各種財団等による研究助成等の募集情報一覧

学内締切の設定について

  • 原則として、申請者から各種団体/研究機関等に、直接申請してください。
  • ただし、推薦人数に制限がある場合や、所属事務所や研究推進部より一括して 申請書を提出する必要がある場合は、学内締切(=所属事務所へ提出の締切日) を設定しています。学内締切の厳守をお願いいたします。
  • (書類選考や取り纏めの関係上、財団締切より10日ほど前に学内締切を設定 しています。)
  • ※財団/機関によっては、所属機関長の推薦(押印)が必要な場合がありますので、 これらの財団へ申請を検討している方は、学内締切の有無にかかわらず事前に 所属箇所事務所へご連絡ください。

応募書類について

  • 財団等のHPより申請書等をダウンロードしてください。
  • 「☆」は、☆印から申請書等をダウンロードしてください。(但し、学内からのみ)
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管理
番号
財団等名 事業種目・
助成内容
助成対象分野 学内締切日
(財団締切日)
女性 院生 書類

28-276

 

 

 

永守財団

研究助成2017:100万円/1件

モータ、アクチュエータ、発電機およびそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

※所属機関(研究室など)の上席者による承諾書が必要









直接

(2017/5/15 消印)

 

     

28-275

 

 

 

東京都道路整備保全公社

提案型公募研究
①路上駐車対策に関する研究
②駐車場に関する研究
③公社指定課題に関する研究
1件当たり400万円以内、1~2件

①都内で課題となっている駐車問題の解決に繋がる先駆的研究
②今後の駐車場のあり方として必要な取り組みや、駐車場の有効利用による都市の環境改善に資する先駆的研究
③東京都道路整備保全公社が過去に実施した「路上駐車実態調査」結果を活用した駐車対策等に関する研究









直接

(2017/5/12 必着)

 

     

28-274

 

 

 

クリタ水・環境科学振興財団

研究助成
①国内研究助成:50~150万円/年
②国際会議助成:発表は上限25万円、開催は50~150万円
③海外研究助成:上限50万円/年

①水や水環境分野における独創的な研究、及び「水を究める」ための先駆的取り組み研究に対する助成
②国際会議での発表/国際会議の開催に対する助成
③日本人研究者の推薦によるアジア在住の外国人研究者への助成(対象地域;アジアの国 (タイ、ベトナム、インドネシアを除く))

※①・③は原則として40歳以下
※②の発表は過去に当財団から国内研究助成を受けた研究者
※③は日本あるいは当該国に在住する日本人研究者からの推薦が必要









直接

(①②2017/5/11
③2017/4/27)

 

     

28-273

 

 

 

明治安田こころの健康財団

研究助成
①心理学・医学的研究
②社会学・社会福祉学的研究
1件につき50万円を限度とする、合計20件を限度とする

乳幼児期から学齢期・思春期の子どもの問題、家族・家庭の諸問題および高齢者の問題に関する精神保健・福祉の諸領域(児童青年精神医学・小児科学・教育学・心理学・社会学・家族精神医学・人間関係学・老年精神医学等)についての基礎的、臨床的な研究

※推薦書が必要(申請者および申請内容をよく理解し、責任をもって推薦する第三者)









直接

(2017/4/22必着)

 

     

28-272

 

 

 

公益信託ENEOS水素基金

研究助成:5件程度、1件1000万円を限度(総額5000万円以内)

第1分野:水素製造技術
第2分野:水素貯蔵・輸送に関する技術
第3分野:CO2固定化・削減技術

※若手研究者(40歳未満)からの応募を歓迎









直接

(2017/5/10 必着)

 

     

28-271

 

 

 

服部報公会

①報公賞:原則1件、賞金1,000万円
②工学研究奨励援助金:1件当たり80~120万円程度、15件程度

①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所等の機関・部局長の推薦を受けた者(自薦は不可)
②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの
※②は満40歳未満(応募締切時点)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長(大学院学生の場合は加えて研究指導者の推薦)の承認が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、あらかじめご了承ください。









2017/4/21

(2017/5/10 必着)

 

  ○※②のみ  

28-270

 

 

 

大澤科学技術振興財団

研究助成費
①研究開発の助成:1課題200~250万円程度(予定)
②国際交流の助成:1件20~30万円程度

研究助成費
①研究開発の助成:1課題100~200万円程度
②国際交流の助成:1件15~20万円程度









直接

(2017/5/9 必着)

 

     

28-269

 

 

 

リバネス

リバネス研究費
①超異分野教育賞:研究費50万円、若干名
②留学生賞:研究費50万円、若干名
③池田理化再生医療研究奨励費:50万円、若干名
④海底探査推進特別賞:研究費50万円、5件程度
⑤クラレ賞:研究費上限50万円および3次元細胞培養プレート、Elplasia®の無償提供、1件
⑥天然物由来素材研究推進賞:研究費50万円、1件
⑦L-RAD賞:研究費50万円、2017年3月1日~5月31日までにL-RADに登録された申請者の中から若干名

①未来の教育の実装に向けたあらゆる分野の研究
②自然科学、社会科学、人文科学分野のあらゆる研究
③ESC、iPSC、MSC等の幹細胞やその他の細胞を用いたヒト臨床を伴わない研究
④全海底地形図の作成に資する全ての研究
⑤3次元細胞培養プレートElplasia®(エルプラシア)を用いた研究テーマ
⑥植物、微生物、海洋生物など天然物かた抽出した物資の生理活性を明らかにする研究
⑦自然科学、社会科学、人文科学の研究、開発、調査全般









直接

(①2017/3/31②2017/4/14③④⑤⑥2017/4/30
⑦2017/5/31)

 

  ○※②のみ  

28-268

 

 

 

サムコ科学技術振興財団

研究助成:上限200万円(1年間、5件程度)

薄膜・表面・界面に関する研究分野
①材料科学②ライフサイエンス③エネルギー工学④プラズマ工学の領域を優先する。

※募集期間締切時の年齢が、45歳以下の若手研究者
※所属する機関長の推薦が必要









直接

(2017/4/30 必着)

 

     

28-267

 

 

 

生命保険文化センター

生命保険に関する研究助成:50万円上限、15件

商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険およびこれに関連する」研究が対象

※国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授を対象
※大学院生は指導教授の推薦書が必要








直接

(2017/4/30 必着)

 

   

28-266

 

 

 

日本学術振興会 国際生物学賞委員会事務局

国際生物学賞:賞状・賞牌及び賞金1000万円、1人

生物学の研究において世界的に優れた業績を挙げ、世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者を候補者として推薦
授賞対象分野:「海洋生物学(Marine Biology)」







直接

(2017/4/21)

 

     

28-265

 

 

 

中山隼雄科学技術文化財団

国際交流助成:総額70万円以内

ゲームに関する「国際交流(参加)」を助成対象の分野とします。

※本年度は国際交流=ゲームに関する国際会議の「開催」に対する助成は行いません
※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要







直接

(2017/4/15)

 

   

28-264

 

 

 

村田学術振興財団

①研究助成
自然科学:1件あたり100~300万円程度(100件程度)
人文・社会科学:1件あたり50~200万円程度(24件程度)
②研究会助成
自然科学:1件あたり30~100万円程度(30件程度)
人文・社会科学:1件あたり50万円程度(6件程度)
③海外派遣援助
自然科学:1件あたり20~50万円程度(70件程度)
人文・社会科学:1件あたり20~50万円程度(20件程度)


①~③について以下の2分野を対象とする
自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野
人文・社会科学: 国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究
①研究助成
②研究会(学会を含む)助成
日本国内で開催される研究会・学会
③海外派遣援助
海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議、シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣
※学部長・研究科長・研究所長・教授、又は直属の上司の推薦が必要






直接

(2017/3/31(電子申請)
2017/4/5(書類提出))

 

     

28-263

 

 

 

末延財団

①研究会助成:継続的な活動を行っている学会、研究会、その他の学術団体に対して必要な経費を助成
②比較法・外国研究教育プロジェクト助成:300万円/年、若干
③在外研究支援奨学生募集:給付金額(給与)200万円、若干名


①比較法、外国法など、国際的視点からの法学研究
②比較法・外国法分野の若手研究者の継続的な養成の必要性に鑑み、大学院生等の若手研究者を育成し、研究の機会を与え、かつ比較法・外国法の研究教育の中期的発展を見据えたプロジェクトへの助成
③は以下の条件を全て満たすこと
(1)平成30年6月1日から12月1ひまでの間に日本を出発し、又は在外中で、外国の大学・大学院に9ヶ月以上在籍して法学を研究する者
(2)平成30年4月1日現在で満35歳以下の、准教授、講師、助教、ポストドクター若しくは博士(後期)課程の学生
※③は指導教授、かつての指導教授、所属学部長、研究科長または出願者の研究内容について熟知している研究者の推薦状2通が必要






直接

(①②2017/3/31必着
③2017/12/15必着)

 

  ○※③のみ  

28-262

 

 

 

児童健全育成推進財団

健全育成研究助成(第三回)
①一般助成:最大50万円、1件
②児童厚生員養成校特定助成:最大50万円、1件


①児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる学際的研究を期待

②児童福祉分野における児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる研究を期待

※①②共に推薦者不要。完全公募制
※①は大学院博士課程(博士後期相当)の学生も可






直接

(2017/4/6 必着)

 

  ○※1のみ  

28-261

 

 

 

国際花と緑の博覧会記念協会

コスモス国際賞:賞状、メダルと副賞4,000万円、原則1個人または1チームを表彰


花と緑に象徴されるすべての生命現象に関し、地球的視点における生命相互の関係性、統合性の本質を解明しようとする研究や業績

対象分野
①自然科学、人文・社会科学など幅広い分野の研究
②賞の理念に関連する思想、芸術、評論等の業績





直接

(2017/4/14 必着)

 

     

28-260

 

 

 

鴻池奨学財団

研究助成:30万円~60万円程度、3~4件
※本学より申請できるのは1件です。

土木・建築に関する研究

※准教授・助教等の若手研究者が対象



2017/4/4

(2017/4/14)

 

   

28-259

 

 

 

内藤記念科学振興財団

コンファレンスポスター発表者募集:特に優秀なポスター10件に各50万円を贈呈


第44回内藤コンファレンステーマ「意思決定の脳科学―動機、予測と学習」に関連したポスター発表

※英語で討論ができること
※全日程に参加ができること




直接

(2017/4/12 正午必着)

 

     

28-258

 

 

 

The Franklin Institute

The Bower Award and Prize for Achievement in Science:prize $250,000 USD

*Nomination Procedures: An email of intent to nominate sent to bscheraga@fi.edu by April 30, 2017 is appreciated.


The successful search for extrasolar planets




直接

(2017/4/30)

 

     

28-257

 

 

 

サントリー文化財団

①人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成
②地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成 :1件につき50万円から300万円

①人文科学、社会科学の分野において、特定の専門分野に偏らないメンバーで構成された独創的で学術上意義の大きい学際的なグループ研究活動

②地域文化活動に関する研究の振興と、これを通じて日本の地域文化活動の発展に寄与することを目的とし、地域文化活動を行っている人(実践者)と研究者による共同研究

※①・②の併願不可




直接

(2017/4/10 消印)

 

     

28-256

 

 

 

水源地環境センター

WEC応用生態研究助成 :1件につき年度100万円以内(但し、2ヶ年度研究は総額150万円以内)

【指定課題】
・「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」
・「ダム貯水池や下流河川の生態系に係る土砂動態に関する研究」

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要



直接

(2017/4/5)

 

   

28-255

 

 

 

ニッセイ財団

環境問題研究助成
①学際的総合研究:1件当たり1000~1500万円
②若手研究・奨励研究:1件当たり50~150万円

①人間活動と環境保全との調和に関する研究
②特に課題を設定しませんが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ着想豊かな・新しい分野への挑戦的研究を期待します

※②は45歳以下(昭和47年4月1日以降生まれ)。但し学生(院生含)は応募不可



直接

(2017/4/3 消印)

 

     

28-254

 

 

 

戸部眞紀財団

研究助成:100万円、16件

化学、食品科学、芸術学、体育学/スポーツ科学、経営学の分野の研究

応募資格
(1)日本の大学、及び同等の研究機関(大学共同利用機関、公的機関等)に所属する研究団体、または研究者であること
(2)代表研究者の年齢が平成29年4月1日現在で40歳以下であること(国籍不問)
③研究活動において優秀な研究団体、研究教室、または研究者であること
④国際交流の促進、文化芸術及び科学技術の振興に貢献する研究団体、または研究者であること
⑤モノマネではない独創的な発想を基にした革新的な研究であり、将来広く社会に貢献するものであること

※学長、研究科長等の推薦が必要



直接

(2017/4/19 必着)

 

     

28-253

 

 

 

日本税務研究センター

日税研究賞
<未公表論文>
①研究者の部
・日税研究賞最優秀:150万円
・日税研究賞優秀:50万円
・日税研究賞入選:20万円
②一般の部
・日税研究賞最優秀:50万円
・日税研究賞優秀 :20万円
・日税研究賞入選 :10万円
<既公表著書・論文>
①研究者の部
・日税研究賞特別賞:50万円
・日税研究賞奨励賞:20万円
②一般の部
・日税研究賞特別賞:50万円
・日税研究賞奨励賞:20万円

租税法、租税制度、租税論、税務行政、税理士制度及び税務会計に関するもの(テーマは自由)

①研究部門
A部門:大学・短大の教授、准教授、講師
B部門:大学の助教、助手、大学院生(A以外の者)及びこれらに準ずる者
②一般の部:社会人(①~③以外)及び大学生・短大生

※未公表論文については、本賞のために日本語により執筆(共同執筆を除く)されたもので、本賞表彰式が終了するまでの間、いかなる媒体にも公表されることがないものとする
※②~④に該当する者が、大学院生である場合には、研究者の部B部門の大学院生とみなす



直接

(2017/3/31 必着)

 

   

28-252

 

 

 

山下太郎顕彰育英会

山下太郎研究奨励賞:2名以内、表彰状と副賞100万円

下記の3つの条件を満たしている個人
①秋田県出身、又は秋田県内の研究機関等に所属する者
②平成29年4月1日現在において満40歳未満である者
③専攻する学術分野において創造的で優れた業績をあげ、原則として最近5年間に専門の学術研究誌等に発表するか、権威ある展覧会・発表会において入賞・入選等の実績がある者

※研究機関の代表者の推薦が必要
※推薦は原則として1学部を1機関とみなす



2017/3/21

(2017/3/31)

 

     

28-251

 

 

 

石橋湛山記念財団

第38回 石橋湛山賞

政治・経済・外交・文化などの領域において自由主義・民主主義・平和主義の考え方に沿った優れた作品

※平成28年3月より平成29年2月までの間に発表された論文や評論などの言論作品を受賞候補作品として推薦


直接

(2017/3/31)

 

   

28-250

 

 

 

フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局

第31回 独創性を拓く 先端技術大賞

①社会人部門:最優秀賞(経済産業大臣賞・副賞(研究奨励金))他
②学生部門:最優秀賞(文部科学大臣賞・副賞(研究奨励金))他


2016年度に発表した下記A~Gの分野における技術論文または新製品
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 機械・土木・建築
F 化学
G ノンセクション(上記A~Fの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

※①は研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者
※②は学生・大学院生、およびこれらの学生グループ(留学生も可)



直接

(2017/3/31)

 

   

28-249

 

 

 

武田科学振興財団

研究助成
①生命科学研究助成:1件1000万円、30件程度
②ライフサイエンス研究奨励:1件200万円、40件程度
③医学系研究奨励:1件200万円、250件程度
④薬学系研究奨励:1件200万円、40件程度
⑤ビジョナリーリサーチ助成:1件200万円25件程度


①・② 人類の健康増進に寄与する生命科学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究
③ 医学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究
④ 薬学分野の進歩・発展に貢献する独創的かつ先駆的な研究
⑤ 医学分野の進歩・発展に貢献する将来に向けて夢のある斬新でチャレンジングな研究

※複数の助成プログラムを通して同一年度1研究者1件の応募に限る
※所属長からの推薦が必要。推薦者が推薦できる候補は各プログラム1件のみとする
※①は2017年4月1日現在満55歳未満、②・③・④は2017年4月1日現在満45歳未満の者



①~④2017/3/21
⑤2017/3/1

(①~④2017/4/4
⑤2017/3/15)

 

     

28-248

 

 

 

茨城県科学技術振興財団

江崎玲於奈賞:賞状、賞牌及び副賞(1000万円)、原則1名


ナノサイエンスあるいはナノテクノロジーの分野において顕著な研究業績を挙げた研究者を顕彰する

※大学の長の推薦が必要
※本学からの推薦は上限3件(多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、予めご了承願います。)



2017/3/1

(2017/3/10 必着)

 

     

28-247

 

 

 

慶應義塾医学振興基金

第22回慶應医学賞:2名(国内1名、国外1名)、1賞につき1000万円とメダルを授与


臨床医学※創薬・医療機器開発を含む

※個人からの推薦の場合、1 推薦者につき1 件まで
※1 機関、団体からの推薦件数に原則として制限はなし。ただし、原則として1 研究テーマにつき1 名の推薦とする。



直接

(2017/3/7)

 

     

28-246

 

 

 

日本法制学会

財政・金融・金融法制研究基金研究助成
①研究助成(イ):1研究題目あたり70万円まで
②研究助成(ロ):1研究題目あたり30万円まで
③学会・研究集会:1組織・大会あたり30万円まで


財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野

※②は2017年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学世的の方
※推薦書(大学院生の場合は指導教員の推薦書)が必要



直接

(2017/3/1 必着)

 

 
※②のみ
 

28-245

 

 

 

二十一世紀文化学術財団

海外留学助成金:3~5名程度、支給額等はHPをご確認下さい

政治・経済・文化・社会及びそれらに関連する分野

※①日本国籍を有するもの、または、日本はの永住が許可されているもの
※①のうち次の②③のいずれかに該当するもの
②日本の大学に学籍を有し、人文・社会科学及びそれらに関連する分野の研究者で、さらに先見性に富んだ経済観、社会観、世界観をもって、海外の大学院の博士課程に進学、博士号取得を目指すもの
③国際的な識見とコミュニケーション能力を兼備し、日本の人文・社会科学及びそれらに関連する分野の指導者として、また、国際的な活躍を目指して、国際機関やNGOでの活動を通じ、国際的・文化的交流に積極的に参画・貢献する目的を持ち、日本と海外との架け橋となる志をもつもので、そのために、海外の大学院の博士課程に進学し、博士号の取得を目指すもの
※学術研究上の指導者またはこれに準ずる立場にある方の推薦状が必要


直接

(2017/2/28 17時必着)

 

 

28-244

 

 

 

カワイサウンド技術・音楽振興財団

研究助成:1件当たり上限100万円


産業、生活、文化の各分野にわたる研究で、音が主役となりQUALITY OF LIFE の向上に寄与する研究



直接

(2017/2/28 必着)

 

     

28-243

 

 

 

リバネス

リバネス研究費
①L-RAD賞:50万円、若干名
②メタジェン・腸内デザイン賞:上限50万円、若干名


①自然科学、社会科学、人文科学の研究、開発、調査全般
②腸内環境に関するあらゆる研究分野。情報学を基盤とした研究、微生物分野のほか、カテゴライズ不能な新規のアイデアも歓迎



直接

(2017/2/28 24時まで)

 

     

28-242

 

 

 

冠婚葬祭文化振興財団

社会貢献基金助成「研究助成事業」:1件当たり上限100万円(総額1000万円)


①研究助成事業(テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」)、②高齢者福祉事業、③障害者福祉事業、④児童福祉事業、⑤環境・文化財保全事業、⑥国際協力・交流事業

※大学として申請し、1事業のみ申請可能
※学内締切日までに、研究推進部まで下記の書類(所定の様式に記入)を送付すること(詳細は募集要項参照)
助成金交付申請書(指定様式)/申請する助成事業の収支予算書(指定様式)/今回申請する活動または類似した過去3年間の実績を示す写真(各2枚、計6枚)
※①は所属上長(理事長、学部長)の推薦状が必要



2017/2/15

(2015/2/28必着)

 

     

28-241

 

 

 

安藤研究所

安藤博記念学術奨励賞:賞状、記念品および賞金1件50万円、4件以上


エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材料、マイクロエレクトロニクス、マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等)

※若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)
※原則として各所属機関長(学部長・大学院研究科長)を推薦者とし、1機関につき1件の推薦とする


2017/2/15

(2015/2/28)

 

   

28-240

 

 

 

日本ロレアル株式会社

①ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞:賞状、奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(2名)計4件(4名)

②ロレアルーユネスコ女性科学賞-国際新人賞:賞金約200万円


①生命科学、物質科学の分野
②生命科学、物理、化学、修学の分野

※博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満(応募締切日現在)の女性を対象
※国内の教育・研究機関において研究に従事できる方
※指導教員の推薦状が必要
※②は日本奨励賞の受賞者から1名を選考委員会が選出、各国から選出された候補者から、世界的に評価されるトップ15名の若手女性科学者に贈呈される


直接

(2017/2/28 消印)

 

 

28-239

 

 

 

東京バイオメーカー・イノベーション技術研究組合(TOBIRA)

TOBIRA賞:総額50万円、数件程度

バイオマーカー、診断薬、医療用診断機器および基礎医学に関する研究


直接

(2017/2/28 必着)

 

     

28-238

 

 

 

早稲田大学 教育総合研究所

公募研究の募集:上限80万円

教育問題・教育的課題

※本学の専任教員であること


直接

(2017/2/25)

 

     

28-237

 

 

 

第一三共生命科学研究振興財団

第15回高峰記念第一三共賞:賞状、賞牌、副賞(1,000万円)、1名

生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、その進歩・発展のい顕著な功績をあげ、現在活発な研究活動を行い、今後も優れた研究成果が期待される日本在住の研究者

※理工学術院長の推薦書が必要。(複数推薦可)


直接

(2017/2/28 消印)

 

   

28-236

 

 

 

NEC C&C財団

①国際会議論文発表者助成【カテゴリー1】:1件当り12~25万円
②国際会議、フォーラム等への参加助成【カテゴリー2】

C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※大学院生(原則として40歳以下)
※指導教官の推薦が必要。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。複数推薦する場合は、推薦者が優先順位をつけること。



直接

(2017/2/28 必着)

 

 

28-235

 

 

 

富士ゼロックス株式会社 小林基金

在日外国人留学生研究助成:1件あたり120万円を上限とし、32名程度

人文・社会学科を対象とし、個人研究に限ります
日本やアジア・大洋州諸国・地域社会、文化などへの理解・認識を深め、将来これにより日本とこれらの地域との国際交流が一層促進されるような研究を重視

※アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生
※大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦を受けられる者



直接

(2017/2/28 消印)

 

 

28-234

 

 

 

三島海雲記念財団

学術研究奨励金
(A)個人研究奨励金:1件あたり100万円、両部門計52件程度
(B)共同研究奨励金:1件あたり200万円~500万円、両部門計3~5件

①自然科学部門:食の科学に関する学術研究
②人文科学部門:アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究(但し、日本を中心とする研究は除く)

※(A)は大学院博士課程<後期>在籍者の応募も可
※(A)は若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待
※(A)①、(B)①②は所属機関の部局長(所属長)の推薦が必要。(B)の推薦件数は1件とする((A)は複数可)




(A)直接
(B)2017/2/15

(2017/2/25 必着)

 

○※(A)のみ ○※(A)のみ

28-233

 

 

 

ローム株式会社

研究公募:1件あたり200万円/年を上限とし新規募集5件程度(昨年採択の継続テーマを含めて合計20件程度)


1.実装研究分野
2.MEM研究分野
3.省エネLSI研究分野
4.無線通信研究分野



直接

(2017/2/20 15時)

 

   

28-232

 

 

 

中部電力株式会社 原子力安全技術研究所

公募研究(一般):1件あたり500万円/年、合計10件程度


(1)原子力の将来技術に資する基礎基盤的研究
(2)原子力発電所の安全性向上に資する研究
(3)浜岡原子力発電所1、2号機の廃止措置の改善に資する研究
(4)浜岡原子力発電所3、4、5号機の保存性・作業性の向上に資する研究



直接

(2017/2/20 17時必着(郵送の場合は当日の消印まで))

 

   

28-231

 

 

 

第一三共生命科学研究振興財団

①平成29年度海外共同研究支援助成:1件あたり50万円
②研究会・シンポジウム開催助成:1件あたり50万円

※助成件数は①②併せて10件


生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究

※①は理工学術院長、先進理工学研究科長の推薦書が必要で1推薦者につき1件申請可能
※①は平成29年4月1日現在で50歳未満の研究者
※②は日本国在住の研究者(生命科学分野の博士の学位を有する者或いはこれと同等以上の研究能力を有する者)を対象



2017/2/10

(2017/2/18 電子申請
2017/2/28消印 書類送付)

 

   

28-230

 

 

 

成茂神経科学研究助成基金

成茂神経科学研究助成基金
①研究助成金:30~50万円程度
②講演会等に対する費用の補助:10~20万円程度

神経科学の研究

①は若手研究者(40才以下)を優先



直接

(2017/2/17 必着)

 

   

28-229

 

 

 

株式会社テクノバ

テクノバ賞:1件あたり 100万円上限
第2 回研究助成分野
(1)ポストムーア時代におけるハードウェア・アーキテクチャー技術
(2)(1)のアーキテクチャー上で人工脳を構築するソフトウェア技術
(3)(1)(2)を使うべきアプリケーション技術

未踏領域の一つ「あらゆる機器を知性化させる技術」に対する研究助成


直接

(2017/2/9)

 

   

28-228

 

 

 

日本アンカー協会

(1)研究助成:1件につき50万円、数件
(2)優秀論文賞:①優秀博士論文賞:賞状及び副賞(賞金20万円)、1名
②優秀研究論文賞:賞状及び副賞(賞金10万円)、最大2名

(1)アンカー工法に関する研究
(2)アンカー工法に関する論文

※(2)①は平成10年4月1日以降に我が国の大学院において、博士の学位を取得した論文を対象
※(2)②は過去5年(平成23年4月1日~平成28年3月31日までの間)に、国内外の学会機関誌等に、査読付論文として掲載された研究論文を対象


直接

(2017/1/31)

 

   

28-227

 

 

 

鹿島学術振興財団

国際学術交流援助 3-2国際研究集会援助
我が国で開催される原則として中小規模の国際研究集会(シンポジウム、セミナー等を含む)に対して、海外からの外国人参加研究者の旅費・滞在費、会議の報告書(プロシーディング等)その他の一部経費の援助を行う

(1)募集年度の対象期間(会議の開催時期)は、翌年度(1年間)。(例:「2017年度募集」の対象期間は2017年4月~2018年3月)
(2)募集期間:〔チェックシート受付開始〕2017年度チェックシートの受付を12月1日(木)より開始。
締切は、翌年2月~4月頃(申請書の提出が予算枠に達した場合に、
「チェックシート」の受付を締切予定。締切は財団のHPに掲載されます。)


直接

(2017年2月~4月頃)

 

   

28-226

 

 

 

メルコ学術振興財団

2016年度(三次募集)管理会計研究助成
国際研究交流助成
(助成金が総額180万円程度
(1)大学院生学会派遣:1件20万円程度(1週間以内)、4件程度
(2)学会報告派遣:1件30万円程度(1週間以内)、1件程度
(3)短期派遣:1件50万円以下(3ヶ月以内)、2件程度
(4)招聘:1件50万円以下、1件程度

(1)海外で開催される学会への大学院博士課程前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣
(2)海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣
(3)海外における大学等の研究機関への派遣
(4)海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘

※2017年3月10日~2017年12月末日の間に出発又は招聘を予定している者
※国際交流を行うにのに充分な語学力を有する者
※(1)は日本の大学院に在籍中の大学院生に限る
※(2)は海外の学会等において、研究発表を自ら行う者


直接

(2017/2/6 必着)

 

 
※(1)(2)(3)のみ

28-225

 

 

 

ドイツ・イノベーション・アワード事務局

ゴットフリード・ワグネル賞2017
賞金:250万円(各分野から1件、計4件)

応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果が対象。対象の4分野から一つを選択し応募。
・材料
・デジタル化とモビリティ
・エネルギー
・ライフサイエンスとヘルスケア

※応募資格:45歳以下の若手研究者


直接

(2017/1/10 必着)

 

   

28-224

 

 

 

日本アルミニウム協会

アルミニウム研究助成:1技術研究課題当たり第1年度50万円、第2年度30万円、12件以内

アルミニウム産業の需要拡大に役立つものを対象

※応募時点で40才未満の研究者(博士課程後期への進学確定者、博士課程後期在籍者を含む。その場合、申請者に指導教員の署名捺印が必要)


直接

(2017/1/31)

 

 

28-223

 

 

 

永守財団

第3回永守賞:副賞として永守賞大賞は500万円、永守賞は100万円、受賞者は8名程度

モータ、アクチュエータ、発電機及びそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

※学会推薦又は自己推薦が必要(自己推薦の場合、所属機関、所属研究室等の上席者による推薦が必要)


直接

(2017/1/31)

 

   

28-222

 

 

 

富士ゼロックス株式会社小林基金

小林フェローシップシップ:1件当たり120万円を限度とし、し、8名程度

人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究

※日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦を受けられる者


直接

(2017/1/31消印)

 

 

28-221

 

 

 

セコム科学技術振興財団

①挑戦的研究助成~セコムチャレンジ2016~:1件につき1年あたり最大300万円、最大3年間で総額900万円以内

②学術集会および科学技術振興事業助成:1件あたり最大100万円


①以下のテーマで募集
・サイバーフィジカルシステム、セキュリティ、人工知能
・階層性を超えた生命基本原理:統合的アプローチ
・人間・社会情報学に基づく人工環境システムの構築
・最先端科学(生命・人工知能・ドローン等)と ELSI(Ethical, Legal and Social Issues)

②助成対象
・国内法人及びそれに準ずる任意団体が主催し、安全・安心に関する科学技術の振興を目的とする集会であり、国内で開催されるもの(学会、シンポジウム、研究会等)。国際集会も対象。
・将来科学技術研究者を目指す児童や生徒の啓発・育成を目的とする集会も対象
・助成決定から翌々年度末までに開催が終了するものを対象
・当財団の理事・評議員・委員の推薦による応募も可
・商業目的の集会は助成の対象外とする

※①は助成期間中継続的に研究を実施することができる国内の大学(大学共同利用機関法人を含む)に所属する39歳以下(平成29年4月1日時点)の研究者を対象
※①は所属機関の上長の推薦、推薦者の公印が必要


直接

(①2017/1/31 必着

②常に申請を受付けています。(但し、6/30と12/31に締切日を設け、締切日までに到着したものについて選考をする)

 

   

28-220

 

 

 

不二科学技術振興財団

研究助成:1件100万円、最大4件


冷凍・空調及び給湯に関する技術、及びそれら対象に関わる諸現象の基礎研究・開発


直接

(2017/1/28 消印)

 

   

28-219

 

 

 

三菱財団

①社会福祉事業並びに研究助成:総額・約8,200万円(1件宛の金額は特に定めない)

②人文科学研究助成:総額・約5千800万円(1件原則500万円以内)

③自然科学研究助成:総額・約2億8,000万円(1件2,000万円以内)


①開拓的・実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)並びに科学的調査研究(個人・法人いずれも可)。ここでの「開拓・実験性」とは新たな視点に基づき展開される社会的意義のある事業ないし研究で、類似例への適用や普遍化の可能性のあるものとします。

②人文社会系領域での基礎的かつ着実な実証研究

③自然科学の生物系、理工系、総合系のすべての分野にかかわる独創的か先駆的研究。さらに、既成の概念にとらわれず、新しい発想で複数の領域にまたがる研究

※いずれも所属機関長の承認印が必要(大学院研究科長、学部長、研究所長等)


直接

(①2017/1/13必着
②2017/1/24必着
③2017/2/7必着 )

 

   

28-218

 

 

 

日本生産性本部

生産性研究助成①:1人あるいは1グループあたり50万円
②:1人あるいは1グループあたり100万円
※助成人数は、3名(3グループ)以内:①②あわせて

広く経営、労働、生産性などに関する領域を研究する個人またはグループ(所属、国籍は問いません)。 わが国学界の発展に寄与するものが望ましい。

※若手研究者(2016年4月1日において年齢40歳未満)
※グループでの応募の場合、代表者が上記年齢基準を満たす必要有り

直接

(2016/12/22 17時)

 

   

28-217

 

 

 

日米協会

「米国研究助成プログラム」2017:1件1名につきUS$2,000以内の円貨相当額(為替相場により受取円貨は変動)

米国に関する歴史、経済、経営、文学、文化、哲学、政治、思想、社会、芸術および米国を中心とした国際関係研究

※日本国籍の方で40歳以下の、日本の各大学院の修士及び博士課程に在籍の個人

直接

(2017/1/27 消印)

 

 

28-216

 

 

 

伊藤徳三ひまし研究基金

(三井住友信託銀行Webページ内)

(1)研究助成:1件100万円以内、1~2件程度
(2)顕彰事業:個人20万円以内、グループ50万円以内

ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレン酸、2-オクタノール、12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する研究

※(1)は特に若手研究者からの応募を期待します
※(1)は所属機関長の推薦が必要

直接

(2017/1/20 消印)

 

   

28-215

 

 

 

イムラ・ジャパン株式会社

第1回先進シーズ研究への研究助成イムラ・ジャパン賞(IMRA JAPAN Award):1件あたり100万円を上限、3件(予定)

微生物の産業利用に関する研究(医療、薬剤は除く)

直接

(2017/1/13)

   

28-214

 

 

 

内藤記念科学振興財団

コンファレンスポスター発表者募集:特に優秀なポスター10件に各50万円を贈呈

第43回内藤コンファレンステーマ「非コードRNA:生物学、化学、そして疾患」に関連したポスター発表

※英語で討論ができること
※全日程に参加ができること

直接

(2017/1/12 正午)

 

   

28-213

 

 

 

新化学技術推進協会(JACI)

第6回 新化学技術研究奨励賞:1件につき100万円、各研究課題につき原則として1件、特別課題のみ最大3件

特別課題:科学技術により防災・減災および復旧・復興に貢献する研究
課題1:グリーンイノベーションを推進するための資源・プロセス・評価技術に関する環境技術の研究
課題2:新しい資源代替材料・技術の創製、および資源の節約・回収・再利用に関する基盤的研究(エネルギー資源、食料・水資源を含むものとする)
課題3:バイオマスの構造を活かした高機能な材料・化学品に関する研究
課題4:創電・エネルギー貯蔵分野における革新素材・技術に関する研究
課題5:エレクトロニクスの未来を支える新規材料・技術・プロセスに関する研究
課題6:マイクロナノシステム用途の拡大につながる新規な材料・プロセス及びデバイス技術に関する研究
課題7:高効率物質生産に必要な新規なバイオプロセスの構築に関する研究
課題8:生体分子を利用した、またはその構造と機能に着想した新規機能性材料の実用化を目指した研究
課題9:計算化学・計算科学・データ科学を用いた先導的な材料設計・解析・評価の研究
課題10:日本のものづくり強化と新産業創出に資する「新素材」実現のための基礎的・基盤的研究
課題11:革新的触媒技術による次世代グリーンイノベーションに関する研究

※2016年4月1日時点で満40歳未満の方に限る。ただし、特別課題については年齢制限を設けません。

直接

(2017/1/16 午前9時)

 

   

28-212

 

 

 

船井情報科学振興財団

(1)船井哲良特別賞:300万円、1件
(2)船井学術賞:150万円、5件
(3)船井研究奨励賞:50万円、12件

エレクトロニクス、メカトロニクス、コンピュータサイエンス、映像情報メディアなど広く情報科学、情報技術に関連した分野

※(1)(2)は国内の大学あるいは公的研究機関に所属する研究者(民間企業に在籍している人は除く)で、平成28年4月1日現在39歳以下を対象とする
※(3)は国内の大学あるいは公的研究機関に所属する士号取得後5年以内の研究者を対象とする。各大学及び公的研究機関に於いて複数の応募が可能
※所属学科長・専攻長等の推薦が必要

直接

(2017/1/15 消印)

 

   

28-211

 

 

 

日本工学教育協会

第21回 工学教育賞

工学教育賞は以下の4つの部門で構成され、その教育実践、活動が継続中もしくは2年程度以内に終了そた業績を対象とする。
(1)業績部門:工学・技術者教育等の分野において、効果的な業績を挙げた個人または団体
(2)論文・論説部門:工学・技術者教育等の分野における優秀な論文、論説の著者。原則として対象は査読付きとする
(3)著作部門:工学・技術者教育等に関する優れた教科書・参考書の著者、編者
(4)功績部門:工学・技術者教育等の発展に長年にわたり寄与した顕著な功績を挙げた原則として個人

※(1)~(3)の部門において特に優れた1件については、文部科学大臣賞の交付を申請する
※所属長あるいはそれと同等の個人からの推薦が必要

直接

(2017/1/13)

 

 

28-210

 

 

 

とうきゅう環境財団

学術研究:1件あたりの上限200万円/年
一般研究:1件あたりの上限100万円/年

(1)産業活動または住生活と多摩川およびその流域との関係に関する調査および試験研究
(2)排水・廃棄物等による多摩川の汚染の防除に関する調査および試験研究
(3)多摩川およびその流域における水の利用に関する調査、試験研究
(4)多摩川をめぐる自然環境の保全、回復に関する調査、試験研究
(5)シンポジウム、音楽会あるいは出版等による環境啓発活動や、歴史的な遺産あるいは、社会システムの維持保全・回復運動等、多摩川及びその流域における環境保全や文化の創造に広く寄与するもの。

直接

(2017/1/13 消印)

 

   

28-209

 

 

 

小野音響学研究助成基金

研究助成:1件100万円以内、5件程度

音響学に関する分野

※応募時の年齢が40才以下の若手研究者を対象とする
※学部長(所属する部局長)の推薦が必要

直接

(2017/1/10 必着)

 

   

28-208

 

 

 

吉田秀雄記念事業財団

研究助成
①常勤研究者の部:単年研究 300万以内/件、 継続研究 400万以内/件、10件程度
②大学院生の部:単年研究 50万以内/件、 継続研究 60万以内/件、10件程度

広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関連する研究

【研究課題】(①・②共通)
A.自由課題(上記分野に関する研究課題を自由に設定)
B.指定課題
(1)消費者との効果的なコミュニケーションを行う方法に関する研究
(2)広告・コミュニケーション研究やマーケティング研究の新たな方法論の開発につながる他領域における関連研究
(3)海外におけるインバウンド・コミュニケーションやマーケティングに関する研究

※①は大学に在職する助教以上の常勤研究者(個人またはグループ研究)
※②は博士後期課程に在籍する大学院生(個人またはグループ)

直接

(2017/1/10 必着)

 

 
※②のみ
 

28-207

 

 

 

EAST-WEST CENTER

The Asia Studies Fellowship at the East-West Center in Washington, D.C.
Policy-relevant research and writing on topics of relevance to contemporary US-Asia policy. We are particularly interested in proposals regarding key challenges in U.S.-Asia relations and possible responses and approaches to addressing those challenges.

