者を対象
※申請に際しては、しかるべき第三者からの推薦書が必要

直接
(2015/11/6)

 

 


 
27-223 精密測定技術振興財団

研究助成
①調査・研究事業:1件につき200万円以内、25件程度
②講演会及び研究会の開催:1件につき50万円以内、5件程度
③国際交流等研究促進事業(A:渡航・B:招聘):1件につき30万円以内、7件程度

   

精密測定技術の分野およびその周辺技術に関するテーマ

直接
(①・②2015/12/25)
(③2016/1/31)

 

 


 
※③Aのみ
27-222 成和記念財団

研究奨励
①研究奨励A:70万円
②研究奨励B:30万円、A・B計3件程度
③学術助成:50万円、1件程度

   

在日コリアン研究者を対象にした、自然科学の基礎または応用全般に関する研究

※①は2015年4月1日現在大学院博士課程在籍者
※②は2015年4月1日現在大学院修士課程在籍者
※③は在日コリアン研究者による学術研究発表を主催する学会・団体等

直接
(2015/11/15)

 

 


 
27-221 日本工学教育協会

工学教育賞

   

工学教育賞は以下の4つの部門で構成され、その教育実践、活動が継続中もしくは2年程度以内に終了した業績を対象とする

(1)業績部門:工学・技術者教育等の分野において、効果的な業績を挙げた個人または団体
(2)論文・論説部門:工学・技術者教育等の分野における優秀な論文、論説の著者、原則として対象は査読付きとする
(3)著作部門:工学・技術者教育等に関する優れた教科書・参考書の著者、編者
(4)功績部門:工学・技術者教育等の発展に長年にわたり寄与した顕著な功績を挙げた原則として個人

※(1)~(3)の部門において特に優れた1件については、文部科学大臣賞の交付を申請する
※所属長あるいはそれと同等の個人からの推薦が必要

直接
(2016/1/8)

 

 


 
27-219 金原一郎記念医学医療振興財団

①研究交流助成金:1件につき最高50万円
②留学生受入助成金:月額10万円(年額120万円)
③研究出版助成金:1件につき30万円~50万円

   

基礎医学医療の研究

①学会等へ出席するための渡航費と現地滞在費に対する助成
②海外から日本の研究施設へ留学する大学院生、研修員に対して研究費・生活費を助成
③成果の公表を目的とする自費出版に対する助成

※①は平成28(2016)年2月末日現在で45歳以下の方に限る
※②は指導教官1名の推薦状が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 
※②のみ
27-217 Jミルク

「乳の学術連合」学術研究公募
①1件あたり原則150万円、10件程度
②・③1件あたり原則100万円、8件程度

   

①牛乳乳製品健康科学
②乳の社会文化
③食と教育

※大学院生も応募可

直接
(2015/12/31)

 

 


 

27-216

 

笹川スポーツ財団

笹川スポーツ研究助成
①奨励研究:上限50万円
②一般研究:上限100万円

   

次のテーマに該当する人文・社会科学領域の研究
・スポーツ政策に関する研究
・スポーツとまちづくりに関する研究
・子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

※①は2016年4月1日時点で39歳以下の者
※大学院修士・博士課程に在籍する者も応募可
※所属機関の上長の承諾が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 

27-214

 

小田急財団

研究助成:1件につき100万円、3件

   

都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究

※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、2016年3月末日現在40歳以下の方
※学部長又は担当教授以上の推薦が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 

27-213

 

山田学術研究奨励基金

公益信託山田学術研究奨励基金:1人あたり30~50万円、6~8名の予定

   

法律学または経済学

※准教授、助教、講師、助手、またはこれらに準ずる方、または大学院博士課程に在籍する方で、平成27年12月末時点で満40歳未満の方
※博士課程在籍中の方は指導教授の推薦書が必要

直接
(2015/12/18)

 

 


 

27-212

 

たばこ総合研究センター

研究助成:1件につき原則として50万円、75万円または100万円(助成総額500万円)

   

次のいずれかのテーマについての、たばこを始めとする嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究
・嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
・嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
・上記以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究

※非常勤での在職者、大学院生も申請可
※所属部門の長などによる推薦書が必要。申請者が大学院生の場合は、推薦者は原則として指導教員

直接
(2015/11/30)

 

 


 
27-209 山田科学振興財団

①研究援助:研究費 1件あたり100~500万円、15件程度(総額3,000万円)

②長期間派遣援助:留学費 1件あたりUS$10,000-(総額 US$70,000-)


   

自然科学の基礎的研究

※①・②とも所属長の承諾書が必要
※①は指定の学会に推薦を依頼すること
※②は直接指導者又は所属機関長による本申請及び研究に対する評価又は推薦の文書が必要

直接
(①2016/2/26)
(②2015/12/15)

 

 


 
※②のみ
27-208 大学女性協会

守田科学研究奨励賞:賞状・副賞50万円、2件以内

   

自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される若手女性科学者

※40歳未満(2016年4月1日現在)であること

直接
(2015/11/20)

 

 


 
27-206 池谷科学技術振興財団

①研究助成:1件あたり最大150万円
②国際交流助成(派遣・招聘):1件あたり最大50万円

   

先端材料及びこれに関連する科学技術

※①のみ大学院後期課程在籍者およびポスドクも応募可   
※②(派遣)は過去に当財団の研究助成を受けた者
※所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾が必要
※大学院後期課程在籍者およびポスドクは、採択時、所属機関長の承諾書と合わせて指導教官の推薦状提出が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 
※①のみ
27-205 生涯学習開発財団

博士号取得支援事業:1人あたり年間50万円

   

研究領域は文系・理系を問わない
①~⑥の条件を満たす者
①50歳以上(性別、国籍、所属を問わない)
②日本国内に在住している者
③博士課程(博士後期課程を含む)に在籍するか、論文博士号の取得をめざし、かつ実行性の高い研究計画書を作成した者、もしくは博士論文の一部分をすでに作成した者
④日本国内の大学で博士号を取得する予定の者
⑤日本語で論文を作成する者
⑥品行方正、勉強に熱意を持っている者

直接
(2015/12/15)

 

 


 
27-204 本田財団

研究ポスターコンテスト
テーマ:環境問題

1位:賞金5万円
2位:賞金3万円
オーディエンス賞:記念品

Honda Y-E-S Forum 2015:2015年11月18日(水) 9:30~16:30、東京大学弥生講堂一条ホールにて
参加費:無料

   

研究ポスターコンテスト
:発表要旨を募集、審査し、審査通過者のみポスターを作成・提示

フォーラムテーマ:「エコテクノロジーで環境汚染問題に取り組む」

※2015年8月現在、日本の大学・大学院で環境問題や対応技術を扱っている研究室所属の学生(在日留学生を含む。)チームで参加する場合、1チームは2名まで。
※言語は英語のみ(入選者は当日英語による解説を行う。)

直接
(2015/11/18)

 

 


 
27-203 産業技術総合研究所

イノベーションスクール後期開講
期間:平成27年10月~平成28年3月
対象:
・博士課程コース(DC生):10名(程度)
・講義聴講コース(LC生):20名(程度)

   

若手研究者の研究基盤能力の向上を目指した、研究者として活躍するうえで身に着けておきたい、(1)研究発表法 (2)プレゼンテーション技術 (3)特許・標準化戦略 (4)コミュニケーション技術 等の講義・演習を行います

・研究発表法:プレゼン テーション
・科学技術文章作成 :論分執筆、申請書作成
・特許・標準化戦略
・コミュニケーション技術:科学コミュニケーション、自己アピール
・研究開発動向・グローバルマインド
・産総研内の施設・研究室見学、ネットワークの構築

※所属機関の指導教員等の同意が必要

直接
(2015/10/13 17時)

 

 


 
27-201 AXA Research Fund (ARF)

Post Doctoral Fellowship
Two years. €65,000(max) per year

   

学内公募を実施しています。詳細は研究推進部( kishi@list.waseda.jp )までお問い合わせください。

1. Candidates
A Junior Research Fellow can only be presented through one institution and must not be holding his/her permanent academic position. The candidate must have been awarded his first PhD (or equivalent doctoral degree) within the 5 years preceding the submission of the proposal for the Post-Doctoral Fellowship campaign.

2. Research project
The mission of the AXA Research Fund is to fund basic science dedicated to a better understanding of global risks within one of the three clusters below:
・Environmental risks
・Life risks
・Socio-economic Risks

2015/11/25
(2015/12/7)

 

 


 
27-200 日米協会

米国研究助成プログラム:1件1名につき、US$2,500以内の円貨相当額

   

米国に関する歴史、経済、経営、文学、文化、哲学、政治、思想、社会、芸術および米国を中心とした国際関係研究など(科学技術は対象外)

※日本の各大学院の修士及び博士課程に在籍の個人(日本国籍の方で40歳以下)
※担当教授の推薦状が必要

直接
(2016/1/29)

 

 


 
27-198 情報通信研究機構(NICT)

①国際研究集会開催支援:500万円上限、平成28年度開催:8件程度・平成29年度開催:数件程度
②海外研究者招へい:8名程度

   

情報通信分野
<公募専用サイト>
① http://conf-support.nict.go.jp/
② http://invitation.nict.go.jp/

※①開催機関又は開催責任者の所属する機関の代表者印が必要
※②受入機関の代表者印が必要
※②は実績が認められれば博士課程在籍中の方も可能

直接
(①2015/10/19 正午)
(②2015/11/2 正午)

 

 


 
※②の招聘研究者
27-183 テレコム先端技術研究支援センター(SCAT)

①研究費助成:1件当たり総額250万円以下、10数件程度
②研究奨励金:1人当たり月額10万円、数件程度
③国際会議助成:1件当たり25万円以下、20数件程度


   

先端的な情報通信技術分野の独創的な研究

②先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
※研究科長等が推薦する学生とする。推薦は、1研究科につき1名。
※平成28年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者、または平成27年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a)区分制の博士後期課程第1年次
(b)一貫制の博士課程第3年次
(c)後期3年の課程のみの博士課程第1年次
※他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者((独)日本学生支援機構の奨学金を除く)
※定職に就いていない者

③先端的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象
※平成28年4月~平成29年3月に開催される国際会議(日本の団体が主催し、海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上である会議
※1団体1件の応募を原則とする

直接
(①③2015/10/30)

②2015/11/18
(②2015/11/30)


 
※②のみ
27-179 立石科学技術振興財団

①研究助成
研究助成(A):1件250万円以下、30件程度
研究助成(B):1件500万円以下、2件程度
研究助成(C):1件50万円/年(最大3年間継続)、10件程度

②大型研究助成(S):総額3,000万円を上限、3年、3テーマ

③前期国際交流助成
国際会議発表:1件40万円以下
短期在外研究:1件70万円以下
2項目合計で10件程度


   

①研究助成(A)~(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動

②大型研究助成(S)
ヘルスケア・介護、交通・物流、農業・環境

※①の(C)は博士後期課程(または相当)の学生のみ応募可
※③は40歳以下(申請日の満年齢)
※所属機関長(学部長、研究科長など)の承諾が必要

直接
(①②2015/10/31)
(③2015/12/20)


 
※①(C)のみ
27-175 油空圧機器技術振興財団

研究助成金:1件100万円、7件程度


   

油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産・利用に関する基礎的応用的な技術の研究

※博士後期課程の大学院生を含む若手研究者(平成28年3月31日現在、満42歳以下)
※学部長、研究科長、センター長、研究所長の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


 
27-169 信託協会

信託研究奨励金:総額1,000万円以内


   

【応募資格】信託に関する法律学的または経済学的研究を行う個人または共同研究グループ
【研究テーマ】信託に関するものであれば自由
【課題研究】①~③を選択可
①信託制度・信託機能に関する研究
②信託税制・会計に関する研究
③諸外国の信託制度に関する研究

直接
(2015/9/30)


 
27-164 日本科学協会

笹川科学研究助成
①学術研究部門:100万円/件
②実践研究部門:50万円/件


   

①(A)一般科学研究
人文・社会科学および自然科学(数物・工学、化学、生物、複合、ただし医学を除く)に関する研究を対象
①(B)海洋・船舶科学研究
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究で、その成果が海洋・船舶関係に直結する研究を対象

②(A)実践研究
学校、NPOなどに所属している者が、その活動において直面している社会的諸問題の解決に向けて行う実践的な研究
②(B)学芸員・司書等が行う調査・研究
学芸員・司書等が博物館や図書館等の生涯学習施設の活性化に資するために行う調査・研究

※①(A)は平成28年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
※①(B)は平成28年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者
※①は大学院生、外国人留学生、女性が行う研究を優先的に採択

※②は教員、学芸員、図書館司書、カウンセラー、指導員等の専門的立場にある者などで、特に年齢は問わない

直接
(①2015/10/15)
(②2015/11/16)



※①のみ

※①のみ
27-163 東京工業大学基金

研究助成:1件につき30万円、9分野から30件程度


   

①理学、②材料、③応用化学、④機械、⑤電気・情報、⑥建設、⑦エネルギー、⑧生物・生命理工学、⑨人文・社会の9分野

※平成28年4月1日現在満30歳以下の大学院学生、助教又は研究生(これに相当する者を含む。)であって、平成28年度において引き続き当該大学で研究を行う若手研究者
※学生は担当教員の承諾が必要

直接
(2015/10/30)


 
27-160 大林財団

①研究助成:1件あたり100万円上限、17件

②奨励研究助成:1件あたり50万円上限、5件

③在外実務研修助成:1件あたり50万円上限、1件

④国際交流助成:1件あたり60万円上限、2件

⑤国際会議助成:1件あたり100万円上限、3件


   

①次の研究分野を対象
(ア)都市計画、都市景観(イ)都市環境工学(ウ)都市交通システム、エネルギー計画(エ)建築技術(オ)都市建築史、都市と文化(カ)都市政策、都市経済

②建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者を対象

③都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者を対象

④都市に関する学術的な国際会議や共同研究における外国人研究者の招聘ならびに日本人研究者の派遣を対象

⑤都市に関する学術的な国際会議等の開催を対象

※②・③は所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


 
※②・③のみ
27-157 NEC C&C財団

①後期国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円
②外国人研究員助成:1件あたり月額12万5千円


   

C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※①は大学院生(原則として40歳以下)
※①・②とも指導教官の推薦が必要。①は同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名とする。複数名の応募の場合は、審査において推薦者による優先順位を参考にすることがある。
※②は2016年4月または2016年10月に日本国内の大学院博士後期課程に在学中の外国人(原則として40歳以下)

直接
(①2015/8/31)
(②2015/9/30)


 
27-156 中山隼雄科学技術文化財団

①調査研究:総額1,260万円以下
②助成研究
・助成研究A:1件あたり500万円(総額3,360万円以内)
・助成研究B:1件あたり100万円(総額1,400万円以内)
・国際交流(参加):総額140万円以内

   