• Monthly stipends ranging from US$2,500 to $5,000 (dependent upon experience) round trip economy airfare to Washington, D.C., and reimbursement of any applicable visa fees

• Applicants must be nationals of a country from the Asia-Pacific or the United States (see webpage below for list of eligible countries)

直接

(2017/1/2)

 

     

28-206

 

 

 

福岡直彦記念財団

研究助成:1件200万円を上限、4~10件程度

①先進的な分子機能を実現する有機化学
②社会の持続的発展を支える有機化学
③新しいブレークスルーを予感させる有機化学
※上記、有機化学には高分子も含みます

※推薦書(任意)

直接

(2016/12/31)

 

     

28-205

 

 

 

Jミルク

「乳の学術連合」学術研究公募
①1件あたり原則150万円、15件程度
②・③1件あたり原則100万円、8件程度

①牛乳乳製品健康科学
②乳の社会文化
③食と教育

※大学院生も応募可

直接

(2016/12/31)

 

   

28-204

 

 

 

パロマ環境技術開発財団

研究助成金:1件50~100万円、総件数10件以内

ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術、加工技術などの科学技術の学術的研究

直接

(2016/12/30 消印)

 

     

28-203

 

 

 

守谷育英会

研究助成:1件あたり120万円、5~10件(総額3,000万円)

(1)自然科学、特に動植物に関する基礎研究
(2)工学における基礎研究
(3)社会、環境、福祉等に関する基礎研究
(4)人文科学における基礎研究
(5)現代教育に関する諸問題の基礎研究

※東京都内の大学もしくは研究機関に在籍、または東京都内に居住し大学もしくは研究機関に在籍して、基礎的分野の学術研究に従事する個人であること
※助成金交付の開始時の年齢が、原則として満40歳未満であること
※学部長、研究所長、または担当主任教授の推薦が必要
(1推薦者につき1件まで)

2016/12/14

(2016/12/26 消印)

 

   

28-202

 

 

 

パブリックヘルスリサーチセンター

パブリックヘルス科学研究助成金:1件当たり100万円を上限、最大で10件を上限

①ストレス科学分野:「ストレスマネジメント」
②生命医科学分野:「老化と長寿」

※以下の条件を全て満たす者を対象
・ストレス科学研究、または生命医科学研究を行っている者
・国内の非営利の研究機関に在籍している研究者、または博士後期課程(それに準ずる課程も含む)に在籍している学生
・申請時において40歳以下である者
・所属する部署の長等の推薦を受けている者
・2016年度本助成金の助成対象者でない者

※所属部署の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接

(2016/12/9 必着)

 

 
 

28-201

 

 

 

日本化学工業協会

A.研究課題募集:1件あたり1年で最大1,000万円、4~5課題
B.RfP(Request for Proposal)による研究募集:年間1,000万円を上限、1名・グループ(1提案)

A.研究分野
①新規リスク評価手法の開発と評価
②ナノマテリアルを含む、新規化学物質の安全性研究
③小児、高齢者、遺伝子疾患などにおける化学物質の影響に関する研究
④生態・環境への影響評価
⑤その他、緊急対応が必要とされる課題

B.研究テーマ:化学物質の複合ばく露における有害な相乗作用の体系的理解に寄与するための検討

直接

(2016/11/18)

 

 
 

28-200

 

 

 

藤原科学財団

第58回 藤原賞:賞状、賞牌および副賞1,000万円、2件

自然科学分野(①数学・物理、②化学、③工学、④生物・農学、⑤医学)に属する基礎科学及び応用科学

※所属組織の長の推薦が必要(受賞対象題目1件につき1人)

2016/12/9

(2016/12/20 必着)

 

 
 

28-199

 

 

 

精密測定技術振興財団

研究助成
①調査・研究事業:1件につき200万円以内、30件程度
②講演会及び研究会の開催:1件につき50万円以内、5件程度
③国際交流等研究促進事業(A:渡航・B:招聘):1件につき30万円以内、10件程度

精密測定技術の分野およびその周辺技術に関するテーマ

※③Aの申請者については、大学院生を含むが指導教員名で応募のこと。

直接

(①②2016/12/20
③2017/1/31(前期)
2017/7/31(後期))

 

 
※③Aのみ
 

28-198

 

 

 

野村財団

①研究助成:1件当たり100万円
②国際交流助成(研究者の海外派遣、海外在住研究者の招聘):1件当たり100万円
③講演会等助成:1件当たり100万円

法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における研究
※応募者は常勤の研究者であること

直接

(2016/11/30 17時)

 

 
 

28-197

 

 

 

学習院大学東洋文化研究所

「東アジア学」共創研究プロジェクト研究課題の募集
研究費:(最大)年額30万円

東アジアに関する様々な問題に対して既存の学問分野を越えて学際的・国際的な研究をすすめ、新たな「東アジア学」を共同で創り出す

※博士の学位を有する者もしくは大学・研究機関の研究者(常勤・非常勤を問わない)またはこれに相当する者
※採用の際には、学習院大学客員研究員となる(任期1年間)

直接

(2016/11/24 必着)

 

 
 

28-196

 

 

 

国際文化交流事業財団

人物交流派遣・招聘事業:派遣・招聘とも1名につき、東アジア10万円、西アジア15万円、ヨーロッパ・アフリカ・南米領域20万円、北米及びその他の地域10万円。(これを超える額は自己負担)
派遣・招聘人数:合わせて10名程度

【派遣】学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本の学者、研究者、教育者又は芸術家等が海外に渡航して行う活動を助成する事業

【招聘】学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に日本国内で活動して貰うための招聘を助成する事業

※学部長等、所属機関長の押印が必要

直接

(2016/12/15)

 

 
 

28-195

 

 

 

ヤマト科学株式会社

第4回ヤマト科学賞:本賞-賞状および賞牌、副賞-褒賞金100万円

ライフサイエンス、マテリアルサイエンス、インフォメーションサイエンスなどの自然科学、技術分野およびその融合領域分野

直接

(2016/11/30)

 

 
 

28-194

 

 

 

TTRF/大豊工業トライボロジー研究財団

①Research Grant (Second round)
Total Amount available: $100,000
$1,000 to $30,000 for each applicant
Period: one year (extension will be considered at the time of renewal)

②Support of Conference
Max. US$10,000/year to conference organizers

③Support for young tribologists
Total amount: Maximum US$5,000/year
Maximum US$500/young tribologist


①Assist in funding tribology-related research and development activities
Conditions of Receiving Grants:The theme of the proposed research is related to tribology.The research is expected to contribute to industry.First-time applicants must have reference from their supervisor for identification.
1)Novelty of the research plan
2)Academic significance
3)Possible impact on industry

②Assist in funding tribology-related research meetings (hereinafter called conference)
Note: It is possible to apply for both ”Support of Conference” and “Support for Young Tribologists” at the same time.

③Support young tribologists to attend a tribology-related research meeting.
Note: Applications for Conference and Young Tribologists may be combined.
※"Young tribologists" must be 36 years old or younger at the time of the conference.Tribologists from industry or other for-profit organizations are excluded.
※For any conference a maximum number of ten with a maximum of three from any one country awardees will be supported.
※Conference organizers are expected to hold a luncheon or other event for the awardees. When TTRF representatives attend the conference, they should be invited to attend the event.

直接

(2016/10/31)

 

 
 

28-193

 

 

 

生涯学習開発財団

博士号取得支援事業:一人あたり年間50万円

研究領域は文系・理系を問わない
①~⑥の条件を満たす者
①50歳以上(性別、国籍、所属を問わない)
②日本国内に在住している者
③博士課程(博士後期課程を含む)に在籍するか、論文博士号の取得をめざし、かつ実行性の高い研究計画書を作成した者、もしくは博士論文の一部分をすでに作成した者
④日本国内の大学で博士号を取得する予定の者
⑤日本語で論文を作成する者
⑥品行方正、勉強に熱意を持っている者

直接

(2016/12/15 必着)

 

 
 

28-192

 

 

 

りそな中小企業振興財団

第29回 中小企業優秀新技術・新製品賞
【特別賞(併賞)】
産学官連携特別賞:表彰状、楯、数件程度

部門表彰作品のなかで、大学などの研究・試験機関が技術指導面などで貢献していた場合には、当該研究機関の担当者個人(最も貢献度の高い方1名)も併せて表彰

直接

(2016/12/9 17時)

 

 
 

28-191

 

 

 

AXA Research Fund (ARF)

Post Doctoral Fellowship
Two years. €65,000(max) per year

学内公募を実施しています。詳細は研究推進部( kishi@list.waseda.jp )までお問い合わせください。学内推薦は2名までです。申請フォームを大学ホームページよりダウンロードして、学内締切までに上記研究推進部メールアドレスまでご提出ください。希望者が2名を超えた場合は学内選考を行います。

1. Candidates
A Junior Research Fellow can only be presented through one institution and must not be holding his/her permanent academic position. The candidate must have been awarded his first PhD (or equivalent doctoral degree) within the 5 years preceding the submission of the proposal for the Post-Doctoral Fellowship campaign.

2. Research project
The mission of the AXA Research Fund is to fund basic science dedicated to a better understanding of global risks within one of the four clusters below:
・Environmental risks
・Life risks
・Socio-economic Risks
・“The Fourth Industrial Revolution”

2016/10/27

(2016/11/3)

 

 

28-190

 

 

 

サントリー文化財団

若手研究者のためのチャレンジ研究助成:1件あたり100万円を上限

人文科学・社会科学の分野において、学問的な新しい地平を切り拓こうとする、意欲ある若手研究者の支援。斬新な発想で取り組む、大きな展望を持った研究であると同時に、学術的、社会的に広がりのある研究を対象

※原則として、博士前期(修士)課程修了以上の者で、2017年4月1日時点で35歳以下の若手研究者
※しかるべき第三者からの推薦書が必要

直接

(2016/11/10 消印)

 

 

28-189

 

 

 

たばこ総合研究センター

TASC助成研究:1件につき原則「50万円、75万円または100万円(助成総額の上限は500万円)

次のいずれかのテーマについての人文科学・社会科学の研究に対しての助成
①嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
②嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
③上記①、②以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究
※非常勤で在職者、大学院生も可
※所属部門の長などによる推薦書が必要。申請者が大学院生の場合は、推薦者は原則として指導教員

直接

(2016/11/30)

 

 

28-188

 

 

 

金原一郎記念医学医療振興財団

A:第1回 生体の科学賞(新設):1件500万円
B:第31回 研究交流助成金:1件につき渡航先に応じて最高50万円
C:第31回 留学生受入助成金:月額10万円
D:第30回 研究出版助成金:1件につき30万円~50万円

基礎医学医療の研究

A:基礎医学医療研究領域における独自性と発展性のあるテーマに対しての助成
B:学会、研究会、セミナーなどへ出席するための渡航費と現地滞在費に対する助成。
C:海外から日本の研究施設へ留学する大学院生、研究員に対して、研究費・生活費の助成
D:成果の公表を目的とする自費出版に対する助成

※Bは平成29年2月末現在で満45歳以下の方に限る
※Cは指導教官1名の推薦状が必要

直接

(2016/11/30)

 

 
※③のみ

28-187

 

 

 

笹川スポーツ財団

笹川スポーツ研究助成
奨励研究:上限50万円(2016年度採択実績:18件)
一般研究:上限100万円(2016年度採択実績:19件)

次のテーマに該当する人文・社会科学領域の研究
・スポーツ政策に関する研究
・スポーツとまちづくりに関する研究
・子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

※①は2017年4月1日時点で39歳以下の者
※大学院修士・博士課程に在籍する者も応募可
※所属機関の上長の承諾が必要

直接

(2016/11/30)

 

 

28-186

 

 

 

品川ビジネスクラブ

第7回ビジネス創造コンテスト
最優秀賞:1件、賞金30万円
優秀賞:2件、賞金10万円
奨励賞:2件、賞金5万円
企業特別賞:4件、賞金5万円


【一般枠】幅広い視点から様々な社会課題を解決するためのビジネスアイデア

直接

(2016/11/30 消印)

 

   

28-185

 

 

 

池谷科学技術振興財団

先端材料及びこれに関連する科学技術

※①のみ大学院後期課程在籍者およびポスドクも応募可
※②(派遣)は過去に当財団の研究助成を受けた者
※所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾が必要
※大学院後期課程在籍者およびポスドクは、採択時、所属機関長の承諾書と合わせて指導教官の推薦状提出が必要


先端材料及びこれに関連する科学技術

※①のみ大学院後期課程在籍者およびポスドクも応募可
※②(派遣)は過去に当財団の研究助成を受けた者
※所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾が必要
※大学院後期課程在籍者およびポスドクは、採択時、所属機関長の承諾書と合わせて指導教官の推薦状提出が必要

直接

(2016/11/30)

 

 
※①のみ

28-184

 

 

 

花王メラニン研究会

研究助成:総額1,000万円
(研究内容により1件100万円~200万円)

日本国内の皮膚・毛髪のメラニン関連の研究うぃ促進・奨励することを目的として、皮膚・毛髪のメラニンが関連する基礎研究、ならびに臨床研究に対しての助成

A.皮膚・毛髪のメラニンが関連する基礎研究分野(皮膚・毛髪のメラニン産生、輸送ならびに消失に関わるメカニズムを対象とする固体、器官、細胞、または分子レベルの研究等)
B.皮膚・毛髪のメラニンが関連する臨床研究分野(色素斑や白斑、白髪等のメラニンの関連する疾患の病態研究や治療法の開発に関わる研究等)

※個人またはグループの応募。特に若い研究者からの応募を歓迎。
※所属組織の長(学部長、研究所長等)による承認が必要。

直接

(2016/11/25 必着)

 

   

28-183

 

 

 

成和記念財団

研究奨励
①研究奨励A:70万円
②研究奨励B:30万円
A、B合計3件程度
③学術奨励:50万円、1件程度

在日コリアン研究者を対象にした、自然科学の基礎または応用全般に関する研究

※①は2016年4月1日現在大学院博士課程在籍者
※②は2016年4月1日現在大学院修士課程在籍者
※③は在日コリアン研究者による学術研究発表を主催する学会・団体等

直接

(2016/11/15)

 

 

28-182

 

 

 

小林国際奨学財団

研究助成:1件当たり300~1000万円、10~20件
※助成対象期間:平成28年12月1日から2年~3年

医学、薬学、食品栄養科学及び生命情報科学に関連する諸分野の研究

※代表研究者は助教以上の常勤者
※共同研究者は、アジア諸国からの若手研究者が含まれる研究体制を歓迎

直接

(2016/11/11 消印)

 

   

28-181

 

 

 

河川財団

A.研究成果表彰
河川財団賞:副賞(研究奨励金)50万円
河川財団奨励賞:副賞(研究奨励金)20万円

B.一般的助成:上限200万円(研究機関)、100万円(一般研究者)、60万円(若手研究者)

C.学術図書出版出版助成:上限100万円(研究機関、一般研究者)

D.アウトリーチ活動A:上限200万円(研究機関)、アウトリーチ活動B:100万円(一般研究者)、アウトリーチ活動C:50万円(一般研究者)

※(若手研究者)は共同研究者も含め35歳以下(平成29年3月31日時点)


A:河川基金による助成事業で実施した調査・研究の成果をさらに発展・成熟させ、河川・流域の視点から防災・減災の取り組みや河川環境の改善・保全等に関して卓越した功績をあげた助成研究者を表彰
※河川財団奨励賞は若手研究者(満35歳以下)を対象
※学術貢献分野と技術開発分野によって応募資格が異なります。詳しくはHPをご覧下さい

B:【工学、自然科学系】
①流域内の健全な水・物質循環の構築
②水害・土砂災害等の被害の軽減
③総合的な水質源対策
④生態系・景観など河川環境の向上
⑤地球環境もしくは広域的な地域環境の保全などに資する水質源・水に関するエネルギーの有効活用
⑥その他
【社会科、人文科学系】
⑦河川教育の高度化
⑧川づくりにおける地域の歴史・文化・伝統等との係わり
⑨川づくり・まちづくりにおける地域との連携
⑩水に関する法制度、治水対策や利水対策等における経済効果
⑪その他
【文理融合型研究】
⑫上記「工学、自然科学系」と「社会科学、人文科学系」の双方の視点を組み合わせることにより、新たな知見を得ることを目指した調査・研究

C:河川基金助成事業により得られた研究成果の「学術図書」、「普及図書」の出版に対しての助成

D:研究機関が実施する河川に関する公開セミナー、出前授業、高大連携事業などの活動への助成

直接

(2016/11/15
※Aのみ

2016/11/30 18時
※B・C・D

 

   

28-180

 

 

 

小田急財団

研究助成:1件につき100万円、3件を予定

都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究

※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、平成29年3月末日現在40歳以下の方
※学部長又は担当教授以上の推薦が必要

直接

(2016/11/30 必着)

 

 

28-179

 

 

 

SBS鎌田財団

研究助成:1件あたり限度額50万円、総額300万円

物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象

※大学・大学院等に所属する方は教授職以上の推薦を必要とし、研究機関等ではグループ長(教授同等職)以上の推薦が必要

直接

(2016/11/30 消印)

 

   

28-178

 

 

 

サントリー文化財団

海外出版助成:図書制作にかかる総費用の2分の1かつ上限100万円、英語への翻訳出版は総費用の3分の2かつ上限を200万円(英語での書き下ろしの場合の上限は100万円)

人文科学、社会科学の分野において日本語で書かれた優れた研究業績、あるいは日本について書かれ、助成を受けることによって翻訳・出版の道がひらかれる作品
※日本語以外であれば何語によるものでも構いません。
※助成決定後2年以内に出版されるものに限る
※申請の段階で、質的に高い翻訳および信頼しうる出版社との交渉・取り決め等が保証されていることが前提

直接

(2016/11/30 消印)

 

   

28-177

 

 

 

升本学術育英会

学術研究助成:1件当たり40万円を上限

法律に関する研究や講演会の実施、学術論文の発表

※平成28年10月1日現在で40歳以下の研究者(後期博士課程に在籍する大学院生を含む)

2016/11/21

(2016/11/30 必着)

 

 

28-176

 

 

 

富山県ひとづくり財団

「とやま賞」候補者:奨励金100万円

候補者の条件
(1) 富山県出身または富山県内在住の者
(2) 学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が期待される個人または団体

※年齢は原則として45歳(平成29年5月9日現在)までとするが、人文・社会科学系についてはこの限りではない。
※大学・研究機関等にあっては准教授クラスまでとし、教授は含まない。

直接

(2016/11/21 必着)

 

 

28-175

 

 

 

天野エンザイム株式会社

第18回 酵素応用シンポジウム研究奨励費:賞状、副賞50万円、6件を予定

産業界に影響を与える可能性の高い「酵素の応用研究」、産業界での応用の可能性のある「基礎的な酵素研究」

直接

(2016/11/30 必着)

 

   

28-174

 

 

 

国際科学技術財団

研究助成:1件100万円、合計23件(総額2,300万円)
「エレクトロニクス、情報、通信」分野10件
「生命科学」分野10件
「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野3件

①日本国際賞受賞対象分野
 「エレクトロニクス、情報、通信」分野
  「生命科学」分野
②「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野

※2017年4月1日現在で35歳以下であること
※所属組織の長(研究科長、学部長、研究所長等)の推薦が必要
【注意】各組織の長からの推薦は分野ごとに1件のみ

2016/11/21

(2016/11/30 消印)

 

 

28-173

 

 

 

石橋湛山記念財団

第9回 石橋湛山新人賞

政治・経済・外交・文化などの領域において自由主義・民主主義・平和主義の考え方に沿った論文や評論などの言論作品を対象

※平成27年10月より平成28年9月までの間に発表されたもの
※原則として修士・博士課程の大学院生によるもの

直接

(2016/11/25)

 

 

28-172

 

 

 

喫煙科学研究財団

特定研究:1研究課題1年当たり200万円を上限、7課題程度(3~5年)

研究テーマ:「喫煙習慣による炎症惹起・活性化を起因とした動脈硬化症の発症機序の探索」

※所属組織の長(学部長等)による承認が必要

直接

(2016/10/31)

 

   

28-171

 

 

 

スガウェザリング技術振興財団

①表彰
・科学技術賞:副賞 正倉院記念楯(団体・個人)、50万円(個人)
・科学技術功労賞:副賞20万円
・科学技術奨励賞:副賞20万円
・技術功労賞:副賞10万円

②研究助成:1件50万円または100万円

①ウェザリング技術あるいはその関連技術について顕著な業績を上げた功労者の表彰

②ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループまたは、ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者に対し助成

※①・②とも学長または学部長の推薦が必要。推薦件数は原則として①1団体から1件、②1団体から2件以内。

2016/11/21

(2016/11/30)

 

   

28-170

 

 

 

大学女性協会

守田科学研究奨励賞:賞状・副賞50万円、2件以内

自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される若手女性科学者

※40歳未満(2017年4月1日現在)であること

直接

(2016/11/21)

 

 

28-169

 

 

 

リバネス

リバネス研究費
①オンチップ・バイオテクノロジーズ 1cell biology賞:1~2件、研究費上限50万円、およびOn-chip SPISの無償貸与
②日本マイクロソフト賞:若干名、(1)研究費50万円+総額1200万円分のMicrosoft Azureクラウド利用権(1件)、(2)総額1200万円分のMicrosoft Azureクラウド利用権(数件)、(3)総額54万円のMicrosoft Azureクラウド利用権(申請者全員)
③Pall ForteBIO賞:研究費上限50万円、BLItzの無償貸与(時間、期間は要相談)、およびご希望のバイオセンサー
④L-RAD賞:研究費50万円、2015年11月より2016年10月末日までにL-RADに登録された申請者の中から若干名

①1細胞分注装置“On-chip SPiS”を活用する研究テーマ
②コンピュータによるデータ分析や機械学習処理を伴うすべての研究分野、またはコンピュータサイエンスとの学際連携研究
③分子間相互作用解析装置BLltzを用いた研究
④自然科学、社会科学、人文科学の研究、開発、調査全般

※自分の研究に熱い思い入れを持っているマスターコースの学生~40歳以下の若手研究者


直接

(①②③2016/11/30
④2016/10/31)

 

 

28-168

 

 

 

電気通信普及財団

研究調査助成:150万円程度、102件(①②合わせて)
①【理工系】情報通信技術に関する研究調査
②【人文・社会系】情報通信に関する法律、経済、社会、文化的研究調査
学術交流事業援助
③【理系・文系】海外渡航旅費援助:学会等の開催地までの往復航空運賃と滞在費の一部を援助(地域別の上限あり)

①(a)情報通信ネットワークシステム構築に関する理論と技術(情報通信ネットーワーク)についての研究
(b)コンピュータネットワーク構築に関する技術(特にインターネットを利用する技術)についての研究
(c)要素技術(要素技術・基盤技術)についての研究
(d)情報通信応用技術(各種ネットーワークや基盤技術の応用技術)についての技術
(e)社会福祉情報、安全性、社会科学についての研究
(f)情報通信の国際化、標準化に関する技術(制度、標準化と普及シナリオ)についての研究
②情報通信に関する社会科学的な観点からの有為な研究調査

※①②は研究者としてスタート・アップした方(若手研究者及び社会人からの転身者)及びライフイベント(出産・育児・介護等)から研究職へ復帰した方からの申し込みを歓迎

※③大学、高専及び別に指定する研究機関の40歳以下(平成28年4月1日現在)であり、所属する機関の長の推薦が必要(大学院博士前期課程・修士課程の方は対象外とします)
※③各締切日翌月から6ヶ月先までに開催される学会への
参加についてお申込みください

直接

(①②2016/11/30
③12月、2月の各1日まで)

 

   

28-167

 

 

 

田中貴金属記念財団

貴金属に関わる研究助成金
プラチナ賞:500万円(1件)
ゴールド賞:200万円(1件)
シルバー賞:100万円(4件)
萌芽賞:100万円(2件)
奨励賞:30万円(複数件)

貴金属が貢献できる新しい技術、商品の実用化に向けての研究・開発

※学生の方は、所属する研究室の責任者の了承が必要
※萌芽賞は2016年4月1日現在で37歳以下の方が対象


直接

(2016/11/30 17時)

 

 

28-166

 

 

 

日本板硝子材料工学助成会

研究助成:1件あたり120万円以下、40件程度(総額4000万円程度)

無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究

※所属研究機関の長(学長又は学部、大学院研究科、研究所等の長)からの推薦が必要

直接

(2016/11/30 必着)

 

   

28-165

 

 

トヨタ自動車株式会社

トヨタ先端技術共同研究:1件あたり1000万円を上限、合計10件程度

次の4領域における技術ニーズに基づく独創的かつ萌芽的な研究
①マテリアルズ・インフォマティクス
②材料の構造制御と機能発現・強化
③半導体
④ロボット

直接

(2016/10/31 必着)

 

   

28-164

 

 

ヒロセ国際奨学財団

研究助成:1件あたり300万円~1,000万円(5~10件)

自然科学、社会科学、人文科学等全分野

応募資格
アジア諸国から我が国の大学・大学院に留学し、申請時において、我が国の大学・研究機関等に勤務する常勤又は非常勤の若手研究者(助教又は講師)

直接

(2016/11/30 17時必着)

 

   

28-163

 

 

二十一世紀文化学術財団(木川田記念財団)

学術奨励金:1件あたり100万~300万円、総額1,500万円程度

人文・社会科学分野において長期的かつグローバルな視野に立ち、独創的な貢献を目指す研究

※研究内容を理解する2名の推薦者が必要
※募集要項・申請書の電子データが必要な方は、事務局に連絡の上取り寄せてください。
事務局TEL&FAX:03-3255-3321
E-mail:info@kikawada21.com

直接

(2016/11/30 17時必着)

 

   

28-162

 

磁気健康科学研究振興財団

磁気健康科学研究助成:総額1,000万円

磁気を用いて健康の維持及び増進を図る科学 (以下「磁気健康科学」という)に関する基礎及び応用研究
①磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
②磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
③磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1)ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2)免疫系と磁場との関連
(3)循環系と磁場との関連
(4)神経系と磁場との関連
(5)血流と磁場との関連
※所属機関長の承諾書が必要
※特に若い研究者の方々に研究代表者として応募されることを推奨

直接

(2016/11/21)

 

     

28-161

小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金

研究助成:1件あたり200万円以下、3件程度

エレクトロニクスおよび情報処理等の研究
・電子素子の製造基盤技術の研究開発
・半導体材料及び加工技術の研究開発
・個体電子素子の研究開発
・電子回路の応用研究
・光電子素子の研究開発
・情報処理関連研究
・機械系、生体系に対する電子技術の応用研究

※若手研究者(原則として申請時に35歳まで)
※学部長等、所属機関長の押印が必要

直接

(2016/11/21 必着)

 

   

28-160

石本記念デサントスポーツ科学振興財団

学術研究:最優秀入選100万円、優秀入選50万円、30件(予定)

スポーツと安全、運動生理、バイオメカニクス、医療・看護、トレーニング、食物・栄養、用具・被服、体育活動調査、障がい者スポーツ(第38回より新設)
※推薦者が必要
応募資格
①体育学、健康科学、人間工学、被服科学、運動施設工学等健康の増進と体力の向上に関わる学術、およびその他スポーツ振興に寄与する学術研究に関する講座を持った大学、およびこれに準ずる研究機関に所属する個人またはグループ
②高校生から幼児までの教育機関に奉職しており、①に前途した分野で研究または調査活動を積極的に行っている個人またはグループ
この場合、運動生理学的研究でなくとも、あくまで教育現場に於ける身近なテーマで、すぐにも役立つ研究テーマをもとめている
但し、研究報告等に不慣れな人は、報告書作成に習熟した人を共同研究者に加えて申請のこと

直接

(2016/11/9 消印)

 

     

28-159

日本建設機械施工協会

研究開発助成:1件当たり200万円以内(平成27年度採択数:1件)

建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する研究であって、以下のいずれかを目的として、新規性・必要性・発展性が高いと判断されるもの
①施工の合理化、生産性向上
②施工の品質管理
③建設工事における安全対策
④建設工事における環境保全
⑤災害からの復旧及び防災
⑥社会資本の維持管理・保全技術の向上又は合理化
⑦その他建設機械又は建設施工に関する技術等の向上と普及
対象者:
・大学、高等専門学校及びこれらの付属機関に属する研究者及び研究グループ
・法人格を有する民間企業等の研究者及び研究グループ

直接

(2016/10/31)

 

     

28-158

ヤマハ発動機スポーツ振興財団(YMFS)

①スポーツチャレンジ研究助成
(1)基本:1件に対し上限120万円、10件程度
(2)奨励:1件に対し上限60万円、5件程度

②スポーツチャレンジ体験助成
(1)アドバンスト:1件に対し上限150万円
(2)ベーシック:1件に対し上限100万円
(3)ジュニア:1件に対し50万円、5件程度
※アドバンスト、ベーシック合わせて10件程度

※①②ともに応募資格区分の詳細は財団HPをご参照ください。


①スポーツに関連する幅広い学問分野(例:人間科学、スポーツ医学、脳神経学、予防医学、栄養学、気象学、動体力学、スポーツ心理学、スポーツマネジメント学、スポーツ倫理学、スポーツ人類学等)から、我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる、学術的価値の高い学問・研究を募集
※指導教官等による推薦が必要。(共同活動者が推薦者になることは出来ません)

②世界に羽ばたく逞しい人材育成を目的に、アスリート、指導者、審判、スポーツジャーナリストなど、スポーツに関連する幅広い分野から、我が国のスポーツ普及・振興や競技水準向上につながる、高い志、明確な目的・目標、そして具体的なプロセスを持った、チャレンジスピリット、フロンティアスピリットにあふれる体験を募集



直接

(①2016/11/14 正午電子申請締切・11/15 書類必着

②2016/11/7 正午電子申請締切・11/8 書類必着

 

   

28-157

ヘルシー・ソサエティ賞事務局

第13回ヘルシー・ソサエティ賞:受賞者には賞状と記念杯を贈呈
①教育者部門
②ボランティア部門
③医療従事者/医療介護部門
④医療技術者(イノベーター)部門

①社会のあらゆる場において、教育を深め、人々に更なる知識を与えた功績を対象
②チャリティーや、国民の福祉を向上させる活動等、ある目的のための非営利団体で活躍されている方、もしくは地域福祉の向上や市民としての活動等において国内・国外で指導的役割を果たし、多大な貢献をされている方を対象
③患者や高齢者、または障害者など、社会的に不利な立場にあり援助を必要としている方々のケアのために特別な努力をされた方を対象
④医療や国民の健康に資する福祉活動などを含む、ヘルスケア分野全般に関わる活動において、顕著に情報技術の革新をもたらした人物、あるいはヘルスケア関連の業務管理ならびにヘルスケア・サービスの提供において技術革新をもたらした方を対象

※他者推薦
※候補者は日本国籍に限る

直接

(2016/11/4 必着)

 

     

28-156

長寿科学振興財団

長寿科学関連国際学会派遣事業(第1期):1名最大40万円、1期~3期 各期4名程度(全期12名程度)

海外で開催される長寿科学関連国際学会に国内の若手研究者を派遣
※募集対象年度を含め3年前までの間に長寿科学の研究に携わった若手研究者(派遣時に原則として40歳未満、院生も可)
※派遣時に日本国籍を有し、かつ日本国内の研究機関に所属していること
※所属機関長(学部長又は研究科長以上)の承認が必要
※共同研究者(又は指導を受けた研究者)の推薦が必要



直接

(2016/10/28)

 

   

28-155

新井科学技術振興財団

研究助成
①一般:1件当たり100万円程度、10件程度
②特別:1件当たり250万円程度、2件

金属、非金属及びエネルギーにかかわる地下資源等の開発とその有効利用に関する調査又は技術の研究であって、以下に係るもの
a)石油・可燃性天然ガスなどエネルギーに関する資源
b)金属・非金属のうち、特にその重要性が認められる資源
c)上記以外の資源(上記資源を原初として新たに創出される二次資源を含む。)

※①は原則として40歳以下(共同研究者を除く)
※助成対象の調査研究に5年以上従事している研究者
※所属機関長(学部長、研究科長)の承諾と推薦が必要

2016/10/20

(2016/10/31)

 

     

28-154

日本経済研究センター

研究奨励金:1件あたり100万円を上限、総額約1,000万円

経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究
※研究期間1、2年見当で一応の成果が期待できるもの、研究途上やこれから着手するものも可
※2名以上の推薦(審査委員を除く)が必要

直接

(2016/10/31 必着)

 

     

28-153

小笠原科学技術振興財団

財団設立30周年記念助成
一般研究助成:1件あたり100~500万円(総額10,000万円)

①機能性高分子新素材の開発に関する研究
②高分子の成形、切削、接着等の加工に関する研究
③高分子成形の金型に関する新技術の研究
④プラスチックを利用した新機能部品の開発
⑤高分子の廃棄及びリサイクルに関する研究

※学部長、研究科長の推薦が必要
※学部・研究科ごとにまとめて申請

2016/10/4

(2016/10/14 必着)

 

   

28-152

メルコ学術振興財団

①研究助成
研究助成A:研究者・大学院生
1件30万~200万円程度、助成件数4件程度

②国際研究交流助成
大学院生学会派遣/学会報告派遣/短期派遣/中期派遣/招聘:総額490万円以内、助成件数11件程度

③出版助成:1件150万円まで、総額150万円まで

①日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化、又は理論化に関する研究。特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システム、およびそれに関連する管理システムを対象とする研究
※個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び博士後期課程に在学中の大学院生。ただし、上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
※研究グループ(共同研究)の場合
・代表者については,日本の大学・研究機関に常勤のこと。
・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。

②管理会計学の研究を促進するための次に該当する国際研究交流
(ア)大学院生学会派遣:海外で開催される学会への大学院博士前期課程及び博士後期課程に在学する大学院生の派遣
(イ)学会報告派遣:海外で開催される学会またはワークショップ等(博士後期課程院生・若手研究者用のものを含む)への派遣
(ウ)短期派遣・中期派遣:海外における大学等の研究機関への派遣
(エ)招聘:海外の研究機関に所属する優れた研究者の国内への招聘
※日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び大学院生
※大学院生の招聘への応募は不可
※(ア)は、日本の大学院に在籍中の大学院生に限る
※(イ)は海外の学会等において、研究発表を自ら行うもの

③管理会計学及び関連領域の研究成果の出版。優れた翻訳書も含みます。
※2017年1月1日~6月末日の間に研究成果を本財団研究叢書として財団指定の出版社から出版できるものに限る、また、出版物の仕上がり上限をA5版横書き350ページ以内とする

※全ての助成に所属機関長の推薦が必要

直接

(2016/10/13 必着)

 

   

28-151

第一生命財団

研究助成(総額1,000万円以内)
①一般研究:1件あたり150万円以内
②奨励研究:1件あたり80万円以内

わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究

※②は申請時に40歳未満の若手研究者




直接

(2016/11/15 消印)

 

     

28-150

長瀬科学技術振興財団

研究助成:1件250万円、20件程度

有機化学 [材料化学を含む] 及び生化学、並びに関連分野における研究
※学部長等、所属機関長の承諾が必要

直接

(2016/11/14 厳守)

 

     

28-149

本庄国際奨学財団

「食と健康プログラム」研究助成金(助成金総額:1,000万円)
研究分野1:1件あたり300万円を上限
研究分野2:1件あたり100万円を上限

分野1.人の健康維持に対する、さまざまな食品および食品成分の有効性を明らかにするための、ヒトを対象とした研究(疫学研究、介入研究など)
分野2.食品成分の新しい機能性および作用機序を明らかにしようとする研究
※特に重点を置く研究分野
①メタボリックシンドロームの予防、免疫、アンチエイジング(脳、皮膚、骨)
②緑茶および野菜の健康効果

※ホームページより受付番号を取得してから応募
※研究プロジェクトを客観的に評価できる方の推薦が必要



直接

(2016/10/31 消印)

 

     

28-148

テレコム先端技術研究支援センター(SCAT)

①SCAT研究助成:1件の総額250万円以下(助成期間3年)、総額200万円以下(助成期間2年)、合計10数件程度

②SCAT研究奨励金:1人当たり月額10万円、数件程度

③国際会議助成:1件当たり25万円以下、20数件程度


①先端的な情報通信技術分野の独創的な研究

②先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
※研究科長等が推薦する学生とする。推薦は、1研究科につき1名。
※平成29年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者、または平成28年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a)区分制の博士後期課程第1年次
(b)一貫制の博士課程第3年次
(c)後期3年の課程のみの博士課程第1年次
※他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者((独)日本学生支援機構の奨学金を除く)
※定職に就いていない者

③先端的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象
※平成29年4月~平成30年3月に開催される国際会議(日本の団体が主催し、海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上である会議
※1団体1件の応募を原則とする


①③直接

②2016/11/18

(①③2016/10/31 消印
②2016/11 /30 消印)

 

 
※②のみ
 

28-147

平和中島財団

国際学術研究助成
①国際学術共同研究助成:1件につき500万円以内、3件
②アジア地域重点学術研究助成:1件につき150万円以内、15件
③外国人研究者等招致助成:1名につき100万円以内、10名

①地球環境問題への対処や社会の新しい枠組みの構築等の提言を行う、国際規模の共同研究
(注:共同研究者に海外の大学・研究機関等の研究者が含まれているもの)
②我が国及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる、アジア地域(中近東、シベリア等を含む)に関する学術の共同研究
③海外の大学・研究機関等の外国人研究者等で、我が国の大学等において、特定の課題について研究する者の招致

※いずれも機関の長(学部長等)の承諾が必要


直接

(2016/10/31)

 

     

28-146

野口研究所

野口遵研究助成金:1件につき原則220万円、10~15件

課題1:ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
健康、医療(医薬を含む)など
課題2:エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に 関する研究 蓄エネルギー、創エネルギー、電子材料、バイオマス、水処理 グリーンサスティナブルケミストリー(触媒を含む)など

※39歳以下(1976年11月1日以降に出生)の若手研究者
※所属長の推薦が必要



直接

(2016/10/31必着)

 

     

28-145

熱・電気エネルギー技術財団

研究助成:総額1,000万円、合計10件程度

① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
② 熱電変換素子技術
③熱エネルギー貯蔵技術
④熱・電気エネルギーに関するシステム技術


直接

(2016/10/28 必着)

 

     

28-144

情報通信研究機構(NICT)

①国際研究集会開催支援:500万円上限、平成29年度開催:8件程度・平成30年度開催:数件程度
②海外研究者招へい:8名程度


情報通信分野
<公募専用サイト>
①http://conf-support.nict.go.jp/
②http://invitation.nict.go.jp/

※①開催機関又は開催責任者の所属する機関の代表者印が必要
※②受入機関の代表者印が必要
※②は実績が認められれば博士課程在籍中の方も可能


直接

(①2016/10/17 正午必着
②2016/10/31 正午必着)

 

 
※②の招聘研究者
 

28-143

自然科学研究機構 国立天文台

NAOJシンポジウムの公募:1件、総額500万円以内


国立天文台の特色である共同利用成果を広く海外に発信する国際研究集会に対し、国立天文台研究集会とは別枠で、より大きな助成をする

※平成29年4月1日~平成30年3月31日の間に開催される研究集会が対象
※研究集会名には「第5回 NAOJシンポジウム」(及びThe 5th NAOJ Symposium)を冠すること
※所属機関の長(学部長、附置研究所等の部局長)による承諾書の提出が必要


直接

(2016/9/30 17時必着)

 

     

28-142

日本病院会・地域医療振興協会・MSD株式会社

第3回イノベーター・オブ・ザ・イヤー:記念杯・賞金1,000万円(受賞者の所属機関へ贈呈)


日本の健康・医療政策の推進及び健康寿命の延長に多大な貢献が期待される業績を上げた個人を対象とし、臨床研究、基礎研究及びイランスレーショナルリサーチ等における革新的な研究成果を顕彰

※他者推薦


直接

(2016/9/30 必着)

 

     

28-141

鹿島学術振興財団

①研究助成:1件あたり300万円以内(総額3,700万円)

②研究者交流援助(人文・社会科学 , 自然科学):総額800万円
(1)海外派遣(短期)、(長期)
(2)外国人研究者招聘(短期)
(3)外国人研究者受け入れ(長期)


・都市・居住環境の整備
・国土・資源の有効利用
・文化的遺産・自然環境の保全

※①について本学からの推薦は人文・社会科学関係分野のみ総長の推薦が必要。ただし、「自然科学関係」は指定学会からの推薦が必要ですので各学会へお問い合わせ下さい
※②について、人文・社会科学関係分野は総長の推薦、自然科学関係分野は創造理工学部長の推薦が必要


直接

(2016/11/10)

 

     

28-140

向科学技術振興財団

①研究助成:1件150万円以下、8件程度
②国際交流助成:1件35万円以下、2件程度

物質の分離技術の分野における素材、技法の基礎研究に対する助成、同じく国際交流(派遣、招聘)に対する助成

※①は原則として50歳(申請時)まで
※所属機関長の承諾が必要


直接

(①2016/9/30 消印
②2016/10/31消印)

 

     

28-G01

東燃ゼネラル石油研究奨励・奨学財団

研究奨励助成:1件あたり原則100万円、17~25件(総額2,500万円)

基幹技術・先端(先進)技術を問わず以下の研究課題で3年以内を目処として研究開発の実用化が期待できるもの
①エネルギーに関連する次の分野
・エネルギー製造・輸送・貯蔵等に関する研究
・エネルギー利用効率化に関する研究
・代替エネルギーに関する研究
・環境保全や安全向上のための研究
・工業材料に関する研究
②炭化水素原料有効利用に関する次の分野(但し、医療品関連を除く)
・炭化水素誘導体及びその製造法に関わる研究
・炭化水素をベースとする新素材の研究

※若手研究者の援助に重点を置くため教授の応募は不可
※関連学部長、または大学院研究機関の長の推薦が必要
※指定大学からの応募のみ受付、1校あたりの推薦件数に制限は無し


1校あたりの推薦件数に制限はありませんが、所属長の印が必要ですので、所属研究科・学部事務所へご相談ください。

(2016/8/31 必着)

 

   

28-139

一般財団法人ダイオーズ記念財団

研究助成:1件100万円以内、個人・団体1~3件程度

全ての人が安全に活き活きと働くことのできる社会環境作りに関する調査

助成対象:
(1)個人の場合は東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県内に居住し、今後も居住する見込みであること又は、研究・活動の場が東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県内であること
(2)団体の場合は団体の中心となる責任者及び団体構成員の半数以上が東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県内に居住していること、又は団体の研究、活動の場が東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県内であること
(3)団体の場合は一定の規約を有し、活動歴が3年以上あること
(4)個人・団体とも助成金の対象となる事業を完遂する見込みがあること
(5)個人・団体とも事業の会計・経理が明確であること

直接

(2016/8/19 消印)

 

     

28-138

 

油空圧機器技術振興財団

研究助成:1件100万円、7件程度


圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産・利用に関する基礎的応用的な技術の研究

※博士後期課程の大学院生を含む若手研究者(平成29年3月31日現在、満42歳以下)
※学部長、研究科長、センター長、研究所長の推薦が必要




直接

(2016/10/31)


 

 


 

28-137

 

山田科学振興財団

①研究援助:研究費 1件あたり100~500万円、15件程度(総額3,000万円)

②長期間派遣援助:留学費 1件あたりUS$10,000-(総額 US$70,000-)


自然科学の基礎的研究
1) 萌芽的・独創的研究
2) 新規研究グループで実施される研究
3) 学際性、国際性の観点からみて優れた研究
4) 国際協力研究

※①・②とも所属長の承諾書が必要
※①は指定の学会に推薦を依頼すること
※②は直接指導者又は所属機関長による本申請及び研究に対する評価又は推薦の文書が必要




直接

(①2017/2/24 必着
②2016/10/31 必着)


 

 
※②のみ

 

28-136

 

国土技術研究センター(JICE)

研究開発助成制度:1件につき原則として単年度200万円以内

住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし、以下のいずれかに該当する研究開発
1)応用研究課題
①安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの
②人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの
③心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの

2)重点研究課題
④水災害リスク分析に関する研究
⑤河川堤防の信頼性評価に関する研究
⑥道路空間の有効活用並びに道路ネットワークの最適化に向けた政策立案に寄与する研究
⑦人口減少社会における持続可能な都市・地域の構築に関する研究
⑧今後のあるべき建設生産システムに関する研究
⑨社会資本の戦略的な維持管理に関する研究



直接

(2016/10/31 必着)


 

 

 

28-135

 

ヤマハ音楽振興会

ヤマハ音楽支援制度「研究活動支援」:1件につき100万円まで、3件程度

音楽をテーマとした次の研究活動
・音楽を科学的あるいは社会学的視点から考察した研究活動
・個性的かつ創造性に富んだ研究活動
・音楽文化の向上に有益な、又は新しいテーマを持った研究活動 
※研究に使用する言語は、日本語もしくは英語 


直接

(2016/10/24 17時)


 

 
※②(C)のみ

 

28-134

 

立石科学技術振興財団

①研究助成
特別助成研究助成(S):助成期間を通して総額3,000万円を上限、3プロジェクト
②研究助成(A):1件250万円以下、30件程度
研究助成(B):1件500万円以下、2件程度
研究助成(C):1件50万円/年、10件程度
③前期国際交流助成
国際会議発表:1件40万円以下
短期在外研究:1件70万円以下
2項目合計で10件程度

①研究助成(S)
(1)「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し、すでに確立した基礎研究の成果に基づいた統合技術およびプロタイプの開発と機能検証、さらに実証実験を目標とする研究プロジェクトを対象
(2)人材や知見を広く内外に求めて多様性に富む連携体制をとるプロジェクトを優先
(3)対象分野:①生活・健康②交通・物流③生産(※)④環境
(※)ここでは広義の生産のこと。すなわち財やサービスあるいは付加価値を産み出す諸活動のことで、工業に限らず、農林水産省などの育成・採取の活動、販売・管理などの付加価値創出の活動も含む

②研究助成(A)~(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を推進するための研究活動

※②の(C)は博士課程後期(または相当)の学生のみ応募可
※③は40歳以下(申請日の満年齢)の研究者、国籍・所属機関は問わない
※所属機関長(学部長、研究科長など)の承諾が必要



直接

(①2016/9/30 消印
②2016/10/31消印
③2016/12/20 消印)


 

 
※②(C)のみ

 

28-133

 

THE HO-AM FOUNDATION

The 2017 Ho-Am Prize
The Prize in each category consists of a certificate, a gold medal(187.5g) and 300 mil. Korean won.

Science / Engineering / Medicine / The Arts / Community Service



直接

(2016/8/31)


 

 

 

28-132

 

神奈川科学技術アカデミー

戦略的研究シーズ育成事業:1,300万円程度/年(2年間)、2~3件程度

・「基礎工学・計測」、「ナノテクノロジー・材料工学」、「エレクトロニクス・情報技術」、「ライフサイエンス」のいずれか、またはこれらの分野を超えた複合領域に属するものであって、事業目的に合致する研究

※提案者は45歳以下の若手研究者を想定
※優秀な成果が得られた研究テーマは、次の研究プロジェクト(年間8,000万円規模4ヵ年事業)等にステップアップ



直接

(2016/9/16 消印)


 

 

 

28-131

 

大林財団

①研究助成:1件あたり100万円上限、20件

②奨励研究助成:1件あたり50万円上限、7件

③在外実務研修助成:1件あたり50万円上限、1件

④国際交流助成:1件あたり60万円上限、2件

⑤国際会議助成:1件あたり100万円上限、3件


①次の研究分野を対象
(ア)都市計画、都市景観(イ)都市環境工学(ウ)都市交通システム、エネルギー計画(エ)建築技術(オ)都市建築史、都市と文化(カ)都市政策、都市経済

②建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者を対象

③都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者を対象

④都市に関する学術的な国際会議や共同研究における外国人研究者の招聘ならびに日本人研究者の派遣を対象

⑤都市に関する学術的な国際会議等の開催を対象

※②・③は所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦が必要




直接

(2016/10/31 消印)


 

 
※②、③のみ

 

28-130

 

飯島藤十郎記念食品科学振興財団

①個人研究助成:1件当たり100万円~200万円(40件内外)
②共同研究助成:1件当たり200万円~500万円(8件内外)

米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に関して次に掲げる分野に係る食品科学等の研究
・生産、加工、流通に関する基礎的研究
・製造技術及び品質保持技術の開発に関する研究
・安全・衛生、栄養・機能等に関する研究

※所属研究機関の長(大学、大学学部、大学院研究科及び研究所)の推薦が必要。推薦件数は、個人研究3件以内、共同研究1件以内(但し、同一研究室(分野)からのものでないこと。)
※①は主として若手研究者、例えば准教授、講師及び助教などによる単独研究を対象とする
※②の代表研究者は教授級の研究者とする



2016/10/7

(2016/10/20 必着)


 

 

 

28-129

 

ニッポンハム食の未来財団

(A)共同研究助成:1件あたり200万円から600万円、5件(予定)

(B)個人研究助成:1件あたり200万円、15件(予定)


・食物アレルギー対応食品に関する研究
・食物アレルギーの予防に関する研究
・食物アレルギーの診断・治療に関する研究
・食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理に関する研究
・食物アレルギーに関するその他研究

※(A)は代表研究者の他に分担経費が100万円を超える共同研究者が一人以上加わることが必要で同一機関(大学等)の同一部署(学部等)に所属する者を共同研究者に指名することはできません。
※(B)は若手研究者(平成28年度4月1日時点で45歳以下)による単独研究



直接

(2016/9/30 消印)


 

 

 

28-128

 

新技術開発財団

市村学術賞
①功績賞:賞金(500万円)、功績賞記念碑(原則2件)
②貢献賞:賞金(300万円)、貢献賞記念碑(原則5件)
③特別賞:賞金(2,000万円)、特別賞記念碑

産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野で、独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあり、学術分野の進展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できる研究を表彰

※総長・学長・研究科長・理事長・研究所長等の推薦が必要
※2016年10月1日現在、50歳未満であること



直接

(2016/10/20 消印)


 

 
 

28-127

 

日本科学協会

笹川科学研究助成
①学術研究部門:1件100万円
②実践研究部門:1件50万円

①(A)一般科学研究
人文・社会科学および自然科学(数物・工学、化学、生物、複合、ただし医学を除く)に関する研究を対象
①(B)海洋・船舶科学研究
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究で、その成果が海洋・船舶関係に直結する研究を対象

②(A)実践研究
学校、NPOなどに所属している者が、その活動において直面している社会的諸問題の解決に向けて行う実践的な研究
②(B)学芸員・司書等が行う調査・研究
学芸員・司書等が博物館や図書館等の生涯学習施設の活性化に資するために行う調査・研究

※①(A)は平成29年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
※①(B)は平成29年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者
※①は大学院生、外国人留学生、女性が行う研究を優先的に採択

※②は教員、学芸員、図書館司書、カウンセラー、指導員等の専門的立場にある者などで、特に年齢は問わない


直接

(①2016/10/14 17時必着
②2016/11/15 17時必着)


 


※①のみ

※①のみ
 

28-126

 

NEC C&C財団

①国際会議論文発表者助成【カテゴリー1】:1件当り12~25万円
②国際会議、フォーラム等への参加助成【カテゴリー2】


C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※大学院生(原則として40歳以下)
※指導教官の推薦が必要。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。複数推薦する場合は、推薦者が優先順位をつけること。
※カテゴリー1と2の同時応募は不可


直接

(2016/8/31 郵送必着)


 

 
 

28-125

 

韓昌祐・哲文化財団

研究助成:1件あたり上限200万円(総額1,500万円)

日韓に関わる、文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・国際交流が対象

直接

(2016/8/31 消印)


 

 
 

28-124

 

中山隼雄科学技術文化財団

①調査研究:総額840万円以下
②助成研究
(a)助成研究A:1件あたり500万円(総額2,030万円以内)
(b)助成研究B:1件あたり100万円(総額840万円以内)
(c)国際交流(参加):総額70万円以内

①次の11件の研究テーマから1件を選択
・教えの達人
・介護シミュレーションゲーム
・僕らはみんな生きている!
・こころの花畑
・美しい地球を後世に残す
・flora-みんなで育てる、まちの花
・Thank you for looking
・地域復興支援のスマートフォン向けゲーム
・小さな幸せは大きな幸せ
・災害サポートゲーム~そのときあなたは何をする~
・私があなたを支える

②(a)助成研究A:ゲームの分野の研究
重点研究「ゲームの近未来」
基礎的・基盤的研究「ゲームに関する各種研究」
(b)助成研究B:「人間と遊び」に関する研究
(c)国際交流(参加):遊び・ゲームに関する国際会議等への参加

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要


直接

(2016/10/1)


 

 
 

28-123

 

松籟科学技術振興財団

研究助成:1件あたり100万円程度

研究課題
課題A「植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究」
課題B「エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究」
課題C「持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究」

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※若手研究員への助成を目的として、年齢制限原則45歳以下


直接

(2016/9/30 必着)


 

 
 

28-122

 

旅の文化研究所

研究助成:1件あたり60万円以内

•「移動・旅・観光に関連する諸問題」をテーマとした研究を対象
•研究内容は独創的であることを要し、海外調査をともなう研究をも含む

※日本の大学の大学院に在学する学生、日本の大学または大学院に籍を置く研究生 (留学生を含む・海外からの出願も可とする)を対象
※研究指導者の推薦が必要


直接

(2016/10/31 消印)


 

 
 

28-121

 

博報児童教育振興会

児童教育実践についての研究助成:1件につき上限300万円

①「ことばの教育」に関する研究
・国語・日本語教育の諸分野における研究
・あらゆる学びの場におけることばの教育に関する研究

②児童教育実践の質を向上させる研究
・多様な場における教育実践の質を向上させる研究

※准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象(若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
※所属機関の長(研究科長、学部長)、学生の場合は指導教官の推薦が必要


直接

(2016/10/31)


 

 
 

28-120

 

丸文財団

①研究業績表彰:総額900万円
・丸文学術賞:賞状、賞金300万円、記念品、1件
・丸文研究奨励賞:賞状、賞金200万円/件、記念品、2~3件
②交流研究助成:1件につき上限150万円(総額1,600万円)、12件程度
③国際交流助成:1件につき上限20万円(総額800万円)、50件程度
④産学官交流助成:1件につき上限20万円(総額100万円)、5件程度

対象技術分野
1.集積デバイス技術及びLSIシステム
2.光エレクトロニクス
3.先端デバイス・材料
4.エネルギー・環境エレクトロニクス
5.バイオ・医用エレクトロニクス

※①は2017年3月31日現在 原則40歳以下、大学院生または若手研究者であること
※②・③は2017年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること(②は大学院博士後期課程に在籍している方)
※④は連携大学院制度、またはこれに準ずる複数の研究機関が契約等に基づいて進める「連携交流研究」に参画し、2017年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること。

※①~③は所属長(学科長、学部長または研究所長等(直接の指導教官でも可))の推薦が必要。推薦者1名につき、推薦数は1件。
※④は受入責任者の推薦が必要(推薦者1名につき、2件以内の推薦)


①・②2016/10/18(①・②
2016/10/28必着)


③2016/09/20
(③2016/10/1)

④直接
(④通年)

 

 
※①、②、③が対象
 

28-119

 

科学技術融合振興財団

①調査研究助成:1件30万円~150万円を上限(総額1,300万円)
②補助金:1件15万円~30万円を上限(総額300万円)
※それぞれ採択件数は15~20件を予定

①調査研究助成
課題A. シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究

②補助金
課題C. シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
※②は若手研究者(大学院生・助手等)を対象


直接

(2016/10/15 消印)

 

 
※②のみ
 

28-118

 

味の素食の文化センター

研究助成:1件あたり100万円程度

食の文化研究:人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分野の食の文化に関する研究も含める

※食の文化に関する認識や研究活動に新たな広がりや深みをもたらすことが期待される研究を優先

※原則として2017年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者

※推薦者の印が必要(所属機関の長等に限らず、食の文化研究や対象となる研究分野のしかるべき研究者の推薦)



直接

(2016/10/15)

 

     

28-117

 

前田記念工学振興財団

①研究助成:1件100万円程度、各分野10件程度
②顕彰事業
・前田工学賞:賞状と賞金100万円(各分野1名ずつ)
・山田一宇賞:賞状と賞金50万円(各分野最大2名ずつ、併せて最大4名)
③国際会議助成:1件100万円、各分野1件程度



土木分野 ・ 建築分野

※②は平成25年4月1日~平成28年3月31日までの間に国内の大学院で博士の学位を取得した者



直接

(①・②2016/10/14 17時
③2016/11/11 17時)

 

     

28-116

 

民間都市開発推進機構

都市再生研究助成:1件あたり1年度150万円、2ヶ年で300万円を上限、4件程度



研究室等組織が行う都市再生に関する研究

※狭義の都市計画、建築等の分野に限定せず、社会科学系、人文科学系を含む広範囲の専攻分野の研究室等からの応募を歓迎

※助成研究責任者は、研究室等の組織に所属する昭和41年1月1日以降生まれ



直接

(2016/9/14 17時)

 

     

28-115

 

鷹野学術振興財団

研究助成:1件につき300万円以内、若干名



電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学(機能性食品等)

※国内の大学あるいは公的研究機関で、独創的で新規性があり、かつ、将来の発展性がある研究を行っている研究者で平成28年9月15日現在、満40歳以下の日本国籍を有する方(大学院博士課程の学生を含む)

※研究科長、指導教授、研究機関の責任者またはこれに準じる方の推薦が必要



直接

(2016/9/15 必着)

 

   

28-114

 

前川報恩会

①学術研究助成:総額1,800万円(一件あたりの助成金額の上限は300万円

②地域振興助成:
(a)400万円 1件あたりの上限は50万円
(b)200万円 1件あたりの上限は100万円
(c)200万円 1件あたりの上限は50万円

③福祉助成:
(a)、(b)600万円
(c)300万円 それぞれ1件あたりの上限は50万円



①環境配慮型のエネルギー利用・開発又は食料生産・流通の改善に資する研究
※応募資格は下記の要件を全て満たす者
(1)大学・企業等の法人、又は実体のある任意団体に所属する研究者。
※若手研究者に対する助成に注力するため、ポストドクター及び研究生も助成対象に含める。
(2)研究者代表として申請内容に関する学会発表又は論文投稿を行う予定の者。

②助成対象
(a)多世代が参与し、高齢層から若年層への伝承が含まれる天然資源及び文化的資産の保全・活用を通じ、当該地域のコミュニティの発展に寄与する継続的事業
(b)地域に根ざした未利用エネルギーの有効活用もしくは、農と食のイノベーションと地域力アップに繋がる事業
(c)熊本震災復興に係る活動
※NPO法人等の非営利団体、又は実体のある任意団体

③助成対象
(a)熊本県外に所在する非営利法人(営利企業、任意団体は含まない)における、障がい者の生活や就労支援の環境改善に資する取り組み
(b)障がい者が代表となる団体(営利企業は含まない)において、周囲の方々と協力し、他の障がい者等の生活の充実・向上に資する取り組み
(c)熊本県に所在する非営利法人(営利企業、任意団体は含まない)における、障がい者の生活や就労支援の環境改善に資する取り組み



直接

(2016/9/30)

 

     

28-113

 

花王芸術・科学財団

①花王科学奨励賞:総額2,000万円(1件 200万円)、各分野それぞれ5件

②花王科学賞:賞状と副賞300万円、記念品、各分野それぞれ1件



「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉の若い研究者の、未来を拓く独創的、先導的な研究
<化学・物理学分野>
表面分析、表面改質、コロイド、(超)微粒子、クラスター、乳化、分散、吸着、触媒、膜、界面活性剤、ベシクル、リポソーム、液晶、ゲルなどの固体、液体の表面に係わる研究
<医学・生物学分野>
生物個体が外界や自らのもつ内腔(腸管、気管など)に接する部位や、脈管系(血管、リンパ管など)を形成する表皮、上皮、内皮の各細胞およびその付属器官や関連する生理機能を対象とする、個体、臓器、細胞または分子レベルの医学・生物学

※①は国内の国公私立の大学、または研究所等に所属する平成29年4月1日現在35歳以下の研究者。主体的に研究している研究者に限る、1学部または1研究所からの応募は1件

※②は平成29年4月1日現在45歳以下の日本在住の研究者。(海外における研究成果を含めてもよい) 、所属する機関の責任者(学部長、研究科長等)の推薦が必要



①2016/9/20

(①②ともに2016/9/30)

 

     

28-112

 

日本経営協会

経営科学研究奨励金:1件につき50万円から100万円、若干名


次の3つのテーマに関わる研究
1) 日本の経営におけるコーポレートガバナンスのあり方に関する研究
2) 新時代の経営における人材の育成・評価・登用に関する研究
3) 新しい働き方と経営・組織・人事に関する研究

※経営科学分野における調査研究等に従事しており、次の条件を了承していただける個人・研究グループ、または団体(共同研究を含む)とする
①研究成果について、受賞後2年以内に報告。なお、1年後に研究成果の中間報告をお願いします(1年後に最終成果を報告できる場合は中間報告は必要ありません。)。
②受賞後2年以内に研究成果を報告できない場合は、延長申請をして下さい。
③研究成果の報告がなされない場合、奨励金の返還を求めます。



直接

(2016/9/30)

 

     

28-111

 

日立財団

倉田奨励金:1件あたり100万円程度(上限300万円)


下記の3分野における社会課題の解決に資する基礎的、融合的な研究
(1)エネルギー・環境
(2)都市・交通
(3)健康・医療
自然科学と社会科学の分野横断的、融合的な研究も助成対象
※自然科学の研究だけでなく、自然科学と社会科学の分野横断的、融合的な研究も助成対象とする。
※国内の研究機関(博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部、または文部科学省科学研究費補助金を申請することができる法人)に所属する研究者を対象。国籍は問わない
※所属機関長(総長・学長、研究科長、学部長、理事長、研究所長等)による奨励金の応募と奨励金による研究の承諾を必要とする



直接

(2016/9/26 必着)

 

     

28-110

 

万有生命科学振興国際交流財団

女性研究者支援:100万円×2年間、6名程度


感染症の原因解明と診断・治療法及びワクチン等による予防法の開発
(特に、独創性の高い萌芽的研究や異分野融合型研究については、高く評価します。)

※2016年4月1日現在の年齢が満40歳以下の女性研究者
※所属上長(所属研究室教授等)からの推薦が必要。所属上長が推薦できるのは1件
※国内の大学、研究機関および医療機関のいずれかに所属し、基礎研究または臨床への応用研究に意欲的に取り組んでいる女性研究者とする。(社会人大学院生の応募は可、大学院生の応募は不可とする。)



直接

(2016/9/30)

 

   

28-109

 

コニカミノルタ科学技術振興財団

コニカミノルタ画像科学奨励賞
・奨励賞(優秀賞):副賞1件100万円、3件程度
・奨励賞:副賞1件50万円、9件程度


①光と画像に関する材料及びデバイスの研究
②光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
③光と画像に関するその他の先端的な研究

※2016年9月30日現在40歳以下(グループは代表者)であること



直接

(2016/9/30)

 

     
28-108 ノバルティス科学振興財団

①ノバルティス研究奨励金:1件100万円、 35件程度
(そのうち、5件程度を熊本地震で被災した機関の研究者に優先的に助成)
②研究集会助成:1件40万円、5件程度


生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域における創造的な研究

※①に関して
・日本国内で行われる研究が対象、原則として博士号を有する研究者(2017年3月末までに取得見込み含む)
・次に指定する推薦者の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から1件に限る。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。
・ナノ・ライフ創新研究機構長
・大学院先進理工学研究科長・先進理工学部長(どちらかで1件)
・大学院人間科学研究科長・スポーツ科学研究科長(どちらかで1件)
・理工学術院長
<ご参考>
http://japanfoundation.novartis.org/ja/programs/pdf/sui_siritu_2016.pdf
PDF形式 指定推薦先(私立大学)


①2016/9/6

(①2016/9/16 必着)

②直接

(②2016/9/30 必着)

 

     
28-107 矢崎科学技術振興記念財団

特定研究助成:初年度は300万円以内、3年間で1,000万円以内


社会的価値を重視した独創的で、かつ、実現可能性の高い革新的技術の研究
領域a. 生物の機能や構造を情報伝達、自己修復、環境適応、材料創成などの新機能創生に活用して従来にない人工物を実現する研究
領域b. 扱いにくい熱を変換、輸送、貯蔵して有効に活用する技術

※原則として現在まで引き続き3年以上日本に居住し、かつ機関長の推薦を受けた方
※1研究機関(大学学部、大学院研究科等単位)につき1件に限定


2016/9/20

(2016/9/30 必着)

※学内選考の都合上、締切が変更となりました。(2016/7/11付)

 

     
28-106 江野科学振興財団

①一般研究助成:200万円(1件)、100万円(5件)
②田中ゴム科学技術賞:200万円(1件以内)


ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに科学、物理、機械、電気などの学際的研究

※②大学院博士課程在籍者を含む36歳未満(平成28年4月1日現在)
※大学の学部長(大学院研究科長を含む)の推薦が必要


直接

(2016/9/30 消印)

 

   
28-105 ホーユー科学財団

研究助成:1件50万円または100万円、総額1000万円以内


毛髪科学、皮膚科学、薬理学、染色化学に関する研究

直接

(2016/9/30 必着)

 

     
28-104 中冨健康科学振興財団

①研究助成金:1件につき150万円、総額9,000万円
②留学助成金:1件につき50万円、総額400万円
③国際交流助成金:1件につき100万円、総額200万円
④(第2回)講演会等開催助成金:1件につき100万円


① (1)健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
① (2)運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
② ①の研究に従事し期間1年以上の国内及び海外留学を行う者
③ ①の研究に従事する外国の研究者招聘ならびに日本の研究者海外派遣による研究交流、もしくは研究指導、研究発表等
※平成28年7月1日時点で、①は45歳未満の方 ②は35歳未満の方
※①~③とも所属機関の長(学部長、研究科長、センター長)の推薦が必要
④研究対象の領域に属する学会・講演会・シンポジウムを助成する。
 開催期間が平成29年4月1日から平成30年3月31日までのもの
※研究対象はホームぺージへ記載

直接

(2016/9/30)

 

     
28-103 日本教育公務員弘済会

日教弘本部奨励金:1件当たり100万円以内


学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成29年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等



直接

(2016/9/30)

 

     
28-102 キャノンヨーロッパ財団

①日本の若手研究者による、ヨーロッパにおける研究の助成
②ヨーロッパの若手研究者による、日本における研究の助成

いずれも年間22,500~27,500ユーロ
(最低3か月~最大1年間)


分野不問

※博士号または、修士号を取得して原則10年以内(例外申請可)
※外国民はヨーロッパまたは日本における永久市民権を要保有
※連絡・応募等はすべて英語




直接

(2016/9/15)

 

     

28-101

 

大倉和親記念財団
※推薦書のダウンロードには、パスワードが必要です。研究支援課までお問い合わせください。
研究助成:総額2,000万円以内(16~20件程度)

セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野における研究

※理工学術院長の推薦が必要
※申請はデータを送付(e-mail)した上で、書面郵送を行うこと。

2016/8/31
(2016/9/15)

※理工学術院所属の方は、8/31までに理工センター 研究総合支援課 55号館に提出してください

※理工学術院以外の所属の方は、8/31までに研究支援課 120号館までご連絡ください

※学内締切を設けました(2016/7/13付)

 
28-100 上廣倫理財団

研究助成:A=60万円(上限)、B=100万円(上限)


①人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
②現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
③学校における倫理教育・道徳教育に関する研究

※概ね45歳までの研究者
※所属機関の長の承認が必要。博士課程在籍者・ポスドクは指導教官の推薦状があれば所属機関を問わず応募可能



直接

(2016/9/1 必着)

 

   
28-99 徳山科学技術振興財団

①研究助成:1件あたり最高200万円、12件程度

②国際シンポジウム助成:総額90万円、3~4件程度


①新材料(無機、有機、高分子、複合、その他)及びこれに関連する技術分野で、新材料開発の基礎並びに応用を指向する独創的研究
②新材料(無機、有機、高分子、複合、その他)及びこれに関連する技術分野の国内で開催される国際シンポジウムに対し、開催費用の一部を援助