①次の11件の研究テーマから1件を選択
・自分を好きになるゲーム
・グッドスリープ
・読書の世界へいざ参らん
・赤ちゃんといっしょに笑おう
・理系離れを解決するためのゲーム
・失敗は成功のもと
・誰の良いところ?連想ゲーム
・ディスカッションで頭を柔らかく!
・正しい日本語の使い方を学ぶゲーム
・明言を深く識る
・こころくんと仲良くなろう大作戦


・助成研究A:ゲームの分野の研究
重点研究「ゲームを超えたゲーム Ⅱ」
基礎的・基盤的研究「ゲームに関する各種研究」
・助成研究B:「人間と遊び」に関する研究
・国際交流(参加):遊び・ゲームに関する国際会議等への参加

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要

直接
(2015/10/15)


 
27-152 日本ユニフォームセンター

ユニフォーム基礎研究助成:1件50万円~100万円、1~2件

   

指定募集テーマ
A)地球温暖化防止につながるユニフォームに関わる研究
B)防災・セキュリティに関連するユニフォームの研究
C)オリンピック・パラリンピックに関連するユニフォームの研究
D)諸外国におけるユニフォームの調査
E)職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究

※ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)

直接
(2015/11/30)


 
27-148 放送文化基金

研究助成:総額6,000万円

   

・放送技術に関する研究・開発
・放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業

※特に助手、大学院生など若手研究者からの自由な発想で次世代の放送に繋がるようなプロジェクトの申請を希望

直接
(2015/9/30)


 
27-147 鹿島学術振興財団

①研究助成:1件あたり300万円以内(総額3,700万円)

②研究者交流援助(人文・社会科学 , 自然科学):総額800万円
(1)海外派遣(短期)、(長期)
(2)外国人研究者招聘(短期)
(3)外国人研究者受け入れ(長期)

   

・都市・居住環境の整備
・国土・資源の有効利用
・文化的遺産・自然環境の保全

※①について本学からの推薦は人文・社会科学関係分野のみ。総長の推薦が必要
※②について、人文・社会科学関係分野は総長の推薦、自然科学関係分野は創造理工学部長の推薦が必要

直接
(2015/11/10)


 
※②(3)のみ
27-146 博報児童教育振興会

児童教育実践についての研究助成:1件につき上限300万円

   

・ことばの教育に関する研究
・児童教育実践の質を向上させる研究

※准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象(若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
※所属機関の長(研究科長、学部長)、学生の場合は指導教官の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


 
27-143 上廣倫理財団

研究助成:A=60万円(上限)、B=120万円(上限)

   

①人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
②現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
③学校における倫理教育・道徳教育に関する研究

※概ね45歳までの研究者
※所属機関の長の承認が必要。博士課程在籍者・ポスドクは指導教官の推薦状があれば所属機関を問わず応募可能

直接
(2015/9/1)


27-141 旅の文化研究所

公募研究プロジェクト:1件あたり60万円以内

   

移動・旅・観光に関連する諸問題をテーマとした独創的な研究

※日本の大学院に在学する学生、日本の大学または大学院に籍を置く研究生 (留学生を含む・海外からの出願も可)
※研究指導者の推薦書が必要

直接
(2015/10/31)


 
27-139 丸文財団

①研究業績表彰:総額700万円
・丸文学術賞:賞状、賞金300万円、記念品、1件
・丸文研究奨励賞:賞状、賞金200万円/件、記念品、3件

②交流研究助成:1件につき上限150万円(総額1,800万円)、15件程度                         

③国際交流助成:1件につき上限20万円(総額600万円)、35件程度                                                    

④産学官交流助成:1件につき上限20万円(総額100万円)、5件程度

   

対象技術分野
・集積デバイス技術・LSIシステム
・光エレクトロニクス
・先端デバイス・材料
・エネルギー・環境エレクトロニクス
・バイオ・医用エレクトロニクス

※①は2016年3月31日現在 原則40歳以下、大学院生または若手研究者であること
※②・③は2016年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること(②は大学院博士後期課程に在籍している方)
※④は連携大学院制度、またはこれに準ずる複数の研究機関が契約等に基づいて進める「連携交流研究」に参画し、2016年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること。

※①~③は所属長(学科長、学部長または研究所長等(直接の指導教官でも可))の推薦が必要。推薦者1名につき、推薦数は1件。
※④は受入責任者の推薦が必要(推薦者1名につき、2件以内の推薦)

①・②
2015/10/20
(①・②
2015/10/30)

③2015/07/22
(③2015/08/01)

④直接
(④通年)


 
27-138 科学技術融合振興財団

①調査研究助成:1件30万円~150万円を上限、15~20件(総額1,300万円)

②補助金:1件15万円~30万円を上限、15~20件(総額300万円)

   

①調査研究助成
課題A. シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究

②補助金
課題C. シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
※②は若手研究者(大学院生・助手等)を対象

直接
(2015/10/15)


 
※②のみ
27-132 鷹野学術振興財団

研究助成:1件につき300万円以内、若干名

   

電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学 (機能性食品等)

※平成27年9月15日現在 満40歳以下の方(大学院博士課程学生を含む)
※在籍する大学院研究科長、指導教授或いは大学学長の推薦書が必要

直接
(2015/9/15)


 
27-123 キャノンヨーロッパ財団

①日本の若手研究者による、ヨーロッパにおける研究の助成
②ヨーロッパの若手研究者による、日本における研究の助成

いずれも年間22,500~27,500ユーロ
(最低3か月~最大1年間)

   

分野不問

※博士号または、修士号を取得して原則10年以内(例外申請可)
※外国民はヨーロッパまたは日本における永久市民権を要保有
※連絡・応募等はすべて英語

直接
(2015/9/15)


 
27-122 パワーアカデミー事務局

【研究助成】
①特別推進研究:1000万円程度、1件
②萌芽研究(個人型):上限100万円/件、15人程度
③萌芽研究(チーム型共同研究):上限100万円*/人、15人程度 *チーム間連携分として別途20万円を加算
④萌芽研究(博士課程学生枠):上限100万円/件、5人程度(原則上限50%をリサーチアシタント費用とする。)

   

【研究種別】
①独創的、先駆的かつ電気工学分野への波及効果が期待できる研究
②③電気工学分野の将来展開を見据えた研究
④電気工学分野の将来展開を見据えた研究。リサーチアシスタントによる経済的支援。

【応募資格】
①日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員
②日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍する学生
③日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員によるチーム(最大5名まで)
④2016年度、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍予定の学生(リサーチアシスタントとして雇用可能な方に限る)

直接
(2015/8/24 15時)


 
※②④のみ
27-120 フランス大使館

【フランス政府給費留学生募集】
フランス政府が支援する留学支援制度で、1931年からのべ3000名以上の日本人がフランスへ留学している、国際的にも高く評価されている制度

・文系:月額615ユーロ以上、渡航費、学費、社会保険料
・理系:修士・博士 月額767ユーロ、渡航費、学費、社会保 険料 ポスドク月額1704ユーロ、渡航費、学費、社会保険料

   

■ 対象(文系)
年齢制限:1986年1月1日以降出生の者
学歴:学部2年生以上、修士、博士
分野:言語学・文学、法学、人文社会学、芸術・文化、経済・政治、
国籍:日本国籍であって二重国籍を持たない者

■ 対象(理系)
年齢制限:(修士、博士)1986年1月1日以降出生の者
(ポスドク)1981年1月1日以降出生の者
学歴:学士取得以上
分野:全ての理系分野が対象
国籍:日本国籍であって二重国籍を持たない者

直接
(2015/9/30)


 
27-118 外務省

平成27年度日本人研究者育成支援事業:月30万円(交通費、滞在費等)

派遣期間:平成27 年11月初旬頃より約4.5 か月程度 26 名募集

   

『米国での学術活動についての見識を深め、アカデミアを中心とした人脈を形成し、将来日米双方において発信力の高い有識者の育成』を目的としております。

※日本国籍を有する~40歳位までの若手研究者(博士課程に在籍する大学院生)
※米国研修に必要な英語力があること。 (目安)TOEIC 800 以上

直接
(1次募集
2015/6/30)

(2次募集
2015/7/15)


 
27-114 全労済協会

公募委託調査研究の募集:総額600万円、数件を採用予定

   

「社会連帯への架け橋」をテーマとする我が国の勤労者の福祉、生活、共済に関する社会科学分野の調査研究計画

※大学院博士後期課程在籍者応募可
※主に若手新進研究者を対象とした研究機会の提供の観点で採用


直接
(2015/8/31 17時)


 

27-1010

 

自然科学研究機構 分子科学研究所

共同利用研究(後期)の公募
①課題研究
②協力研究
③研究会
④若手研究会等
⑤分子科学国際研究集会
⑥UVSOR施設利用
⑦機器センター施設利用
⑧装置開発室施設利用

分子科学および関連分野の研究

※大学院博士課程後期在学中の者を含む
(ただし、⑥の代表者にはなれません。)

※所属機関(部局)の長の承諾書が必要
(承諾書は、平成27年7月27日(月)必着)

直接
(2015/7/3 17時)


※⑥の代表者を除く
27-103 リバネス

各種リバネス研究費の募集
①吉野家賞【主に情報学、機械工学】
②CSTジャパン賞【生命科学全般(抗体を使う方)】
③ビクトリノックス脳科学賞【脳科学、行動学】
④町工場賞【理工系全般(機器、装置の開発が必要な方)】

   

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者
※詳細につきましてはURLを参照してください

直接
(①~③ 2015/7/31)
(④ 2015/8/31)

 

 


 
27-101 フンボルト大学(ドイツ)

The Caroline von Humboldt Prize
・15,000ユーロの研究費の支給
・フンボルト大学での研究が可能

※女性研究者限定助成事業

   

自然科学分野
【対象】
・女性研究者であること
・博士号を有すること(ポスドクであること)
・まだテニュアな職に就いていないこと
・過去7年以内に博士論文がアクセプトされているか、出版されていること

※英語もしくはドイツ語で書き、締め切りまでに応募書類を電子データで送付する

直接
(2015/6/12)

 

 


 
27-099 江野科学振興財団

①一般研究助成:150万円(1件)、50万円(4件)
②田中ゴム科学技術賞:100万円(1件以内)

   

ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに科学、物理、機械、電気などの学際的研究

※②大学院博士課程在籍者を含む36歳未満(平成27年4月1日現在)
※大学の学部長(大学院研究科長を含む)の推薦が必要

直接
(2015/9/18)

 

 


 
※②のみ
27-098 生協総合研究所

生協総研賞「助成事業」:総額300万円上限
個人研究: 1件30万円以内
共同研究:1件50万円以内

   

・生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・東日本大震災後に直面している実践的な課題に関する研究

※新進・中堅の申請者を優先して採用

直接
(2015/7/31)

 

 


 
27-096 ホソカワ紛体工学振興財団

①褒賞(KONA賞):賞状および副賞100万円、1名
②研究助成:1件あたり100万円以下、20件程度
③研究成果公開の援助(シンポジウム等の開催援助):1件あたり50万円~100万円、総額100万円
④研究者育成の援助:1件あたり30万円、10件

   

紛体工学に関する基礎研究

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※④は博士後期課程の1,2年次に在学する者、または同課程に進学予定の者(推薦は直接の研究指導者)

直接
(2015/7/21)

 

 


 
※④のみ
27-093 JFE21世紀財団

①技術研究助成:200万円/件、25件(原則)

②アジア歴史研究助成:150万円/件、10件(原則) 総額1,500万円

   

①(1).鉄鋼技術研究:鉄鋼材料、鉄鋼製造プロセス及び副産物の有効利用を対象とする基礎、応用技術の研究
①(2).地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究

②アジアの歴史を対象とし、21世紀アジアと共存・共栄するための、日本の産業と文化のVision構築に資する研究
【研究対象地域】北・東アジア(日本、朝鮮半島、中国、モンゴル、ロシアの一部)、東南アジア、インド亜大陸~西アジア(中近東)、中央アジア~カフカス地域

直接
(2015/6/22)

 

 


 
27-091 御器谷科学技術財団

研究開発助成:1件あたり上限100万円(総額1,200万円)

   

(1)生産分野
① 環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発
② 新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発
③ ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発(成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等)
④ 油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し、高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発
⑤ 現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発

(2)保健・福祉分野
① 人体機能の回復、補助に役立つ機器の研究開発
② 介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発
③ バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発
④ 災害救助・災害支援用機器等の研究開発

※所属機関の長(学部長、研究科長、所長)の承諾が必要

直接
(2015/9/30)

 

 


 
27-090 天田財団

①研究開発助成
・重点研究開発助成A(フリーテーマ):2,000万円、1件
・重点研究開発助成B(課題テーマ):1,000万円、2件
・一般研究開発助成:1件あたり上限200万円(塑性加工総額4,800万円、レーザープロセッシング総額3,400万円)
・奨励研究助成:1件あたり上限100万円、3件

②国際交流促進助成
・国際会議等開催準備助成:1件あたり上限30万円、5件
・国際会議等参加助成:申請者本人のみ上限30万円
※申請者+大学院生 上限60万円(総額 1,080万円)
・外国人養成助成:1件あたり上限15万円、2件

   

金属等材料の塑性加工及びレーザープロセッシングに必要な技術に関する研究開発助成・国際交流促進助成

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2015/7/20)

 

 


 
②※
27-086 石井記念証券研究振興財団

研究助成
①1件につき70万円以内、10件
②1件につき30万円以内、数件

   

①大学及び研究機関において証券市場に関する研究調査を行う55歳未満(平成27年9月30日現在)の研究者、またはグループ
②証券市場に関する研究調査を行う博士後期課程の大学院生

※推薦件数:①学内で1件(グループ研究でも可)、②学内で1件

2015/6/15
(2015/6/25)

 

 


 
※②
27-085 新潟市環境部環境政策課

【新潟市里潟学術研究事業】募集

委託料:1件につき最大50万円
委託事業数:3件程度

   

里潟の生物多様性の保全・再生及び持続可能な利用につながる学術的調査や研究について、平成27年度中に行う研究対象、テーマを募集

研究対象:新潟市内の湖沼(里潟)
研究テーマ:里潟の環境保全や生態系保全に関すること。里潟の歴史、
里潟と地域の関わりや文化に関すること。

直接
(2015/5/29)

 

 


 
27-077 井上科学振興財団

A.井上リサーチアウォード:1人当たり500万円(4名以内 うち、1名以上を女性研究者)

※助成金の使途は、間接経費等機関の共通経費に使用することはできない

B.井上研究奨励賞
本賞:賞状及び銅メダル
副賞:50万円(予定件数40件)   

A..次のすべての事項に該当すること

①自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2016年3月31日現在)であること。すなわち、2007年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。
ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。

②国内の国公私立大学並びに大学共同利用機関に所属する研究者又は所属予定の研究者であること。

※公募(自薦)とする。ただし、所属機関の長(学部長、研究科長)の承諾が必要 

B.2012年4月1日~2015年3月31日(2012年度~2014年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者

※2015年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
※学内の推薦が必要(要受賞候補者推薦書) :推薦件数5件