※①は45才未満(平成29年3月31日現在)の常勤研究者で、所属する大学の学長、研究科長(学部長)又は研究所長の推薦(公印)が必要


直接

(2016/9/30 正午必着)

 

     
28-98 国際交流基金日米センター(CGP)

安倍フェローシップ・プログラム個人研究プロジェクト:
支援額: 1)研究休職中の給与相当額、2)研究費、
3)渡航費、4)滞在費
支援期間:2年間に最低3ヶ月間、最高12ヶ月間


次の4つのテーマのいずれか1つ以上に該当する社会科学ならびにその関連領域の研究
①個人・社会・国際的な安全保障に対する脅威
②成長と持続的な発展
③社会・科学・文化のトレンドと変容
④ガバナンス・エンパワーメントと市民参加

※研究プロジェクトの中に次の3つの特性、(1)政策関連性、政策指向性があること、(2)現代的な課題を扱っていること、(3)米国や日本に関する研究をより広範な学問分野や理論上の議論に引き上げるような比較研究的視点、あるいは国境を越える視点があること、が明示されていることを採用上の重要な基準とする

※日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していること
※採択者は支援期間のうち最低3分の1を米国に滞在する必要があります。
※応募はSSRCのホームページにてオンラインで受付けています。
詳細は以下をご覧ください。
http://www.ssrc.org/fellowships/abe-fellowship/

※プログラム内容およびオンライン申請についての申請説明会を東京 7月22日(水)開催。詳細、お申込みは以下をご覧ください。
http://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/news/150722.html


直接

(2016/9/1)

 

     
28-97 日本溶接協会

次世代を担う研究者助成:1件あたり100万円、10件、当該年度初期に1年分を一括助成


鉄鋼材料を主体とした溶接・接合技術およびその周辺技術の研究

※平成29年4月1日現在で45歳以下の研究者(国籍不問)


直接

(2016/8/31 必着)

 

     
28-96 中谷医工計測技術振興財団

医工計測および関連技術
※①は推薦書が必要
※②は所属機関長の承諾書が必要
※②の奨励研究は2016年9月30日時点で35歳以下であること

※③の奨励賞は2016年9月30日時点で45歳以下
※③は候補者の業績についてよく知る人からの推薦が必要。1推薦者から1件に限る


医工計測および関連技術
※①は推薦書が必要
※②は所属機関長の承諾書が必要
※②の奨励研究は2016年9月30日時点で35歳以下であること

※③の奨励賞は2016年9月30日時点で45歳以下
※③は候補者の業績についてよく知る人からの推薦が必要。1推薦者から1件に限る



直接

(①2016/8/31
②2016/9/5
③2016/9/30)

 

     
28-95 パワーアカデミー事務局

【研究助成】
①特別推進研究:1000万円程度、1件
②萌芽研究(個人型):上限100万円
③萌芽研究(チーム型共同研究):上限100万円、チーム間連携分として別途20万円を加算
※②③あわせて15件程度
④萌芽研究(博士課程学生枠):上限100万円/件、5人程度(原則上限50%をリサーチアシタント費用とする。)


【研究種別】
①独創的、先駆的かつ電気工学分野への波及効果が期待できる研究
②③電気工学分野の将来展開を見据えた研究
④電気工学分野の将来展開を見据えた研究。リサーチアシスタントによる経済的支援。

【応募資格】
①日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員
②日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍する学生
③日本国内の大学または高等専門学校に所属する異なる専門分野から複数の教員によるチーム(最大5名まで)
④2017年度、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍予定の学生(リサーチアシスタントとして雇用可能な方に限る)
※萌芽研究②③④については若手層(45歳以下)を積極的に採択



直接

(2016/8/24 15時必着)

 

 
※②③④
 
28-94 旭硝子財団

①研究奨励:約62件
(1)実験研究(第1・2・3分野):1件あたり200万円以内
(2)調査研究(第3分野):1件あたり150万円以内
(3)調査研究(人文社会系):1件あたり100万円以内

②継続型グランド 若手グランド:約8件
(1)実験研究:600万円以内
(2)調査研究:300万円以内

③ステップアップ助成:4~6件
(1)実験研究:1,400万円以内
(2)調査研究:500万円以内

④環境フィールド研究 近藤記念グランド:6~8件、1件あたり200~400万円


①研究奨励/ ②若手継続グラント/③ステップアップ助成の募集は下記の分野ごとに行います。
・ 自然科学系 第1 分野: 化学・生命科学
・ 自然科学系 第2 分野: 物理・情報
・ 自然科学系 第3 分野: 建築・都市工学
・ 人文・社会科学系: 持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究

④環境フィールド研究は、自然と人との良好な関係の構築に資する、フィールド調査を中心とする、個人またはチーム研究

※①1970年以降生まれ(申請時46歳以下)
②1971年以降生まれ(申請時45歳以下)
③年齢制限なし
④1956年以降生まれ(申請時60歳以下)
※所属機関の長の承認が必要



直接

(①(1)(2)④2016/8/12

②、③2016/8/1

①(3)2016/8/26

 

※2016/8/10~2016/8/19は夏季一斉休業期間(事務所閉室)です。

 

     
28-93 リバネス

リバネス研究費
①プロト賞:研究費50万円及びプロトコーポレーションが所有する自動車に関する各種データ、若干名
②吉野家賞:研究費50万円、若干名


①自動車が関係するニーズ・意識等の各種調査・研究 及び、将来必要となる自動車関連技術の研究・開発
②五感と感性や行動の関連性を追求する研究:未来の外食産業を創造する五感に関わるテーマで、人間工学、心理学、農学、栄養学、情報工学、機械工学、建築学、環境学など幅広い科学・技術分野の研究

※40歳以下の研究従事者(課程在籍者も応募可)



直接

(2016/7/31 24時)

 

   
28-92 鈴木謙三記念医科学応用研究財団

【調査研究助成】
①1件につき500万円以下
②1件につき300万円以下


【助成課題】
①より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
②生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究

※応募は1研究室から1課題とする
※②は満45歳以下(昭和45年(1970年)8月1日以降生れ)の研究者
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要



直接

(2016/7/30 消印)

 

     
28-91 JC総研

研究助成
A.特別研究:1件につき100万円以内
B.一般研究:1件につき50万円以内


A.特別研究
①現代社会における農業協同組合(JA)の存在意識と役割について
②「農業者の所得増大と地域の活性化」を図るJAの戦略的行動について

※将来とも日本においてJAに関する研究を続ける見込みがある方であれば年齢にかかわらず応募可、また、グループでの応募においてはJA職員(JA関係研究機関職員を含む)として勤務するまたは勤務した者を1名加えることが望ましい

B.一般研究課題
①農業協同組合または協同組合に関するもの
②協同組合教育の振興に関するもの
③JA全国大会に関するもの

※平成28年5月末日現在45歳未満の方で、将来とも日本においてJAに関する研究を続ける見込みがある方。ただし、大学の教授およびこれと同等の職位にある方は除く。なお、JA職員の方は年齢は問いません
※平成23年度以降助成を受けた方は対象になりません

※特別研究と一般研究を重複しての応募は不可



直接

(2016/7/22)

 

     
28-90 山田養蜂場

①予防医学研究助成
ⅰ、ⅱ:細胞レベル、動物レベル 100万円/年、臨床試験 200万円/年
ⅲ:細胞レベル、動物レベル 200万円/年、臨床試験 500万円/年

②養蜂研究助成:100万円/年


①予防研究助成
ⅰ「健康寿命を延ばすこと」の実現に向けた心身の健康と美容に関する研究:「健康寿命延伸」の実現に向け、体の健康(健脳、健腸、QOL改善等)に加え、心の健康、見た目の健康(美容)など、心身の健康美に関する研究テーマを募集、皮膚科学においては、特に、①肌のバリア機能・荒れ肌改善、リフトアップ(V字型輪郭)効果に関する研究、②ホルモンバランスの乱れにより皮膚老化が見られる更年期向けの化粧品素材の研究を募集
ⅱ新たなサプリメントの開発と効果的な活用に関する研究:サプリメントの摂取タイミング(時間栄養学)、成分の体内動態(ADME)に関する研究、製剤研究(消化吸収率向上技術)、複数素材の併用などサプリメントを安全かつ効果的に活用できる研究テーマを募集
ⅲこれまでの採択テーマの発展研究を支援

②養蜂研究助成
養蜂業の発展に貢献する研究、蜜源の維持・回復に繋がる環境保護研究、ミツバチサイエンス、養蜂技術開発などを支援します。本年度は特に、ミツバチに深刻な被害を及ぼすミツバチ寄生ダニに関する研究を募集

※ⅰ、ⅱは大学や研究機関、医療機関等に所属し、研究活動を行う研究者。年齢制限なし
※ⅲは本基金採択歴のある研究者
※②は大学や研究機関、医療機関等に所属し、研究活動を行う研究者、もしくは環境保護養蜂関係者
※若手研究者(45歳未満)の応募を優先的に採択



直接

(2016/7/8 17時)

 

     
28-89 全国銀行学術研究振興財団

学術研究助成事業

①研究助成:1件100万円以内、共同研究は1件150万円以内、総額2,500万円程度(38件程度)

②刊行助成:1件150万円以内、かつ刊行費用の半額以下、総額400万円程度(4件程度)


①・②とも経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究・刊行

※60 歳未満(本年12月末現在)の日本の大学の教授、准教授、専任講師、助教(外国の大学に在籍している日本人研究者を含む。)の研究、またはこれらの研究者による共同研究(共同研究者には大学院生、外国の大学に在籍している外国人研究者を含む。)。
※若手研究者が行う研究で、わが国の金融・経済に関する現下の重要課題に係る研究を優先的に助成する
※②は研究が完成しており、完成原稿のあるもの



直接

(2016/9/20 必着)

 

     
28-88 エヌエフ基金

①研究開発奨励賞:10名、表彰状・記念品・副賞10万円
②研究開発奨励賞優秀賞:①の中から2名、表彰状・記念品・副賞50万円

研究開発分野:「先端計測」および「環境・エネルギー」

※2016年12月末時点で満35才以下の方



直接

(2016/8/31)

 

     
28-87 倶進会

科学技術社会論・柿内賢信記念賞
特別賞(賞金70万円)
奨励賞、実践賞の各賞に研究助成金(原則として1件につき30~50万円)

「科学・技術と社会の問題」に関する研究者・実践的活動者に授与
①特別賞:研究または実践における科学技術社会論に対する貢献の実績に対して授与
②奨励賞:今後の発展が期待される研究を行う個人に授与
③実践賞:実践活動(科学技術社会論の社会応用、または社会実践を通じた科学技術社会論の研究)を行う個人に授与

※希望する1部門を選択して1点のみ応募
※①は 自薦または他薦とします。他薦の場合、推薦者は被推薦者(候補者)の同意を得ていなくても結構ですが、被推薦者への連絡方法を推薦書に明記
※②、③は自薦に限る



直接

(2016/8/1 消印)

 

     
28-86 ユニベール財団

研究助成:原則として1件当たり100万円を上限

基本テーマ:「健やかでこころ豊かな社会をめざして」
①社会保障制度を育てる
求められる新たな社会保障制度を展望する研究
②心と健康
子どもや高齢者の精神医学や心理、ならびに子ども・若者支援や子育て支援の実践的な取り組み
③コミュニティの役割
誰もが「安心して生きられる社会」をつくり守っていく市民活動や、かつての大家族や地域の助け合いの機能に変わる新しいコミュニティづくりの関連領域の研究

※大学、研究機関、教育機関等において研究教育活動に従事されている方。
※大学院修士課程または博士前期課程に在籍される方、ならびに修了された方、またはそれと同等以上の資格もしくは能力を有する方。
(但し、大学院修士課程及び博士前期課程に在籍の方の申請は、指導協力教員を必要とします。博士後期課程の方の申請は、その限りではありません。)
※所属長(学部・研究科長等)の公印が必要です。
※より多くの方に助成金をご利用いただくため、過去に当財団の助成を受けられた方の応募はご遠慮いただきます。



直接

(2016/7/30 17時必着)

 

   
28-85 武田薬品工業株式会社

研究公募プログラムCOCKPI-T(コックピット)
Aコース(見守型):研究費(200~1,000万円)を提供
Bコース(協創型):研究費(200~1,000万円)と合わせて、創薬関連資産・技術を提供

研究課題:新しい創薬アイデア(疾患領域研究、創薬プラットフォーム技術より選択)
研究内容:アイデアレベルを含む初期研究段階の実現性検証を目的とする研究

※日本国内の大学、公的な研究機関、企業等に所属する若手研究者の方 (年齢制限は特になし)



直接

(2016/7/29 17時)

 

     
28-84 上原記念生命科学財団

研究助成
①研究助成金:1件につき500万円、90件
②研究奨励金:1件につき200万円、90件
③研究推進特別奨励金:1件につき400万円、10件

海外留学助成
④リサーチフェローシップ:1件あたり400万円以内、80件
⑤ポストドクトラルフェローシップ:1件あたり400万円以内、40件

⑥来日研究生助成:月額15万円 (助成期間は2年以内) 10件以内


①~⑤
生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する以下の諸分野の研究
(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(2)基礎医学(上記以外)
(3)臨床医学(上記以外)

⑥生命科学の分野におけるわが国および諸外国相互の研究の発展と国際交流の推進に寄与することを目的として、わが国の大学院に入学するために来日する、あるいは既に在籍している研究者に対して、滞在費として助成金を交付

※①②④⑤は所属機関の長(学部長、研究科長。但し、同一系統の学部、研究科はいずれか1件)の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から原則1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。

※③は学内選考により、大学長の推薦で1件

※助成対象者はそれぞれ異なるので、URLの募集要項をご確認ください



2016/8/22

(2016/9/2 消印)

 

     
28-83 キヤノン財団事務局

①研究助成プログラム「産業基盤の創生」
1件あたり1,500万円を上限とし10件程度

②研究助成プログラム「理想の追求」
1件あたり3,000万円を上限とし数件程度


①将来社会において重要になることが想定されるICT・エレクトロニクス・ロボティクス、健康・医療・生命科学、バイオテクノロジー、環境・資源・エネルギー、材料・デバイス・プロセス、サービスサイエンスです。また、社会的に複雑で難しい課題を解決するために、分野間の知的な触発や融合を図る挑戦的な新興・融合テーマなども対象

②『食』に関する研究
(1)飢餓と飽食
(2)食の安全保障
(3)第6次産業化
(4)食の文化と健康、美味しさ
(5)食の安全性と流通

※①②ともに所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

※①②の応募方法は以下(1)~(3)が必要
(1)電子申請
(2)申請書PDFの電子データ提出(E-mail 送付)
(3)応募書類の提出
◆(2)(3)の提出期限はホームページを参照ください



直接

(①2016/6/30 15時)

(②2016/7/15 15時)

     
28-82 THE JAPAN PRIZE FOUNDATION

研究助成:総額2,300万円(1件100万円)
①「エレクトロニクス、情報、通信」分野 10件
  「生命科学」分野 10件
②「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野 3件


下記3分野を研究助成対象分野とする。
①2017年(第33回)日本国際賞授賞対象分野
「エレクトロニクス、情報、通信」分野
「生命科学」分野
②「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野

※2017年4月1日現在で35歳以下であること
(但し、ライフイベント(出産、育児、介護)による研究経歴の中断が半年以上ある場合は応募申請書に記載し、申告することにより36歳以下も応募可)
※国内の大学、公的研究機関等に所属し、2017年助成期間を通じ当該研究を継続することができる
※所属組織の長(研究科長、学部長、研究所長等)の推薦を受けられること(但し、各組織の長からの推薦は分野ごとに1件を限度とする)。分野別で2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。

※2016年11月16日 更新

 

2016/11/17
(2016/11/30 消印)
     
28-81 木原記念横浜生命科学振興財団

木原記念財団学術賞:原則として1件、賞状及び賞金200万円

応用科学賞:受賞者が選考された場合1件、賞状及び賞金100万円


生命科学分野の国内の研究者で、高い基礎研究レベルを持つ優れた独創的研究であって、すでにインパクトのある研究成果を上げつつも今後のさらなる発展が大きく期待できる研究を行っている若手の研究者を顕彰

※平成28年9月30日締切日現在、50歳以下
※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※推薦件数は1推薦者から原則1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。



2016/9/15
(2016/9/30 消印)
     
28-80 清明会

研究助成:1件あたり50万円、12件、総額600万円


金融、経済並びに産業に関する調査及び学術の研究

※大学教授、准教授、助教、講師を対象とするが、博士号取得後10年以内であること


直接
(2016/9/30 必着)
     
28-79 中島記念国際交流財団

(1)日本人若手研究者研究助成金:
1件あたり500万円以内(総額7千万円以内)

(2)日本人海外留学助成金:
採用予定数約10名、奨学金月額20万円他支度金、往復航空賃、授業料の支給


(1) 対象分野:情報科学/ 生命科学
※主として日本学術振興会の特別研究員経験者
※平成29年4月1日現在37歳以下の研究者

注1 日本学術振興会の特別研究員経験者でなくても、応募は可能です。
注2 平成29年4月以降、引き続き又は新たに大学院生である者は応募できません。
注3 日本に永住を許可されている外国人は、応募できます。(在留カードもしくは特別永住者証明書のコピーを1部提出してください。)

(2)対象分野:情報科学/ 生命科学/ 経営科学
※平成29年4月1日現在30歳以下
※修士号博士号取得目的で、平成29年度中に留学を開始できる者
※指導教官(原則として)の推薦書が必要


直接
(2016/8/31 必着)
     
28-78 国士政策関係研究支援事業((株)オーエムシー)

助成金総額1,200万円程度(1件当たりの助成金は概ね200万円程度)

政策上の重要課題をテーマにした「指定課題」を以下の通り5つ設けます。研究企画案の採択にあたっては、指定課題に該当するものを優先的に選定します。
①「住み続けられる国土」を維持するための地域課題の解決等に関する研究
②「稼げる国土」の形成に関する研究
③将来の国土利用・国士管理のあり方に関する研究
④地理空間情報の可視化等による持続可能な国土・地域の形成に関する研究
⑤国土・地域政策の海外展開に関する研究
・その他国土・地域政策に関する研究

※年齢45歳未満(平成28年4月1日時点)の者1名又はグループ(年齢制限はグループ全員に適用
※日本国内で研究している以下の条件を満たしている者であれば国籍は問わない。
①学校教育法による大学の学部、大学院、短期大学又はこれらに付属する機関に研究者として所属する者
②公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の規定により認定を受けた公益法人、旧民法第34条の規定により設立された法人等で調査研究を行う機関に研究者として所属する者
③地域づくり、まちづくり等に取り組んでいる特定非営利活動促進法第2条第2項の規定により設立された特定非営利活動法人に所属する者
④その他国土計画・国士対策に関する研究調査を行う者
(法人に所属する者に限る。国及び地方公共団体の職員は代表者となることができません。)


直接
(2016/6/20 必着)
     
28-77 人工知能研究振興財団

研究助成:1テーマにつき、上限100万円

人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術、情報通信技術等)の高度化に関する研究
※特に産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援

直接
(2016/9/30 必着)
     
28-76 柏森情報科学振興財団

(1)研究助成:助成総額2,000万までを原則とし、
選考結果に基づき助成額を決定
(2)フォーラム・シンポジウム等開催助成:年度内助成総額200万円までを原則とし、選考結果に基づき助成額を決定

(1)情報科学の関する調査、研究および開発で、学術的発展に寄与するものであること。
研究の計画および方法が、当該研究の目的を達成するものであること
※助成の対象となる研究を、計画に従って遂行する能力のある方(研究グループを含む)
(2)情報科学に関する学術的発展に寄与するフォーラム・シンポジウム等で、平成28年7月1日から平成30年3月末日までに開催されるもの。

直接
(2016/8/31 必着)
     
28-75 全国勤労者福祉・共済振興協会

公募委託調査研究の募集:総額600万円、採用件数は4~6数件を採用予定

「ともに支えあう社会をめざして」をテーマとする我が国の勤労者の生活の向上に寄与する以下の4つの分野における社会科学分野の調査研究計画
①共済・保険等の私的生活保障
②協同組合組織が果たす社会的機能
③地域社会での新たなコミュニティ機能
④雇用・生活の実態と社会保障制度・政策、特に格差・貧困の拡大

※大学院博士後期課程在籍者応募可
※主に若手新進研究者を対象とした研究機会の提供の観点で採用


直接
(2016/8/3117:00必着)
   
28-74 日本鉄鋼協会

鉄鋼研究振興助成:総額は年間6,000万円
1件あたり100~300万円、35件(内、20件程度は若手優先枠)

鉄鋼および鉄鋼に関連する学術・技術研究

※若手(目安として35歳(H27.4.2現在)以下まで)の受給者を優先的に採択し、そのうち1名に「石原・浅田研究助成」の名称が重ねて付与される
※学生および、企業との兼務者は原則として対象外


直接
(2016/7/21 17:00必着)
 

 

 
28-73 明治安田厚生事業団

若手研究者のための研究助成:総額 1,500万円
a.指定課題:運動とメンタルヘルス:1件につき100万円
b.一般課題:健康増進に寄与する学術研究:1件につき50万円

健康科学研究に従事し、修士以上の学位を有する方(医学・歯学の学士などを含む)
40歳未満(申請時)で、所属する部署の所属長あるいは指導教官等の推薦を受けた方
※本研究助成の前年度受贈者は除く


直接
(2016/8/25 必着)
 

 

 
28-72 日本ビフィズス菌センター

日本ビフィズス菌センター研究奨励賞
賞状と副賞(10万円)
※原則として2件程度

奨励賞は腸内細菌に関する広い分野(腸内細菌学・腸管免疫学・感染防御学・プロバイオティクス・プレバイオティクス等)において、学術上または産業上将来の発展を期待し得る優秀な研究業績をあげた個人

※受賞年の4月1日において原則として満40歳以下とする
※推薦内容に責任が持てる方1名の推薦が必要


直接
(2016/9/30)
 

 

 
28-71 御器谷科学技術財団

研究開発助成:1件あたり上限100万円(総額1,200万円)

A.生産分野
①環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発
②新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発
③ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発(成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等)
④油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し、高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発
⑤現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発

B.医療・福祉分野
①人体機能の回復、補助に役立つ機器の研究開発
②介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発
③バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発
④災害救助・災害支援用機器等の研究開発

※所属機関の長(学部長、研究科長、所長)の承諾が必要


直接
(2016/9/30)

 

 
28-70 電気通信普及財団

電気通信普及財団賞
①テレコムシステム技術賞
 入賞5論以内を選定し、1論文につき賞金50万円
 若干の奨励金(賞金30万円)を選定することもある
②テレコムシステム技術学生賞
 入賞10論文以内を選定し、1論文につき賞金20万円
 佳作5論文以内を選定し、1論文につき賞金10万円

情報通信及びそれに関連する情報処理についての工学的、技術的観点からの研究(情報通信の基礎理念の研究、情報通信システムの研究・開発、情報システムの応用、標準化等。)
論文/著作を執筆した個人またはグループ(テレコムシステム技術学生賞は、学部もしくは修士課程に在学中の者等)
※研究助成もあります(詳細はHPをご覧ください)


直接
(2016/9/30)

   
28-69 前川財団

研究助成:1,500万円程度(1件当たりの目安は50万円)

日本の教育(特に家庭教育)についての文化的・学術的な研究及び実践
※家庭・地域社会の教育とりわけ伝統的・文化的な家庭・地域社会の研究者及び現代の子育て・教育環境の下で実践してる団体


直接
(2016/8/15)

※2016/8/10~8/19は夏季一斉休業期間(事務所閉室)です。

 

 

 
28-68 三島海雲記念財団

①三島海雲学術賞(顕彰):賞状並びに副賞200万円(一人当たり)
A.自然科学部門(2件以内)
B.人文科学部門(1件以内)


①食の科学に関する研究
②アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究

※平成29年4月1日現在45歳未満の研究者
※日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
※②は著書(図書)があること
※部局長の推薦が必要。件数は1推薦者につき2件以内


2016/9/16
(2016/9/30)

 

 

28-67 岩谷直治記念財団

岩谷科学技術研究助成:1件上限200万円、26件


次の分野に関する研究
①新しいエネルギー源
②新しい燃料
③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化及びそれらのシステム
④エネルギー材料
⑤低温の利用
⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性

※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※推薦件数は1推薦者から2件以内。3件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。


2016/7/18
(2016/7/31)

 

 

 
28-66 生協総合研究所

生協総研賞「助成事業」:総額300万円上限
個人研究: 1件30万円以内
共同研究:1件50万円以内


・生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・東日本大震災後に直面している実践的な課題に関する研究

※新進・中堅の申請者を優先して採用


直接
(2016/7/29 消印)

 

 

 
28-65 稲盛財団

研究助成:1件100万円、50名(人文・社会科学系10名、自然科学系40名)


工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および 生産技術に関する次の基礎研究ならびにその実用化研究
① 燃焼技術
② エネルギーおよび熱利用技術
③ 環境保全および省エネルギ-技術
④ その他の関連技術

※代表者は研究責任者が所属する組織の長(学部長、研究所長等)自然科学系、人文・社会科学系
自然科学系においては「材料科学」、「地球科学・宇宙科学」分野を優先

※本学において常勤で正式に雇用されている助教相当以上の者
※自然科学系では40歳以下の若手研究者の応募を優先
※所属機関の長の推薦が必要(学部長、研究科長、学科長、専攻長、センター長、研究所長も可)


直接
(2016/7/25 17時迄)

 

 

 
28-64 谷川熱技術振興基金

研究助成:総額1,300万円、10件程度

※平成28年度助成研究実施者募集要綱


工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および 生産技術に関する次の基礎研究ならびにその実用化研究
① 燃焼技術
② エネルギーおよび熱利用技術
③ 環境保全および省エネルギ-技術
④ その他の関連技術

※代表者は研究責任者が所属する組織の長(学部長、研究所長等)


直接
(2016/7/20 必着)

 

 

 
28-63 日本電気協会

澁澤賞: 賞状ならびに記念品

電気の保安、信頼度の向上に関する様々な分野で顕著な功績、又は長年にわたり地道に業績をあげた方。
候補者の資格として、下記(1)~(5)のいずれかに該当すること。詳細は、募集要項を参照のこと。
(1) 発明・工夫、設計・施工
(2) 電気技術規格・基準の制改定
(3) 学術研究
(4) 人材育成
(5) 長年にわたる電気保安への功労

直接
(2016/7/11 必着)

 

 
28-62 KDDI財団

①調査研究助成:1件あたり300万円まで、10件程度
②国際会議開催助成:1件あたり80万円まで、2件程度
③社会的・文化的諸活動助成:1件あたり100万円まで、5件程度

「①情報通信の普及・発展、グローバル化に寄与する調査、研究
②情報通信の普及・発展に寄与する国際会議
③情報通信を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動(イベント、講演会、ボランティア活動、等)、地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、生活支援等に関する活動

※①はポスドク、大学院生も申請可
※①は所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要


直接
(①2016/7/7 必着 ②2016/7/14 必着)

 


※①のみ

 
28-61 SGH財団

研究助成:1件100万円(15件)

「がん」に関する基礎研究または臨床研究に関わる日本人研究者および医療従事者、ならびに日本に定住する外国人研究者および医療従事者(個人またはグループ)。                                         

 ※平成28年4月1日現在満45歳未満とする。

直接
(2016/6/30 消印)

 

 

 
28-60 りそなアジア・オセアニア財団

①助成事業
個人研究:50~150万円程度
共同研究:100~200万円程度

②環境事業:1人当たり50万円~100万円

  

①アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・人文科学分野(政治、経済、文化、歴史等)
◆.調査研究助成
◆.国際交流活動助成
◆.啓発・広報活動助成

②アジア・オセアニア諸国・地域における水や緑をテーマにした自然環境の保護や整備を目的とする支援事業

※①②ともに
要推薦/海外日本人可/在日外国人可・推薦外国人可(ただし共同研究は日本人を代表者とすること)/地域制限(アジア・オセアニア諸国、地域)

※①は年齢制限(若手研究助成については原則申込書提出時期35才以下で当該研究に2年以上携わっている方を対象)

直接
(①2016/7/29必着  ②2016/8/31必着)

 

 

 
28-59 新世代研究所

ATI 研究助成:1件あたり100万円以内、10件、総額1,000万円

  

ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究。バイオ・ナノサイエンスも対象。

※満35歳(2016年9月30日現在)以下の方(院生、学生を除く)

直接
(2016/6/30)

 

 

 
28-58 三井住友銀行国際協力財団

研究助成:100万円、1名

  

①開発途上国・地域(特にアジア太平洋地域)の発展に寄与する調査・研究
②経済・教育・医療など当該国で研究成果の活用が見込まれる分野

※原則として、他団体(学外)から助成を受けていない案件
※申請書は自由形式、研究計画書を添えて提出

2016/6/20
(2016/6/30)

 

 

28-57 ファイザーヘルスリサーチ振興財団

①国際共同研究:300万円以内8件程度
②国内共同研究:130万円以内14件程度
③国内共同研究:100万円以内14件程度

④ヘルスリサーチフォーラム一般演題募集

  

国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究。財団指定の6分野以外でも、最適な保険医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。

①国際的観点から実施する共同研究(海外研究者を1名以上含めること)
②国内での共同研究(年齢制限なし)
③国内での共同研究(平成28年4月1日現在満39歳以下)
※②、③ 同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない

④研究内容:制度・政策、医療経済、保健医療の評価、保健医療サービス、保健医療資源の開発、医療哲学等のヘルスリサーチ研究

※所属長の推薦が必要
※推薦者氏名は自筆で署名が必要です

直接
(2016/6/30消印)

 

 

 
28-56 JFE21世紀財団

技術研究助成:200万円/件、25件(原則)

  

(1).鉄鋼技術研究:鉄鋼材料、鉄鋼製造プロセス及び副産物の有効利用を対象とする基礎、応用技術の研究
(2).地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究

直接
(2016/6/24)

 

 
28-55 天田財団

国際交流促進助成(後期)
・国際会議等開催準備助成:50万円、5件
・国際会議等参加助成:申請者本人のみ35万円、9件
※申請者+大学院生 上限70万円
・外国人養成助成:1件あたり上限15万円、2件

  

金属等材料の塑性加工及びレーザープロセッシングに必要な技術に関する国際交流促進助成

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2016/12/20)

 


②※

 
28-54 天田財団

①研究開発助成
・重点研究開発助成A(グループ研究):
 2,000万円、塑性加工1件、レーザープロセッシング1件
・重点研究開発助成B(課題研究):
 1,000万円、塑性加工2件、レーザープロセッシング2件
・一般研究開発助成:
 200万円、塑性加工28件、レーザープロセッシング20件
・奨励研究助成:
 100万円、塑性加工5件、レーザープロセッシング5件

②国際交流促進助成(前期)
・国際会議等開催準備助成:50万円、5件
・国際会議等参加助成:申請者本人のみ35万円、9件
※申請者+大学院生 上限70万円
・外国人養成助成:1件あたり上限15万円、2件

  

金属等材料の塑性加工及びレーザープロセッシングに必要な技術に関する研究開発助成・国際交流促進助成

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2016/7/31)

 


②※

 
28-53 松尾学術振興財団

①松尾財団宅間宏記念学術賞:賞状および副賞200万円(1名)

②研究助成:総額2,200万円(5~6件程度)

  

①原子分子物理学と量子エレクトロニクスの研究

②原子分子物理学及び量子エレクトロニクスの基礎に関する実験的・理論的研究、及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究              
※若手研究者を優先

直接
(2016/7/31 必着)

 

 

 
28-52 ホソカワ紛体工学振興財団

①褒賞(KONA賞):賞状および副賞100万円、1名
②研究助成:1件あたり100万円以下、20件程度
③研究成果公開の援助(シンポジウム等の開催援助):1件あたり50万円~100万円、総額100万円
④研究者育成の援助:1件あたり30万円(年額)、10件

  

紛体工学に関する基礎研究

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※④は博士後期課程の1,2年次に在学する者、または同課程に進学予定の者(推薦は直接の研究指導者)

直接
(2016/7/20 必着)

 


※④のみ

 
28-51 光科学技術研究振興財団

①研究助成:1件あたり200万円前後(総額5,000万円)20~30件

②研究者表彰:100万円(原則2名)

  

①研究助成
【第1課題】光科学の未知領域の研究―とくに光の本質について
【第2課題】細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究

②研究者表彰
光科学に関する基礎的な研究又は光科学技術の向上に役立つ研究で、内容が独創的でありかつ過去2年以内に発表された研究論文、講演、報告等の内容により 「35歳以下の研究者」 を選定

直接
(2016/7/15 必着)

 

 

 
28-50 日本財団

国際フェローシップ:国際的人材育成を目指した奨学金事業

学費・研究費(上限あり)、本人および帯同する扶養家族の1回分往復渡航費・保険料・住居費(以上、実費)、図書費(定額)などが支給。生活費は、帯同扶養家族の有無を基準にした規定額が支給(1〜2年間)、8名前後

  

人文・社会科学および情報学、環境学などの学際研究分野。自然科学分野でも政策研究、途上国援助などの実践的な研究は対象とする。(自然科学・医学などの分野の基礎的研究は対象外)

※2016年7月10日時点で25歳~40歳の研究者
※研究先では客員研究員等として活動すること(修士・博士課程に在籍することは対象外)
※推薦状2通が必要(内1通は所属機関上司、指導教員等から)

直接
(2016/7/15 消印)

 

 

 
28-49 金原一郎記念医学医療振興財団

①基礎医学医療研究助成:1件につき10万円から100万円

②横地千仭・喜與子日独医学交流基金
滞在費:月額42万円を基本助成金額とする
渡航費:必要な航空運賃(エコノミークラス)・移動交通費 
※2,3名

  

①基礎医学研究に関する一定の目的を持ったプロジェクトに必要な資材、機材、書籍の購入、人材の確保のための費用に対して助成                                         
※平成28年9月30日時点で満45歳以下
※申請は1教室1名を原則

②横地千仭先生ご夫妻のドイツ滞在のご経験を生かして、日本とドイツの医学交流を深める意義のための基金
※解剖学,生理学,生化学,薬理学,免疫学,細胞生物学を専攻する,40歳までのドイツ人研究者

直接
(①2016/7/6 必着
②随時募集)

 

 

 
28-48 大川情報通信基金

①大川賞:賞状、副賞(金メダル)、賞金1,000万円
②大川出版賞:著者に対して、賞状、副賞(銀メダル)、賞金100万円

  

①情報・通信分野における研究、技術開発および事業において、顕著な社会的貢献をされた方
※原則として日本人の研究者1名、海外の研究者1名の2名を表彰します

②情報・通信分野に関して技術の発展および社会的啓蒙に貢献のあった優れた図書で、2012年1月1日以降に発刊されたものから表彰します

直接
(2016/6/30 必着)

 

 

 
28-47 日本内部監査協会

研究助成:1件あたり50万円以内

  

内部監査及び関連諸分野に関する調査研究

※申請時点で常勤の准教授、助教等(特任教員を含む)であること
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2016/6/30 消印)

 

 

 
28-46 医療科学研究所

研究助成:1件50万円以内(総額500万円以内)10件

  

(1)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究
(2)医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究
(3)医療とその関連諸領域の学際的調査・研究

※医療に関して、優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す個人またはグループ(主たる研究者は、40歳以下(2016年4月1日現在)であることが望ましい)

直接
(2016/6/30 消印)

 

 

 
28-45 石井記念証券研究振興財団

研究助成
①1件につき70万円以内、10件
②1件につき30万円以内、数件

  

①大学及び研究機関において証券市場に関する研究調査を行う55歳未満(平成28年9月30日現在)の研究者、またはグループ
②証券市場に関する研究調査を行う博士後期課程の大学院生

※推薦件数:①学内で1件(グループ研究でも可)、②学内で1件

2016/6/16
(2016/6/24)