A.直接
(2015/7/31)

B. 9/7   
(2015/9/17)



※Aのみ
   
27-069 医療経済研究・社会保険福祉協会

研究助成:1件あたり50万円~150万円(5件程度)

①医療保険及び介護保険に関する研究
②診療報酬及び介護報酬に関する研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた研究                                                
④医療・介護産業に関する研究
⑤医療・介護の提供体制に関する研究

※主たる研究者は40歳以下(2015年4月1日現在)を対象

直接

(2015/6/30)

 
27-060 吉田学記念文化財科学研究助成基金

研究助成:1件あたり20~50万円

文化財科学に関する研究

※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること

直接

(2015/7/17)

27-059 DNP文化振興財団

研究助成:1件につき上限50万円

「A部門」グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする研究
美学・芸術学分野、視覚伝達論分野、美術・デザイン史分野、博物館学・アーカイブズ学分野、比較文化論分野、技法・技術・画像工学・保存科学分野、材料工学分野、美術教育学分野等

「B部門」グラフィックデザイナー、田中一光に関する研究
田中一光アーカイブ(作品、写真、書類、蔵書等、4万点を超える資料群)を活用した、田中一光の業績、時代考察、社会的意義などをテーマとした研究

※大学院修了以上の研究者で、大学教授または美術館館長の推薦のある者

直接

(2015/7/10)

 
27-058 医療経済研究・社会保険福祉協会

研究助成:1件あたり50万円~150万円(5件程度)

①医療保険及び介護保険に関する研究
②診療報酬及び介護報酬に関する研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた研究                                                
④医療・介護産業に関する研究
⑤医療・介護の提供体制に関する研究
※主たる研究者は40歳以下(2015年4月1日現在)を対象

直接

(2015/6/30)

 
27-055 リバネス

リバネス研究費の募集:各50万円上限

①③(若干名) ②(1件)

①池田理化賞
動物細胞を使った再生医療の基礎研究のうち、ヒト臨床をともなわない研究。あるいは、幹細胞の創薬への応用を目指した研究
②レボックス賞
培養細胞の形状または物性を高速で評価するための手法開発に関する研究
③富士フイルム賞
新規リコンビナント素材を使った研究 ~再生医療、細胞生物学、ゲル化・高分子素材の応用研究

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者

直接

①③2015/4/30
②2015/4/15

 

27-044

 

The Northeast Asia Economic Forum (NEAEF) Young Leaders Training and Research Program in Regional Cooperation and Development in 2015

YLP Fellowships are awarded to persons from China, Japan, Korea, Mongolia, the Russian Federation, and the United States who have demonstrated potential leadership. Applicants must be affiliated with an academic, research or business institution or a non-governmental, governmental or international organization when applying for the fellowship. Recent post-doctoral researchers or post-graduate students are eligible. People from Northeast Asia who are studying or working in the United States may also apply, as may U.S. citizens studying or working abroad.

直接
(2015/6/1)
 

27-039

 

メルコ学術振興財団 1件30万~150万円程度とし、助成件数10件程度、総額1,000万円以内 日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究。特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システム、およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。

①個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び博士後期課程に在学中の大学院生。ただし、上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
②研究グループ(共同研究)の場合
・代表者については,日本の大学・研究機関に常勤のこと。
・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。

※①②ともに所属機関長の推薦が必要
直接
(2015/5/7)
①のみ○  

27-031

 

内藤記念科学振興財団 女性研究者研究助成金:年間200万円×3年間(10件以上) 健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究

※出産日から復帰日までが60ヵ月以内の女性研究者
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※1推薦者につき1件
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
2015/5/21
(2015/6/1)
 

27-029

 

内藤記念科学振興財団 研究助成:300万円(80件以上) 健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究

※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※ただし推薦可能な件数は各学術院で1件のみ
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
2015/5/21
(2015/6/1)
 

27-023

 

日中友好岸関子賞 優秀論文2点を選考の上、表彰、奨励金20万円を授与 中国東北3省(遼寧省・吉林省・黒龍省)からの中国人留学生による修士論文が対象
※詳細は本学留学センターホームページをご確認ください.
http://www.cie-waseda.jp/jp/news/international/11085/
直接
(2015/4/30)
 

27-022

 

東電記念財団 ①研究助成
a.基礎研究:1件700~1,000万円(2~3年)、6件程度
b.一般研究:1件100万円(1~2年)、14件程度

②国際技術交流援助
上期・下期:渡航先に応じて1件20万円上限、10件程度
①a.電気・エネルギー関連の若手研究者による独創的な基礎研究
b.電気・エネルギー分野のユニークな研究

②電気・エネルギー関連の技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在

※①a.は40歳未満、学生は対象外。①b.は年齢制限なし。②は40歳未満、学生の場合は国内の大学院生
※①a.・②は推薦書が必要。
直接
①a.(2015/9/30)
①b.(2015/6/30)
②上期(2015/5/30)
②下期(2016/1/29)

※①b. ②のみ
 

26-266

 

リバネス 各種リバネス研究費(自然科学系)の募集 ※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者 直接
(リバネスのホームページを参照のこと)
 

27-020

 

ニッセイ財団 高齢社会助成「実践的研究助成」
①実践的課題研究:1件、最大400万円(1年最大200万円)
②若手実践的課題研究:5~6件、総額585万円(1件最大100万円)
財団の設定する「高齢社会助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究

※①・②とも実践家が参画すること
※②は39才以下(1976年4月1日以降生まれ)の研究者。大学院博士課程在籍者(指導教員の推薦が必要)、ポスドクも含む
直接
(2015/6/15)
○※②のみ  

27-015

 

服部報公会 ①報公賞:原則1件、賞金1,000万円

②工学研究奨励援助金:1件当たり80~120万円程度、15件程度
①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所長等の機関・部局長の推薦を受けた者

②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの

※②は満40歳未満(応募締切当時)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長(大学院学生等の場合は加えて研究指導者の推薦)の承認が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、あらかじめご了承ください。
2015/4/21
(2015/5/10)
○※②のみ可  

26-263

 

フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局 第29回 独創性を拓く 先端技術大賞

①企業・産学部門:最優秀賞(経済産業大臣賞・副賞(研究奨励金))他
②学生部門:最優秀賞(文部科学大臣賞・副賞(研究奨励金))他
2014年度に発表した下記A~Fの分野における技術論文または新製品
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 一般工学(機械・土木など)
F ノンセクション(上記A~Eの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

※①は研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者
※②は学生・大学院生、これらの学生グループ(留学生も可)
直接
(2015/3/31)
 

27-005

 

水源地環境センター WEC応用生態研究助成:1件につき年度100万円以内 課題:「既設のダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」・「応用生態工学的アプローチを考慮したダム貯水池に係わる土砂動態に関する研究」

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要
直接
(2015/4/6)
 

26-258

 

奈良女子大学男女共同参画推進機構 長期インターンシップ(有給)派遣希望者募集:13名 3か月以上のインターンシップに従事。派遣期間中は研究員(CDPD-I)として雇用(週38.75時間勤務の場合、月額約30万円を支給。交通費は別途支給)

※企業や団体(NPO、NGO、自治体、博物館)等への就職を希望する博士号取得者または満期退学者で、安定した職に就いていない 40歳未満の女性対象(平成 27年 3月学位取得見込み、満期退学見込みを含む)
直接
(2015/2/28)
 

26-257

 

長寿科学振興財団 長寿科学関連国際学会派遣事業(第1期):航空運賃・日当及び宿泊料を支給、全期で4名程度 海外で開催される長寿科学関連国際学会への研究者派遣

※長寿科学の研究を行う若手研究者(派遣時に原則として40歳未満、院生も可)
※所属機関長の承認が必要
※共同研究者(又は指導を受けた研究者)の推薦が必要
直接
(2015/2/27)
 

26-253

 

NEC C&C財団 国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円 C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則として40歳以下)
※応募件数は、1名につき1件。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名
※推薦者は候補者の指導教官
直接
(2015/2/27)
 

26-247

 

租税資料館 ①租税資料館賞:50~100万円(著書)、30万円(論文)
②租税資料館奨励賞:20万円(論文)
税法学並びに税法と関連の深い学術に関する著書及び論文で、平成25年4月以降に発刊又は発表されたもの及び未発表のもの(日本語に限る)

※②は大学院生の論文対象
直接
(2015/3/31)
○※②のみ  

26-246

 

富士ゼロックス株式会社小林節太郎記念基金 在日外国人留学生研究助成:1件当たり上限120万円、32名程度 人文・社会科学

※アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生
※日本国内の大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦書が必要
直接
(2015/2/28)
 

26-245

 

三島海雲記念財団 ①学術研究奨励金:1件あたり100万円、両部門で50件程度
②共同研究助成:1件あたり200~500万円(総額1,500万円)、両部門で3~5件程度
A.自然科学部門(食の科学に関する学術研究)
B.人文科学部門(アジア地域を対象とし、哲学・史学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究)

※①は若手および女性研究者の応募を期待するもの
※②は複数の研究機関または異なる部局の研究者が共同して行う研究
※所属機関の部局長(所属長)の推薦が必要。②は一推薦者につき1件とする(①は複数件可)
①直接②2015/2/16
(2015/2/28)
○※①のみ  

26-242

 

リバネス リバネス研究費
①ソイミルク賞:上限30万円、1名
②レボックス賞:上限50万円、1名
③オンチップ・バイオテクノロジーズ賞:上限50万円、1~2名
④JINS MEME ACADEMIC AWARD:50万円、4名
⑤テンプR & D賞:上限50万円、1名
⑥安川電機メカトロ賞:上限50万円、1名
①豆乳の機能性成分やその機能性が生体へ与える効果に関する研究
②培養細胞の形状または物性を高速で評価するための手法開発に関する研究
③On-chip Sortの特長を生かした研究
④JINS MEMEを活用した研究テーマ
⑤自然科学全般の応用研究および応用を視野に入れた基礎研究
⑥θZモータを活用したすべての研究

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者対象
直接
(①2014/12/31
②・④2015/2/28
③2015/3/31
③2015/3/15
⑥2015/1/31)
 

27-001

 

生命保険文化センター 生命保険に関する研究助成:上限50万円 生命保険、およびこれに関連する研究

※大学院生(博士後期課程)は指導教官による推薦書が必要
直接
(2015/4/30)
 

26-240

 

仏教美術研究上野記念財団 研究奨励金:10万円、3名 仏教美術研究

※平成27年2月時点で博士後期課程に在籍している方に限る
直接
(2015/2/28)
 

26-237

 

日本法制学会 財政・金融・金融法制研究基金
①研究助成金(イ):70万円まで
②研究助成金(ロ):30万円まで
③学会・研究集会:30万円まで
財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野

※②は2015年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学予定の方
※推薦書(大学院生の場合は指導教員の推薦書)が必要
直接
(2015/3/2)
○※②のみ  

26-236

 

日本ロレアル株式会社 ①ロレアル‐ユネスコ女性科学者日本奨励賞:賞状・奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(計4件)

②ロレアル‐ユネスコ女性科学者日本奨励賞―特別賞:賞状、1件
①生命科学、物質科学
②科学

※①は博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性。指導教員からの推薦状が必要
※②は自薦・他薦可。他薦の場合は、推薦先の了承が必要
直接
(2015/2/28)
 

26-235

 

富士ゼロックス株式会社 小林節太郎記念基金 小林フェローシップ:1件あたり120万円上限、8名程度 人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究

※日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程担当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者。
※指導教授の推薦書が必要
直接
(2015/1/31)
 

26-233

 

AXA Research Fund (ARF) Post Doctoral Fellowship
Two years. €60,000(max) per year
学内公募を実施しています。詳細は研究推進部( kishi@list.waseda.jp )までお問い合わせください。

1. Candidates
A Junior Research Fellow can only be presented through one institution and must not be holding his/her permanent academic position. The candidate must have been awarded his first PhD (or equivalent doctoral degree) within the 5 years preceding the submission of the proposal for the Post-Doctoral Fellowship campaign.

2. Research project
The mission of the AXA Research Fund is to fund basic science dedicated to a better understanding of global risks within one of the three clusters below:
・Environmental risks
・Life risks
・Socio-economic Risks
2014/12/1
(2014/12/8)
 

26-232

 

日本生産性本部 生産性研究助成:
①50万円、②100万円
①と②を合わせて3名(3グループ)以内
経営、労働、生産性などに関する領域の研究

※201年4月1日において年齢40歳未満であること(グループの場合は代表者)
直接
(2014/12/8)
 

26-231

 

安藤研究所 安藤博記念学術奨励賞:賞状、記念品および賞金1件50万円、4件以上 エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材料、マイクロエレクトロニクス、マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等)

※若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)
※原則として各所属機関長(学部長・大学院研究科長)を推薦者とし、1機関につき1件の推薦とする
2015/2/16
(2015/2/28)
 

26-230

 

吉田秀雄記念事業財団 研究助成:
①常勤研究者の部:1件300万円以内、10件程度
②大学院生の部:1件50万円以内、10件程度
広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関する研究

※①は助教以上の常勤研究者
※②は博士後期課程に在籍する大学院生。指導教官(教員)の推薦書が必要
直接
(2015/1/9)
 

26-229

 

Jミルク 「乳の学術連合」学術研究公募:
①1件あたり150万円、10件程度
②・③1件あたり100万円、8件程度
①牛乳乳製品健康科学
②乳の社会文化
③食に係る教育

※大学院生も応募可
直接
(2014/12/31)
 

26-225

 

パブリックヘルスリサーチセンター パブリックヘルス科学研究助成金:1件当たり100万円、合計10件上限 ①ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
②生命医科学分野「小児の発達と健康」

※申請時において40歳以下であること。博士後期課程に在籍している学生も応募可
※所属部署の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
直接
(2014/12/12)
 

26-224

 

ミズノスポーツ振興財団 スポーツ学等研究助成金:1件あたり上限100万円、10件程度 体育学、医学、人文科学・社会科学・自然科学の分野において、スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え、その振興、発展に寄与する研究

※申請締切日時点で35歳以下であること
※指導教授、あるいは、所属研究室教授レベルの推薦が必要(学部・学科長、研究所長、学術院長も可)
※同一の推薦者からの推薦は原則1つ。複数の場合は優先順位をつけること。
2014/11/25
(2014/12/10)
 

26-223

 

造船学術研究推進機構 研究助成金:1件当たり100万円(最高500万円)、複数年度にわたる場合1件当たり総額1,000万円を限度 造船・船舶関連、海洋技術関連およびその他の船舶・海洋に関係のある先端技術の全ての分野の基礎的研究

※若手研究者および前期ならびに後期博士課程に在籍する学生を対象
※学生の場合、指導教官の承認が必要
直接
(2014/12/31)
 

26-222

 

金原一郎記念医学医療振興財団 ①研究交流助成金:1件につき最高50万円
②留学生受入助成金:月額10万円×12カ月
③研究出版助成金:1件につき30~50万円
基礎医学医療の研究