 

※②

28-44 日本建設情報総合センター

【研究助成】
①指定課題
A 特別枠:1,000万円以内、3件以内
B 記念枠:300万円以内、件数未定

②自由課題
C 記念枠:200万円以内、件数未定

  

A 特別枠:「指定課題」で高度な研究または早期に実用化が期待できる研究
B 記念枠:「指定課題」参照
C 記念枠: 「自由課題」参照

①指定課題
(1)建設生産システムにおけるCIM/BIMに関するもの
(2)建設生産システムにおけるデータベースに関するもの

②自由課題
(1)建設分野の情報化の企画、提案、標準化に関するもの
(2)建設分野の各種業務の情報化に関するもの

直接
(2016/6/30 必着)

     
28-43 サントリー生命科学財団

SUNBOR GRANT:年2,000万円上限×3年間、6件

  

本年度の募集課題
「生体内有機低分子の時空間局在解析や計測による生命現象の解明」

※若手研究者(概ね42歳以下)を対象とする

直接
(2016/6/30 17時迄)

     
28-42 NEC C&C財団

2016年度C&C賞の公募(自薦不可)

顕彰は毎年1回2件以内
(1件は1名 乃至3名)
賞状、賞牌と賞金
(原則1件につき1千万円)

  

C&C分野、及びその関連技術
(C&C分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの融合する技術分野)

※受賞者は原則として個人とする。ただし、小数(3人以内)のグループについては、それを1件とみなす。

直接
(2016/5/31 必着)

     
28-41 マツダ財団

研究助成:一律100万円  総額3,300万円
(採択件数は33件)

※助成対象の中から、若手研究者を主たる対象とし、選考委員会が特に優れた研究であるとみなした4件の研究に対し、マツダ研究助成奨励賞を授与し、副賞として研究助成金50万円を追加助成

  

①機械に係わる研究分野
②電子・情報に係わる研究分野
③化学系材料に係わる研究分野
④物理系材料に係わる研究分野

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※特に若手研究者・女性研究者の応募歓迎
※電子申請の締切が近づくとアクセスが集中し、電子申請書のアップロードができなくなる事例が例年発生しており、早めの申請をお願いします。

直接
(2016/5/31 必着)

   
28-40 トヨタ財団

国際助成プログラム
①1年間プロジェクト:上限500 万円/件
(2016年11月~2017年10月)

②2年間プロジェクト:上限1000 万円/件
(2016年11月~2018年10月)

  

テーマ「アジアの共通課題と相互交流―学びあいから共感へ―」
サブテーマ
A. 多世代・多文化を包摂する地域コミュニティ
B. 新しい文化の創造:これからのアジアの共通基盤の構築
C. オープン領域
※複数のメンバーによるプロジェクトに限る

直接
(2016/6/10 15時迄)

     
28-39 日立金属・材料科学財団

材料科学研究助成金
①一般助成:1件80万円、11件

②特別助成:50万円/年×3年間、1件程度/年

  

①金属材料/材料物性/無機・セラミックス材料/有機・高分子材料
②鉄鋼・鋳鉄(超合金等の特殊用途鋼や鋳鋼等を含む)

※平成28年6月20日時点で45歳以下
※学部長の推薦が必要
※応募は各助成につき1大学1名
(複数の応募があった場合は、別途学内選考あり

2016/6/9
(2016/6/20)

   
28-38 カシオ科学振興財団

研究助成
①特別テーマ:1件あたり上限500万円
(5件程度)

②基本テーマ:1件あたり上限100万円
(35件程度)

  

①自然科学および人文科学のすべての分野
題目「産業の活性化を促す新技術研究」


A.電気工学・機械工学
B.健康維持・増進を目的とした電子工学と医学/生理学の異分野から なる学術的研究
C.人間育成・人間行動

※申請時点で、教授・准教授・講師・助教・助手に限る(常勤でない研究者は不可)

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
(②は1学部3件まで、①は推薦件数定めなし)

2016/5/20
(2016/5/31 必着)

   
28-37 コスメトロジー研究振興財団

研究助成:1件あたり100万円、又は50万円
(分野③は25万円もある)     
※総額3,000万円

  

コスメトロジー(化粧品学)の発展・進歩に寄与する独創的研究を援助

分野:化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題
①素材、物性に関する分野
②生体作用、安全性に関する分野
③精神、文化に関する分野

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2016/7/11 必着)

     
28-36 DNP文化振興財団

研究助成:1件につき上限50万円

  

「A部門」グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする研究
美学・芸術学分野、視覚伝達論分野、美術・デザイン史分野、博物館学・アーカイブズ学分野、比較文化論分野、技法・技術・画像工学・保存科学分野、材料工学分野、美術教育学分野等

「B部門」グラフィックデザイナー、田中一光に関する研究
田中一光アーカイブ(作品、写真、書類、蔵書等、5万点を超える資料群)を活用した、田中一光に関する研究

※大学院修了以上の研究者で、大学教授または美術館館長の推薦のある者

直接
(2016/7/10 必着)

     
28-35 住友財団

①基礎科学研究助成:最大500万円(90件程度) /1年間

②環境研究助成(一般研究):最大500万円(50件程度) /1年間
(課題研究):最大1000万円(2件予定) /2年間

  

①基礎科学研究助成
理学の各分野及びこれら複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(工学の基礎となるものを含む)
若手研究者(個人またはグループ)を対象とする。

②環境研究助成
(一般研究)
環境に関する研究。分野は問わない。
(課題研究)
「喫緊の環境問題解決のための学際研究または国際共同研究」

※※所属機関の長(学科長・学部長以上)の承認が必要

直接
(2016/6/16 データ
2016/6/30 郵送必着)

     
28-34 井上科学振興財団

A.井上リサーチアウォード:1人当たり500万円(4名以内 うち、1名以上を女性研究者)

※助成金の使途は、間接経費等機関の共通経費に使用することはできない

B.井上研究奨励賞
本賞:賞状及び銅メダル
副賞:50万円(予定件数40件)    

A..次のすべての事項に該当すること

①自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2017年3月31日現在)であること。すなわち、2008年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。
ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。
②国内の国公私立大学並びに大学共同利用機関に所属する研究者又は所属予定の研究者であること。
※公募(自薦)とする。ただし、所属機関の長(学部長、研究科長)の承諾が必要 

B.2013年4月1日~2016年3月31日(2013年度~2015年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者

※2016年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
※学内の推薦が必要(要受賞候補者推薦書) :学内推薦件数5件

A.直接

B.2016/9/7


(A.2016/7/29 必着

B.2016/9/20 必着)


※Aのみ
 
28-33 矢崎科学技術振興記念財団

研究助成
(1)一般研究助成: 助成期間3年で200万円以内
(2)奨励研究助成: 助成期間1年で100万円以内

エネルギー、新材料、情報に関する分野
※(2)は若手研究者(原則35歳以下)
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※(1)(2)それぞれの種類ごとに2件までを推薦

2016/8/22
(2016/8/31 必着)
   
28-32 藤原科学財団

自然科学全分野を対象とした国際セミナー開催助成:1,200万円(2件以内: 総額2,400万円以内)

セミナーの要件
(1) なるべく基礎的なもので、関連分野の発展に寄与するもの
但し二国間会議、定期的に行われる国際会議、およびその準備会議、サテライト会議は対象としない。
(2) セミナー開催対象期間は、2017年1月1日~2018年12月31日
(3) 開催地は日本国内とする
※所属組織(学部等)の長の推薦が必要

直接
(2016/7/31 必着)
   
28-31 山田科学振興財団

自然科学の基礎的分野における2019年度開催予定の国際学術集会の開催助成:800万円以内

①基礎科学の適切なテーマについて、国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する。
②基礎科学研究者の世代間の対話によって、若い世代の研究の発展の基礎を構築する。
③基礎科学の異分野間の交流を図り、cross disciplinaryな討論を通じて、新しい発展を模索する。

※いずれも参加者は150名以内とし、複数の外国から適当数の参加者を招くもの

直接
(2017/2/24)
   
28-30 吉田学記念文化財科学研究助成基金

研究助成:1件あたり20~50万円

文化財科学に関する研究

※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること

直接
(2016/7/15 必着)
28-29 三井住友海上福祉財団

①研究助成(交通安全等分野):1件あたり上限200万円(総額950万円)
②三井住友海上福祉財団賞:副賞50万円

①交通事故又は各種災害の防止(交通環境、車両工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究

②2014年4月~2016年3月の2年間に発表された交通安全等・高齢者福祉をテーマとする著作・論文

※特に若手研究者の応募を歓迎

直接
(2016/6/30 必着)
   
28-28 第一生命財団

緑の環境プラン大賞
①シンボル・ガーデン部門: 上限1,000万円(3件)
②ポケット・ガーデン部門: 上限100万円(10件)

①一定の規模と質の高い緑地を形成することで、 シンボルガーデン部門
・ヒートアイランド、生物多様性保全等に貢献する「緑」
・地域や施設のシンボル、まちづくり活動の拠点となる「緑」

②暮らしに身近で愛着のある緑地を形成することで、 ポケットガーデン部門
・コミュニティを醸成し、持続可能な地域づくりに貢献する「緑」
・人々が気軽に集い、憩い、クールスポットになる「緑」

※①②とも、個人での応募は対象外

直接
(2016/6/30)
   
28-27 テルモ科学技術振興財団

①特定研究開発助成:1件1,000万円/原則3年間
②一般研究開発助成Ⅰ:1件200万円/1年間
③一般研究開発助成Ⅱ:1件200万円/1年間

①特定研究開発助成
『新しい価値を提供する医療機器の研究開発)』
医療機器には保健・衛生・介護の分野も含む※1件

②一般研究開発助成Ⅰ
(1)治療のための医療機器・装置・ICT・素材の研究開発
(2)診断、介護のための医療機器・装置・ICT・素材の研究開発
※1・2あわせて12件
(3)医療機器の要素技術の研究開発
※1~2件

③一般研究開発助成Ⅱ
(1) 生体成分・細胞・合成薬剤と医用材料を組み合わせた検査・治療システム
(2) 再生医療(DDS、機能再建、人工臓器等も含む)
(3) 診断・治療を目的とした生体成分・生理活性物質
(4) 予防医療(感染制御、衛生向上等も含む)
※1~4あわせて25件
(5) 看護(チーム医療、看護技術、地域連携等)
※3~4件/100万円
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要(1推薦者から1件の申請書に限る) 

2016/6/17
(2016/6/30)
   
28-26 立石科学技術振興財団

①国際交流助成(後期)
a.国際会議発表:1件40万円以下
b.短期在外研究:1件70万円以下、a・b合計10件程度

②国際会議開催助成:1件100万円以下、10件程度

エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究

※①は40歳以下(申請日の満年齢)の研究者
※①は所属機関長(学部長、研究科長など)の押印が必要

直接
(2016/6/30 消印)
   
28-25 野村マネジメント・スクール

学術研究助成:1件あたり100万円、総額1,000万円

常勤の職に就き、経営者教育、経営学、ファイナンス、ITマネジメントを中心とする分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ

※特に若手研究者の応募を歓迎

直接
(2016/6/30)
   
28-24 医療経済研究・社会保険福祉協会

A:指定課題研究助成
1件あたり150万円~250万円
 
B:若手研究者育成研究助成
1件あたり50万円~150万円(5件程度)

A:①終末期ケアの費用対効果とその在り方に関する研究
②認知症ケアの費用対効果とその在り方に関する研究
③前期高齢者医療制度の評価に関する研究
④医療保険・介護保険 相互の接続に関する研究
⑤介護予防(フレイル、転倒、認知症等)の評価に関する研究

B:①医療保険及び介護保険に関する政策的研究
②診療報酬及び介護報酬に関する政策的研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた政策的研究
④医療・介護産業に関する政策的研究
⑤医療・介護の提供体制に関する政策的研究

※主たる研究者は40歳以下(2016年4月1日現在)を対象

直接
(2016/6/30 必着)
 
28-23 日本証券奨学財団

①研究調査助成:総額1,000万円、1件100万円程度

②研究出版助成:総額500万円、1件50万~100万円程度

①証券金融経済分野(証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済の部門)

②証券金融経済分野における研究調査の成果公表等に係る出版費用

※①は所属機関の長(学部長等)および同一分野の研究者の推薦が必要
※②は研究が完成しており、完成原稿があるもの
※①②ともに個人による研究の場合は年齢55歳以下

直接
(①2016/6/30

②2016/9/30)

   
28-22 ロッテ財団

研究助成事業
①研究者育成助成〈ロッテ重光学術賞〉:1件1,500万円×5年、2件

②奨励研究助成:1件300万円、10件

(a)食料の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄 (b)食品のマーケティング (c)食文化 (d)嗜好性 (e)栄養 (f)食品安全・衛生 上記(a)から(f)の複合領域

※①は2016年4月1日時点で30歳以上40歳以下の博士号取得者で、テニュア(終身雇用)でない者
※②は2016年4月1日時点で40歳以下の博士号取得者または単位取得退学者
※①は指導教員の推薦、①・②は学部長・研究科長・研究所長等の承認が必要
※①・②の重複応募不可

直接
(①2016/7/15

②2016/6/24)

   
28-21 泉科学技術振興財団

①研究助成:1件100万円以下、40件
②研究集会スタートアップ助成:1件30~80万円、5件以内(総額250万円以内)

①高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究に対する助成

②「機能性材料科学」分野における萌芽的なグループの研究集会(国内および国際的)を主導する若手研究者に対する助成
(但し、国内で平成28年10月~平成29年12月に開催されるものに限る。)

※①②所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2016/6/15)
   
28-20 八洲環境技術振興財団

①.「研究開発・調査助成」:1件100万円(15件程度)

②.「国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成」:1件あたり 最大20万円(10件程度)
<開催時期>
(Ⅰ)平成28年10月1日〜平成29年3月31日
(Ⅱ)平成29年4月1日〜平成29年9月30日

①.「研究開発・調査助成」
環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究
(1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2)クリーン燃料
(3)エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム
(4)エネルギー材料、デバイス
(5)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
(6)環境技術マネジメントの基礎研究

②環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催を支援する

※所属機関の長(学部長・研究科長・研究所長等)の承認が必要

直接
(①2016/10/31

②(Ⅰ)2016/ 6/10

②(Ⅱ)2016/12/10)

   
28-19 大川情報通信基金

研究助成:1件あたり100万円

情報・通信分野において、独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究

基礎分野、通信、インターネット分野、コンピュータシステム分野、人工知能分野、バイオ分野、応用分野(A)、応用分野(B)、人文、社会科学分野

直接
(2016/6/10 必着)
   
28-18 大和エイドリアン賞

科学共同研究の賞:日英間のプロジェクトに10,000ポンド(上限)の支援

数学を含む純粋科学と応用化学の分野における日英間の研究チームの重要な共同研究を支援。
※3年に1度の授与

直接
(2016/6/10)
   
28-17 鉄鋼環境基金

環境助成研究:①・②あわせて50~60件程度

①一般研究助成:1件あたり150万円以下
②若手研究助成:1件あたり100万円以下

鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究

※①は39歳以下でも応募可
※②は2016年4月1日現在満39歳(2年目の継続申請の場合は38歳)以下の者

直接
(2016/5/31)
   
28-16 イオン工学振興財団

研究助成:1件あたり80万円(13件以内)

若手研究者のイオンを用いた工学研究

※若手研究者(平成29年4月1日現在38歳未満)
※所属機関の長(学部長・研究科長・研究所長等)の承認が必要

直接
(2016/5/31)
   
28-15 第一三共生命科学研究振興財団

①平成28年度 研究助成:年100万円×2年(計200万円)、25件予定
②平成29年度 海外留学奨学研究助成:月額25万円を2年間(計600万円)、5件程度

①・②ともにa.基礎的生命科学分野・b.臨床的生命科学分野・c.創薬生命科学分野

※①は50歳未満(平成28年4月1日現在)の研究者
※②は海外留学経験がなく、平成28年4月以降に海外の研究機関等への留学等を計画している日本国内在住の若手研究者(平成28年4月1日現在、35歳以下医師免許取得者は37歳以下)
※①・②とも理工学術院長、先進理工学研究科長の推薦書が必要で、推薦者1人につき1件申請可能

2016/5/9
(2016/5/21 電子申請
2016/5/31 消印)

 


     
28-14 内藤記念科学振興財団

次世代育成支援研究助成金:年間200万円×3年間(10件以上)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究に対し、次世代の研究者育成に資するため、将来有望な研究者へ研究費の一部を継続的に補助   
※2016年10月3日時点で、博士号を取得して10年以内の者   
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※1推薦者につき1件   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと   
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

2016/9/20
(2016/10/3 必着)

 


     
28-13 内藤記念科学振興財団

海外研究留学助成金:450万円(10件以内)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行うための、海外留学渡航費、その他経費、研究費等を補助   
※2016年10月3日時点で、博士号を取得して7年以内の者かつ1976年4月1日以降に出生の者   
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※1推薦者につき1件   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと   
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

2016/9/20
(2016/10/3 必着)

 


   
28-12 内藤記念科学振興財団

女性研究者研究助成金:年間200万円×3年間(10件以上)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究   
※出産日から復帰日までが60ヵ月以内の女性研究者   
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※1推薦者につき1件   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと   
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

2016/5/19
(2016/6/1 必着)

 


   
28-11 内藤記念科学振興財団

若手ステップアップ研究助成:3年間総額1,000万円(3件以内)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究   
申請締切時点で博士号取得10年以内の研究者であること。   
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと   
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

直接
(2016/6/1 必着)

 


     
28-10 内藤記念科学振興財団

①海外学者招聘助成金(前期):エリアにより20~80万円(10件以内)   
②海外学者招聘助成金(後期):エリアにより20~80万円(10件以内)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招聘する際の費用を補助   


※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※1推薦者につき1件(①、②各々1件)   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと   
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

①2016/5/19
②2016/9/28


(①2016/6/1 必着
②2016/10/3 必着)

 


     
28-9 内藤記念科学振興財団

研究助成:300万円(80件以上)

健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究   


※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要。ただし、同一専攻の研究科(大学院)と学部(大学)の両方からは申請できない。どちらか一方の推薦者から1名の申請とする。
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。

2016/5/19
(2016/6/1 必着)

 


     
28-8 内藤記念科学振興財団

①講演助成金(夏季):上限50万円   
②講演助成金(秋季):上限50万円   
③講演助成金(冬季):上限50万円   
④講演助成金(春季):上限50万円

国際会議の開催において、自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助する。   
※参加者総数が50名以上でかつ参加国が日本を含む2か国以上を占める会議   
※財団の理事・監事および評議員の推薦が必要(自薦不可)   
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと

直接
(①2016/5/20   
②2016/8/22   
③2016/11/21   
④2017/2/20)

 


     
28-7 興和生命科学振興財団

研究助成:1件当り100万円程度

人類の疾病の予防と治療に関する自然科学の研究   
A)生命科学における生理活性物質及びその臨床に関する研究   
B)生命科学における光技術の応用   
※推薦締切日の時点で、満40歳以下(昭和51年(1976)6月1日以降生まれ)であること   
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要   
※一推薦者からA)B)のうち、いずれか一件の推薦に限る

2016/5/19
(2016/5/31 消印)

 


     
28-6 東電記念財団

(1) 研究助成   
a.基礎研究:1件500~1,000万円(2~3年)、7件程度   
b.一般研究:1件100万円(1~2年)、14件程度   
(2) 国際技術交流援助   
上期・下期:渡航先に応じて1件20万円上限、各期10件程度

(1)   
a.電気・エネルギー関連の若手研究者による独創的な基礎研究   
b.電気・エネルギー分野のユニークな研究   
(2)   
電気・エネルギー関連の技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在   
※(1)-a.は40歳未満、学生は対象外。   
(1)-b.は年齢制限なし。   
(2)は40歳未満、学生の場合は国内の大学院生   
※(1)a.・(2)は推薦書が必要。

直接   
(1)   
a.(2016/9/30)   
(1)   
b.(2016/6/30)   
(2)上期   
(2016/5/31)   
(2)下期   
(2017/1/31)

 


 
※(1)-b.
(2)のみ
 
28-5 山崎香辛料振興財団

研究助成:1件当り100万円程度

香辛料の基礎的研究並びに香辛料の原材料や応用などの関連分野に関する研究   
※学部長等の推薦が必要

直接
(2016/5/9 必着)

 


     
28-4 メルコ学術振興財団

研究助成
(1) 研究助成A:研究者・大学院生
1件30万~200万円程度、助成件数10件程度
(2) 研究助成B:博士後期課程大学院生
一人毎年100万円×3年間、助成件数1件/年
※その他に「国際研究交流助成」「出版助成」の募集もあり(財団ホームページ参照)

日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化、又は理論化を目指す研究に対する助成等を通じて、わが国の学術及び文化の向上発展に寄与することを目的としています。

(1) 個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び博士後期課程に在学中の大学院生。ただし、上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
(2) 研究グループ(共同研究)の場合
・代表者については,日本の大学・研究機関に常勤のこと。
・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。


※(1)(2) ともに所属機関長の推薦が必要

直接
(2016/5/9 必着)

 


   
28-3 材料科学技術振興財団

山﨑貞一賞:賞状と副賞(賞金300万円)、各分野につき1件

(1) 材料
(2) 半導体及び半導体装置
※自薦、他薦を問わない
※論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている人

直接
(2016/5/6)

 


     
28-2 奥村組建設環境技術助成基金

助成金給付対象者の募集:1件あたり80万円(総額380万円)

建設技術に係る環境負荷低減に関する研究
※推薦状が必要

直接
(2016/5/6 消印)

 


     
28-1 日揮・実吉奨学会

研究助成:1名に対し200万円、原則1大学当たり1名(ただし、2名採用する場合あり)

わが国の科学技術発展の将来を担う若手研究者による自由で独創的な研究

※学部長の推薦が必要
※理工系(医学、歯学、薬学系を除く)の研究室において、研究を行っている新進の研究者
※40歳以下の常勤正教員
※本学からの申請は2名以内のため複数の応募があった場合は別途学内選考あり
※過去に同会の研究助成を受給した方はご遠慮下さい。
※推薦書が必要

2016/5/9
(2016/5/18必着)

 


    募集要項・申請書等を学内便でお送りします。必要な方はご連絡ください。
27-340 明治安田こころの健康財団

1件50万円(20件以内を限度)

   

乳幼児期から学齢期・思春期の子どもの問題、家族・家庭の諸問題および高齢者の問題に関する精神保健・福祉の諸領域(児童青年精神医学・小児科学・教育学・心理学・社会学・家族精神医学・人間関係学・老年精神医学等)についての基礎的、臨床的な研究

※推薦書が必要

直接
(2016/4/23)

 


     
27-339 セコム科学技術振興財団

研究助成

1件当たり、準備期間500万円以内・本格研究期間1,500万円以内/年で総額5,000万円以内、7件程度

   

国民生活の安全確保、災害防止等国民生活に密着した研究

※国内の大学に所属する59歳以下(平成29年3月末日時点)の研究者
※所属機関の長(研究科長、学部長、研究所長)の推薦が必要

直接
(2016/5/16)

 


     
27-338 ニッセイ財団

高齢社会助成
①地域福祉チャレンジ活動助成:4団体、最大400万円(1年最大200万円)
②実践的課題研究:2件、最大400万円(1年最大200万円)
③若手実践的課題研究:5件程度、総額500万円(1件最大100万円)

   

①地域包括ケアシステムの展開につながる4つのテーマのいずれかに該当する活動
②「実践的研究助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究

※①は第三者(活動の運営組織に属さない人)からの推薦が必要
※③は39才以下の研究者。大学院博士課程在籍者(指導教員の推薦が必要)、ポスドクも含む

直接
(①2016/5/31)
(②2016/6/15)

 


 
※③のみ
 
27-337 村田学術振興財団

①研究助成
自然科学:1件あたり100~300万円程度(100件程度)
人文・社会科学:1件あたり50~200万円程度(24件程度)
②研究会助成
自然科学:1件あたり30~100万円程度(30件程度)
人文・社会科学:1件あたり50万円程度(6件程度)
③海外派遣援助
自然科学:1件あたり20~50万円程度(70件程度)
人文・社会科学:1件あたり20~50万円程度(20件程度)

   

①~③について以下の2分野を対象とする
自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野
人文・社会科学: 国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究

①研究助成

②研究会(学会を含む)助成
日本国内で開催される研究会・学会

③海外派遣援助
海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議、シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣

※学部長・研究科長・研究所長・教授、又は直属の上司の推薦が必要

直接
(2016/4/6(電子申請))
(2016/4/11(書類提出))

 


     
27-336 末延財団

研究助成:継続的な活動を会、研究会、その他の学術団体に対して必要な経費を助成

   

比較法、外国法など、国際的視点からの法学研究

直接
(2016/3/31)

 


     
27-335 クリタ水・環境科学振興財団

研究助成
①国内研究助成:50~100万円/年、各分野計55件
②国際会議助成(発表):上限25万円
③海外研究助成:30万円/年

   

①自然科学・技術(1)、自然科学・技術(2)、人文・社会科学、特別テーマ 「水を究める」、萌芽的研究
②国際会議での発表に対する助成
③日本人研究者の推薦によるアジア在住の外国人研究者への助成

※①・③は原則として40歳以下
※②は過去に当財団から国内研究助成を受けた研究者
※③は日本あるいは当該国に在住する日本人研究者からの推薦が必要

直接
(2016/5/12)

 


     
27-334 服部報公会

①報公賞:原則1件、賞金1,000万円
②工学研究奨励援助金:1件当たり80~120万円程度、15件程度

   

①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所等の機関・部局長の推薦を受けた者(自薦は不可)

②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの

※②は満40歳未満(応募締切時点)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長(大学院学生の場合は加えて研究指導者の推薦)の承認が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、あらかじめご了承ください。

2016/4/18
(2016/5/10)

 


 
※②のみ
 
27-333 公益信託ENEOS水素基金

研究助成:5件程度 総額5,000万円以内(1件1,000万円を限度とする)

   

第1分野:水素製造技術
第2分野:水素貯蔵・輸送に関する技術
第3分野:CO2固定化・削減技術

※若手研究者(40歳未満)からの応募を歓迎

直接
(2016/5/10)

 


     
27-332 永守財団

研究助成:1件当たり100万円

   

モータ、アクチュエータ、発電機およびそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野 

※所属機関(研究室)の上席者による承諾書が必要
※概ね39歳以下の若手研究者を対象とします

直接
(2016/5/10)

 


     
27-331 戸部眞紀財団

研究助成:年額100万円、14件

   

化学・食品科学、芸術学、体育学、経営学

※代表者の年齢が平成28年4月1日現在で40歳以下であること
※学長、研究科長等の推薦書が必要

直接
(2016/4/15)

 

 


     
27-330 石橋湛山記念財団

第37回石橋湛山賞

   

政治・経済・外交・文化などの領域において自由主義・民主主義・平和主義の考え方に沿った優れた作品

※平成27年3月より平成28年2月までの間に発表された論文や評論などの言論作品を受賞候補作品として推薦

直接
(2016/3/31)

 

 


   
27-329 伊藤科学振興会

研究助成:1件当たり100万円以内、3~4件

   

研究対象分野:生物学
助成対象:准教授、講師、助教、及びこれに準ずる者

※学長の推薦が必要(各学部毎それぞれ2件以内)

2016/5/6
(2016/5/25)

 

 


   
27-328 コスモス国際賞委員会

コスモス国際賞:賞状、メダル、副賞4,000万円、原則として1個人または1チーム



①自然科学、人文・社会科学など幅広い分野の研究
②賞の理念に関連する思想、芸術、評論等の業績

※自薦不可
※コスモス国際賞候補者推薦書書式(Word形式) http://www.expo-cosmos.or.jp/recommend/index.html(推薦書ダウンロード)


直接
(2016/4/15)

 

 


     
27-327 サントリー文化財団

①人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成
②地域文化活動の実践者と研究者によるグループ研究助成
:1件につき50万円から300万円



①人文科学、社会科学の分野において、特定の専門分野に偏らないメンバーで構成された独創的で学術上意義の大きい学際的なグループ研究活動

②地域文化活動に関する研究の振興と、これを通じて日本の地域文化活動の発展に寄与することを目的とし、地域文化活動を行っている人(実践者)と研究者による共同研究

※①・②の併願不可


直接
(2016/4/11)

 

 


     
27-326 児童健全育成推進財団

健全育成研究助成(第二回)
①一般助成:最大50万円、1件
②児童厚生員養成校特定助成:最大50万円、1件



①児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる学際的研究を期待

②児童福祉分野における児童の健全育成に関する研究。特に、児童館活動の効果に関するエビデンスにつながる研究を期待

※①②共に推薦者不要。完全公募制
※①は大学院博士課程(博士後期相当)の学生も可


直接
(2016/3/28)

 

 


 
※①のみ
 
27-325 水源地環境センター

WEC応用生態研究助成:1件につき年度100万円以内



【指定課題】
・「ダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」
・「生態系への影響を踏まえたダム貯水池に係わる土砂動態に関する研究」

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要


直接
(2016/4/5)

 

 


   
27-324 長寿科学振興財団

長寿科学関連国際学会派遣事業(第1期):1名最大40万円、1期~3期 各期4名程度(全期12名程度)



海外で開催される長寿科学関連国際学会に国内の若手研究者を派遣

※募集対象年度を含め3年前までの間に長寿科学の研究に携わった若手研究者(派遣時に原則として40歳未満、院生も可)
※所属機関長(学部長又は研究科長以上)の承認が必要
※共同研究者(又は指導を受けた研究者)の推薦が必要


直接
(2016/3/4)

 

 


   
27-323 内藤記念科学振興財団

特定研究助成金:
特に優秀なポスター発表者10名に各50万円を贈呈



第42回内藤コンファレンステーマ(「生命科学に革命をもたらす最先端構造生物学」)に関連したポスター発表

※英語で討論ができること
※開催期間(2016年10月4~7日)の4日間を通して参加できること


直接
(2016/4/12 正午)

 

 


     
27-322 井上春成賞委員会

井上春成賞:賞状・賞牌・研究奨励金100万円、原則2件



大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとにして企業が開発、企業化した技術であって、わが国科学技術の進展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものの中から特に優れたものについて、研究者及び企業を表彰する


直接
(2016/3/31)

 

 


     
27-321 日本学術振興会 国際生物学賞委員会事務局

国際生物学賞:賞状・賞牌及び賞金1000万円、1人



生物学の研究において世界的に優れた業績を挙げ、世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者を候補者として推薦
授賞対象分野:「多様性の生物学(Biology of Biodiversity)」


直接
(2016/4/22)

 

 


     
27-320 ニッセイ財団

環境問題研究助成
①学際的総合研究:1件当たり1000~1500万円
②若手研究・奨励研究:1件当たり50~150万円



①人間活動と環境保全との調和に関する研究
②特に課題を設定しませんが、「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ着想豊かな・新しい分野への挑戦的研究を期待します

※②は45歳以下(昭和46年4月1日以降生まれ)。但し学生(院生含)は応募不可


直接
(2016/4/4)

 

 


     
27-319 琵琶湖・淀川水質保全機構

水質保全研究助成:最大80万円(年度当たり200万円として増額する場合あり)



(1)琵琶湖・淀川流域における微量汚染物質・病原性微生物の動態把握・影響評価・制御技術に関する研究
(2)琵琶湖・淀川における流域水環境管理のための水質指標とその監視・解析評価に関する研究
(3)琵琶湖・淀川流域における閉鎖性水域の富栄養化・底質改善に関する研究


直接
(2016/2/25)

 

 


     
27-318 タカノ農芸化学研究助成財団

研究助成:
①一般部門(年齢制限なし):1件当たり100万円、7件程度
②若手部門(40歳未満):1件当たり50万円、6件程度



(1)豆類や穀類の生産技術(栽培、育種、植物栄養、根圏微生物等)に関する研究
(2)豆類や穀類、並びにそれらの加工品の食品機能(栄養機能、嗜好機能、生体調節機能等)に関する研究
(3)豆類や穀類の利用加工技術、並びにそれらに関連する納豆菌等微生物の特性・酵素等に関する研究

※若手部門は、昭和51年4月1日以降生まれの方


直接
(2016/3/10)

 

 


   
27-317 慶應義塾医学振興基金

第21回慶應医学賞:1賞につき副賞1000万円とメダル、2名(国内1名、国外1名)



基礎医学・臨床医学ならびに医学に密接に関連した生命科学の諸領域

※個人からの推薦の場合、1 推薦者につき1 件まで
※1 機関、団体からの推薦件数に原則として制限はなし。ただし、原則として1 研究テーマにつき1 名の推薦とする。


直接
(2016/3/8)

 

 


     
27-316 武田科学振興財団

①生命科学研究助成:1件1000万円、30件程度
②ライフサイエンス研究奨励:1件200万円、30件程度
③杏雨書屋研究奨励:1件50~100万円、7件程度



①②人類の健康増進に寄与する生命科学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究

③杏雨書屋所蔵の資料およびそれに関連する研究

※①は55歳未満(2016年4月1日現在)の方
※②は国内の医学・歯学・薬学部以外を卒業し、医学・歯学・薬学系以外の大学及び研究機関に所属する生命科学分野の45歳未満(2016年4月1日現在)の研究者
※③は修士・博士課程の院生は指導教官の推薦が必要
※①②は所属部門の長(所属長)からの推薦が必要。(推薦者が推薦できる候補は、1件のみです。もし、2件以上推薦された場合は、受付順位の早い候補1件を受付ます。)


直接
(①②2016/4/5)
(③2016/4/28)

 

 


 
※③のみ
 
27-315 産業構造調査研究支援機構

調査研究助成:1件当り350万円以内、2件



技術革新、情報化、サービス経済化の進展等の社会に与える影響についての調査研究


直接
(2016/4/20)

 

 


     
27-314 「山上の光賞(さんじょうのひかりしょう)」事務局

第2回「山上の光賞」:記念杯を受賞者本人へ、賞金100万円を受賞者の所属機関へ贈呈



健康・医療に関する様々な分野

・医師部門
・研究者部門(医学、生物学、化学、医療経済学、医療政策研究等を含む健康・医療に関わる広範な分野における研究者)
・看護・保健部門(看護師、助産師、介護福祉士、セラピスト等を含む)
・NPO・ボランティア部門
・公衆衛生部門(職種を問わず公衆衛生の促進に貢献する方)

※75歳(2015年12月31日現在)以上の方
※他者推薦による応募形式


直接
(2016/2/19)

 

 


     
27-313 畠山文化財団

研究助成:1件当り70万円、10件



風水力・流体機械、環境・エネルギー・バイオマス、半導体製造装置及びプロセス

※理・工学部長、研究所の所長又はこれらに準ずる責任者の推薦が必要


直接
(2016/3/10)

 

 


     
27-312 日本中小企業福祉事業財団

日本フルハップ調査研究助成:最大300万円、9件程度



中小企業の経営者及び従業員の災害防止、健康確保に資する調査研究

①中小企業経営者・従業員の疾病傾向と早期発見・早期診断に関する調査研究
②中小企業経営者・従業員の身体・心理的健康の維持・増進および健康管理に関する調査研究
③中小企業における労働災害とその対策に関する調査研究
④高齢者の災害・疾病・介護予防対策に関する調査研究

※所属する研究機関等からの推薦が必要


直接
(2016/2/29)

 

 


     
27-311 高柳健次郎財団

①高柳健次郎賞:表彰盾並びに記念のメダルを贈呈、1件
②高柳健次郎業績賞:表彰盾並びに副賞50万円、2件



電子工学、情報通信工学及び放送工学

※所属する機関の責任者による推薦が必要
※②は50歳以下とする


直接
(2016/2/10)

 

 


     
27-310 カワイサウンド技術・音楽振興財団

研究助成:1件当り上限100万円



産業、生活、文化の各分野にわたる研究で、音が主役となりQUALITY OF LIFEの向上に寄与する研究

直接
(2016/2/29)