①学会等へ出席するための渡航費と現地滞在費を助成
②海外から日本の研究施設へ留学する大学院生、研修員に対し研究費・生活費を助成
③成果公表を目的とする自費出版に対し助成

※①は平成27(2015)年2月末現在で45歳以下の方に限る
※②は指導教官1名の推薦状が必要
直接
(2014/11/30)
○※②のみ  

26-221

 

サントリー文化財団 若手研究者のためのチャレンジ研究助成:1件あたり上限100万円 人文科学・社会科学分野の個人研究

※原則として博士前期(修士)課程修了以上で2015年4月1日時点35歳以下の若手研究者を対象
※申請に際してはしかるべき第三者からの推薦書が必要
直接
(2014/11/17)
 

26-220

 

成和記念財団 研究奨励
①研究奨励A:70万円
②研究奨励B:30万円、A・B計3件程度
③学術助成:50万円、1件程度
在日コリアン研究者による、自然科学の基礎または応用全般に関する研究

※①は2014年4月1日現在大学院博士課程在籍者
※②は2014年4月1日現在大学院修士課程在籍者
※③は在日コリアン研究者による学術研究発表を主催する学会・団体等
直接
(2014/11/15)
 

26-212

 

笹川スポーツ財団 笹川スポーツ研究助成 ①奨励研究:上限50万円

②一般研究:上限100万円
次のテーマに該当する人文・社会科学領域の研究
・スポーツ政策に関する研究(社会的な課題に関する研究含む)
・スポーツとまちづくりに関する研究
・子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

※①は2015年4月1日時点で39歳以下の者
※大学院修士・博士課程に在籍する者も応募可
※所属機関の上長の承諾が必要
直接
(2014/11/30)
 

26-205

 

山田学術研究奨励基金 「公益信託山田学術研究奨励基金」助成:1人あたり20~50万円、5名程度 法律学または経済学

※准教授、助教、講師、助手、またはこれらに準ずる方)または大学院博士課程に在籍する方で、平成26年12月末時点で満40歳未満の方
※博士課程在籍中の方は指導教授の推薦書が必要
直接
(2014/12/19)

26-204

 

山田科学振興財団 ①研究援助:研究費 1件あたり100~500万円、15件程度(総額3,000万円)

②長期間派遣援助:留学費 1件あたり100万円(総額700万円)
自然科学の基礎的研究

※①・②とも所属長の承諾書が必要
※①は指定の学会に推薦を依頼すること
※②は直接指導者又は所属機関長による本申込及び研究に対する評価又は推薦の文書が必要
直接
(①2015/2/27
②2014/12/15)
○※②のみ  

26-203

 

たばこ総合研究センター 研究助成:1件につき原則として50万円、75万円または100万円(助成総額500万円) 次のいずれかのテーマについての、たばこを始めとする嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究
・嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
・嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
・上記以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究

※非常勤での在職者、大学院生も申請可
※推薦書が必要。申請者が大学院生の場合は、推薦者は原則として指導教員
直接
(2014/12/1)
 

26-202

 

東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合(TOBIRA) TOBIRA賞・TOBIRA奨励賞:数件程度(総額50万円) バイオマーカー、診断薬、医療用診断機器および基礎医学に関する研究テーマ

※TOBIRA奨励賞は女性研究者対象
直接
(2014/11/30)
 

26-201

 

小田急財団 研究助成:1件につき100万円、3件 都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究

※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、2015年3月末日現在40歳以下の方
※学部長又は担当教授以上の推薦が必要
直接
(2014/11/28)
 

26-200

 

独立行政法人情報通信研究機構(NICT) ①国際研究集会開催支援:550万円上限、平成27年度開催分:8件程度・平成28年度開催分:数件程度

②海外研究者招へい:8名程度
情報通信分野

※開催機関又は開催責任者の所属する機関の代表者印が必要
※②は実績が認められれば博士課程在籍中の方も招へい可          
直接
(①2014/10/31
②2014/11/21)
○※②の招聘研究者として  

26-198

 

Research Grants Council (RGC) of Hong Kong Hong Kong PhD Fellowship Scheme (HKPFS):
- manthly stipend of HK$240,000 (approximately US$30,000) per year (up to three years)
- conference and research-related travel allowance of HK$10,000 (approximately US$1,300) per year (up to three years)
Candidates seeking admission as new full time PhD students in the following eight institutions, irrespective of their country of origin, prior work experience and ethnic background.

City University of Hong Kong, Hong Kong Baptist University , Lingnan University, The Chinese University of Hong Kong, The Hong Kong Institute of Education, The Hong Kong Polytechnic University, The Hong Kong University of Science and Technology, The University of Hong Kong           
直接
(2014/12/1)
 

26-197

 

池谷科学技術振興財団 ①研究助成:1件あたり最大150万円
②国際交流助成(派遣・招聘):1件あたり最大50万円
先端材料及びこれに関連する科学技術

※①のみ大学院後期課程在籍者およびポスドクも応募可
    ※②は過去に当財団の研究助成を受けた者
※所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾が必要。大学院後期課程在籍者およびポスドクは指導教官の承諾が得られることを確認の上申請           
直接
(2014/11/30)
○※①のみ  

26-196

 

田中貴金属グループ 貴金属に関わる研究助成金
プラチナ賞:500万円、1件
ゴールド賞:200万円、1件
シルバー賞:50万円、数件
貴金属が貢献できる新しい技術、商品の実用化に向けての研究・開発

※学生は、所属する研究室の責任者の了承を得ること       
直接
(2014/11/28)
 

26-195

 

石橋湛山記念財団 第7回 石橋湛山新人賞 政治・経済・社会・文化・宗教等の人文社会科学系領域における論文等の言論作品を表彰

※平成25年10月~平成26年9月までの間に大学紀要など機関誌・学会誌等に発表されたもの
※原則として修士・博士課程の大学院生によるもの       
直接
(2014/11/20)
○※被推薦者として  

26-193

 

大学女性協会 守田科学研究奨励賞:賞状・副賞50万円、2件以内 自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される若手女性科学者

※40歳未満(2015年4月1日現在)であること       
直接
(2014/11/21)
 

26-192

 

資生堂 女性研究者サイエンスグラント事務局 資生堂女性研究者サイエンスグラント:1件100万円 最大10件(総額1,000万円) 自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野ともに可。今回は界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎)

※女性研究者のみ応募可
                                   ※応募時、すでに指導的役割を担っている研究者(教授等)、大学院生・学生は除く       
直接
(2014/11/10)
 

26-189

 

株式会社リバネス リバネス研究費
①グローバルアントレプレナー賞:研究費上限30万円、若干名
②Pall ForteBIO賞:研究費上限50万円・BLItzの無償貸与およびご希望のバイオセンサー、1名
③はなまる賞:研究費上限50万円、1名
④シグマ アルドリッチ賞:研究費上限30万円・製品20万円分、1名
⑤エンバイオ賞:研究費上限50万円、若干名
⑥AZAPA賞:研究費上限50万円、1名
⑦竹中技術研究所賞:研究費上限50万円、若干名
①世界にあるローカルな課題を解決するためのサイエンスとテクノロジーの分野に関するビジネスアイデア
②分子間相互作用解析装置BLItzを用いた研究
③病気の予防・改善、健康の維持・増進につながる素材・食材の研究
④エピジェネティクス分野での基礎研究
⑤土壌汚染対策・地下水・地熱・地下資源等、地表下に関する全ての研究
⑥未来の自動車につながるあらゆる研究
⑦未来の建築に関わる全ての研究
直接
(①2014/10/31
②~⑥2014/11/30
⑦2014/11/15)
 

26-188

 

テレコム先端技術研究支援センター(SCAT) ①研究費助成:1件当たり総額250万円以下、10数件程度
②研究奨励金:1人当たり月額10万円、数件程度
先端的な情報通信技術分野の独創的な研究

※②は日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象とする。研究科長の推薦(1研究科につき1名)が必要
①直接
②2014/11/17
(①2014/10/31
②2014/11/28)
○※②のみ  

26-183

 

社会科学国際交流江草基金 助成(合計1,100万円)
①国際研究集会の開催:1件50~100万円程度、5~10件
②外国人研究者に対する助成:1件50~60万円程度、2~3名
③日本人研究者派遣に対する助成:1件20~40万円程度、5~10名
④研究成果の交際的普及:1件30~50万円程度、1~2件
法学を中心とする社会科学に関する学術研究

※②は日本の大学院(博士課程)に在学し、学位論文の完成間近な外国人研究者又はこれに準ずる外国人
※②は指導教官の推薦状が必要
直接
(2014/12/19)
○※②のみ  

26-175

 

オックスフォード大学学際的地域研究学院 オックスフォード大学国際フェローシップ受給者の募集:2名 社会科学分野(国際関係研究、政治学、経済学、開発学、法学など)、近現代史(中東研究者が望ましい)

※ポスドク・レベル(博士学位取得者(2014年12月までに博士号取得の見込みがある学生も応募可能) )の日本人研究者
※応募者の照会が可能な方の氏名と連絡先(2名)が必要、うち1名からの推薦状が必要
直接
(2014/9/16)
 

26-168

 

精密測定技術振興財団 研究助成
①調査・研究事業:1件につき100万円以内
②講演会及び研究会の開催:1件につき50万円以内、①・②あわせて20件程度
③国際交流等研究促進事業(A:渡航・B:招聘):1件につき30万円以内、6件程度
精密測定技術の分野及びその周辺技術に関するテーマ 直接
(①・②2014/11/30
③2015/1/31)
○※③Aのみ  

26-167

 

立石科学技術振興財団 ①研究助成
研究助成(A):1件250万円以下、20件程度
研究助成(B):1件500万円以下、2件程度
研究助成(C):1件50万円/年(最大3年間継続)、10件程度

②前期国際交流助成
国際会議発表:1件40万円以下
短期在外研究:1件70万円以下
2項目合計で5件程度
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動

※①の(C)は博士後期課程(または相当)の学生のみ応募可
※②は40歳以下(申請日の満年齢)、博士後期課程の学生を含む
※所属機関長(学部長、研究科長など)の承諾が必要
直接
(①2014/10/31
②2014/12/20)
○※①(C)・②のみ  

26-166

 

油空圧機器技術振興財団 研究助成金:1件100万円、5件程度 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発・生産・利用に関する基礎的応用的な技術の研究

※博士後期課程の学生を含む若手研究者(平成27年3月31日現在、満42歳以下)
※推薦者(当該財団の理事、評議員、または大学の場合は学部長、大学付置研究所は所長)の署名捺印が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-160

 

愛知県産業労働部 産業労働政策課 愛知県若手研究者イノベーション創出奨励事業「わかしゃち奨励賞」
・最優秀賞:賞状・研究奨励金30万円、1件
・優秀賞: 賞状・研究奨励金10万円、4件
「イノベーションで未来に挑戦 ~暮らしを支える環境・エネルギー技術~」

※平成26年4月1日現在40歳未満の、大学院生(博士後期課程相当)若しくは修了者で、大学の研究開発に従事している者(正規、非正規あるいは常勤、非常勤を問わない)
直接
(2014/10/15(参加登録は2014/9/26まで))
 

26-156

 

東京工業大学基金 研究助成:1件につき30万円、9分野から30件程度 理学、材料、応用化学、機械、電気・情報、建設、エネルギー、生物・生命理工学、人文・社会の9分野

※平成27年4月1日現在満30歳以下の大学院学生、助教又は研究生(これに相当する者を含む。)であって、平成27年度において引き続き当該大学で研究を行う若手研究者
※学生は担当教員の承諾が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-155

 

万有生命科学振興国際交流財団 女性研究者支援:100万円×2年間、6名程度 感染症の原因解明と治療法・ワクチン等による予防法の開発

※2014年4月1日現在の年齢が満40歳以下の女性研究者
※所属上長(所属研究室教授等)からの推薦が必要。所属上長が推薦できるのは1件
※応募者または異分野連携研究者のうちどちらか1名は医師であること
直接
(2014/10/20)
 

26-154

 

放送文化基金 研究助成:総額6,000万円 ・放送技術に関する研究・開発
・放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業

※特に助手、大学院生など若手研究者からの自由な発想で次世代の放送に繋がるようなプロジェクトの申請を希望
直接
(2014/09/30)
 

26-152

 

大林財団 ①研究助成:1件あたり100万円、18件

②奨励研究助成:1件あたり50万円、5件

③在外実務研修助成:1件あたり50万円、1件

④国際交流助成:1件あたり60万円、2件

⑤国際会議助成:1件あたり100万円、3件
①次の研究分野を対象
(ア)都市計画、都市景観(イ)都市環境工学(ウ)都市交通システム、エネルギー計画(エ)建築技術(オ)都市建築史、都市と文化(カ)都市政策、都市経済

②建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者を対象

③都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者を対象

④都市に関する学術的な国際会議や共同研究における外国人研究者の招聘ならびに日本人研究者の派遣を対象

⑤都市に関する学術的な国際会議等の開催を対象

※②・③は所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
○※②・③のみ  

26-146

 

韓昌祐・哲文化財団 助成金:1件上限200万円(総額1,500万円) 日韓に関わる、文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・国際交流 直接
(2014/9/30)
 

26-145

 

中山隼雄科学技術文化財団 ①調査研究:総額1,000万円以下、1件
②助成研究
・助成研究A:1件あたり500万円(総額2,800万円以内)
・助成研究B:1件あたり100万円(総額980万円以内)
①新しいゲームの創生に関する次の研究
・ありがとうのキセキ
・振り込め詐欺をゲームで対策


・助成研究A:ゲームの分野の研究
 重点研究「ゲームを超えたゲーム」
 基礎的・基盤的研究「ゲームに関する各種研究」
・助成研究B:「人間と遊び」に関する研究

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要
直接
(2014/10/15)
 

26-144

 

信託協会 信託研究奨励金:総額1,000万円以内 信託に関する法律学的または経済学的研究でテーマは自由、または次の課題研究
①信託制度・信託機能に関する研究
②信託税制・会計に関する研究
③諸外国の信託制度に関する研究
直接
(2014/9/30)

26-143

 

住友生命保険相互会社 「未来を強くする子育てプロジェクト」
スミセイ女性研究者奨励賞:上限100万円/年×2年間、10名程度
人文・社会科学分野

※応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること
※修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること
※2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)
※現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること
※支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募可)
直接
(2014/9/9)
 

26-142

 

NEC C&C財団 ①国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円
②外国人研究員助成:1件あたり月額12万5千円
C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※①は大学院生(原則として40歳以下)
※①・②とも指導教官の推薦が必要。①は同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名
※②は2015年4月または2015年10月に日本国内の大学院博士後期課程に在学中の外国人(原則として40歳以下)
直接
(①2014/8/29
②2014/9/30)
 

26-137

 

博報児童教育振興会 児童教育実践についての研究助成:1件につき上限300万円 ことばの教育に関する研究
児童教育実践の質を向上させる研究

※准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象(若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
※所属機関の長(研究科長、学部長)、学生の場合は指導教官の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-136

 

旅の文化研究所 公募研究プロジェクト:1件あたり60万円以内 移動・旅・観光に関連する諸問題をテーマとした独創的な研究

※日本の大学の大学院に在学する学生、日本の大学または大学院に籍を置く研究生 (留学生を含む・海外からの出願も可とする)
※研究指導者の推薦書が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-135

 

科学技術融合振興財団 ①調査研究助成:1件30~150万円程度、10~15件(総額1,200万円)

②補助金:1件15~30万円程度、10~15件(総額300万円)

課題A.
シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究

課題C.シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究

※②は若手研究者(大学院生・助手等)を対象
直接
(2014/10/15)
○※②のみ  

26-134

 

鷹野学術振興財団 研究助成:1件につき300万円以内、若干名 電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学 (機能性食品等)

※平成26年9月16日現在 満40歳以下の方(大学院博士課程学生を含む)
※在籍する大学院研究科長、大学学長の推薦書が必要
直接
(2014/9/16)
 

26-126

 

丸文財団 ①研究業績表彰:総額700万円
・丸文学術賞:1件
・丸文研究奨励賞:2件

②交流研究助成:1件につき上限150万円(総額1,800万円)、15件程度

                          ③国際交流助成:1件につき上限20万円(総額600万円)、35件程度

                                                     ④産学官交流助成:1件につき上限20万円(総額100万円)、5件程度
対象技術分野
・集積デバイス技術・LSIシステム
・光エレクトロニクス
・先端デバイスおよび材料
・エネルギー・環境エレクトロニクス
・バイオ・医用エレクトロニクス

※①は2015年3月31日現在、大学院生または若手研究者(40歳以下)であること。
※②・③は2015年3月31日現在、大学院生または若手研究者(35歳以下)であること。
※④は連携大学院制度、またはこれに準ずる複数の研究機関が契約等に基づいて進める「連携交流研究」に参画し、2015年3月31日現在、大学院生または若手研究者(35歳以下)であること。

※①~③は所属長(学科長、学部長または研究所長等(直接の指導教官でも可))の推薦が必要。推薦者1名につき、推薦数は1件。
※④は受入責任者の推薦が必要(推薦者1名につき、2件以内の推薦)
①・②
2014/10/17

2014/07/18

直接
(①・②
2014/10/31

2014/08/01

通年)
 

26-125

 

日本ユニフォームセンター ユニフォーム基礎研究助成:1件50万円、1~2件 指定募集テーマ
A)暑熱環境におけるユニフォームの着装に関する研究
B)防災・セキュリティとユニフォームに関する研究
C)オリンピックとユニフォーム(スポーツユニフォームを除く)に関する研究
D)他国におけるユニフォームの現状と意識調査

※ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)
※所属の上司(学生の場合は担当の先生)の承認が必要
直接
(2014/11/30)
 

26-116

 

全国ビルメンテナンス協会 ①若手研究:1件あたり50万円以内、2件以内
②一般研究:1件あたり100万円以内、1件以内
ビルメンテナンスに係る分野の研究(関連する環境・衛生・経営・労働等の研究も広く対象とする)

※①は30歳以下の国内の大学等に所属する大学生・大学院生。指導員(教授・准教授)の押印が必要
※②は所属機関長(学部長・研究科長)の承諾が必要  
直接
(2014/9/30)
○※①のみ  

26-115

 

KDDI財団 ①調査研究助成:1件あたり300万円まで、10件程度
②特定地域調査研究助成:1件あたり300万円まで、2件程度
③国際会議開催助成:1件あたり80万円まで、5件程度
④社会的・文化的諸活動助成:1件あたり100万円まで、10件程度
①情報通信の普及・発展、グローバル化に寄与する調査、研究
②特定地域(主に政府開発援助対象国)に滞在し実施する、ICT分野の調査・研究活動
③情報通信の普及・発展に寄与する国際会議
④情報通信を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動(イベント、講演会、ボランティア活動、等)

※①・②はポスドク、大学院生も申請可
※①・②は所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要  
直接
(①・②
2014/7/10
③・④
2014/7/17)
○※①・②のみ  

26-106

 

エヌエフ基金 ①研究開発奨励賞:10名、表彰状・記念品・副賞10万円
②研究開発奨励賞優秀賞:①の中から2名、表彰状・記念品・副賞50万円
「先端計測」および「環境・エネルギー」研究開発分野

※2014年12月末時点で満35才以下の方
直接
(2014/9/30)
 

26-105

 

全労済協会 公募委託調査研究の募集:総額1,000万円、数件を採用予定 「社会連帯への架け橋」をテーマとする我が国の勤労者の福祉・生活実態に関するテーマの調査研究計画

※大学院博士課程後期在籍者応募可
直接
(2014/9/24)
 

26-100

 

日本女子大学 ①平塚らいてう賞(顕彰):賞状及び副賞20万円、1件
②平塚らいてう賞(奨励):賞状及び副賞10万円、2件
1) 平塚らいてうの研究、2) 男女共同参画社会の実現、3) 女性解放を通じた世界平和に関わる研究や活動のいずれかについて、研究を行う個人または団体に対して授与

※自薦・他薦を問わない
※②は学生・大学院生とそれに準ずるもの
直接
(2014/9/22)
○※②のみ  

26-099

 

人工知能研究振興財団 研究助成:1テーマにつき、上限100万円 人工知能及びその関連技術分野の高度化に関する研究 直接
(2014/9/30)
 

26-098

 

株式会社リバネス Tech Plan グランプリ:最優秀賞に事業投資500万円+賞金30万円 先端技術を活用した製品の開発、または製品を活用したサービスに関するビジネスプラン 直接
(2014/7/25)
 

26-097

 

株式会社リバネス 第20回リバネス研究費

①エルガ・ラボウォーター賞:研究費上限50万円およびPURELAB Chorus 1の無償貸与
②日本ユニシス賞:研究費上限50万円
③ROHM賞:研究費上限50万円
①ライフサイエンスの研究全般
②生体データ解析に関わる全ての研究
③センサネットワークにてEnOceanを活用するアイデアまたはEnOceanの特性を踏まえた新たな活用アイデア

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者
直接
(①・②
2014/8/31

2014/9/30)
 

26-096

 

ホソカワ紛体工学振興財団 ①褒賞(KONA賞):賞状および副賞100万円、1名
②研究助成:1件あたり100万円以下、20件程度
③研究成果公開(シンポジウム等)の援助:1件あたり50万円~100万円、総額100万円
④研究者育成のための助成:1件あたり30万円、10件
紛体工学に関する研究

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※④において博士後期課程の1,2年次に在学する者、または同課程に進学予定の者の推薦は直接の研究指導者
直接
(2014/7/20)
○※④のみ  

26-095

 

程ヶ谷基金 顕彰:1件につき上限50万円、5名(または団体)程度 男女共同参画・少子化に関する研究論文・活動への顕彰

※満40歳未満の研究者、学生、または満40歳未満の方を中心としたグループ、研究団体
※2名以上の推薦状が必要
直接
(2014/10/15)
 

26-094

 

やずや 食と健康研究所 研究助成
①一般部門:50~300万円、総数10件程度
②チャレンジ部門:最大50万円、総数10件程度
さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究

※①・②の併願不可
※②は35歳未満の大学院生、研究者、研究グループ
直接
(2014/8/7)
○※②のみ  

26-090

 

生協総合研究所 生協総研賞「助成事業」:総額300万円上限
個人研究:1件30万円以内
共同研究:1件50万円以内
・生活協同組合の今日的な課題及び事業・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・東日本大震災後に明らかになった実践的な課題に関する研究

※新進・中堅の申請者を優先して採用
直接
(2014/8/1)
 

26-089

 

上廣倫理財団 研究助成:A=60万円、B=120万円 ①人間の「生き方」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
②現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
③学校における倫理教育・道徳教育に関する研究

※概ね45歳までの研究者
※所属機関の長の承認が必要。博士課程在籍者・ポスドクは指導教官の推薦状があれば所属機関を問わない
直接
(2014/9/1)
 

26-1014

 

放射線医学総合研究所 重粒子医科学センター 共同利用研究課題及び装置共用課題の募集 重粒子線がん治療装置等共同利用研究課題及び装置共用課題の募集

「HIMAC共同利用研究」で採択する課題は、医療目的に限定せず、高エネルギー重イオンビームというHIMACの特徴を生かした基礎科学全般の課題を対象とする。
直接
(2014/6/16)
 

26-1013

 

自然科学研究機構  分子科学研究所 共同利用研究(後期)の公募 ①課題研究、②協力研究、③研究会、④若手研究会等、⑤分子科学国際研究集会、⑥UVSOR施設利用、⑦機器センター施設利用、⑧装置開発室施設利用

※大学院博士課程後期在学中の者を含む。ただし、UVSOR施設利用の代表者にはなれません。
※所属機関の長(研究科長,学部長,研究所所長等)の承認印が必要
直接
①~⑦ 6/27
⑧随時
 

26-1012

 

国立極地研究所 北極観測センター 北極環境研究
若手研究者派遣支援事業: 対象国ごとに7名程度
対象分野:北極環境研究に関するすべての研究分野
派遣支援対象国:アメリカ合衆国およびカナダ
直接
(2014/7/4)
 

26-1011

 

The Northeast Asia Economic Forum(NEAEF) Young Leaders Training and Research Program in Regional Cooperation Development A grant covering all program-related expenses, including visa application, travel,local transfer, accommodation, meals, study tours, training materials, and registration for the conferences.
直接
(2014/6/2)
 

26-072

 

新潟市環境部環境政策課 委託料:最大50万円 新潟市内の湖沼を対象とした、次の①②に関する研究テーマ
①潟の環境保全や生態系保全に関すること
②潟の歴史、潟と地域の関わりや文化に関すること
直接
(2014/6/10)
 

26-052

 

住友財団 ①基礎科学研究助成:1件最大500万円、90件程度

②環境研究助成
一般研究:最大500万円、50件程度
課題研究:最大1,000万円 2件予定
①理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの

②一般研究:環境に関する研究(分野不問)
 課題研究:「持続可能な社会への着実な転換を可能にする方策に関する研究」

※①は若手研究者とする(年齢の数字による制限はなし)
※学部長等の承諾が必要
※同年度同財団研究助成への複数応募不可
直接
(2014/6/23(データ送信)
2014/6/30(郵送))
 

26-051

 

コスメトロジー研究振興財団 コスメトロジー研究助成:1件100万円又は50万円※分野3は25万円もあり(総額2,800万円) コスメトロジー(化粧品学)及びそれに関連する基礎的分野の課題
1.素材、物性に関する分野
2.生体作用、安全性に関する分野
3.精神、文化に関する分野

※学部長・研究科長・研究所長等の推薦が必要
直接
(2014/7/8)
 

26-046

 

井上科学振興財団 ①井上研究奨励賞:賞状・メダル及び副賞50万円、40件

②井上リサーチアウォード:賞状及び研究助成金一人当たり500万円、4件以内(1件以上を女性研究者とする)
①理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において優れた博士論文を提出した若手研究者を推薦

※2011年4月1日~2014年3月31日の過去3年間に本学で博士の学位を取得した者
※2014年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
※推薦者(博士論文指導者)の推薦書が必要
※本学からの推薦は5件以内のため、それを超える応募があった場合は別途学内選考あり

②自然科学の基礎的研究に対し助成

※2006年4月1日以降に自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者
※公募(自薦)とする。ただし、所属長(学部長、研究科長)の承諾が必要。また申請した旨を研究推進部に一報のこと。
①2014/9/5
②直接
(①2014/9/20
②2014/7/31)

※②のみ
 

26-038

 

東電記念財団 ①研究助成
a.基礎研究:1件1,000万円(2~3年)、5件程度
b.一般研究:1件100万円(1~2年)、14件程度

②国際技術交流援助(上期):渡航先に応じて1件20万円上限、10件程度
①a.電気・エネルギー関連の若手研究者による独創的な基礎研究 b.電気・エネルギー分野のユニークな研究
②電気・エネルギー関連の技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在

※①a.は40歳未満、学生は対象外。①b.は年齢制限なし。②は40歳未満、学生の場合は国内の大学院生
※①a.・②は推薦書が必要
直接
(①a. 2014/9/30
①b. 2014/6/30
② 2014/5/30)

※①b.②のみ
 

26-037

 

吉田学記念文化財科学研究助成基金 研究助成:1件あたり20~50万円 文化財科学に関する研究

※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること。
※直属の上司(学生の場合は指導教員)の押印が必要
直接
(2014/7/18)

26-036

 

内藤記念科学振興財団 ①科学奨励金・研究助成:300万円、80件以上
②科学奨励金・若手ステップアップ研究助成:3年間総額1,000万円、3件以内
③女性研究者研究助成金:年200万円×3年間、10件以上
④海外学者招聘助成金(前期):最大80万円、10件以内
⑤海外研究留学助成金:300万円、15件以内
⑥若手研究者海外派遣助成金(夏季):最大40万円
⑦講演助成金:1件50万円上限
分野:人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究

①若手研究者(年齢制限なし)対象
②過去の①受領者で1974年4月1日以降出生の若手研究者対象
③博士号を持ち、出産日から復帰日までが60ヶ月以内の女性研究者対象
④海外から研究者を招聘する際の費用を助成
⑤1974年4月1日以降出生の若手研究者(博士号を持つもしくは取得見込みの者)を対象に、海外留学費用を補助
⑥1974年4月1日以降出生の若手研究者を対象に、海外における国際会議等での発表について渡航費を補助
⑦日本国内で開催される国際会議について開催にかかる費用の一部を助成

※①~⑥は学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要。②は1推薦者につき複数の推薦可、その他は1推薦者につき1件
※⑦は財団の理事・監事および評議員の推薦が必要(自薦不可)
※①・②・③の併願は不可

※①~⑥の申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
①~④ 2014/5/19
➄ 2014/9/18
⑥ 2014/5/7
⑦ 直接
(①~④ 2014/6/2
⑤ 2014/10/1
⑥・⑦ 2014/5/20)

※③のみ

※⑥のみ
 

26-026

 

納税協会連合会 「税に関する論文」募集:専門家の部最優秀賞100万円 他 租税・租税法・租税制度・租税論・税務会計等、税に関するものとし、テーマは自由 直接
(2014/6/30)
 

26-025

 

医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構研究助成:1件あたり50~200万円、8~10件程度 ①医療保険及び介護保険に関する研究
②診療報酬及び介護報酬に関する研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた研究
④医療・介護産業に関する研究
⑤医療・介護の提供体制に関する研究

※主たる研究者は40歳以下(2014年4月1日現在)を対象
直接
(2014/6/30)
 

26-021

 

民事紛争処理研究基金 懸賞論文の募集(トリプルアイ・高木賞):
①学生部門 副賞30万円
②一般個人 副賞100万円
倒産・再生法制に係る平成25年4月1日から平成26年9月末日までに公刊された著書・論文