 

 


     
27-309 中部電力株式会社 原子力安全技術研究所

公募研究(一般):1件あたり500万円/年、10件程度



(1)原子力の将来技術に資する基礎基盤的研究
(2)原子力発電所の安全性向上に資する研究
(3)浜岡原子力発電所1 ,2号機の廃止措置の改善に資する研究
(4)浜岡原子力発電所3 ,4 ,5号機の保守性・作業性の向上に資する研究

直接
(2016/2/29 17時)

 

 


     
27-308 フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局

第30回 独創性を拓く 先端技術大賞

①企業・産学部門:最優秀賞(経済産業大臣賞・副賞(研究奨励金))他
②学生部門:最優秀賞(文部科学大臣賞・副賞(研究奨励金))他



2015年度に発表した下記A~Gの分野における技術論文または新製品
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 機械・土木・建築
F 化学
G ノンセクション(上記A~Fの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

※①は研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者
※②は学生・大学院生、およびこれらの学生グループ(留学生も可)


直接
(2016/3/31)

 

 


   
27-307 中山隼雄科学技術文化財団

国際交流助成:総額70万円以内


ゲームに関する「国際交流(参加)」を助成対象の分野とします

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要


直接
(2016/4/15)

 

 


   
27-306 NEC C&C財団

①国際会議論文発表者助成【カテゴリー1】:1件当り12~25万円
②国際会議、フォーラム等への参加助成【カテゴリー2】



C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※大学院生(原則として40歳以下)
※指導教官の推薦が必要。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名。複数推薦する場合は、推薦者が優先順位をつけること。


直接
(2016/2/29)

 

 


   
27-305 加藤科学振興会

研究奨励金:1件当り30万円、20~25件程度



電気化学、電気・電子材料を中心とする材料科学及びそれらの関連分野

※大学院修士課程以上で30歳以下の研究者
※指導教官により選ばれ、さらに当該研究機関(学部長、研究科長など)の代表者から推薦された研究者


直接
(2016/3/17)

 

 


   
27-304 ローム株式会社

研究公募:1件あたり200万円上限、10~20件程度



1. 光エレクトロニクス・フォトニクス研究分野
2. パワーエレクトロニクス研究分野
3. 異種接合研究分野
4. MEMS研究分野
5. 省エネLSI研究分野
6. 無線通信研究分野

※大学・高等専門学校・公的研究機関の若手研究者を対象とする


直接
(2016/2/29)

 

 


     
27-303 日本環境整備教育センター

浄化槽に関する調査研究助成:総額100万円程度



浄化槽に関する新技術の開発、生活排水処理手法、社会科学的な研究等、原則として浄化槽に関する研究


直接
(2016/3/2)

 

 


     
27-302 糧食研究会

研究支援:1件100万円、7件採用予定



食品機能、健康・栄養、食品加工技術、食品安全などに関する研究


直接
(2016/2/29)

 

 


     
27-301 深田地質研究所

深田研究助成:500万円、10件程度



複合的地球システム及びその社会とのかかわりに関する研究
①地質学に関する研究・調査
②応用地質学に関する研究・調査
③地球物理学に関する研究・調査
④地盤工学に関する研究・調査
⑤環境工学に関する研究・調査
⑥防災工学に関する研究・調査

※所属教育・研究機関の研究指導者の推薦を受けた若手研究者(助教あるいは大学院博士後期課程)が対象


直接
(2016/2/5)

 

 


 
 
27-300 化学物質評価研究機構

CERI公募型研究助成:1件当り100万円以内、2件以内



化学物質の評価・管理技術の発展に資する研究
①ゴム、プラスチックなどの高分子材料の評価に関する研究
②環境分析、モニタリング技術に関する研究
③標準物質の開発、評価技術に関する研究
④化学物質の有害性評価、暴露評価及びリスク評価に関する研究
⑤その他、化学物質の評価、管理に関する研究

※募集年の4月1日時点で40歳以下である者


直接
(2016/1/31)

 

 


 
 
27-299 松井角平記念財団

研究助成:1件200万円上限、4~10件程度



・日本国内にある寺院、神社等の建造物に関する学術研究
・日本国内にある歴史的文化財の建造物の保存、修復に関する学術研究


直接
(2016/1/29)

 

 


 
 
27-298 旗影会

一般助成:1件当り100万円、40件程度
特別助成:1件当り200万円、10件程度



①畜産(生産および加工)、農産(生産および加工)、食品工業(食品工学、食品化学、食品機能、食品衛生、調理科学など)

②一般助成に示す分野のうち、タマゴに関する研究(タマゴの新規活用、健康機能、衛生、調理科学、食文化など)


直接
(2016/1/29)

 

 


 
 
27-297 日本応用酵素協会

酵素研究助成:100万円、15件
50万円、15件



酵素の応用研究及び生命科学に関連する酵素の研究


直接
(2016/1/24)

 

 


 
 
27-296 租税資料館

①租税資料館賞:著書80万円、論文50万円
最優秀賞:著書100万円、論文80万円
②租税資料館奨励賞:論文30万円
最優秀奨励賞:50万円



税法学並びに税法と関連の深い学術に関する著書及び論文で、平成26年4月以降に発刊又は発表されたもの及び未発表のもの(日本語に限る)

※②は大学院生の論文が対象


直接
(2016/3/31)

 

 


 
※②のみ
 
27-295 仏教美術研究上野記念財団

研究奨励金:10万円、5名以内



仏教美術研究

※平成28年4月時点で博士後期課程に在籍している方に限る


直接
(2016/2/29)

 

 


 
 
27-294 成茂神経科学研究助成基金

成茂神経科学研究助成基金
①研究助成金:30~50万円程度
②講演会等費用の補助:10~20万円程度



神経科学の研究

※①は若手研究者(40才以下)を優先


直接
(2016/2/19)

 

 


 
 
27-293 日本法制学会

財政・金融・金融法制研究基金研究助成
①研究助成金(イ):1研究題目あたり70万円まで
②研究助成金(ロ):1研究題目あたり30万円まで
③学会・研究集会:1組織・大会あたり30万円まで



財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野

※②は2016年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学予定の方
※推薦書(大学院生の場合は指導教員の推薦書)が必要


直接
(2016/3/1)

 

 


 
※②のみ
 
27-292 ネスレ栄養科学会議

研究助成:1件あたり100万円、8件程度



臨床栄養を含む栄養と健康に関する研究


直接
(2016/3/11 17時)

 

 


 
 
27-291 茨城県科学技術振興財団

江崎玲於奈賞:賞状・賞牌および副賞1,000万円、原則1名



ナノサイエンスあるいはナノテクノロジーの分野において顕著な研究業績を挙げた研究者を顕彰する

※大学の長の推薦が必要
※本学からの推薦は上限3件(多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、予めご了承願います。)


2016/2/19
(2016/3/11)

 

 


 
 
27-290 富士ゼロックス株式会社小林節太郎記念基金

在日外国人留学生研究助成:1件当たり上限120万円、32名程度



人文・社会科学

※アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生
※日本国内の大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦書が必要


直接
(2016/2/29)

 

 


 
 
27-289 永守財団

永守賞2016:3~5名
永守賞大賞:500万円
永守賞:100万円



モータ、アクチュエータ、発電機およびそれらの制御方法、その応用技術等に関連する技術分野

※学会推薦又は自己推薦(自己推薦の場合、学会又は所属機関による推薦状が必要)


直接
(2016/1/31)

 

 


 
 
27-288 日本ロレアル株式会社

①ロレアル-ユネスコ女性科学者日本奨励賞:賞状・奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(計4件)

②ロレアル-ユネスコ女性科学者日本奨励賞-特別賞:賞状、1件



①生命科学、物質科学
②科学をはじめ教育の分野

※①は博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性。指導教員からの推薦状が必要。
※②は自薦・他薦可。他薦の場合は、推薦先の了承が必要。


直接
(2016/2/29)

 

 



 
27-287 第一三共生命科学研究振興財団

高峰記念第一三共賞:賞状、賞牌、副賞1,000万円、贈呈者数1名

   

生命科学、特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、その進歩・発展に顕著な功績をあげ、現在活発な研究活動を行い、今後も優れた研究成果が期待される日本国内在住の研究者

※理工学術院長の推薦書が必要。(複数推薦可)

直接
(2016/2/29)

 

 


   
27-286 第一三共生命科学研究振興財団

PIセットアップ研究助成:1件あたり300万円、5件

   

①基礎的生命科学分野 ②臨床的生命科学分野 ③創薬生命科学分野

※平成28年4月1日現在で45歳以下の研究者(生命科学分野の博士学位を有する者あるいはこれと同等以上の研究能力を有する者)

※理工学術院長の推薦書が必要。(原則、1推薦者1件)

2016/2/5
(2016/2/19(電子申請))
(2016/2/29(書類送付))

 

 


   
27-285 日本ビフィズス菌センター

第20回 腸内細菌学会 発表演題募集:
①一般演題A:表彰状および副賞
②一般演題B


常在・病態菌叢およびその生態・分類・意義・腸管免疫・食品微生物・プロバイオティクス・プレバイオティクスなどに関する研究の発表

※①は平成28年6月9日現在で40歳未満の方を対象


直接
(2016/1/29)

 

 


 
 
27-284 日本鋳造工学会

①特別若手研究奨励金:100万円、1件
②若手研究奨励金:1件あたり50万円、5件


鋳造工学に関する学問・技術

※2016年3月31日現在で満45歳以下の若手研究者
※大学院生については博士後期課程に在学、または進学が決まっている者で、指導教員の推薦が必要

直接
(2016/1/31)

 

 


 
 
27-283 加藤科学振興会

研究助成金:1件当り100~200万円、5~10件程度


   

電気化学、電気・電子材料を中心とする材料科学及びそれらの関連分野

※所属機関長または学識経験者の推薦文が必要

直接
(2015/12/31)

 

 


 
27-282 日本アンカー協会

研究助成:1件につき50万円、数件


   

アンカー工法に関する研究

※若手研究者を対象

直接
(2016/1/31)

 

 


 
27-281 ドイツ・イノベーション・アワード事務局

ゴットフリード・ワグネル賞2015
賞金:250万円(各分野から1件、計4件)


   

応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果が対象。対象の4分野から一つを選択し応募。

・マテリアル
・輸送システムと自動車
・エネルギーとインダストリー
・ライフサイエンスとヘルスケア

※応募資格:45歳以下の若手研究者

直接
(2016/1/12)

 

 


 
27-280 日本生産性本部

生産性研究助成①:1人あるいは1グループあたり50万円
②:1人あるいは1グループあたり100万円
※助成人数は、3名(3グループ)以内:①②あわせて


   

広く経営、労働、生産性などに関する領域を研究する個人またはグループ(所属、国籍は問いません)。 わが国学界の発展に寄与するものが望ましい。

※若手研究者(2015年4月1日において年齢40歳未満)
※グループでの応募の場合、代表者が上記年齢基準を満たす必要有り

直接
(2015/12/17)

 

 


 
27-279 三島海雲記念財団

学術研究奨励金:
①個人研究奨励金:1件当り100万円、両部門で51件程度
②共同研究奨励金:1件当り200~500万円、両部門で3~5件程度


   

A.自然科学部門:食の科学に関する学術研究
B.人文科学部門:アジア地域を対象とし、史学・哲学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究

※①は若手研究者及び女性研究者の積極的応募を期待するもの
※①は大学院博士課程<後期>在学者の応募も可
※所属機関の部局長(所属長)の推薦が必要。②の推薦件数は1件とする(①は複数を可)

①直接
②2016/2/16
(2016/2/29)

 

 



※①のみ

※①のみ
27-278 工作機械技術振興財団

①試験研究助成A:1件200万円、15件程度
②試験研究助成B:1件50万円、10件程度


   

工作機械の開発、生産、利用等に関する技術の進歩につながる試験研究

※②は後期博士課程に在学中あるいは後期博士課程に進学予定の学生

直接
(2016/3/31)

 

 


 
※②のみ
27-277 日本建築学会

竹中育英会建築研究助成:1件50万円、10名(総額500万円)


   

建築に関する学術・技術の研究

※大学院生又は同等の者で、「無所得」の研究者

直接
(2016/3/31 17時)

 

 


 
27-276 成茂神経科学研究助成基金

成茂神経科学研究助成基金
①研究助成金:30~50万円程度
②講演会等費用の補助:10~20万円程度


   

神経科学の研究

※①は若手研究者(40才以下)を優先

直接
(2016/2/19)

 

 


   
27-275 リバネス

リバネス研究費
①タイムズ賞:50万円、1名
②Pall ForteBIO賞:上限50万円、1名
③L-RAD賞:50万円、若干名
④日本マイクロソフト賞:50万円、若干名


   

①駐車場およびモビリティの利便性向上に繋がるテーマ
②分子間相互作用解析装置BLItzを用いた研究
③科学技術に関するあらゆる研究テーマ
④データ分析を行う、あらゆる研究テーマ(工学、医学、経済学など分野は問いません)

直接
(①②2016/1/31 24時)
(③2016/2/29 24時)
(④2016/3/31 24時)

 

 


   
27-274 ブレインサイエンス振興財団

海外派遣研究助成:最大30万円、若干件


   

我が国における脳科学の研究の促進を図るため、国際学会、シンポジウム等への参加、あるいは短期間(6ケ月以内)の共同研究のための研究者の海外派遣を助成

直接
(2016/1/8)

 

 


   
27-273 小林国際奨学財団

研究助成:1件あたり300~1000万円、10~20件

   

医学、薬学、食品栄養化学及び生命情報科学に関連する諸分野の研究

※代表者は助教以上の常勤研究者
※共同研究者にアジア出身の研究者又は研究協力者(大学院留学生)が含まれるものとする

直接
(2016/1/25)

 

 


   
27-272 三菱財団

①自然科学研究助成:1件2,000万円以内、45件程度
②人文科学研究助成:1件原則500万円以内、30件程度
③社会福祉事業並びに研究助成:総額約7,400万円(1件宛の金額は特に定めない)


   

①自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究
②人文社会系領域での基礎的かつ着実な実証研究
③開拓的・実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)並びに科学的調査研究(個人・法人いずれも可)

※所属機関の長(学部長、研究科長等)の承認印が必要

直接
(①2016/2/2 17時)
(②2016/1/21 17時)
(③2016/1/12 17時)

 

 


   
27-271 内藤記念科学振興財団

ポスター発表者募集:
優秀なポスター10件に各50万円を贈呈


   

第41回内藤コンファレンステーマ:Cancer Heterogeneity and Plasticity:Relevance to Therapeutic Resistance 「がんの多様性・可塑性と治療抵抗性」

※英語で討論ができること
※開催期間(2016年7月5~8日)の4日間を通して参加できること

直接
(2016/1/12 正午)

 

 


   
27-270 エリザベス・アーノルド富士財団

①学術研究助成:最大100万円
②学術研究特別助成:①の助成に加え最高100万円の特別助成をします
③舟橋重明記念奨励助成:①の応募者の中より1名に、研究助成金の交付に加え、奨励助成金100万円を交付します


   

パンに関する食品科学の研究
・国民の食品ニーズに応えるパン食品の食生活への応用等に関する研究
・パン用国産麦の品種改良を図り、内麦によるパン製造を促進するための研究
・日本における製パン技術の向上発展に資するための研究
・日本における製パン機械の向上進歩に資する研究

※①は所属研究機関(大学、学部、研究科等)の長の推薦が必要
※③は42歳以下の研究者(平成28年4月1日現在)

直接
(2015/12/14)

 

 


   
27-269 富士ゼロックス株式会社 小林節太郎記念基金

小林フェローシップ:1件あたり120万円上限、8名程度


   

人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究

※日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦を受けられる者

直接
(2016/1/31)

 

 


 
27-268 生命保険文化センター

生命保険に関する研究助成:50万円上限、15件


   

商学・経営学、経済学、法学、家政学、社会学、消費者教育学、数学・統計学といった幅広い学問分野による「生命保険およびこれに関連する」研究が対象

※国内の大学の大学院生(博士後期課程)、助教、講師、准教授を対象
※大学院生は指導教授の推薦書が必要

直接
(2016/4/30)

 

 


 
27-267 火薬工業技術奨励会

研究助成:予算総額500万円、5件程度


   

火薬に係わる科学技術に関する研究
・高エネルギー物質の燃焼・爆発特性
・高エネルギー物質の燃焼・爆ごう理論
・高エネルギー物質の燃焼・爆発に係わる数値シミュレーション
・高エネルギー物質の性能
・高エネルギー物質の製造技術、合成技術
・高エネルギー物質の利用システム
・高エネルギー物質に係わる安全・環境

直接
(2015/12/18 17時)

 

 


   
27-266 ドイツ学術交流会(DAAD)東京事務所

2016年度フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト賞:5万ユーロ、受賞者はドイツ連邦共和国における1年間の研究滞在に招待されます


   

日本とドイツ連邦共和国における文化および社会のよりよい相互理解に特別に貢献し、学問上すぐれた業績をあげている日本の研究者に授与

※原則として50歳未満で、十分なドイツ語知識のある方
※総長の推薦が必要

2015/12/2
正午
(2015/12/4)

 

 


   
27-265 サッポロ生物科学振興財団

研究助成:70万円、6件


   

バイオサイエンス分野
・消費者を知る
・「おいしさ」を探す
・「おいしさ」をつくる
・「おいしさ」を保証する

※日本国内の大学その他の研究機関に勤務する研究者個人あるいはグループ (50歳未満)
※応募内容を理解する大学教授または所属機関長級の研究者などによる推薦を受けた者

直接
(2015/12/28)

 

 


   
27-264 中谷医工計測技術振興財団

技術交流助成 研修プログラム(海外研修)【第4回】:1ヶ月当たり25万円、最大3ヶ月


   

医工計測及び関連技術の研究について行う、海外の大学や研究機関への私費研修について助成を行う

※所属機関長の推薦・研修承諾書が必要

直接
(2016/1/20)

 

 


 
27-263 中西奨学会

研究助成:1件あたり100万円、5件程度


   

産業科学技術分野
・産業用機械に関する分野
・電子・情報・通信に関する分野
・化学系材料に関する分野
・物理系材料に関する分野
・住宅に関する分野
・地球環境に関する分野

※所属長の推薦書が必要

直接
(2015/12/31)

 

 


   
27-262 ソルト・サイエンス研究財団

①一般公募研究:1件あたり最大120万円、3分野合計で 56件程度
②プロジェクト研究:1 件あたり100~200万円、5件程度


   

①理工学、医学及び食品科学の3 分野
②食品科学分野:課題名を「“適塩”考究に向けた複眼的研究」とする

※若手研究者の積極的な応募を期待します

直接
(2015/12/10)

 

 


   
27-261 風戸研究奨励会

風戸研究奨励賞:300万円、最大2件


   

電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)

※満35歳以下(応募締切日現在)の研究者

直接
(2015/12/11)

 

 


   
27-260 喫煙科学研究財団

一般研究:1年当たり最大200万円


   

喫煙等に関する独創性が高く学術上の意義が大きい科学調査研究

※所属組織の長(学部長等)による承認が必要

直接
(2015/12/12)

 

 


   
27-259 日本鉄鋼連盟

鋼構造研究・教育助成事業:各課題合わせて事業総額6,500万円
①研究分野指定助成(指定課題型):1 件当たり100万円 ~ 最大500万円
②鋼構造研究支援助成(自由課題型):1 件当たり50万円 ~ 最大200万円


   

①鉄鋼連盟の指定する4 課題への助成
②土木・建築部門での応募者による自由研究テーマへの助成

※博士課程前期(原則として助成時に最終年度)及び、博士課程後期
の大学院生も対象とする
※②は若手優先枠(鋼構造研究支援助成全体の25%を目安)があります

直接
(2015/12/11 17時)

 

 


 
27-258 日本ロレアル株式会社

①ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞:賞状・奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(計4件)

②ロレアル‐ユネスコ女性科学者 日本奨励賞―特別賞:賞状、1件


   

①生命科学、物質科学
②科学をはじめ教育の分野

※①は博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性。指導教員からの推薦状が必要
※②は自薦・他薦可。他薦の場合は、推薦先の了承が必要

直接
(2016/2/29)

 

 


27-257 高梨学術奨励基金

①若手研究助成:助成総額2,000万円程度を予定
②特定研究助成:助成総額500万円程度を予定、1~3件

   

・歴史学(考古学、 文献史学<絵巻等の視覚史料を含む>、及び美術史)とそれに関連する分野の調査研究
・文明興亡史の調査研究

※①は平成28年4月1日現在満39歳以下の研究者

直接
(2016/2/12 17時)

 

 


   
27-256 小児医学研究振興財団

研究助成金:1件当たり200万円以内

   

①新しい感染症や急性疾患の診断・治療に関する研究
②小児の難治疾患、慢性疾患の本態解明と治療に関する研究
③生活習慣病の予防に関する研究
④遺伝子治療等、高度先進的医療の開発のための基礎的研究
⑤いじめ、虐待、拒食、不登校など子どもの心のケアや心身症に関する研究
⑥生命倫理など社会的問題に関する研究
⑦国際医療協力の基盤となる母子保健に関する研究
⑧その他、子どもの健康に関する研究

※平成27年12月31日時点で、50歳未満の者

直接
(2015/12/2)

 

 


   
27-255 全日本冠婚葬祭互助協会

社会貢献基金助成「研究助成事業」:1件当たり上限100万円(総額1000万円)

   

①研究助成事業(テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」)、②高齢者福祉事業、③障害者福祉事業、④児童福祉事業、⑤環境・文化財保全事業、⑥国際協力・交流事業

※大学として申請し、1事業のみ申請可能
※学内締切日までに、研究推進部まで下記の書類(所定の様式に記入)を送付すること(詳細は募集要項参照)
助成金交付申請書(指定様式)/申請する助成事業の収支予算書(指定様式)/今回申請する活動または類似した過去3年間の実績を示す写真(各2枚、計6枚)
※①は所属上長(理事長、学部長)の推薦状が必要

2016/2/15
(2016/2/29)

 

 


   
27-254 杉山報公会

研究助成:1件当たり50~100万円

   

健康な暮らしを支える産業に寄与することを目的とする研究とし、医薬、食品、健康、環境、衛生等の分野に結びつく研究領域とします

※所属上司の推薦が必要

直接
(2016/3/31)

 

 


   
27-253 タカタ財団

研究助成:1件あたり100~500万円

   

交通事故死傷者の低減に寄与する、特に「人」の面からの対策に繋がる研究

直接
(2015/12/15)

 

 


   
27-252 水産無脊椎動物研究所

①個別研究助成:1課題あたり70万円、4~5件
②育成研究助成:200万円、1~3件

   

水産(水棲)無脊椎動物(昆虫類を除く)の形態・発生・生理・分類・系統・生態・行動等に関するフィールドでの生物学的な調査研究

※①は若手の(准教授又は助教クラスの)方が望ましい
※②は大学院課程在籍中又は終了後3年以内の研究者で、大学院研究科指導教授(又はこれに準ずる方)の推薦を受けられる方

直接
(2015/12/31)

 

 


 
※②のみ
27-251 安藤研究所

安藤博記念学術奨励賞:賞状、記念品および賞金1件50万円、4件以上

   

エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材料、マイクロエレクトロニクス、マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等)

※若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)
※原則として各所属機関長(学部長・大学院研究科長)を推薦者とし、1機関につき1件の推薦とする

2016/2/15
(2016/2/29)

 

 


 
27-250 吉田秀雄記念事業財団

①研究助成:
(1)常勤研究者の部:1件300万円以内、10件程度
(2)大学院生の部:1件50万円以内、10件程度

②助成研究吉田秀雄賞:
(3)常勤研究者の部:賞状・副賞100万円
(4)大学院生の部:賞状・副賞30万円


   

①広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関する研究
②優れた研究論文に授与する

※(1)は助教以上の常勤研究者
※(2)は博士後期課程に在籍する大学院生。指導教官(教員)の推薦書が必要。

直接
(2016/1/8)

 

 


 
27-249 藤原科学財団

第57回藤原賞:賞状、賞牌および副賞1,000万円、2件


   

自然科学分野(①数学・物理、②化学、③工学、④生物・農学、⑤医学)に属する基礎科学及び応用科学

※所属組織の長の推薦が必要(受賞対象題目1件につき1人)

2016/1/18
(2016/1/31)

 

 


   
27-248 船井情報科学振興財団

①船井学術賞:
船井哲良特別賞:300万円、1件
船井学術賞:1件当たり150万円、5件

②船井研究奨励賞:1件あたり50万円、12件


   

エレクトロニクス、メカトロニクス、コンピュータサイエンス、映像情報メディアなど、広く情報科学、情報技術に関連した分野

※①は平成27年10月1日現在39歳以下の者
※②は博士号取得後3年以内の研究者
※所属学科長・専攻長等の推薦が必要

直接
(2016/1/31)

 

 


   
27-247 長岡市米百俵財団

第20回米百俵賞:表彰楯・副賞100万円、原則として1名又は1団体

   

教育、文化、福祉、スポーツ、産業等の分野において、独創的な活動により人材の育成に大きく貢献し、「米百俵」の精神を今に体現する個人又は団体
※自薦、他薦は不問

直接
(2016/1/8)

 

 


   
27-246 サントリー文化財団

海外出版助成:1件上限100万円、10件程度(助成総額500万円)

   

社会科学・人文科学および芸術の分野における日本人の著作あるいは日本について書かれた図書の制作

※2016年4月から2018年3月末日までの間に出版予定のもの

直接
(2015/11/30)

 

 


   
27-245 野村財団

①研究助成:1件当たり100万円
②国際交流助成(研究者の海外派遣、海外在住研究者の招聘):1件当たり100万円
③講演会等助成:1件当たり100万円

   

法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野における研究
※応募者は常勤の研究者であること

直接
(2015/11/30 17時)

 

 


   
27-244 社会科学国際交流江草基金

2016年度助成(予定額合計1,200万円)
①国際研究集会開催:1件50~100万円程度、5~10件
②外国人研究者助成金:1件50~60万円程度、2~3名
③国際研究集会等派遣助成:1件20~40万円程度、5~10名
④研究普及助成金:1件30~50万円程度、1~2件

   

法学を中心とする社会科学に関する学術研究

※②は日本の大学院(博士課程)に在学し、学位論文の完成間近な外国人研究者又はこれに準ずる外国人研究に対する助成
※②は指導教官の推薦状が必要

直接
(2015/12/18)

 

 


 
※②のみ
27-243 小野音響学研究助成基金

研究助成:1件100万円以内、5件程度

   

音響学に関する分野

※応募時の年齢が40才以下の若手研究者を対象とする
※学部長(所属する部局長)の推薦が必要

直接
(2016/1/10)

 

 


   
27-242 東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合(TOBIRA)

TOBIRA賞:総額50万円、数件程度

   

バイオマーカー、診断薬、医療用診断機器および基礎医学に関する研究

直接
(2016/2/29)

 

 


   
27-241 資生堂 女性研究者サイエンスグラント事務局

資生堂女性研究者サイエンスグラント:1件当たり100万円、 最大10件

   

自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野ともに可。)なお、界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎します。                                                                                 

※自然科学分野の研究に従事する女性研究者のみ応募可                                  
※応募時、すでに指導的役割を担われている研究者(教授等)、大学院生・学生、企業に所属する研究者は除く  

直接
(2015/11/16)

 

 


 
27-240 品川ビジネスクラブ

【第6回ビジネス創造コンテスト】
最優秀賞(1件):賞金30万円
優秀賞(2件):賞賞金10万円
奨励賞(2件):賞金5万円
企業特別賞(4件):賞金5万円、最大4件

   

幅広い視点から様々な社会課題を解決するための研究・開発アイデア

直接
(2015/11/30)

 

 


   
27-239 不二科学技術振興財団

研究助成金:1件 100万円、最大4件

   

冷凍・空調および給湯に関する技術、およびそれら対象に係わる諸現象の基礎研究・開発

直接
(2016/1/30)

 

 


   
27-238 吉野作造記念館

吉野作造研究費:最優秀賞受賞者に賞状・賞金3万円

   

政治史・政治思想史・文化史研究等、また吉野作造関連の研究
※2016年4月1日時点で40歳以下の者

直接
(2016/7/31)

 

 


   
27-237 フォーデイズ自立支援協会

学術研究又は技術開発に携わる研究者に対する助成:1件当たり50万円を上限

   

ライフサイエンスや自然科学等の分野
※原則として修士号を有する研究者とする
※所属機関長の承諾が必要

直接
(2016/3/31)

 

 


   
27-236 新化学技術推進協会(JACI)

①新化学技術研究奨励賞:1件につき100万円、各課題につき原則1件、特別課題(震災関連)は最大3件

②グリーン・サスティナブル ケミストリー賞(GSC賞):賞記および盾、経済産業大臣賞・文部科学大臣賞・環境大臣賞・スモールビジネス賞合わせて5件以内、奨励賞は5件以内


   

①化学産業界が必要とする技術課題を設定し、その実現に貢献しうる新たな化学技術に関する研究
・環境分野、エネルギー・資源分野、電子情報分野、ライフサイエンス分野、先端化学・材料分野からの11課題
・特別課題(震災関連)

②GSC分野の推進に貢献する優れた業績を挙げた個人、団体に贈呈

※①は2015年4月1日時点で満40歳未満の方を対象(特別課題は年齢制限なし)
※②は研究や開発活動の終了から概ね5年を経過していない業績
※②のカテゴリー(F)による奨励賞は、2015年4月1日において40歳未満の方を対象

直接
(①2016/1/8 17時)
(②2015/12/8 17時)

 

 


   
27-235 パブリックヘルスリサーチセンター

パブリックヘルス科学研究助成金:1件当たり100万円を上限、最大で10件を上限


   

①ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
②生命医科学分野「小児の発達と健康」

※申請時において40歳以下であること。博士後期課程に在籍している学生も応募可
※所属部署の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2015/12/11)

 

 


 
27-234 ミズノスポーツ振興財団

スポーツ学等研究助成金:1件あたり上限100万円、10件程度


   

体育学、医学、人文科学・社会科学・自然科学の分野において、スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え、その振興、発展に寄与する研究

※申請締切日時点で35歳以下であること
※指導教授、あるいは、所属研究室教授レベルの推薦が必要(学部・学科長、研究所長、学術院長も可)
※同一の推薦者からの推薦は原則1つ。複数の場合は優先順位をつけて提出します。

2015/11/24
(2015/12/10)

 

 


 
27-233 日本アルミニウム協会

アルミニウム研究助成:1技術研究課題当たり第1年度50万円、第2年度30万円、12件以内


   

アルミニウム産業の需要拡大に役立つもの

※40歳未満の研究者(博士課程後期への進学確定者、博士課程後期在籍者を含む。その場合申請書に指導教員の署名捺印が必要)

直接
(2016/1/29)

 

 


 
27-232 伊藤徳三ひまし研究基金

①研究助成金:1件100万円以内、1~2件程度

②顕彰事業:個人20万円以内、グループ50万円以内


   

ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレン酸、2-オクタノール、12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する研究

※①は特に若手研究者からの応募を期待します
※①は所属機関長の推薦が必要

直接
(2016/1/22)

 

 


   
27-231 国土技術研究センター(JICE) 沿岸技術研究センター(CDIT)

【国土技術開発賞】
最優秀賞(1件):表彰状・副賞賞金50万円/1技術 
優秀賞(3件程度):表彰状・副賞賞金20万円/1技術
入賞(数件):表彰状・副賞(盾)
創意開発技術賞(3件程度):表彰状・副賞賞金20万円/1技術


   

住宅・社会資本整備もしくは国土管理に係わる、調査・計測手法、計画・設計手法、施工技術、施工システム、維持管理手法(点検・診断技術、モニタリング技術を含む)、材料・製品、機械、電気・通信、伝統技術の応用などの広範に亘る技術で、近年に開発し、かつ実用に供された新技術

※実績証明者の推薦が必要
(実績証明者は、応募技術を採用して事業を推進した事業者(行政機関等、民間法人等))とします。また、応募技術の採用に携わった担当部局の責任ある役職者とします。実績例の中から代表的な事業を1件選定してください。)

直接
(2016/1/20)

 

 


   
27-230 造船学術研究推進機構

研究助成金:1件当たり100万円(最高500万円)、複数年にわたる場合1件当たり総額1,000万円を限度


   

造船・船舶関連、海洋技術関連およびその他の船舶・海洋に関連する先端技術の基礎的研究

※若手研究者(修士課程および博士課程に在籍する学生を含む)を対象
※学生の場合、指導教官の承認が必要
※修士課程2年生については、大学が発行する後期博士課程への進学証明の提出が必要

直接
(2015/12/31 17時)

 

 


 
27-229 パロマ環境技術開発財団

研究助成金:1件50~100万円、総件数10件以内


   

ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術、加工技術などの科学技術の学術的研究

直接
(2015/12/26)

 

 


   
27-228 環境省 地球・人間環境フォーラム

「環境コミュニケーション大賞」
①環境報告書部門:
大賞(環境大臣賞)、3件
優秀賞、6件
環境配慮促進法特定事業者賞、1件
優良賞、55~60件程度

②環境活動レポート部門:
大賞(環境大臣賞)、1件
優秀賞、1件
優良賞、10~15件程度


   

①平成26年11月から平成27年10月までに発行された「環境報告書(環境・社会報告書、持続可能性報告書、CSR報告書、統合報告書なども含む)」を対象とします

②エコアクション21認証・登録制度により認証・登録をした事業者が、平成26年11月から平成27年10月までに発行した環境活動レポートのうち、レポート対象期間が1年以上あるものを対象とします

※応募資格に特に制限はありません。自治体や学校等作成者は問いません

直接
(2015/11/13)

 

 


   
27-227 日本化学工業協会

第4期「日化協 新LRI(長期自主研究)」 研究課題の募集:1件あたり年間上限1,000万円程度、4~5件

   

①新規リスク評価手法の開発と評価
②ナノマテリアルを含む、新規化学物質の安全性研究
③小児、高齢者、遺伝子疾患などにおける化学物質の影響に関する研究
④生態・環境への影響評価
⑤その他、緊急対応が必要とされる課題

※業務管理者(研究科長、学部長等)の押印が必要

直接
(2015/11/13)

 

 


   
27-226 一般財団法人 住総研

①研究助成: 1件当たり100万円を上限

②実践助成:1件当たり100万円を上限

※研究助成および実践助成あわせて20件程度

   

住関係分野における研究の発展や研究者・実践者の育成および支援の視点から、将来の「住生活の向上」に役立つ内容で、学術的に質が高く、社会的要請の強い又は先見性や発展性が期待できる「研究」「実践活動」に対しての助成

①研究に対する助成:
A重点テーマ、 B自由テーマのいずれか一方の応募とし、1グループ1件まで。
②学術的な研究を伴う試行中または運営中の実践活動に対する助成:
A重点テーマ、B自由テーマのいずれか一方の応募とし、1グループ1件まで。
※応募単位はグループ(2名以上で構成)とし、既存の団体組織を除きます。

直接
(2016/1/31)

 

 


   
27-225 船井情報科学振興財団

①船井学術賞:
船井哲良特別賞300万円、1件
船井学術賞150万円、5件

②船井研究奨励賞:1件あたり50万円、12件


   

エレクトロニクス、メカトロニクス、コンピュータサイエンス、映像情報メディアなど、広く情報科学、情報技術に関連した分野

※①は平成27年10月1日現在39歳以下の者
※②は博士号取得後3年以内の研究者
※所属学科長・専攻長等の推薦が必要

直接
(2016/1/31)

 

 


   
27-224 サントリー文化財団

若手研究者のためのチャレンジ研究助成:1件あたり上限100万円

   

人文科学・社会科学分野の個人研究

※原則として博士前期(修士)課程修了以上の者で2016年4月1日時点35歳以下の若手研究者を対象
※申請に際しては、しかるべき第三者からの推薦書が必要

直接
(2015/11/6)

 

 


 
27-223 精密測定技術振興財団

研究助成
①調査・研究事業:1件につき200万円以内、25件程度
②講演会及び研究会の開催:1件につき50万円以内、5件程度
③国際交流等研究促進事業(A:渡航・B:招聘):1件につき30万円以内、7件程度

   

精密測定技術の分野およびその周辺技術に関するテーマ

直接
(①・②2015/12/25)
(③2016/1/31)

 

 


 
※③Aのみ
27-222 成和記念財団

研究奨励
①研究奨励A:70万円
②研究奨励B:30万円、A・B計3件程度
③学術助成:50万円、1件程度

   

在日コリアン研究者を対象にした、自然科学の基礎または応用全般に関する研究

※①は2015年4月1日現在大学院博士課程在籍者
※②は2015年4月1日現在大学院修士課程在籍者
※③は在日コリアン研究者による学術研究発表を主催する学会・団体等

直接
(2015/11/15)

 

 


 
27-221 日本工学教育協会

工学教育賞

   

工学教育賞は以下の4つの部門で構成され、その教育実践、活動が継続中もしくは2年程度以内に終了した業績を対象とする

(1)業績部門:工学・技術者教育等の分野において、効果的な業績を挙げた個人または団体
(2)論文・論説部門:工学・技術者教育等の分野における優秀な論文、論説の著者、原則として対象は査読付きとする
(3)著作部門:工学・技術者教育等に関する優れた教科書・参考書の著者、編者
(4)功績部門:工学・技術者教育等の発展に長年にわたり寄与した顕著な功績を挙げた原則として個人

※(1)~(3)の部門において特に優れた1件については、文部科学大臣賞の交付を申請する
※所属長あるいはそれと同等の個人からの推薦が必要

直接
(2016/1/8)

 

 


 
27-220 とうきゅう環境財団

研究・活動助成
学術研究:1件当たり上限200万円/年
一般研究:1件当たり上限100万円/年

   

①産業活動または住生活と多摩川およびその流域との関係に関する調査および試験研究
②排水・廃棄物等による多摩川の汚染の防除に関する調査および試験研究
③多摩川およびその流域における水の利用に関する調査および試験研究
④シンポジウム、音楽会あるいは出版等による環境啓発活動や、歴史的な遺産あるいは社会システムの維持保全・回復運動等、多摩川及びその流域における環境保全や文化の創造に広く寄与するもの

直接
(2016/1/15)

 

 


   
27-219 金原一郎記念医学医療振興財団

①研究交流助成金:1件につき最高50万円
②留学生受入助成金:月額10万円(年額120万円)
③研究出版助成金:1件につき30万円~50万円

   

基礎医学医療の研究

①学会等へ出席するための渡航費と現地滞在費に対する助成
②海外から日本の研究施設へ留学する大学院生、研修員に対して研究費・生活費を助成
③成果の公表を目的とする自費出版に対する助成

※①は平成28(2016)年2月末日現在で45歳以下の方に限る
※②は指導教官1名の推薦状が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 
※②のみ
27-218 三井物産株式会社

三井物産環境基金研究助成:1案件あたりの助成金額の上限なし

   

地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する研究で、下記対象分野に関わるもの

A.地球環境、B.資源循環、C.生態系・共生社会、D.人間と社会のつながり ※震災復興への取り組み案件の募集も行います

※団体代表者(申請代表者が所属する組織の管理者で、契約権限を有する者(学部長、学長等))の承諾・公印が必要

直接
(2015/11/16)

 

 


   
27-217 Jミルク

「乳の学術連合」学術研究公募
①1件あたり原則150万円、10件程度
②・③1件あたり原則100万円、8件程度

   

①牛乳乳製品健康科学
②乳の社会文化
③食と教育

※大学院生も応募可

直接
(2015/12/31)

 

 


 
27-216 笹川スポーツ財団

笹川スポーツ研究助成
①奨励研究:上限50万円
②一般研究:上限100万円

   

次のテーマに該当する人文・社会科学領域の研究
・スポーツ政策に関する研究
・スポーツとまちづくりに関する研究
・子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

※①は2016年4月1日時点で39歳以下の者
※大学院修士・博士課程に在籍する者も応募可
※所属機関の上長の承諾が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 
27-215 サントリー文化財団

海外出版助成:1件上限100万円、10件程度(助成総額500万円)

   

社会科学・人文科学および芸術の分野における日本人の著作あるいは日本について書かれたもので、学術研究、現代評論、文学、芸術論等

※2016年4月から2018年3月末日までの間に出版予定のもの
※第三者からの推薦書または意見書が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


   
27-214 小田急財団

研究助成:1件につき100万円、3件

   

都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究

※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、2016年3月末日現在40歳以下の方
※学部長又は担当教授以上の推薦が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 
27-213 山田学術研究奨励基金

公益信託山田学術研究奨励基金:1人あたり30~50万円、6~8名の予定

   

法律学または経済学

※准教授、助教、講師、助手、またはこれらに準ずる方、または大学院博士課程に在籍する方で、平成27年12月末時点で満40歳未満の方
※博士課程在籍中の方は指導教授の推薦書が必要

直接
(2015/12/18)

 

 


 
27-212 たばこ総合研究センター

研究助成:1件につき原則として50万円、75万円または100万円(助成総額500万円)

   

次のいずれかのテーマについての、たばこを始めとする嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究
・嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
・嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
・上記以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究

※非常勤での在職者、大学院生も申請可
※所属部門の長などによる推薦書が必要。申請者が大学院生の場合は、推薦者は原則として指導教員

直接
(2015/11/30)

 

 


 
27-211 食の新潟国際賞財団

食の新潟国際賞
①本賞:原則1件(賞状、記念工芸品、副賞1,000万円)
②佐藤藤三郎特別賞:原則1件(賞状、記念工芸品、副賞200万円)
③21世紀希望賞:原則2件(賞状、記念工芸品、副賞100万円)

   

生産と供給、食と健康、食と教育

※推薦書が必要。各賞とも3名まで推薦。団体は1名として数えます。
※③は45歳以下の研究者・個人を対象

2015/12/14
(2015/12/25)

 

 


   
27-210 Taiho Kogyo Tribology Research Foundation

Research grant for tribology-related research:
$1,000 to $30,000 for each applicant
Total Amount: $50,000


   

Study on tribology-related research and development.
The theme of the research should be contributed to the industrialization.
Only first-time applicant should have reference from a facility advisor or supervisor for identification.

直接
(2015/10/31)

 

 


   
27-209 山田科学振興財団

①研究援助:研究費 1件あたり100~500万円、15件程度(総額3,000万円)

②長期間派遣援助:留学費 1件あたりUS$10,000-(総額 US$70,000-)


   

自然科学の基礎的研究

※①・②とも所属長の承諾書が必要
※①は指定の学会に推薦を依頼すること
※②は直接指導者又は所属機関長による本申請及び研究に対する評価又は推薦の文書が必要

直接
(①2016/2/26)
(②2015/12/15)

 

 


 
※②のみ
27-208 大学女性協会

守田科学研究奨励賞:賞状・副賞50万円、2件以内

   

自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される若手女性科学者

※40歳未満(2016年4月1日現在)であること

直接
(2015/11/20)

 

 


 
27-207 SBS鎌田財団

研究助成:1件あたり限度額50万円、総額300万円

   

物流の振興・発展に資する①学術研究②研究集会、シンポジウム、セミナー等の開催を対象

※大学・大学院等に所属する方は教授職以上の推薦を必要とし、研究機関等ではグループ長(教授同等職)以上の推薦が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


   
27-206 池谷科学技術振興財団

①研究助成:1件あたり最大150万円
②国際交流助成(派遣・招聘):1件あたり最大50万円

   

先端材料及びこれに関連する科学技術

※①のみ大学院後期課程在籍者およびポスドクも応募可   
※②(派遣)は過去に当財団の研究助成を受けた者
※所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾が必要
※大学院後期課程在籍者およびポスドクは、採択時、所属機関長の承諾書と合わせて指導教官の推薦状提出が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


 
※①のみ
27-205 生涯学習開発財団

博士号取得支援事業:1人あたり年間50万円

   

研究領域は文系・理系を問わない
①~⑥の条件を満たす者
①50歳以上(性別、国籍、所属を問わない)
②日本国内に在住している者
③博士課程(博士後期課程を含む)に在籍するか、論文博士号の取得をめざし、かつ実行性の高い研究計画書を作成した者、もしくは博士論文の一部分をすでに作成した者
④日本国内の大学で博士号を取得する予定の者
⑤日本語で論文を作成する者
⑥品行方正、勉強に熱意を持っている者

直接
(2015/12/15)

 

 


 
27-204 本田財団

研究ポスターコンテスト
テーマ:環境問題

1位:賞金5万円
2位:賞金3万円
オーディエンス賞:記念品

Honda Y-E-S Forum 2015:2015年11月18日(水) 9:30~16:30、東京大学弥生講堂一条ホールにて
参加費:無料

   

研究ポスターコンテスト
:発表要旨を募集、審査し、審査通過者のみポスターを作成・提示

フォーラムテーマ:「エコテクノロジーで環境汚染問題に取り組む」

※2015年8月現在、日本の大学・大学院で環境問題や対応技術を扱っている研究室所属の学生(在日留学生を含む。)チームで参加する場合、1チームは2名まで。
※言語は英語のみ(入選者は当日英語による解説を行う。)

直接
(2015/11/18)

 

 


 
27-203 産業技術総合研究所

イノベーションスクール後期開講
期間:平成27年10月~平成28年3月
対象:
・博士課程コース(DC生):10名(程度)
・講義聴講コース(LC生):20名(程度)

   

若手研究者の研究基盤能力の向上を目指した、研究者として活躍するうえで身に着けておきたい、(1)研究発表法 (2)プレゼンテーション技術 (3)特許・標準化戦略 (4)コミュニケーション技術 等の講義・演習を行います

・研究発表法:プレゼン テーション
・科学技術文章作成 :論分執筆、申請書作成
・特許・標準化戦略
・コミュニケーション技術:科学コミュニケーション、自己アピール
・研究開発動向・グローバルマインド
・産総研内の施設・研究室見学、ネットワークの構築

※所属機関の指導教員等の同意が必要

直接
(2015/10/13 17時)

 

 


 
27-202 双葉電子記念財団

自然科学研究助成
区分A:100万円を超え200万円以下/件、10件程度
区分B:100万円以下/件、15件程度
区分S:「30周年記念研究助成」100万円~300万円、総額1,200万円程度

   

①先端医療・バイオ ②環境・エネルギー ③先端材料・加工技術 ④情報通信・ロボット ⑤その他

※学長、学部長(研究科長、附置・付属研究所長を含む)の承諾書が必要

直接
(2015/10/15 正午)

 

 


   
27-201 AXA Research Fund (ARF)

Post Doctoral Fellowship
Two years. €65,000(max) per year

   

学内公募を実施しています。詳細は研究推進部( kishi@list.waseda.jp )までお問い合わせください。

1. Candidates
A Junior Research Fellow can only be presented through one institution and must not be holding his/her permanent academic position. The candidate must have been awarded his first PhD (or equivalent doctoral degree) within the 5 years preceding the submission of the proposal for the Post-Doctoral Fellowship campaign.

2. Research project
The mission of the AXA Research Fund is to fund basic science dedicated to a better understanding of global risks within one of the three clusters below:
・Environmental risks
・Life risks
・Socio-economic Risks

2015/11/25
(2015/12/7)

 

 


 
27-200 日米協会

米国研究助成プログラム:1件1名につき、US$2,500以内の円貨相当額

   

米国に関する歴史、経済、経営、文学、文化、哲学、政治、思想、社会、芸術および米国を中心とした国際関係研究など(科学技術は対象外)

※日本の各大学院の修士及び博士課程に在籍の個人(日本国籍の方で40歳以下)
※担当教授の推薦状が必要

直接
(2016/1/29)

 

 


 
27-199 石本記念デサントスポーツ科学振興財団

学術研究:最優秀入選100万円、優秀入選50万円、20件(予定)

   

スポーツと安全、運動生理、バイオメカニクス、医療・看護、トレーニング、食物・栄養、用具・被服、体育活動調査、障がい者スポーツ(第38回より新設)
※推薦者が必要

直接
(2015/11/9)

 

 


   
27-198 情報通信研究機構(NICT)

①国際研究集会開催支援:500万円上限、平成28年度開催:8件程度・平成29年度開催:数件程度
②海外研究者招へい:8名程度

   

情報通信分野
<公募専用サイト>
① http://conf-support.nict.go.jp/
② http://invitation.nict.go.jp/

※①開催機関又は開催責任者の所属する機関の代表者印が必要
※②受入機関の代表者印が必要
※②は実績が認められれば博士課程在籍中の方も可能

直接
(①2015/10/19 正午)
(②2015/11/2 正午)

 

 


 
※②の招聘研究者
27-197 日本病院会・地域医療振興協会・MSD株式会社

第2回イノベーター・オブ・ザ・イヤー:記念杯・賞金1,000万円(受賞者の所属機関へ贈呈)

   

医療科学の進展を促し、人々の健康に大きな恩恵をもたらす成果を挙げた個人を顕彰

※他者推薦

直接
(2015/10/2)

 

 


   
27-196 国際科学技術財団

研究助成:1件100万円、合計23件(総額2,300万円)

   

(1)日本国際賞受賞対象分野
  「物質、材料、生産」分野
  「生物生産、生命環境」分野

(2)「クリーン&サステイナブルエネルギー」分野

※2016年4月1日現在で35歳以下であること
※所属組織の長(研究科長、学部長、研究所長等)の推薦が必要
【注意】各組織の長からの推薦は分野ごとに1件のみ

2015/11/20
(2015/11/30)

 

 


   
27-195 株式会社リバネス

リバネス研究費
①SCREENホールディングス賞:研究費40万円+3D細胞培養対応Cell3iMagerを貸与、若干名
②三井化学賞:研究費50万円、若干名
③植物科学研究推進賞:研究費50万円、若干名
④ENERGIZE 人文・社会科学賞:研究費50万円、若干名
⑤知育賞:研究費上限50万円、若干名
⑥レイコップGOOD SLEEP 研究費:研究費50万円、1名

   

①Cell3 iMagerを用いて細胞(凝集塊)のイメージングを行う研究全般
②豊かな食を創造する研究
③すべての植物研究
④人、組織、社会の成長に関わる全ての研究
⑤未就学児を対象にしたあらゆる研究分野
⑥睡眠に関わるすべての研究

直接
(①②2015/10/31)
(③~⑥2015/11/30)

 

 


   
27-194 小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金

研究助成:1件あたり300万円以下、2件程度

   

エレクトロニクスおよび情報処理等の研究
・電子素子の製造基盤技術の研究開発
・半導体材料及び加工技術の研究開発
・個体電子素子の研究開発
・電子回路の応用研究
・光電子素子の研究開発
・情報処理関連研究
・機械系、生体系に対する電子技術の応用研究

※若手研究者(原則として申請時に35歳まで)
※学部長等、所属機関長の押印が必要

直接
(2015/11/30)

 

 


   
27-193 国際文化交流事業財団

人物交流派遣・招聘事業:派遣・招聘とも1名につき、東アジア10万円、西アジア15万円、ヨーロッパ・アフリカ・南米地域20万円、北米及びその他の地域10万円

派遣・招聘人数:合わせて10名程度

   

派遣:学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている日本の学者、研究者、教育者又は芸術家等が、海外に渡航して行う活動を助成する事業

招聘:学術、文化(文学、芸術、言語等)又は教育に関する活動に携わっている外国の学者、研究者、教育者又は芸術家等に、日本国内で活動してもらうための招聘を助成する事業

※学部長等、所属機関長の押印が必要

直接
(2015/12/15)

 

 


   
27-192 日本郵便株式会社

年賀寄附金配分団体の公募(特別枠):1件当たり500万円

   

東日本大震災の被災者救助・予防(復興)

※本学から1事業のみ申請可能
※学内締切日までに、申請要領6ページ「(3)申請時に提出する書類」のうち、下記について研究推進部へ送付すること
ア 年賀寄附金配分申請書(所定の様式を使用)のうち、4/7ページ以降
カ 必要な見積書
ケ その他必要な補助資料

2015/10/9 
※研究推進部

(2015/11/13)

 

 


     
27-191 小笠原科学技術振興財団

一般研究助成:1件あたり100~300万円(総額4,000万円)

   

①機能性高分子新素材の開発に関する研究
②高分子の成形、切削、接着等の加工に関する研究
③分子成形の金型に関する新技術の研究
④プラスチックを利用した新機能部品の開発
⑤高分子の廃棄及びリサイクルに関する研究

※学部長、研究科長の推薦が必要
※学部・研究科ごとにまとめて申請

2015/10/2
(2015/10/15)

 

 


   
27-190 守谷育英会

研究助成:1件あたり120万円、5~10件(総額3,000万円)

   

(1)自然科学、特に動植物に関する基礎研究
(2)工学における基礎研究
(3)社会、環境、福祉等に関する基礎研究
(4)人文科学における基礎研究
(5)現代教育に関する諸問題の基礎研究
(6)学術専門書等の出版の補助

※助成金交付の開始時の年齢が、原則として満40歳未満であること
※学部長、研究所長、または担当主任教授の推薦が必要
(1推薦者につき1件まで)

2015/12/11
(2015/12/24)

 

 


   
27-189 第一生命財団

研究助成(総額1,000万円以内)
①一般研究:1件あたり150万円以内
②奨励研究:1件あたり80万円以内

   

わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究

※②は申請時に40歳未満の若手研究者

直接
(2015/11/13)

 

 


     
27-188 新井科学技術振興財団

研究助成
①一般:1件当たり100万円程度、10件程度
②特別:1件当たり250万円程度、2件

   

金属、非金属及びエネルギーにかかわる地下資源等の開発とその有効利用に関する調査又は技術の研究であって、以下に係るもの
・石油・可燃性天然ガスなどエネルギーに関する資源
・金属・非金属のうち、特にその重要性が認められる資源
・上記以外の資源(上記資源を原初として新たに創出される二次資源を含む。)

※①は原則として40歳以下
※助成対象の調査研究に5年以上従事している研究者
※所属機関長(学部長、研究科長)の承諾と推薦が必要

2015/10/20
(2015/10/30)

 

 


   
27-187 天野エンザイム株式会社

研究奨励賞:賞状・副賞50万円 、6件を予定

   

産業界に影響を与える可能性の高い「酵素の応用研究」、産業界での応用の可能性のある「基礎的な酵素研究」

直接
(2015/11/30)

 

 


     
27-186 日本経済研究センター

研究奨励金:1件あたり100万円を上限、総額約1,000万円

   

経済およびそれに関連する学問分野(特に社会学)の研究

※2名以上の推薦(審査委員を除く)が必要

直接
(2015/10/31)

 

 


     
27-185 二十一世紀文化学術財団(木川田記念財団)

学術奨励金:1件あたり100万~300万円、総額1,500万円程度

   

人文・社会科学分野において長期的かつグローバルな視野に立ち、独創的な貢献を目指す研究

※研究内容を理解する2名の推薦者が必要
※募集要項・申請書の電子データが必要な方は、事務局に連絡の上取り寄せてください。
事務局TEL&FAX:03-3255-3321
E-mail:info@kikawada21.com

直接
(2015/11/27 17時)

 

 


   
27-184 平和中島財団

国際学術研究助成
①国際学術共同研究助成:1件につき500万円以内、3件
②アジア地域重点学術研究助成:1件につき150万円以内、15件
③外国人研究者等招致助成:1名につき100万円以内、10名


   

①地球環境問題への対処や社会の新しい枠組みの構築等の提言を行う、国際規模の共同研究
②我が国及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる、アジア地域(中近東、シベリア等を含む)に関する学術の共同研究
③海外の大学・研究機関等の外国人研究者等で、我が国の大学等において、特定の課題について研究する者の招致

※機関の長(学部長等)の承諾が必要

直接
(2015/10/31)


   
27-183 テレコム先端技術研究支援センター(SCAT)

①研究費助成:1件当たり総額250万円以下、10数件程度
②研究奨励金:1人当たり月額10万円、数件程度
③国際会議助成:1件当たり25万円以下、20数件程度


   

先端的な情報通信技術分野の独創的な研究

②先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象
※研究科長等が推薦する学生とする。推薦は、1研究科につき1名。
※平成28年4月に以下のいずれかの大学院博士課程に進学予定の者、または平成27年10月期に以下のいずれかの大学院博士課程に進学した者
(a)区分制の博士後期課程第1年次
(b)一貫制の博士課程第3年次
(c)後期3年の課程のみの博士課程第1年次
※他の奨学金を受けていない者又は受ける予定のない者((独)日本学生支援機構の奨学金を除く)
※定職に就いていない者

③先端的な情報通信技術分野に関する国際会議を対象
※平成28年4月~平成29年3月に開催される国際会議(日本の団体が主催し、海外の参加予定者が全参加予定者の20%以上である会議
※1団体1件の応募を原則とする

直接
(①③2015/10/30)

②2015/11/18
(②2015/11/30)


 
※②のみ
27-182 熱・電気エネルギー技術財団

研究助成:総額1,000万円、合計10件程度


   

① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
② 熱電変換素子技術
③熱エネルギー貯蔵技術
④熱・電気エネルギーに関するシステム技術

直接
(2015/10/28)


   
27-181 長瀬科学技術振興財団

研究助成:1件250万円、20件程度


   

有機化学 [材料化学を含む] 及び生化学、並びに関連分野における研究
※学部長等、所属機関長の承諾が必要

直接
(2015/11/14)


   
27-180 日本建設機械施工協会

研究開発助成:1件当たり200万円以内
(平成26年度採択数:1件)


   

建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは調査・試験研究

直接
(2015/10/31)


   
27-179 立石科学技術振興財団

①研究助成
研究助成(A):1件250万円以下、30件程度
研究助成(B):1件500万円以下、2件程度
研究助成(C):1件50万円/年(最大3年間継続)、10件程度

②大型研究助成(S):総額3,000万円を上限、3年、3テーマ

③前期国際交流助成
国際会議発表:1件40万円以下
短期在外研究:1件70万円以下
2項目合計で10件程度


   

①研究助成(A)~(C)
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動

②大型研究助成(S)
ヘルスケア・介護、交通・物流、農業・環境

※①の(C)は博士後期課程(または相当)の学生のみ応募可
※③は40歳以下(申請日の満年齢)
※所属機関長(学部長、研究科長など)の承諾が必要

直接
(①②2015/10/31)
(③2015/12/20)


 
※①(C)のみ
27-178 野口研究所

野口遵研究助成金:1件につき原則220万円、10~15件

   

課題1:ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
健康、医療(医薬を含む)など
課題2:エネルギー・資源・環境の革新に寄与する新プロセスや新材料に 関する研究 蓄エネルギー、創エネルギー、電子材料、バイオマス、水処理 グリーンサスティナブルケミストリー(触媒を含む)など

※39歳以下(1975年11月1日以降に出生)の若手研究者
※所属長の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


   
27-177 向科学技術振興財団

①研究助成:1件150万円、8件程度
②国際交流助成:1件35万円、2件程度

   

物質の分離技術の分野における素材、技法の基礎研究に対する助成、同じく国際交流(派遣、招聘)に対する助成

※①は原則として50才(申請時)まで
※所属機関長の承諾が必要

直接
(①2015/9/30)
(②2015/10/31)


   
27-176 国土技術研究センター(JICE)

研究開発助成:1件につき原則200万円以内


   

住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし、以下のいずれかに該当する研究開発
1)応用研究課題
①安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの
②人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの
③心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの

2)重点研究課題
④水災害リスク分析に関する研究
⑤河川堤防の信頼性評価に関する研究
⑥道路空間の有効活用並びに道路ネットワークの最適化に向けた政策立案に寄与する研究
⑦人口減少社会における持続可能な都市・地域の構築に関する研究
⑧今後のあるべき建設生産システムに関する研究
⑨社会資本の戦略的な維持管理に関する研究

直接
(2015/10/30)


   
27-175 油空圧機器技術振興財団

研究助成金:1件100万円、7件程度


   

油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発、生産・利用に関する基礎的応用的な技術の研究

※博士後期課程の大学院生を含む若手研究者(平成28年3月31日現在、満42歳以下)
※学部長、研究科長、センター長、研究所長の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


 
27-174 三菱UFJ信託奨学財団

研究助成:1グループ1年間あたり300万円以内、3~4件


   

・信託に関連した業務および法律に関する研究
・金融、経済に関する調査、研究

※法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループを対象
※研究グループの構成員以外の者からの推薦が必要

直接
(2015/11/30)


   
27-173 野田産業科学研究所

野田産研研究助成
①研究助成:1件200万円、6件(予定)
②奨励研究助成:1件100万円、6件(予定)


   

主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究

※②は2016年4月1日現在において40歳以下とする
※学部長、研究科長、センター長、研究所長の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


   
27-172 THE HO-AM FOUNDATION

The 2016 HO-Am Prize
The Prize in each category consists of a certificate,a gold medal(187.5g) and 300 mil.Korean won.


   

Science / Engineering / Medicine / The Arts / Community Service

直接
(2015/10/31)


   
27-171 内藤記念科学振興財団

内藤記念科学振興賞:1000万円(定額)、1件


   

人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的領域

※指定学会からの推薦が必要
※1推薦者につき1件

直接
(2015/10/1)


   
27-170 全日本病院協会 日本病院会 イーライリリー・アンド・カンパニー

「明日の象徴」候補者推薦

以下部門における顕彰:受賞者に記念杯、所属機関に100万円

研究者/医師/社会政策/看護、保健/ボランティア/ヘルスケア基盤


   

35歳(2015年1月1日現在)以下の方で、対象部門における活動が革新的で現状を飛躍的に改善するものであること、あるいはその可能性を秘めていること。

※他者推薦による応募

直接
(2015/8/31)


   
27-169 信託協会

信託研究奨励金:総額1,000万円以内


   

【応募資格】信託に関する法律学的または経済学的研究を行う個人または共同研究グループ
【研究テーマ】信託に関するものであれば自由
【課題研究】①~③を選択可
①信託制度・信託機能に関する研究
②信託税制・会計に関する研究
③諸外国の信託制度に関する研究

直接
(2015/9/30)


 
27-168 日本板硝子材料工学助成会

研究助成:1件あたり120万円以下、約40件程度(総額4,000万円程度)


   

無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究

※所属研究機関の長(学長又は学部、大学院研究科、研究所等の長)からの推薦が必要

直接
(2015/11/30)


   
27-167 トヨタ財団

①共同研究助成:年間400万円程度まで/件、総額約8,000万円
②個人研究助成:年間100万円程度まで/件、総額約2,000万円


   

「社会の新たな価値の創出」に結び付くことが期待される共同研究又は個人研究

※特に、NPO/NGOなどの市民活動を担う人びとがかかわるプロジェクトの応募歓迎

直接
(2015/9/4 15時)


   
27-166 早稲田大学文化推進部文化企画課 早稲田大学 出版企画委員会

学術研究書出版制度
①早稲田大学エウプラクシス叢書
②早稲田大学学術叢書


   

①博士学位取得後5年以内の研究者が単著として出版する機会を提供することが目的
②本学のアカデミック・ステイタスの維持・向上が第一の目的で、良質な学術研究書の出版機会を提供

※助手および博士学位取得者が応募する場合は、指導教員からの推薦書を提出

2015/9/15 正午


   
27-165 韓昌祐・哲文化財団

研究助成:1件あたり上限200万円と上限500万円を選択可能、年間総額1,500万円


   

日韓に関わる、文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・国際交流が対象

直接
(2015/9/30)


   
27-164 日本科学協会

笹川科学研究助成
①学術研究部門:100万円/件
②実践研究部門:50万円/件


   

①(A)一般科学研究
人文・社会科学および自然科学(数物・工学、化学、生物、複合、ただし医学を除く)に関する研究を対象
①(B)海洋・船舶科学研究
「海洋学および海洋関連科学」ならびに「船舶および船舶関連科学」の研究で、その成果が海洋・船舶関係に直結する研究を対象

②(A)実践研究
学校、NPOなどに所属している者が、その活動において直面している社会的諸問題の解決に向けて行う実践的な研究
②(B)学芸員・司書等が行う調査・研究
学芸員・司書等が博物館や図書館等の生涯学習施設の活性化に資するために行う調査・研究

※①(A)は平成28年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で非常勤または任期付き雇用研究者として研究活動に従事する者であって、35歳以下の者
※①(B)は平成28年4月1日現在、大学院生あるいは所属機関等で研究活動に従事する(常勤・非常勤は問わず)者であって、35歳以下の者
※①は大学院生、外国人留学生、女性が行う研究を優先的に採択

※②は教員、学芸員、図書館司書、カウンセラー、指導員等の専門的立場にある者などで、特に年齢は問わない

直接
(①2015/10/15)
(②2015/11/16)



※①のみ

※①のみ
27-163 東京工業大学基金

研究助成:1件につき30万円、9分野から30件程度


   

①理学、②材料、③応用化学、④機械、⑤電気・情報、⑥建設、⑦エネルギー、⑧生物・生命理工学、⑨人文・社会の9分野

※平成28年4月1日現在満30歳以下の大学院学生、助教又は研究生(これに相当する者を含む。)であって、平成28年度において引き続き当該大学で研究を行う若手研究者
※学生は担当教員の承諾が必要

直接
(2015/10/30)


 
27-162 磁気健康科学研究振興財団

磁気健康科学研究助成:総額1,000万円


   

磁気を用いて健康の維持及び増進を図る科学に関する基礎及び応用研究
①磁気健康科学に関する基礎研究(テーマ自由)
②磁気健康科学に関する応用研究(テーマ自由)
③磁気健康科学に関するテーマ指定研究
(1)ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明
(2)免疫系と磁場との関連
(3)循環系と磁場との関連
(4)神経系と磁場との関連
(5)血流と磁場との関連

※所属機関長の承諾書が必要

直接
(2015/11/20)


   
27-161 スガウェザリング技術振興財団

①表彰
・科学技術賞:副賞50万円
・科学技術功労賞:副賞20万円
・科学技術奨励賞:副賞20万円
・技術功労賞:副賞10万円

②研究助成:1件50万円または100万円


   

①ウェザリング技術あるいはその関連技術について顕著な業績を上げた功労者の表彰

②ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループまたは、ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者に対し助成

※①・②とも学長または学部長の推薦が必要。推薦件数は原則として①1団体から1件、②1団体から2件以内。

2015/11/20
(2015/11/30)


   
27-160 大林財団

①研究助成:1件あたり100万円上限、17件

②奨励研究助成:1件あたり50万円上限、5件

③在外実務研修助成:1件あたり50万円上限、1件

④国際交流助成:1件あたり60万円上限、2件

⑤国際会議助成:1件あたり100万円上限、3件


   

①次の研究分野を対象
(ア)都市計画、都市景観(イ)都市環境工学(ウ)都市交通システム、エネルギー計画(エ)建築技術(オ)都市建築史、都市と文化(カ)都市政策、都市経済

②建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者を対象

③都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者を対象

④都市に関する学術的な国際会議や共同研究における外国人研究者の招聘ならびに日本人研究者の派遣を対象

⑤都市に関する学術的な国際会議等の開催を対象

※②・③は所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


 
※②・③のみ
27-159 新技術開発財団

①東日本大震災復興支援特定研究助成:上限300万円、5件程度

②市村学術賞
(1)功績賞:賞金500万円・功績賞記念牌、原則2件
(2)貢献賞:賞金300万円・貢献賞記念牌、原則5件
(3)特別賞:賞金2,000万円・特別賞記念牌


   

①原発事故の放射性物質による環境や農林水産物の汚染に関する課題解決に向けた研究

※被災した大学等の研究者が参加することで、被災した大学等の復興支援もできるような研究チーム編成が望ましい

②産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野で、独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあり、学術分野の進展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できる研究を表彰

※総長・学長・研究科長・理事長・研究所長等の推薦が必要
※2015年10月1日現在、50歳未満であること

直接
(①2015/10/10)
(②2015/10/20)


   
27-158 関西・大阪21世紀協会

日本万国博覧会記念基金助成事業(国内・国外あわせて総額約1億円)
①国際相互理解の促進に資する活動:100万円から1,000万円の範囲内で、事業費の総額の1/2以内の額
②文化的活動:400万円を上限に助成対象事業費の総額の1/2以内の額、または50万円から100万円までの範囲内で定額交付

   

重点テーマ
①留学生に関連した文化交流や親善事業などの「国際文化交流、国際親善に寄与する活動」
②文楽等の伝統芸能に関する事業などの「日本の伝統文化の伝承及び振興活動」

※1申請事業者につき1件(1事業)に限る
※申請される場合にはあらかじめ研究推進部にご相談下さい。

2015/9/16
(2015/9/30)


   
27-157 NEC C&C財団

①後期国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円
②外国人研究員助成:1件あたり月額12万5千円


   

C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※①は大学院生(原則として40歳以下)
※①・②とも指導教官の推薦が必要。①は同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名とする。複数名の応募の場合は、審査において推薦者による優先順位を参考にすることがある。
※②は2016年4月または2016年10月に日本国内の大学院博士後期課程に在学中の外国人(原則として40歳以下)

直接
(①2015/8/31)
(②2015/9/30)


 
27-156 中山隼雄科学技術文化財団

①調査研究:総額1,260万円以下
②助成研究
・助成研究A:1件あたり500万円(総額3,360万円以内)
・助成研究B:1件あたり100万円(総額1,400万円以内)
・国際交流(参加):総額140万円以内

   

①次の11件の研究テーマから1件を選択
・自分を好きになるゲーム
・グッドスリープ
・読書の世界へいざ参らん
・赤ちゃんといっしょに笑おう
・理系離れを解決するためのゲーム
・失敗は成功のもと
・誰の良いところ?連想ゲーム
・ディスカッションで頭を柔らかく!
・正しい日本語の使い方を学ぶゲーム
・明言を深く識る
・こころくんと仲良くなろう大作戦


・助成研究A:ゲームの分野の研究
重点研究「ゲームを超えたゲーム Ⅱ」
基礎的・基盤的研究「ゲームに関する各種研究」
・助成研究B:「人間と遊び」に関する研究
・国際交流(参加):遊び・ゲームに関する国際会議等への参加

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要

直接
(2015/10/15)


 
27-155 松籟科学技術振興財団

研究助成:1件あたり100万円程度

   

研究課題
課題A 「植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究」
課題B 「エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究」
課題C 「持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究」

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※若手研究員への助成を目的として、年齢制限原則45歳以下

直接
(2015/9/30)


   
27-154 飯島藤十郎記念食品科学振興財団

①個人研究助成:1件当たり100万円~200万円(40件内外)
②共同研究助成:1件当たり200万円~500万円(8件内外)

   

米麦その他の主要食糧等を原料とする食品に関して次に掲げる分野に係る食品科学等の研究
・生産、加工、流通に関する基礎的研究
・製造技術及び品質保持技術の開発に関する研究
・安全・衛生、栄養・機能等に関する研究

※所属研究機関の長(大学、大学学部、大学院研究科及び研究所)の推薦が必要。推薦件数は、個人研究2件以内、共同研究1件以内(但し、同一研究室(分野)からのものでないこと。)
※①は主として若手研究者、例えば准教授、講師及び助教などによる単独研究を対象とする
※②の代表研究者は教授級の研究者とする

2015/10/8
(2015/10/21)


   
27-153 武田薬品工業株式会社 医薬研究本部 研究アライアンスグループ

研究公募プログラムCOCKPI-T(コックピット):1件あたり最大1000万円

   

・新しい創薬アイデア(創薬ターゲット、創薬技術等)
・アイデアレベルを含む初期研究段階の実現性検証を目的とする研究

※日本国内の大学、公的な研究機関、企業等に所属する若手研究者の方
(年齢制限は特になし)