※学生および論文公表時に年齢40歳未満の若手研究者
※自薦・他薦は問わない
直接
(2014/9/30)
 

26-015

 

ニッセイ財団 高齢社会助成「実践的研究助成」
①実践的課題研究:2件、最大400万円(1年最大200万円)
②若手実践的課題研究:11~12件、総額1,100万円(1件最大100万円)
財団の設定する「高齢社会助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究

※②は39才以下の研究者。大学院博士課程在籍者(指導教員の推薦が必要)、ポスドクも含む
直接
(2014/6/15)
 

26-014

 

リバネス リバネス研究費の募集
①脳科学研究推進賞:研究費上限50万円
②Science Postprint賞:賞金 20万円
③CSTジャパン賞:研究費上限50万円+20万円相当のCST製品+スターターパック
④東レ賞:研究費として上限 50万円を助成
⑤池田理化賞:研究費上限50万円
①脳科学全般
②東南アジア、南アメリカおよびアフリカ国籍を持つ研究者による、医学および自然科学の研究
③ウェスタンブロッティング、免疫組織染色、免疫蛍光染色、フローサイトメトリーなど、抗体を用いた研究
④DNAチップを用いて、ヒト血漿・血清などの体液中のマイクロRNA発現解析による疾患や薬剤に関する作用機序解明や疾患マーカー探索などを行う研究
⑤動物細胞を使った再生医療の基礎研究のうち、臨床をともなわない研究

※40歳以下の研究従事者(課程在籍者も応募可)
直接
(2014/4/30)
 

26-009

 

服部報公会 ①報公賞:原則1件、賞金500万円
②工学研究奨励援助金:10件程度、1件当たり80~120万円程度
①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所長等の機関・部局長の推薦を受けた者
②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの

※②満40歳未満(応募締切当時)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長の承認が必要。大学院学生等の場合は、研究指導者の推薦が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。複数の応募があった場合は、別途学内選考があります。
2014/4/18
(2014/5/10)

※②のみ可
 

26-003

 

水源地環境センター WEC応用生態研究助成:1件につき年度100万円以内 課題:既設のダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要
直接
(2014/4/7)
 

26-002

 

生命保険文化センター 生命保険に関する研究助成:50万円上限(15名) 生命保険、およびこれに関連する研究で、個人研究が対象

※国内の大学の准教授、講師、助教、大学院生(博士後期課程)
※大学院生は指導教授の推薦書が必要
直接
(2014/4/30)
 

25-246

 

フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局 第28回 独創性を拓く 先端技術大賞

①企業・産学部門:最優秀賞(経済産業大臣賞・副賞(研究奨励金))他
②学生部門:最優秀賞(文部科学大臣賞・副賞(研究奨励金))他
下記A~Fの分野における①・②の2部門
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 一般工学(機械・土木など)
F ノンセクション(上記A~Eの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

①2013年度に発表した企業や産学連携の研究開発成果(近い将来の実用化を見据えた技術論文、新製品などあらゆる研究開発)で研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者、技術者。
②学生・大学院生、これらの学生グループ。留学生も可
直接
(2014/3/31)
 

25-244

 

日本動物学会 女性研究者奨励OM賞:賞状と副賞50万円(2件) 動物科学を研究する女性研究者 直接
(2014/3/31)
 

25-238

 

依存学推進協議会 ①依存学研究助成プログラム:1件につき上限100万円(数件)

②U-35依存学研究助成プログラム:1件につき上限200万円(数件)
依存現象に関する新しい研究分野「依存学」の活性化と推進に寄与する研究

※②は2014年4月1日時点で35歳以下の若手研究者対象(学生可)
※①・②の重複応募可能
直接
(2014/2/28)
 

25-237

 

日米協会 米国研究助成プログラム:1件1名につき、US$2,800以内の円貨相当額 米国に関する歴史、経済、経営、文学、文化、哲学、政治、思想、社会、芸術および米国を中心とした国際関係研究など(科学技術は対象外)

※日本の各大学院の修士及び博士課程に在籍の個人(日本国籍の方で40歳以下)
※担当教授の推薦状が必要
直接
(2014/3/21)
 

25-1083

 

お茶の水女子大学  リーダーシップ養成教育研究センター 特別研究員(女性のみ)(呼称:みがかずば研究員)の募集 次の条件を全てを満たす者(女性のみ)。
1) 博士の学位を有している者。又は平成26年3月31日までに博士の学位を取得する見込みの者。
2) 常勤職に就いていない研究者。(着任時)
3) 日本国籍を持つ者、又は我が国に居住している外国人。
4) 応募前に受入教員の了承を得た者。
直接
(2014/2/7)
 

25-235

 

NEC C&C財団 2014年度前期分募集
国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円、開催地などによる
C&C分野、及びその関連技術
(C&C分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野をいう)

※国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則として40歳以下)(その他詳細は募集要項参照)
※応募件数は、1名につき1件。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。
直接
(2014/2/28)
 

25-233

 

シンガポール科学技術研究庁(A*STAR) 共同研究指導プログラム(A*STAR Waseda Research Attachment Programme [ARAP])

  奨学金月額 2,500シンガポールドル
  支度金   1,000シンガポールドル
  航空券代  1,500シンガポールドル
A*STARの研究者との共同研究をおこなっている本学教員を指導教員としている、博士後期課程の学生

※A*STARのwebサイトを通じて、A*STARの研究者と新たにコンタクトをとった上で、指導する学生を派遣することも可能
※詳細は国際部国際課(intl-ac@list.waseda.jp)までお問い合わせください。
※申請を希望される場合には、その旨を右記学内締切日までに国際部国際課までご連絡下さい。
2014/1/24
17:00
 

25-227

 

株式会社リバネス Tech Plan グランプリ:最優秀賞に賞金20万円+事業投資500万円 ハードウェアのビジネスプラン募集

※ハードウェア開発を伴わないプランは対象外。ハードウェアとソフトウェアもしくはサービスを組み合わせたプランであれば応募可能
直接
(2014/1/12)
 

25-226

 

株式会社リバネス リバネス研究費:
①ディスカヴァー・トゥエンティワン賞:研究費上限50万円+ 打ち合わせや助言、リライトなど書籍の執筆支援(若干名)
②ライフテクノロジーズジャパン賞:研究費上限30万円 および EVOS®FLoid®Cell Imaging Stationの無償貸与(1件)
③リブセンス賞:研究費上限30万円(1件)
①自然科学の全分野。一般向け書籍を通じて、自身の研究テーマについて 発信していきたいと考えている若手~中堅研究者(大学院生はもちろん、学部生も歓迎)

②ライフテクノロジーズジャパン社の蛍光試薬を使用して、オールインワン蛍光顕微鏡を活用する研究

③自然科学・工学の全分野

※40歳以下の研究従事者(課程在籍者も応募可)
直接
(①2014/3/31
②2014/3/31
③2014/3/15)
 

25-225

 

富士ゼロックス株式会社 小林節太郎記念基金 在日外国人留学生研究助成:1件当たり上限120万円(32名程度) 人文・社会科学、個人研究に限る。研究者が日本やアジア・大洋州の社会、文化などへの理解・認識を深め、将来これにより日本とこれらの地域との国際交流が一層促進されるような研究を重視

※アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生
※日本国内の大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者。
※指導教授の推薦を受けられる者。
直接
(2014/2/28)
 

25-224

 

三島海雲記念財団 学術研究奨励金:
1件当たり自然科学部門100万円、人文科学部門70万円を標準とする(両部門合計45件程度)
①自然科学部門:食の科学に関する学術研究(食品素材、製造・加工・調理、発酵・微生物利用、栄養・嗜好・生理機能、食の安全、疾病予防等に係る研究)

②人文科学部門:アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野(但し、日本を中心とする研究は除く)

※大学院博士課程後期在学者(及びそれに相当する大学院生)、若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待する。
※研究科長、学科長・学部長などの推薦が必要
直接
(2014/2/28)
 

25-220

 

富士ゼロックス株式会社 小林節太郎記念基金 小林フェローシッププログラム:
1件あたり120万円上限(8名程度)
人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究

※日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程担当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者。
※指導教授の推薦が必要
直接
(2014/1/31)
 

25-219

 

日本法制学会 財政・金融・金融法制研究基金
①研究助成金(イ)
1研究題目あたり70万円まで
②研究助成金(ロ)
1研究題目あたり30万円まで
③学会・研究集会
1組織・大会あたり30万円まで
財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野

※②2014年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学予定の方、もしくはそれと同等以上の能力を有する方を対象
※大学院生の場合は指導教員の推薦書が必要
直接
(2014/3/4)
 

25-218

 

ニッセイ・キャピタル株式会社 NCCベンチャーグランプリ2014:
グランプリ 賞金50万円、優秀賞 賞金30万円
将来、IPOが目指せる程度の大きなビジネス に成長することが期待でき、かつ、実現可能性 のあるビジネスアイデアを表彰

※学生可、ただし未成年者は除く
直接
(2014/2/14)
 

25-217

 

AXA Research Fund (ARF) Post Doctoral Fellowship
Two years. €60,000(max) per year.
学内公募を実施しています。詳細は研究推進部までお問い合わせください。

1. Candidates.
- Candidates must have defended their Ph.D. thesis before the beginning of their Post- Doctoral grant.
- Less than 5 years since awarding of first Ph.D. Extensions to this period may be allowed in case of eligible career breaks which must be properly documented.
- 本学において、助成期間中に雇用関係を持つ研究者

2. Eligible research fields.
Post-Doctoral projects funded by the AXA Research Fund must be related to one of the general topics listed in the guideline(see 2.3), and should contribute to a better understanding of one of these three clusters of risks
12/5
(12/15)
 

25-216

 

Research Grants Council (RGC) of Hong Kong Hong Kong PhD Fellowship Scheme (HKPFS):
- annual stipend of HK$240,000 (approximately US$30,000) per year (up to three years)
- conference and research-related travel allowance of HK$10,000 (approximately US$1,300) per year (up to three years)
Candidates who are seeking admission as new full time PhD students in the following eight institutions, irrespective of their country of origin, prior work experience and ethnic background, should be eligible to apply.

City University of Hong Kong, Hong Kong Baptist University , Lingnan University, The Chinese University of Hong Kong, The Hong Kong Institute of Education, The Hong Kong Polytechnic University, The Hong Kong University of Science and Technology, The University of Hong Kong
直接
(12/3)
 

25-215

 

日本ロレアル株式会社 ①ロレアル‐ユネスコ女性科学者日本奨励賞
:生命科学、物質科学の分野からそれぞれ原則1年2件(2名)、奨学金100万円

②ロレアル‐ユネスコ女性科学者日本奨励賞―特別賞
:1件、賞状を贈呈
①国内で教育・研究に従事できる方。
生命科学、物質科学の分野において、博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性
※指導教員からの推薦状が必要

②科学の分野で実績のある個人または、次世代育成などにおいて積極的な活動を推進している個人または団体・学校。自薦・他薦可。
※他薦の場合は、推薦先の了承が必要
直接
(2014/2/28)
 

25-214

 

吉田秀雄記念事業財団 研究助成の募集
①常勤研究者の部:1件300万円以内(10件程度)
②大学院生の部:1件50万円以内(10件程度)
広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関する研究

①常勤研究者の部:大学に在職する助教以上の常勤研究者
②大学院生の部:博士後期課程に在籍する大学院生
※大学院生は指導教官(教員)の推薦書要
直接
(2014/1/10)
 

25-213

 

日本アルミニウム協会 アルミニウム研究助成:1技術研究課題あたり1年目50万円、2年目30万円、15件以内 アルミニウム産業の需要拡大に役立つもの

※40歳未満の研究者(博士課程後期への進学確定者、博士課程後期在籍者を含む。その場合申請書に指導教授の署名捺印要)
直接
(2014/1/31)
 

25-212

 

ミズノスポーツ振興財団 スポーツ学等研究助成金:1件あたり上限100万円、10件程度 体育学
医学
人文科学・社会科学・自然科学の分野において、スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え、その振興、発展に寄与する研究

※申請締切日時点で35歳以下であること。
※指導教授、あるいは、所属研究室教授レベルの推薦が必要(学部・学科長、研究所長、学術院長も可)。
※同一の推薦者からの推薦は原則1つ。複数の場合は優先順位をつけること。
直接
(2013/12/10)
 

25-206

 

パブリックヘルスリサーチセンター パブリックヘルス科学研究助成金:1件あたり100万円、最大10件 1.ストレス科学分野
  「ストレスマネジメント」(キーワード:対人関係/生活習慣/職場/学校/市民スポーツ)
2.生命医科学分野
  「母子の健康」(キーワード:免疫疾患/神経疾患/その他)

※以下の条件を全て満たす者を対象とする
(1)ストレス科学研究、または生命医科学研究を行っている者
(2)国内の非営利の研究機関に在籍している研究者、または博士後期課程(それに準ずる課程も含む)に在籍している学生
(3)申請時において40歳以下である者
(4)所属する部署の長等の推薦を受けている者
直接
(2013/12/13)
 

25-205

 

東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合 (TOBIRA) TOBIRA賞:総額50万円 (数件程度に支給) バイオマーカー, 診断薬, 医療用診断機器および基礎医学に関する研究 直接
(2013/11/30)
 

25-204

 

安藤研究所 安藤博記念学術奨励賞:賞状、記念品および賞金1件50万円(4件以上) エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材 料、マイクロエレクトロニクス、マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等の研究分野を含む)

※大学の若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)等で上記の研究分野において独創的・萌芽的な研究を行っている者。
※原則として各所属機関長(学部長・大学院研究科長・研究所長等)を推薦者とし、1機関につき1件の推薦とする。
2014/2/17
(2014/2/28)
 

25-203

 

Jミルク 「乳の学術連合」学術研究公募: ①1件あたり150万円 ②・③1件あたり100万円 ① 牛乳乳製品健康科学:牛乳乳製品の価値向上に繋がる医学・栄養学・食品科学・体育学等の分野の課題に係る学術研究
② 乳の社会文化:乳の社会文化価値に係る学術研究
③ 食に係る教育:食に係る教育の新たな知見に関する学術研究

※①・②は大学院生も応募可
直接
(2013/12/31)
 

25-196

 

生涯学習開発財団 博士号取得支援事業:1人あたり年間50万円 研究領域は問わない。
以下の条件を満たす者

1. 50歳以上(性別、国籍、所属を問わない)
2. 日本国内に在住している者
3. 博士課程(博士後期課程を含む)に在籍するか、論文博士号の取得をめざし、かつ実行性の高い研究計画書を作成した者、もしくは博士論文の一部分をすでに作成した者
4. 日本国内の大学で博士号を取得する予定の者
5. 日本語で論文を作成する者
6. 品行方正、勉強に熱意を持っている者
直接
(2013/12/20)
 

25-1033

 

理化学研究所 大学院生リサーチ・アソシエイト募集:
60人程度、月額給与164,000円
物理学、化学、工学、生物学または医科学の科学技術分野

※下記①、②のいずれも満たす者(詳細はwebサイト参照)
① 平成26年4月1日現在、日本の大学院博士(後期)課程に在籍する者
② 理研と連携大学院協定を締結している大学院、理研の研究者と共同研究を実施している教員が所属している大学院、理研と研究協力協定を締結している大学院に在籍する者

※応募にあたっては大学院指導教員の内諾を得ておくこと
直接
(2013/11/22)
 

25-194

 

河川財団 河川整備基金助成事業 大学の研究者等が行う、国・地方公共団体の河川整備事業等の効果的・効率的推進に寄与するような調査・研究 直接
(2013/11/29)
 

25-191

 

サントリー文化財団 若手研究者のためのチャレンジ研究助成:1件あたり上限100万円 人文科学・社会科学分野の個人研究

※原則として、博士前期(修士)課程修了以上の者で、2013年4月1日時点で35歳以下の若手研究者
※申請に際しては第三者からの推薦書が必要
直接
(2013/11/15)
 

25-190

 

金原一郎記念医学医療振興財団 ① 研究交流助成金:1件につき最高50万円
② 留学生受入助成金:月額10万円
③ 研究出版助成金:1件につき30~50万円
① 平成26年3月~平成27年3月に海外で行われる基礎医学医療研究に関する学会、研究会、セミナーなどへ出席するための渡航費と現地滞在費を助成
※平成26(2014)年2月末現在で45歳以下の方に限る

② 基礎医学の研究を目的として海外から日本の研究施設へ留学する大学院生、研修員に対する研究費・生活費を助成
※原則として、すでに来日し、連続した全留学期間が3年以上で、かつ平成26(2014)年4月以降1年以上日本での研究に従事する予定の大学院生、またはPDに該当する方が対象
※指導教官1名の推薦状が必要

③ 基礎医学医療研究成果の公表を目的とする自費出版に対し助成
直接
(2013/11/25)
 

25-189

 

日本生産性本部 生産性研究助成
① 50万円
② 100万円
①と②を合わせて3名(3グループ)以内
広く経営、労働、生産性などに関する領域を研究する個人またはグループ
テーマは経営、労働、生産性などに関するもので、広くわが国学界の発展に寄与するものが望ましい。

※若手研究者(2013年4月1日において年齢40歳未満)
直接
(2013/11/27)
 

25-186

 

成和記念財団 学術賞・研究奨励賞

(1)金萬有学術賞(1件・100万円)
(2)研究奨励(2件程度・各70万円)
(3)学術助成(1件程度・各50万円)
自然科学の基礎または応用全般に関する研究

(1)自然科学で博士号を取得し、顕著な業績をあげた在日コリアン(在留資格が特別永住者)

(2)2013年4月1日現在大学院博士課程に在籍するか、それと同等以上と認められる在日コリアン(在留資格が特別永住者)

(3)在日コリアン研究者による学術研究会を主催する学会・団体等
直接
(11/15)
 

25-185

 

笹川スポーツ財団 笹川科学研究助成

(1)奨励研究:上限50万円
(2)一般研究:上限100万円
以下の3テーマに該当する人文・社会科学領域の研究
① スポーツ政策に関する研究(社会的な課題に関する研究含む)
② スポーツとまちづくりに関する研究
③ 子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

(1)奨励研究:
若手研究者の育成を目的とすることから、独創的な発想に基づき、萌芽性を秘め、将来性のある研究を対象。
※2014年4月1日時点で39歳以下である者。
※大学院修士・博士課程に在籍する者も含む

(2)一般研究:
社会的に一定の評価を得られ、わが国のスポーツ振興に貢献することが期待される研究を対象。
※過去2年間のうちに専門分野の学会等で研究発表がある者。
※大学院修士・博士課程に在籍する者も応募は可

※所属機関の上長または所属学会の役員等から、「申請・研究内容・経費」に関する確認と承諾が得られることを条件とする
直接
(11/30)
 

25-184

 

造船学術研究推進機構 助成金交付研究テーマの募集
1件当たり100万円/年以内を目安、内容審査のうえ最高500万円
複数年度に亘るテーマについては、1件当たり総額1,000万円を限度
指定テーマ
①LCV(Life Cycle Value:船舶の一生涯を通じての価値)向上船関連テーマ
②海洋技術関連テーマ

一般テーマ
船舶・海洋に関係のある先端技術の全ての分野の基礎的研究
(造船・海運分野の産業基盤を強化する新規性の高い応用的研究を含む)

※研究期間が当該大学に在籍する期間内であれば前期ならびに後期博士課程に在籍する学生も応募可。
直接
(12/31)
 

25-179

 

小田急財団 研究助成:1件につき100万円 (3件を予定) 都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究
(詳細はwebサイトにて「研究助成対象範囲」を参照)

※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、2014年3月末日現在 40歳以下の方
※担当教授以上の推薦が必要
直接
(11/29)

 

25-178

 

富山県ひとづくり財団 「とやま賞」候補者:奨励金として100万円贈呈

※富山県出身又は富山県内在住の者
※年齢は原則として45歳(平成26年5月9日現在)までとするが、人文・社会科学系についてはこの限りではない。
※大学・研究機関等にあっては准教授クラスまでとし、教授は含まない。

直接
(11/22)
 

25-177

 

資生堂 女性研究者サイエンスグラント事務局 資生堂 女性研究者サイエンスグラント
1件当たり100万円 最大10件

自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野いずれも)
  
※女性研究者のみ応募可
※応募時、すでに指導的役割を担われている研究者(教授等)、大学院生・学生、企業に所属する研究者は除く   

直接
(11/11)
 

25-175

 

池谷科学技術振興財団 ①研究助成:1件あたり最大150万円
②国際交流助成:1件あたり最大50万円

①研究助成
先端材料及びこれに関連する科学技術

※大学院後期課程在籍者およびポスドクは、採択時、所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾書と合わせて指導教官の推薦状提出が必要
                                                                                                                            ②国際交流助成
1.派遣
過去に当財団の研究助成を受けた者のうち、海外でその研究成果を発表するための旅費
2.招聘
先端材料及びこれに関連する科学技術分野において研究活動を行う研究者の招聘

※申請時、所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾、採択時、所属機関長の承諾書提出が必要   

直接
(11/30)

※①
 

25-174

 

山田学術研究奨励基金 (受託者 三菱UFJ信託銀行) 「公益信託山田学術研究奨励基金」助成: 1人あたり20~40万円 法律学または経済学の分野の少壮研究者である応募者の中から公益信託山田学術研究奨励基金の運営委員会が選考した者 (両分野合せて4名程度の予定)

※大学・大学院の教員(准教授、助教、講師、助手、またはこれらに準ずる方)または大学院博士課程に在籍する方で、平成25年12月末現在で満40歳未満の方

※博士課程在籍中の方は、指導教授の推薦書が必要
直接
(12/20)

25-173

 

社会科学国際交流江草基金 助成金額:予定額合計 1100万円
①1件50万~100万円程度;5~10件
②1件50万~60万円程度;2~3名
③1件20万~40万円程度;5~10名
④1件30万~50万円程度;1~2件
①法学を中心とする社会科学に関する国際研究集会の開催に対する助成
 (国内で開催される国際研究集会に対する助成)

②法学を中心とする社会科学に関する外国人研究者の日本における研究活動に対する助成

③法学を中心とする社会科学に関する日本人研究者の海外における研究活動に対する助成 (海外で開催される国際研究集会等への参加に対する助成)

④法学を中心とする社会科学に関する研究成果の国際的普及に対する助成 (法学を中心とする社会科学の分野において、日本についての特に優れた学術研究の、外国語による出版に対する助成)

※②わが国の大学院(博士課程)に在学し、学位論文の完成間近な外国人研究者又はこれに準ずる外国人研究に対する助成
直接
(12/20)

※②

25-172

 

東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合 (TOBIRA) TOBIRA賞:総額50万円 (数件程度に支給) バイオマーカー、診断薬、医療用診断機器および基礎医学に関する研究テーマ
※医学関係(羊土社「実験医学」予定)誌上で、研究テーマを紹介し、 テーマの実用化をサポート
直接
(11/30)

25-170

 

田中貴金属グループ 貴金属に関わる研究助成金
プラチナ賞:500万円(1件)
ゴールド賞:200万円(1件)
シルバー賞:50万円(数件)
・日本国内の教育研究機関あるいは公的研究機関に所属されている方
・商品化・実用化において、貴金属が重要な役割を果たす研究内容であること
・貴金属に関する開発が、その商品化・事業化の進捗にブレークスルーをもたらす内容であること

※学生の方のご応募は、所属する研究室の責任者の了承を得てご応募ください。
直接
(11/29
17:00エントリー分まで)

25-169

 

日本芸術文化振興会 芸術文化振興基金
①舞台芸術等の創造普及活動
②地域の文化振興等の活動
③国内映画祭等の活動

文化芸術振興費補助金
④トップレベルの舞台芸術創造事業
⑤映画製作への支援
芸術文化振興基金
我が国の文化芸術の振興または普及を図る国内で実施する活動への助成

文化芸術振興費補助金
我が国の舞台芸術の水準を向上させる牽引力となっているトップレベルの芸術団体が、国内で実施する舞台芸術の創造活動や日本映画の制作活動への助成
直接
(①④11/1~11/11
②11/15
③⑤11/27~12/3)

25-168

 

リバネス リバネス研究費の募集:各50万円上限
①③(1件) ②(1件~2件)
①ウシオ電機賞
エキシマランプを活用した生命科学、農学、医歯薬学系等の研究
②オンチップ・バイオテクノロジーズ賞
マイクロ流路チップ型セルソーターOn-chip Sortを活用する研究
③テンプR&D賞
自然科学全般の応用研究および、応用を視野に入れた基礎研究

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者
直接
(①10/31
②11/29
③11/30)

25-167

 

大学女性協会 大学女性協会守田科学研究奨励賞:賞状および副賞50万円(2件以内) 自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される40歳未満(2014年4月1日現在)の女性科学者を対象 直接
(11/22)

25-157

 

愛知県科学技術交流財団日比科学技術振興財団 最優秀提案賞:賞状・研究奨励金40万円(1点)
優秀提案賞:賞状・研究奨励金10万円(4点)
愛知県内企業との共同研究や事業化などにつながる可能性があり、将来的に「産業や社会への貢献」が見込める夢のある研究テーマ・アイデア

・革新的新構造材料等ものづくりに革新をもたらす研究
・グリーンナノテクなどエネルギー分野に革新をもたらす研究
・医療システムや機器、薬剤など、健康長寿社会を安心、安全に暮らすための研究
・食品加工技術や分析検査など、健康で豊かな食生活のための研究

※日本国内に在住する平成25年4月1日現在40歳未満の、大学院生もしくは修了者
※愛知県内の企業等から共同研究の提案があった場合には実施が可能であること。
※今回のアイデア自体は、初出のものであること。また同時期に他の公募に同一内容の提案を行っていないこと。
※参加登録は平成25年9月13日まで
直接
(10/11)

25-156

 

日本経済研究センター 日本経済研究センター研究奨励金
総額約1,000万円、1件あたり100万円を上限
経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究

2名以上の推薦(審査委員を除く)
直接
(10/31)

25-155

 

エヌエフ基金 ①研究開発奨励賞:10名、表彰状・記念品・副賞10万円
②研究開発奨励賞優秀賞:2名、表彰状・記念品・副賞50万円
2013年度募集分野 「先端計測」および「環境・エネルギー」

※2013年12月末時点で満35才以下の方
※応募の意思表示は9月20日までの受付
直接
(9/30)

25-154

 

加藤記念バイオサイエンス振興財団 助成金額:総額5,000万円
(25件、1件当たり200万円)

①15件程度
②10件程度
①「メディカルサイエンス分野」
医薬・医療への応用を念頭に行う基礎的研究

②「バイオテクノロジー分野」
生物材料や生物機能を利用し、物質生産、有用物質探索、汎用技術の開発・応用等を念頭に行う研究

※応募締切日において40歳以下の研究者を対象とする
※①学部長、研究科長又は研究所長の推薦が必要(1推薦者につき1名)
ただし、学部と同一系列・機能の大学院研究科は合わせて推薦枠1件とする
(例:医学部と大学院医学系研究科と医学部付属病院合わせて1枠)
9/17
(9/30)

25-148

 

テレコム先端技術研究支援センター(SCAT) ①研究費助成:1件当たり総額200万~300万円(10数件程度)
②研究奨励金:1人当たり月額10万円(数件程度)
③国際会議助成:1件当たり最大25万円(20数件程度の採用を予定)
①先端的な情報通信技術分野の、独創的な研究
※助成期間は3年以内(3年または2年)とし、年度毎に助成金の支給を行う

②先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
※研究科長が推薦する学生とする。推薦は、1研究科につき1名。
※平成26年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者、または平成25年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a)区分制の博士後期課程第1年次
(b)一貫制の博士課程第3年次
(c)後期3年の課程のみの博士課程第1年次
※他の奨学金を受けていないか、または、受ける予定のない者((独)日本学生支援機構の奨学金を除く)
※定職に就いていない者
※来年度に大学院博士後期課程に進学予定の学生の中に研究奨励金の受給を希望される方を、候補者として1名(1研究科につき1名のみ)

③先端的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象
※平成26年度中(平成26年4月~平成27年3月)に開催される国際会議(日本の団体が主催し、海外の参加者が全参加者の20%以上のもの
①③直接②11/19
(①③10/31
②11/29)

※②
(条件付)

25-141

 

立石科学技術振興財団 ①研究助成
研究助成(A):1件250万円以下(20件程度)
研究助成(B):1件500万円以下(2件程度)

②国際交流助成(前期助成件数5件程度)
派遣:1件40万円以下
国際会議発表:1件40万円以下
短期在外研究:1件60万円以下
①エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動
②エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行う研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成

※②は40歳以下(申請日の満年齢)の研究者
※所属機関の長の承諾が必要
直接
(①10/31
②12/25)

※②

25-138

 

大林財団 ①研究助成:1件当たり100万円(17件)
②奨励研究助成:1件当たり50万円(5件)
③在外実務研修助成:1件当たり50万円(1件)
④国際交流助成:1件当たり60万円(2件)
⑤国際会議助成:1件当たり100万円(3件)
①(ア)都市計画、都市景観(イ)都市環境工学(ウ)都市交通システム、エネルギー計画(エ)建築技術(オ)都市建築史、都市と文化(カ)都市政策、都市経済

②建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者で、所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦する者

③都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者で、所属大学の専攻主任の推薦する者(但し、単位履修に支障のない学生に限る)

④(ア)研究者招聘:大学その他研究機関に常勤で在職し、研究活動に従事する外国人及び外国に在住する研究者で、都市に関する学術的な国際会議、又は、都市に関する共同研究のため来日する者
(イ)研究者派遣:大学その他の研究機関等に常勤で在職し、研究活動に従事するわが国研究者で、都市に関する学術的な国際会議、又は、都市に関する共同研究のため渡航する者

⑤わが国で開催される都市に関する学術的な国際会議の開催に要する経費の助成
直接
(10/31)

※②③

25-137

 

日本科学協会 笹川科学研究助成
学術研究部門:100万円/件
実践研究部門:50万円/件
①一般科学研究
人文・社会科学および自然科学(医学を除く)に関する研究を対象

②海洋・船舶科学研究
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究で、その成果が海洋・船舶関係に直結する研究

③実践研究
博物館や学校、NPOなどに所属している者が、その活動において直面している社会的諸問題を解決するために行う研究

※①は平成26年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
※②は平成26年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者
※③は教員、学芸員、図書館司書、スクールカウンセラー、指導員等の専門的立場にある者、あるいは問題解決に取り組んでいる当事者などで、特に常勤・非常勤は問わない。
直接
(①②10/15
17時まで
③11/15
17時まで)

※①②

25-135

 

有隣会 大原孫三郎・總一郎研究発表者の募集 大原孫三郎・總一郎及び関連事項に関するもの

研究発表会:平成25年11月30日(土)午後~(予定)
直接
(9/30)
 

25-134

 

日本ユニフォームセンター 研究助成:1件あたり50万円(1~2件) 下記の指定募集テーマまたは自由募集テーマからどちらか一方を選択

指定募集テーマ
A)一般的なユニフォームを着用できない人々(身体障害者、マタニティー等)のユニフォームの実態ならびに着用者および周囲の人の意識
B)ユニフォームの視覚・心理的対外効果の調査・研究
C)他国におけるユニフォーム導入に対する企業意識についての調査研究

自由募集テーマ
・ユニフォームの改善・改良並びに未来のユニフォーム開発に関連する調査・研究

※ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ。(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)
直接
(11月末日)
 

25-131

 

東京工業大学 ①研究助成:1件につき30万円(30件)
②教育研究助成:1件につき20万円(10件)
①理学、材料、応用化学、機械、電気・情報、建設、エネルギー、物理・生命理工学、人文・社会

②高校理数、(主に普通科教員を対象)、理学、材料、応用化学、機械、電気・情報、建設、エネルギー、生命理工学、人文・社会
注)生物学、農学に係わる申請は「生命理工学」へ申請すること

※①は平成26年4月1日現在満30歳以下の大学院生・助教・研究生(企業等から派遣されている大学院生及び研究生を除く)
※②は高等学校あるいは高等専門学校の教員個人の教育研究
直接
(10/31)
 
※①

25-130

 

放送文化基金 研究助成:総額5,500万円 ・放送技術の研究・開発
・放送と社会、視聴者に関する調査・研究、および放送とかかわりの深い文化的な活動(国際的な協力を含む)

※特に助手、大学院生など若手研究者からの自由な発想で次世代の放送に繋がるようなプロジェクトの申請を求む
直接
(9/30)
 

25-127

 

中山隼雄科学技術文化財団 ①調査研究者募集:総額1,000万円以下
②助成研究の募集:総額3,600万円以内
・助成研究A:総額3,120万円(1件あたり500万円)以内
・助成研究B:総額980万円(1件あたり100万円)以内
・国際交流:総額140万円以内
①ゲームの面白さや手法を使って、様々な社会的課題をみんなでゲームを楽しみながら協力して解決していけるような、新しいゲームの創生に関する次の研究課題
・ユニバーサル・デシジョンメイキング
・過剰利便性の副作用として退化する対応能力の回復法又はその対策としてのゲーム的手法の提案

②研究課題
・助成研究A:ゲームの分野の研究
重点研究「学習・教育支援系のシリアスゲーム&ゲーミフィケーション」
基礎的・基盤的研究「ゲームに関する各種研究」

・助成研究B:「人間と遊び」に関する研究
「遊びの本質及び影響に関する研究」、「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人 間と遊び』の研究」

・国際交流:ゲームに関する国際会議の開催(本年度は、国際会議等へ「参加」する場合の助成は行いません。)

※②研究所には大学院博士課程在籍者を含む。但し、指導教官・教員の推薦が必要
直接
(10/19)

25-123

 

鹿島学術振興財団 (1)研究助成:1件あたり300万円以内(総額3,700万円)

(2)研究者交流援助:総額800万円
①研究者海外派遣援助
②外国人研究者招へい・受入れ援助
対象分野
・都市・居住環境の整備
・国土・資源の有効利用
・文化的遺産・自然環境の保全

(1)研究助成
※申請は必ず指定推薦機関(早稲田含む)を通して行うこと。総長の推薦が必要。
※自然科学の分野では、指定された学会を通して申請を行っていただく必要がありますので、大学での取りまとめは行いません。 (詳細は研究推進部までお問い合わせください)

(2)研究者交流援助
①研究者海外派遣援助
短期派遣:上級研究者(教授級)を対象とする。派遣期間は3ヵ月以内。
長期派遣:中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象とする。派遣期間は1ヵ年。
②外国人研究者招へい・受入れ援助
短期招へい:上級研究者(教授級)を対象とする。招へい期間は3ヵ月以内。
長期受入れ:中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院学生)を対象とする。受入れ期間は1ヵ年以内。
※人文・社会科学関係は総長、自然科学関係は創造理工学部長の推薦が必要。
10/28
※(1)の自然科学系は直接
(11/10)
 
※(2)②長期受入れのみ

25-120

 

科学技術融合振興財団 ①研究助成:1件30万~150万円程度(総額1,200万円)
②補助金:1件15万~30万円程度(総額300万円)
①研究助成
課題A.シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作 (2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究
②補助金
課題C.シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
※②若手研究者(大学院生・助手等)を対象
直接
(10/15)
 
※②

25-119

 

全国ビルメンテナンス協会 ①若手研究:1件あたり50万円以内(2件以内)
②一般研究:1件あたり100万円以内(1件以内)
ビルメンテナンスに係る分野の研究(関連する環境・衛生・経営・労働等の研究も広く対象)

※①30歳以下の国内の大学等に所属する大学生・大学院生
※②国内の大学もしくは研究所等の非営利研究機関に所属する個人またはグループ
直接
(9/30)
 
※①

25-118

 

電気通信普及財団 ①テレコム社会科学賞:入賞5論文以内、1論文につき賞金50万円(若干の奨励金(30万円)を選定することもある) ②テレコム社会科学学生賞:入賞10論文以内、1論文につき賞金20万円(佳作5論文以内を選定し、1論文につき賞金10万円) 電気通信について社会科学的観点からの研究(法律、経済、社会、文化等との関係について論じたもの)

※②は大学院生については、学部もしくは修士課程に在学中の者等
直接
(9/30)
 

25-114

 

住友生命保険相互会社「未来を強くする子育てプロジェクト」 スミセイ女性研究者支援:1年間に上限100万円(10名程度) ①人文・社会科学分野の領域
②原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の児童)の育児を行っていること
③原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること
④2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)
⑤現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること
⑥支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募可能)

※過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援。そのため、研究内容のみで判断されることはありません。
直接
(9/10)

25-112

 

NEC C&C財団 ①国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円、開催地などによる
②外国人研究員助成:1件あたり月額12万5千円
C&C分野、及びその関連技術
(C&C分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野をいう)

※①国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則として40歳以下)
※①応募件数は、1名につき1件。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。
※②2014年4月または2014年10月に日本国内の大学院博士後期課程に在学中のこと。
※②外国人で、上記C&C分野及びその関連技術の研究に携わっている研究であること(原則として40歳以下)
直接
(①8/30
②9/30)
 

25-105

 

旅の文化研究所 公募研究プロジェクト
研究費:1件あたり60万円以内
移動・旅・観光に関連する諸問題をテーマとした独創的な研究

申請者の資格
・日本の大学院に在学する学生
・日本の大学または大学院に籍を置く研究生(留学生を含む・海外からの出願も可)

※個人研究に限る(海外調査も可)
直接
(10/31)
 

25-104

 

丸文財団 ①研究業績表彰:総額700万円
・丸文学術賞:1件
・丸文研究奨励賞:2件
②交流研究助成:総額1800万円(15件程度、1件につき上限150万円)
③国際交流助成:600万円(30件程度、1件につき上限30万円)
④産学官交流助成:100万円(5件程度、1件につき上限25万円)
①~④対象技術分野
・集積デバイス技術・LSIシステム
・光エレクトロニクス
・先端デバイスおよび材料
・エネルギー・環境エレクトロニクス
・バイオ・医用エレクトロニクス
                           
※①2014年3月31日現在で、原則として40歳以下であること(ただし、特別な理由がある場合は45歳以下でも可)
※②対象技術分野に従事する研究者および大学院生(博士課程後期)で、2014年3月31日現在で、35歳以下であること(ただし、特別な理由がある場合は40歳以下でも可)
※③対象技術分野に従事する研究者および大学院生(国籍不問)で、2014年3月31日現在で、35歳以下であること(ただし、特別な推薦理由がある場合は40歳以下でも可)
※④連携大学院制度、またはこれに準ずる複数の研究機関が契約等に基づいて進める「連携交流研究」に参画し、対象技術分野に従事する研究者および大学院生(国籍不問)で、2014年3月31日現在で、35歳以下であること(ただし、特別な推薦理由がある場合は40歳以下でも可)

※①~③所属長の推薦が必要(推薦者1名につき、1件の推薦)※④所属長の推薦が必要(推薦者1名につき、2件以内の推薦)
10/18
(10/31)
 
※②~④のみ

25-103

 

博報児童教育振興会 研究助成:1件につき上限300万円 対象となる研究
①ことばの教育に関する研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究
②児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究

※准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象(若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
※所属機関の長(研究科長、学部長)、学生の場合は指導教官の推薦が必要
直接
(10/31)
 

25-097

 

信託協会 奨励金:総額1,000万円以内 信託に関する法律学的または経済学的研究を行う個人または共同研究グループ
①信託制度・信託機能に関する研究
②信託税制・会計に関する研究
③諸外国の信託制度に関する研究
直接
(9/30)
 

25-084

 

全国勤労者福祉・共済振興協会(全労済協会) 公募委託調査研究の募集:総額1,200万円(数件の研究を採用予定) 我が国の勤労者の福祉・生活実態に関するテーマの調査・研究
2013年度募集研究テーマ「社会連帯への架け橋」

※大学院博士課程後期在籍者応募可
直接
9/24午後5時当協会必着
 

25-082

 

全国銀行学術研究振興財団 ①研究活動に対する助成(研究助成):1件100万円以内。共同研究は1件150万円以内(総額2,500万円程度)
②研究成果の刊行に対する助成(刊行助成):1件150万円以内、かつ刊行費用の半額以下(総額400万円程度)
研究分野:経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究
対象者:60歳未満の日本の大学教授、准教授、専任講師、助教、またはこれらの研究者による共同研究(共同研究者には大学院生、外国の大学に在籍している外国人研究者を含む)
直接
(9/20)
 

25-081

 

キャノンヨーロッパ財団(Canon Foundation In Europe) ①日本の若手研究者による、ヨーロッパにおける研究の助成
②ヨーロッパの若手研究者による、日本における研究の助成

いずれも年間22,500~27,500ユーロ
(最低3か月~最大1年間)
分野不問

※博士号または、修士号を取得して原則10年以内
(例外申請可)
※連絡・応募等はすべて英語
直接
(9/15)
 

25-076

 

ホソカワ紛体工学振興財団 ①研究助成:1件あたり100万円以下(20件程度)
②褒賞(KONA賞):賞状および副賞100万円(1名)
③研究成果の公開への援助(シンポジウム等の開催援助):1件あたり50万円~100万円(総額100万円)
④研究者育成のための助成:1件あたり30万円(年額)(総額300万円、10件程度)
①紛体に関する基礎研究に従事している研究者
②紛体工学の基礎研究に従事し、かつ優れた研究実績を挙げた研究者
③紛体工学に関する研究発表会、学会、シンポジウム等の開催費用に対する援助
④紛体工学に関する基礎研究に従事する大学院の学生
(博士後期課程の1,2年次に在学する者、または同課程に進学予定の者)
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※④の推薦は直接の研究指導者
直接
(8/31)
  ④○

25-069

 

生協総合研究所 研究助成:①個人研究は1件30万円以内
②共同研究は1件50万円以内

・生活協同組合の今日的な課題および事業
・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究・東日本大震災後に直面している実践的な課題に関する研究

①個人研究
大学・各種研究所等の研究者・大学院生、及び生協、NPO、市民組織等の役職員・関係者等による個人
②共同研究
「個人研究」の対象者と同様とする。但し、申請者(研究代表者)を中心として、若干名の参加メンバーによって構成
※①②とも新進・中堅の申請者を優先

直接
(8/2)
 

25-068

 

リバネス リバティ研究費の募集:各50万円上限 ①ナブテスコ奨励賞
高齢者の介護、福祉に関連する技術もしくはサービスに関する研究
②Pall ForteBIO賞
分子間相互作用解析装置BLItzを用いた研究
③はなまる賞
健康の維持・増進につながる食に関する研究

※学生、ポスドク、PIなど立場にかかわらず、40歳以下の研究をされている方
直接
(7/31)
 

25-062

 

井上科学振興財団 A.井上リサーチアウォードの募集:1人当たり500万円(4名以内、うち、1名以上を女性研究者)
B.井上研究奨励賞
本賞:賞状及び銅メダル、副賞:50万円(予定件数40件)
A..次のすべての事項に該当すること
①自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2014年3月31日現在)であること。すなわち、2005年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。 ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。
②国内の国公私立大学並びに大学共同利用機関に所属する研究者又は所属予定の研究者であること。
※間接経費等機関の共通経費に使用することはできない。
※公募(自薦)とする。ただし、所属機関の長(学部長、研究科長)の承諾が必要。
B.2010年4月1日~2013年3月31日(2010年度~2012年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者

※2013年9月20日現在の年齢が35歳未満(ただし医学、歯学、獣医学の学位取得者については37歳未満)の者
※推薦者(博士論文指導者)は、所定の推薦書用紙に必要事項を記入し、学長名の文書を添えて、所定の提出書類と共に当財団へ一括して提出する。
※学内推薦件数5件以内       
A.直接
(7/31)
B.9/9
(9/20)

※Aのみ


25-054

 

吉田学記念文化財科学研究助成基金 研究助成:1件あたり20~50万円 文化財科学に関する研究。
※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること。
直接
(7/19)

 
25-001 吉田科学技術財団

①海外研究派遣研究者
②国際研究集会派遣研究者

化学部門、ただし、化学分野を広範囲に捉えます。(例:物理化学・有機化学・無機化学・材料化学など)

※大学卒業者または、これと同等以上の学力を有する者
※若手の研究者に重点をおき、原則35歳未満までとする
※責任者の推薦と出張承諾の確認が必要
※①大学院生である場合は、博士課程後期課程で博士論文を申請中の者

直接
(4/30)
 
※①

このページの先頭へ