直接
(2015/7/31 17時)


   
27-152 日本ユニフォームセンター

ユニフォーム基礎研究助成:1件50万円~100万円、1~2件

   

指定募集テーマ
A)地球温暖化防止につながるユニフォームに関わる研究
B)防災・セキュリティに関連するユニフォームの研究
C)オリンピック・パラリンピックに関連するユニフォームの研究
D)諸外国におけるユニフォームの調査
E)職場における女性活躍促進などに関するユニフォームの調査研究

※ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)

直接
(2015/11/30)


 
27-151 東京生化学研究会

①研究助成金:1件につき400万円(但し、平成27年度200万円、平成28年度200万円)、7件以内
②研究奨励金-Ⅰ:1件につき150万円、20件以内
③研究奨励金-Ⅱ:1件につき150万円、7件以内
④国際共同研究助成金:原則として1年以上、最長2年、7件以内

   

薬物治療並びに新医薬品の創製に関する基礎的・応用的研究

①・②の募集研究テーマ
・発がん・老化のエピジェネティクス
・シングルセル解析の開発と応用
・Druggability向上のための有機化学

④アジア地域の医学・薬学の進展に資することを目的として、アジア地域の研究者を国内受入機関に招聘し、受入研究者との間で行う共同研究
対象分野:・医薬品の独創的研究に寄与する研究分野

※②は応募時40歳未満
※③は募集研究テーマによらない、新たに独立して研究室を立ち上げた若い研究者(原則45歳未満)
※④はアジア地域に在住し、原則として40歳未満の博士号取得者もしくはそれと同等の資格を有する研究者で、国内の研究者との共同研究を計画し、且つ国内受入研究機関を確保できる者(その他、複数制約あり。HPを参照のこと)

直接
(2015/9/30)


   
27-150 ニッポンハム食の未来財団

①個人研究助成:1件あたり200万円、15件(予定)
②共同研究助成:1件あたり200万円から600万円、5件(予定)

   

・食物アレルギーに関する基礎的研究
・食物アレルギーの予防に関する研究
・食物アレルギーの診断・治療に関する研究
・食物アレルギー対応食品の開発に関する研究
・食物アレルギーに関する工場内等での衛生管理改善に関する研究
・食物アレルギーに関するその他研究

※①は若手研究者(平成27年度4月1日時点で39歳以下)による単独研究
※②の代表研究者は教授または准教授級の研究者とし、代表研究者の他に分担経費が100万円を超える共同研究者が一人以上加わることが必要

直接
(2015/9/30)


   
27-149 旭硝子株式会社

旭硝子リサーチコラボレーション制度(公募型産学共同研究)

・大型研究テーマ:年間2千万円以内(最長3年間で総額6千万円以内)、最大1件
・中型研究テーマ:年間1千万円以内(最長3年間で総額3千万円以内)、最大2件

   

「スマートコミュニティ」:人が「豊かに・安心して・安全に」暮らせるスマート社会に寄与し、学術的インパクトが大きく、将来の市場開拓の可能性のある研究テーマ

※不採択案件の中から優れた研究計画に対し別枠にて研究費や研究材料の支援が行われることがあります

直接
(2015/9/30)


   
27-148 放送文化基金

研究助成:総額6,000万円

   

・放送技術に関する研究・開発
・放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業

※特に助手、大学院生など若手研究者からの自由な発想で次世代の放送に繋がるようなプロジェクトの申請を希望

直接
(2015/9/30)


 
27-147 鹿島学術振興財団

①研究助成:1件あたり300万円以内(総額3,700万円)

②研究者交流援助(人文・社会科学 , 自然科学):総額800万円
(1)海外派遣(短期)、(長期)
(2)外国人研究者招聘(短期)
(3)外国人研究者受け入れ(長期)

   

・都市・居住環境の整備
・国土・資源の有効利用
・文化的遺産・自然環境の保全

※①について本学からの推薦は人文・社会科学関係分野のみ。総長の推薦が必要
※②について、人文・社会科学関係分野は総長の推薦、自然科学関係分野は創造理工学部長の推薦が必要

直接
(2015/11/10)


 
※②(3)のみ
27-146 博報児童教育振興会

児童教育実践についての研究助成:1件につき上限300万円

   

・ことばの教育に関する研究
・児童教育実践の質を向上させる研究

※准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象(若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
※所属機関の長(研究科長、学部長)、学生の場合は指導教官の推薦が必要

直接
(2015/10/31)


 
27-145 前田記念工学振興財団

①研究助成:1件100万円程度、各分野10件程度
②顕彰事業
・前田工学賞:賞状と賞金100万円(各分野1名ずつ)
・山田一宇賞:賞状と賞金50万円(各分野最大2名ずつ、併せて最大4名)
③国際会議助成:1件100万円、各分野1件程度

   

土木分野 ・ 建築分野

※②は平成24年4月1日~平成27年3月31日までの間に国内の大学院で博士の学位を取得した者

直接
(①・②2015/10/16)
(③2015/11/13)


   
27-144 中谷医工計測技術振興財団

①技術開発研究助成(総額最大6,000万円)
・開発研究:1件最大300万円
・奨励研究:1件最大150万円

②特別研究助成:2年間で最大3,000万円、5件程度

③中谷賞(総額1,000万円)
・中谷賞大賞:500万円、1件
・中谷賞奨励賞:250万円、2件

   

医工計測および関連技術

※①は所属機関長の承諾書が必要
※①の奨励研究は2015年9月30日時点で35歳以下であること
※②は推薦書が必要
※③の奨励賞は2015年10月14日時点で45歳以下
※③は候補者の業績についてよく知る人からの推薦が必要。1推薦者から1件に限る

直接
(①2015/9/30)
(②2015/9/15)
(③2015/10/14)


   
27-143 上廣倫理財団

研究助成:A=60万円(上限)、B=120万円(上限)

   

①人間の「生命」や「生き方」、社会における「共生」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
②現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
③学校における倫理教育・道徳教育に関する研究

※概ね45歳までの研究者
※所属機関の長の承認が必要。博士課程在籍者・ポスドクは指導教官の推薦状があれば所属機関を問わず応募可能

直接
(2015/9/1)


27-142 加藤記念バイオサイエンス振興財団

研究助成:1件あたり200万円、28件程度
(特例として数件300万円まで増額)
①メディカルサイエンス分野:17件程度
②バイオテクノロジー分野:11件程度

   

①医薬・医療への応用を念頭に行う基礎的研究
②生物材料や生物機能を利用し、物質生産、有用物質探索、汎用技術の開発・応用等を念頭に行う研究

※応募締切日時点で40歳以下(ただし、以下の例外を認める)
・博士号取得後10年以内
・応募時までに産前産後休暇、育児休暇を取得した経験のある者については、性別を問わず一律2年間、年齢制限を延長

※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長))の承認が必要。但し、同一系統の学部、研究科はいずれか1件の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から2分野いずれか1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。

2015/9/18
(2015/9/30)


   
27-141 旅の文化研究所

公募研究プロジェクト:1件あたり60万円以内

   

移動・旅・観光に関連する諸問題をテーマとした独創的な研究

※日本の大学院に在学する学生、日本の大学または大学院に籍を置く研究生 (留学生を含む・海外からの出願も可)
※研究指導者の推薦書が必要

直接
(2015/10/31)


 
27-140 民間都市開発推進機構

都市再生研究助成:1件あたり1年度150万円、2ヶ年で300万円を上限、4件程度

   

研究室等組織が行う都市再生に関する研究

※狭義の都市計画、建築等の分野に限定せず、社会科学系、人文科学系を含む広範囲の専攻分野の研究室等からの応募を歓迎

直接
(2015/9/16 17時)


   
27-139 丸文財団

①研究業績表彰:総額700万円
・丸文学術賞:賞状、賞金300万円、記念品、1件
・丸文研究奨励賞:賞状、賞金200万円/件、記念品、3件

②交流研究助成:1件につき上限150万円(総額1,800万円)、15件程度                         

③国際交流助成:1件につき上限20万円(総額600万円)、35件程度                                                    

④産学官交流助成:1件につき上限20万円(総額100万円)、5件程度

   

対象技術分野
・集積デバイス技術・LSIシステム
・光エレクトロニクス
・先端デバイス・材料
・エネルギー・環境エレクトロニクス
・バイオ・医用エレクトロニクス

※①は2016年3月31日現在 原則40歳以下、大学院生または若手研究者であること
※②・③は2016年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること(②は大学院博士後期課程に在籍している方)
※④は連携大学院制度、またはこれに準ずる複数の研究機関が契約等に基づいて進める「連携交流研究」に参画し、2016年3月31日現在 35歳以下、大学院生または若手研究者であること。

※①~③は所属長(学科長、学部長または研究所長等(直接の指導教官でも可))の推薦が必要。推薦者1名につき、推薦数は1件。
※④は受入責任者の推薦が必要(推薦者1名につき、2件以内の推薦)

①・②
2015/10/20
(①・②
2015/10/30)

③2015/07/22
(③2015/08/01)

④直接
(④通年)


 
27-138 科学技術融合振興財団

①調査研究助成:1件30万円~150万円を上限、15~20件(総額1,300万円)

②補助金:1件15万円~30万円を上限、15~20件(総額300万円)

   

①調査研究助成
課題A. シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究

②補助金
課題C. シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究
※②は若手研究者(大学院生・助手等)を対象

直接
(2015/10/15)


 
※②のみ
27-137 沖縄協会

沖縄研究奨励賞:副賞50万円、3名以内

   

沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)

※平成27年7月15日現在で50歳以下の者
※学協会・大学、研究機関または実績のある研究者からの推薦が必要

直接
(2015/9/30)


   
27-136 日本経営協会

経営科学研究奨励金:1件50万円~100万円、若干名

   

①経営革新とガバナンスに関する研究
②組織と人材の活性化に関する研究
③情報活用とセキュリティに関する研究

直接
(2015/9/30)


   
27-135 コニカミノルタ科学技術振興財団

コニカミノルタ画像科学奨励賞
・奨励賞(優秀賞):副賞1件100万円、3件程度
・奨励賞:副賞1件50万円、9件程度

   

①光と画像に関する材料及びデバイスの研究
②光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
③光と画像に関するその他の先端的な研究

※2015年9月30日現在40歳以下(グループは代表者)であること

直接
(2015/9/30)


   
27-134 花王芸術・科学財団

①花王研究奨励費:賞状、副賞100万円、記念品、各分野それぞれ1件

②科学技術研究助成:1件100万円、総額1000万円、各分野それぞれ5件

   

「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉

※①は平成28年4月1日現在40歳以下の研究者。所属する機関の責任者(学部長、研究科長等)の推薦が必要

※②は平成28年4月1日現在35歳以下の研究者。所属機関の責任者(学部長、研究所長等)の承認が必要で、1学部または1研究所からの応募は1件。(同一系統の学部・研究科については、要確認)

①直接
②2015/9/18
(2015/9/30)


   
27-133 矢崎科学技術振興記念財団

特定研究助成:初年度300万円以内、3年間で1,000万円以内

   

領域a. 扱いにくい熱を利用した冷凍などに有効活用する新技術
領域b. 周囲に存在するエネルギーを活用し情報収集と伝送を行うセンシングシステム

※機関長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※申請は、1研究機関(学部、研究科、研究所単位)につき1件に限定

2015/9/18
(2015/9/30)


   
27-132 鷹野学術振興財団

研究助成:1件につき300万円以内、若干名

   

電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉機器関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学 (機能性食品等)

※平成27年9月15日現在 満40歳以下の方(大学院博士課程学生を含む)
※在籍する大学院研究科長、指導教授或いは大学学長の推薦書が必要

直接
(2015/9/15)


 
27-131 国際交流基金日米センター(CGP)

安倍フェローシップ・プログラム個人研究プロジェクト:研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分支給(額は個々に決定)、受給期間は24ヶ月以内に3ヶ月以上12ヶ月を上限とする

   

次の4つのテーマのいずれか1つ以上に該当する社会科学ならびにその関連領域の研究
①個人・社会・国際的な安全保障に対する脅威
②成長と持続的な発展
③社会・科学・文化のトレンドと変容
④ガバナンス・エンパワーメントと市民参加

※日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していること

※応募はSSRCのホームページにてオンラインで受付けています。詳細は以下をご覧ください。
http://www.ssrc.org/fellowships/abe-fellowship/

※プログラム内容およびオンライン申請についての申請説明会を東京 7月22日(水)開催。詳細、お申込みは以下をご覧ください。
http://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/news/150722.html

直接
(2015/9/1)


   
27-130 徳山科学技術振興財団

①研究助成:1件あたり最高200万円、12件程度

②国際シンポジウム助成:総額150万円、10件程度

   

①新材料(無機、有機、高分子、複合、その他)及びこれに関連する技術分野で、新材料開発の基礎並びに応用を指向する独創的研究
②新材料(無機、有機、高分子、複合、その他)及びこれに関連する技術分野の国内で開催される国際シンポジウムに対し、開催費用の一部を援助

※①は45才未満(平成28年3月31日現在)の常勤研究者で、所属する大学の学長、研究科長(学部長)又は研究所長の推薦が必要

直接
(2015/9/30 正午必着)


   
27-129 ノバルティス科学振興財団

①ノバルティス研究奨励金:1件100万円、35件程度

②研究集会助成:1件40万円、5件程度

   

生物・生命科学、関連する化学および情報科学の領域における創造的な研究

※①は原則として博士号を有する研究者(2016年3月末までに取得見込みを含む)
※①は次に指定する推薦者の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から1件に限る。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。
・先端科学・健康医療融合研究機構長
・大学院先進理工学研究科長・先進理工学部長(どちらかで1件)
・大学院人間科学研究科長
・理工学術院長
<ご参考>
http://www.novartisfound.or.jp/pdf/sui_siritu_2014.pdf
PDF形式 指定推薦先(私立大学)

①2015/9/5
(①2015/9/16)

②直接
(②2015/9/30)

E-mail送信
書類送付
必着日


   
27-128 人工知能研究振興財団

研究助成:1テーマにつき、上限100万円

   

人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術、情報通信技術等)の高度化に関する研究

直接
(2015/9/30)


   
27-127 清明会

研究助成:1件あたり50万円、12件、総額600万円

   

金融、経済並びに産業に関する調査及び学術の研究

※大学教授、准教授、助教、講師を対象とするが、博士号取得後10年以内であること

直接
(2015/9/30)


   
27-126 ヤマハ音楽振興会

ヤマハ音楽支援制度「研究活動支援」:1件につき100万円まで、3件程度

   

音楽をテーマとした次の研究活動
・音楽を科学的あるいは社会学的視点から考察した研究活動
・個性的かつ創造性に富んだ研究活動
・音楽文化の向上に有益な、又は新しいテーマを持った研究活動 
※研究に使用する言語は、日本語もしくは英語  

直接
(2015/9/25)


   
27-125

大倉和親記念財団

※推薦書のダウンロードには、パスワードが必要です。研究支援課までお問い合わせください。

研究助成:総額1,600万円以内(16件程度)

   

セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野における研究

※理工学術院長の推薦が必要
※申請はデータを送付(e-mail)した上で、書面郵送を行うこと。

直接
(2015/9/18)


   
27-124 エヌエフ基金

①研究開発奨励賞:10名、表彰状・記念品・副賞10万円
②研究開発奨励賞優秀賞:①の中から2名、表彰状・記念品・副賞50万円

   

研究開発分野:「先端計測」および「環境・エネルギー」

※2015年12月末時点で満35才以下の方

直接
(2015/9/12)


   
27-123 キャノンヨーロッパ財団

①日本の若手研究者による、ヨーロッパにおける研究の助成
②ヨーロッパの若手研究者による、日本における研究の助成

いずれも年間22,500~27,500ユーロ
(最低3か月~最大1年間)

   

分野不問

※博士号または、修士号を取得して原則10年以内(例外申請可)
※外国民はヨーロッパまたは日本における永久市民権を要保有
※連絡・応募等はすべて英語

直接
(2015/9/15)


 
27-122 パワーアカデミー事務局

【研究助成】
①特別推進研究:1000万円程度、1件
②萌芽研究(個人型):上限100万円/件、15人程度
③萌芽研究(チーム型共同研究):上限100万円*/人、15人程度 *チーム間連携分として別途20万円を加算
④萌芽研究(博士課程学生枠):上限100万円/件、5人程度(原則上限50%をリサーチアシタント費用とする。)

   

【研究種別】
①独創的、先駆的かつ電気工学分野への波及効果が期待できる研究
②③電気工学分野の将来展開を見据えた研究
④電気工学分野の将来展開を見据えた研究。リサーチアシスタントによる経済的支援。

【応募資格】
①日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員
②日本国内の大学または高等専門学校に所属する常勤の教員、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍する学生
③日本国内の大学または高等専門学校に所属する複数の常勤の教員によるチーム(最大5名まで)
④2016年度、日本国内の大学の博士課程(後期)に在籍予定の学生(リサーチアシスタントとして雇用可能な方に限る)

直接
(2015/8/24 15時)


 
※②④のみ
27-121 鈴木謙三記念医科学応用研究財団

【調査研究助成】
①1件につき500万円以下
②1件につき300万円以下

   

①より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
②生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究

※応募は1研究室から1課題とする
※②は満45歳以下(昭和44年(1969年)8月1日以降生れ)の研究者
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2015/7/31)


   
27-120 フランス大使館

【フランス政府給費留学生募集】
フランス政府が支援する留学支援制度で、1931年からのべ3000名以上の日本人がフランスへ留学している、国際的にも高く評価されている制度

・文系:月額615ユーロ以上、渡航費、学費、社会保険料
・理系:修士・博士 月額767ユーロ、渡航費、学費、社会保 険料 ポスドク月額1704ユーロ、渡航費、学費、社会保険料

   

■ 対象(文系)
年齢制限:1986年1月1日以降出生の者
学歴:学部2年生以上、修士、博士
分野:言語学・文学、法学、人文社会学、芸術・文化、経済・政治、
国籍:日本国籍であって二重国籍を持たない者

■ 対象(理系)
年齢制限:(修士、博士)1986年1月1日以降出生の者
(ポスドク)1981年1月1日以降出生の者
学歴:学士取得以上
分野:全ての理系分野が対象
国籍:日本国籍であって二重国籍を持たない者

直接
(2015/9/30)


 
27-119 日本溶接協会

次世代を担う研究者助成:1件あたり100万円、10件、当該年度初期に1年分を一括助成

   

鉄鋼材料を主体とした溶接・接合技術およびその周辺技術の研究

※平成28年4月1日現在で45歳以下の研究者(国籍不問)

直接
(2015/8/31)


   
27-118 外務省

平成27年度日本人研究者育成支援事業:月30万円(交通費、滞在費等)

派遣期間:平成27 年11月初旬頃より約4.5 か月程度 26 名募集

   

『米国での学術活動についての見識を深め、アカデミアを中心とした人脈を形成し、将来日米双方において発信力の高い有識者の育成』を目的としております。

※日本国籍を有する~40歳位までの若手研究者(博士課程に在籍する大学院生)
※米国研修に必要な英語力があること。 (目安)TOEIC 800 以上

直接
(1次募集
2015/6/30)

(2次募集
2015/7/15)


 
27-117 旭硝子財団

①研究奨励
(1)実験研究(第1・2・3分野):1件あたり200万円以内、約55件
(2)調査研究(第3分野):1件あたり150万円以内
(3)調査研究(人文社会系):1件あたり100万円以内、約7件

②環境フィールド研究 近藤記念グラント:1件あたり200~400万円、7~9件

   

①(1)(2)自然科学系
・第1分野:化学・生命科学系
・第2分野:物理・情報系
・第3分野:建築・都市工学系
①(3)人文社会系

②絶滅危惧種の保護や外来種対策を含む生物多様性・生態系の保全・再生や持続的利用などに関する、基礎科学から応用科学までを含めた研究分野で、フィールド調査の対象地域は日本ならびにアジア地域

※①②とも所属機関の長の承認が必要
※①は1969年1月1日以降、②は1955年1月1日以降生まれであること

直接
(① (1)(2)と②
2015/8/7)

(① (3)
2015/8/28)


   
27-116 ホーユー科学財団

研究助成:1件50~100万円、総額500万円

   

毛髪科学、皮膚科学、薬理学、染色化学に関する研究

直接
(2015/9/30)


   
27-115 セコム科学技術振興財団

研究助成:1件当たり、準備期間1,000万円以内・本格研究期間3,000万円以内/年で総額1億円以内、7件程度

   

国民生活の安全確保、災害防止等国民生活に密着した研究

※国内の大学に所属する59歳以下(平成28年3月末日時点)の研究者
※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要


直接
(2015/8/7)


   
27-114 全労済協会

公募委託調査研究の募集:総額600万円、数件を採用予定

   

「社会連帯への架け橋」をテーマとする我が国の勤労者の福祉、生活、共済に関する社会科学分野の調査研究計画

※大学院博士後期課程在籍者応募可
※主に若手新進研究者を対象とした研究機会の提供の観点で採用


直接
(2015/8/31 17時)


 
27-113 本多記念会

①本多記念賞:金メダル・副賞200万円、1件
②本多フロンティア賞:50万円、2件
③本多記念研究奨励賞:30万円、5件

   

①理工学、特に金属およびその周辺材料に関連する研究を行い、基礎または応用面において優れた成果を挙げ、科学文化の進展に卓抜な貢献をした者
②理工学、特に金属材料などの無機材料、有機材料及びこれらの複合材料の3分野のいずれかの分野において、学術面あるいは技術面において画期的な発見又は発明を行った者
③理工学、特に金属に関連する研究を行い、優れた研究成果を挙げ、または発明を行ったもので、将来の発展を期待できる若い研究者

※①・②は推薦が必要。①は同一推薦者による推薦件数は1件に限る
※③は平成28年3月末日現在満40歳以下の方(昭和50年4月1日以降に生まれた方)で、自薦も可


直接
(2015/9/18)


   
27-112 中冨健康科学振興財団

①研究助成金:1件につき150万円、総額9,000万円
②留学助成金:1件につき50万円、総額400万円
③国際交流助成金:1件につき100万円、総額200万円

   

① (1).健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究
① (2).運動を主体とする健康増進に関する科学の研究

② ①の研究に従事し期間1年以上の国内及び海外留学を行う者
③ ①の研究に従事する外国の研究者招聘ならびに日本の研究者海外派遣による研究交流、もしくは研究指導、研究発表等

※平成27年7月1日時点で、①は45歳未満の方 ②は35歳未満の方
※①~③とも所属機関の長(学部長、研究科長、センター長)の推薦が必要


直接
(2015/9/30)


   
27-111 栢森情報科学振興財団

①研究助成
情報科学に関する研究:総額1,500万円、1件あたり200万円上限
②フォーラム・シンポジウム等開催助成:総額100万円

③特別研究助成:総額2,000万円、1件500万円

   

①情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的研究
②)情報科学に関する学術的発展に寄与するフォーラム・シンポジウム等
③ 「21世紀の人工知能」
(1)ロボットと人工知能
(2)脳・身体と人工知能
(3)言語と人工知能
(4)ビッグデータと人工知能
(5)価値創造と人工知能


直接
(2015/8/31)


   
27-110 新世代研究所

ATI研究助成:1件あたり100万円以内、10件、総額1,000万円

   

ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究。バイオ・ナノサイエンスも対象。

※満35歳(2015年9月30日現在)以下の方(院生、学生を除く)


直接
(2015/7/17 12時)


   
27-109 日本鉄鋼協会

鉄鋼研究振興助成:総額は年間6,000万円、1件あたり100~300万円、35件(内、20件程度は若手優先枠)

   

鉄鋼および鉄鋼に関連する学術・技術研究

※若手(目安として35歳(H27.4.2現在)以下まで)の受給者を優先的に採択し、そのうち1名に「石原・浅田研究助成」の名称が重ねて付与される
※学生および、企業との兼務者は原則として対象外


直接
(2015/7/22 17時)


   
27-108 博報財団

国際日本研究フェローシップ
渡航費:エコノミークラス航空券で支給(往復)
渡日一時金:35万円
滞在・研究費:月額35万円
住居費:月額15万円以内
海外旅行傷害保険

その他、招聘研究者の施設使用などの受入協力費を、財団が受入機関へ支払います

   

日本語・日本語教育研究
日本文学・日本文化研究

【応募資格】
・高等教育機関・研究機関に所属していること(PD・非常勤を含む)。あるいは、それに相当する研究教育歴を有すること。
・日本以外に在住し、日本以外の国籍を有すること。あるいは、日本国籍で日本以外の国におおむね10年以上在住し、当該国の学会などで活躍していること。
・招聘期間中継続して日本に滞在することが可能であること。

※研究期間は、長期(12ヶ月)と短期(6ヶ月)が選択できます
※11ヶ国より14名の研究者を招聘予定


直接
(2015/10/30)


   
27-107 上原記念生命科学財団

研究助成
①研究助成金:1件につき500万円、90件
②研究奨励金:1件につき200万円、90件
③研究推進特別奨励金:1件につき400万円、10件

海外留学助成
④リサーチフェローシップ:1件あたり400万円以内、80件
⑤ポストドクトラルフェローシップ:1件あたり400万円以内、40件

⑥来日研究生助成:月額15万円 (助成期間は2年以内) 10件以内

   

①~⑤
生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する以下の諸分野の研究
(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(2)基礎医学(上記以外)
(3)臨床医学(上記以外)

⑥生命科学の分野におけるわが国および諸外国相互の研究の発展と国際交流の推進に寄与することを目的として、わが国の大学院に入学するために来日する、あるいは既に在籍している研究者に対して、滞在費として助成金を交付

※①②④⑤は所属機関の長(学部長、研究科長。但し、同一系統の学部、研究科はいずれか1件)の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から原則1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。

※③は学内選考により、大学長の推薦で1件

※助成対象者はそれぞれ異なるので、URLの募集要項をご確認ください


①~⑤
2015/8/25
⑥直接

(2015/9/1(データ送信))
(2015/9/4(郵送))


   
27-106 全国銀行学術研究振興財団

学術研究助成事業

①研究助成:1件100万円以内、共同研究は1件150万円以内、総額2,500万円程度

②刊行助成:1件150万円以内、かつ刊行費用の半額以下、総額400万円程度

   

①・②とも経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究・刊行

※60 歳未満(本年12月末現在)の日本の大学の教授、准教授、専任講師、助教(外国の大学に在籍している日本人研究者を含む。)の研究、またはこれらの研究者による共同研究(共同研究者には大学院生、外国の大学に在籍している外国人研究者を含む。)。
※若手研究者が行う研究で、わが国の金融・経済に関する現下の重要課題に係る研究を優先的に助成する
※②は研究が完成しており、完成原稿のあるもの


直接
(2015/9/14)

 


   
27-105 木原記念横浜生命科学振興財団

木原記念財団学術賞:原則として1件、賞状及び賞金200万円

応用科学賞:受賞者が選考された場合1件、賞状及び賞金100万円

   

生命科学分野の国内の研究者で、高い基礎研究レベルを持つ優れた独創的研究であって、すでにインパクトのある研究成果を上げつつも今後のさらなる発展が大きく期待できる研究を行っている若手の研究者を顕彰

※平成27年9月30日締切日現在、50歳以下
※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※推薦件数は1推薦者から原則1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。


2015/9/18
(2015/9/30)

 


   
27-104 中島記念国際交流財団

日本人若手研究者研究助成金:1件あたり500万円以内(総額7千万円以内)

   

(1) 情報科学
(2) 生命科学
※主として日本学術振興会の特別研究員経験者
※平成28年4月1日現在37歳以下の研究者

注1 日本学術振興会の特別研究員経験者でなくても、応募は可能です。
注2 平成28年4月以降、引き続き又は新たに大学院生である者は応募できません。
注3 日本に永住を許可されている外国人は、応募できます。(在留カードもしくは特別永住者証明書のコピーを1部提出してください。)

直接
(2015/8/31)

 

 


   
27-103 リバネス

各種リバネス研究費の募集
①吉野家賞【主に情報学、機械工学】
②CSTジャパン賞【生命科学全般(抗体を使う方)】
③ビクトリノックス脳科学賞【脳科学、行動学】
④町工場賞【理工系全般(機器、装置の開発が必要な方)】

   

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者
※詳細につきましてはURLを参照してください

直接
(①~③ 2015/7/31)
(④ 2015/8/31)

 

 


 
27-102 日本教育公務員弘済会

日教弘本部奨励金:1件当たり100万円以内

   

学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成28年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等

直接
(2015/9/30)

 

 


   
27-101 フンボルト大学(ドイツ)

The Caroline von Humboldt Prize
・15,000ユーロの研究費の支給
・フンボルト大学での研究が可能

※女性研究者限定助成事業

   

自然科学分野
【対象】
・女性研究者であること
・博士号を有すること(ポスドクであること)
・まだテニュアな職に就いていないこと
・過去7年以内に博士論文がアクセプトされているか、出版されていること

※英語もしくはドイツ語で書き、締め切りまでに応募書類を電子データで送付する

直接
(2015/6/12)

 

 


 
27-100 山田養蜂場

①予防医学研究助成
a.若手研究:50万円/件
b一般研究:細胞レベル、動物レベルの場合 100万円/件
臨床試験の場合 200万円/件
C.継続発展研究:細胞レベル、動物レベルの場合 200万円/件 臨床試験の場合 500万円/件

②環境保護・養蜂研究助成:100万円/件

③特別テーマ研究助成:下記から選択
・300万円/年
・500万円/年
・1,000万円/年

   

①後期高齢者のQOL向上を目的とした、がん・免疫、健脳に関する研究
②医療費削減に役立つサプリメントに関する研究
③養蜂業発展を目的とした、環境保護、ミツバチサイエンス、養蜂技術開発に関する研究

直接
(2015/6/30 17時)

 

 


   
27-099 江野科学振興財団

①一般研究助成:150万円(1件)、50万円(4件)
②田中ゴム科学技術賞:100万円(1件以内)

   

ゴムを主体とする高分子化学及びこれと関連する分野の基礎研究、応用研究及び開発研究並びに科学、物理、機械、電気などの学際的研究

※②大学院博士課程在籍者を含む36歳未満(平成27年4月1日現在)
※大学の学部長(大学院研究科長を含む)の推薦が必要

直接
(2015/9/18)

 

 


 
※②のみ
27-098 生協総合研究所

生協総研賞「助成事業」:総額300万円上限
個人研究: 1件30万円以内
共同研究:1件50万円以内

   

・生活協同組合の今日的な課題および事業・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・東日本大震災後に直面している実践的な課題に関する研究

※新進・中堅の申請者を優先して採用

直接
(2015/7/31)

 

 


 
27-097 朝日新聞社

①グローバル賞:グローバル化時代に生きるための力を重視した教育を表彰
②デジタル賞:情報通信技術(ICT)を利用した学びに表彰
③新聞活用賞:新聞を活用した授業へ表彰

※受賞団体には活動奨励金として50万円を贈り、受賞団体の受賞後の活動も適宜取材、朝日新聞紙上で発表する予定

   

①~③の3部門とも、以下の4点のいずれかにかかわる取り組みを選考対象とする

(1)知識・情報を基盤とした社会への対応
(2)多文化共生への試み
(3)格差・リスク社会に向き合う取り組み(東日本大震災被災地での取り組みや防災教育、貧困による学びの格差解消など)
(4)市民教育の推進(環境、消費者、人権教育、政治参加意識の涵養など)

直接
(2015/8/20)

 

 


   
27-096 ホソカワ紛体工学振興財団

①褒賞(KONA賞):賞状および副賞100万円、1名
②研究助成:1件あたり100万円以下、20件程度
③研究成果公開の援助(シンポジウム等の開催援助):1件あたり50万円~100万円、総額100万円
④研究者育成の援助:1件あたり30万円、10件

   

紛体工学に関する基礎研究

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※④は博士後期課程の1,2年次に在学する者、または同課程に進学予定の者(推薦は直接の研究指導者)

直接
(2015/7/21)

 

 


 
※④のみ
27-095 谷川熱技術振興基金

研究助成:総額1,300万円、10件程度

※平成27年度助成研究実施者募集要綱 「6/10頃HP更新)

   

工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および 生産技術に関する次の基礎研究ならびにその実用化研究
① 燃焼技術
② エネルギーおよび熱利用技術
③ 環境保全および省エネルギ-技術
④ その他の関連技術

※代表者は研究責任者が所属する組織の長(学部長、研究所長等)

直接
(2015/7/17)

 

 


   
27-094 稲盛財団

研究助成:1件100万円、50名(人文・社会科学系10名、自然科学系40名)

   

自然科学系、人文・社会科学系
自然科学分野(当該年度の京都賞授賞対象分野に関する研究を優先しています。)

※本学において常勤で正式に雇用されている助教相当以上の者
※自然科学系では40歳以下の若手研究者の応募を優先
※所属機関の長の推薦が必要(学部長、研究科長、学科長、専攻長、センター長、研究所長も可)

直接
(2015/7/25)

 

 


   
27-093 JFE21世紀財団

①技術研究助成:200万円/件、25件(原則)

②アジア歴史研究助成:150万円/件、10件(原則) 総額1,500万円

   

①(1).鉄鋼技術研究:鉄鋼材料、鉄鋼製造プロセス及び副産物の有効利用を対象とする基礎、応用技術の研究
①(2).地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究

②アジアの歴史を対象とし、21世紀アジアと共存・共栄するための、日本の産業と文化のVision構築に資する研究
【研究対象地域】北・東アジア(日本、朝鮮半島、中国、モンゴル、ロシアの一部)、東南アジア、インド亜大陸~西アジア(中近東)、中央アジア~カフカス地域

直接
(2015/6/22)

 

 


 
27-092 岩谷直治記念財団

岩谷科学技術研究助成:1件上限200万円、26件

   

次の分野に関する研究
①新しいエネルギー源
②新しい燃料
③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化及びそれらのシステム
④エネルギー材料
⑤低温の利用
⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性

※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※推薦件数は1推薦者から2件以内。3件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。

2015/7/18
(2015/7/31)

 

 


   
27-091 御器谷科学技術財団

研究開発助成:1件あたり上限100万円(総額1,200万円)

   

(1)生産分野
① 環境配慮・省資源となる駆動装置の研究開発
② 新エネルギー・省エネルギー・環境改善に対応する機器の研究開発
③ ユニークな発想による金属または新材料等の加工技術に関する研究開発(成形・切削・研削・切断・穴あけ・バリ取り等)
④ 油圧・空気圧・水圧・電気等のエネルギーを利用し、高機能化・小型軽量化・省力化・自動化した機械または工具の研究開発
⑤ 現場作業(建設/土木/住宅/工場/公共物・橋梁等のメンテナンス)の省力化・省人化・機械化・自動化するための機器またはシステムの研究開発

(2)保健・福祉分野
① 人体機能の回復、補助に役立つ機器の研究開発
② 介護支援、被介護者の快適度向上に役立つ機器の研究開発
③ バリアフリー・省力・省エネ等対応型住宅用の機器の研究開発
④ 災害救助・災害支援用機器等の研究開発

※所属機関の長(学部長、研究科長、所長)の承諾が必要

直接
(2015/9/30)

 

 


 
27-090 天田財団

①研究開発助成
・重点研究開発助成A(フリーテーマ):2,000万円、1件
・重点研究開発助成B(課題テーマ):1,000万円、2件
・一般研究開発助成:1件あたり上限200万円(塑性加工総額4,800万円、レーザープロセッシング総額3,400万円)
・奨励研究助成:1件あたり上限100万円、3件

②国際交流促進助成
・国際会議等開催準備助成:1件あたり上限30万円、5件
・国際会議等参加助成:申請者本人のみ上限30万円
※申請者+大学院生 上限60万円(総額 1,080万円)
・外国人養成助成:1件あたり上限15万円、2件

   

金属等材料の塑性加工及びレーザープロセッシングに必要な技術に関する研究開発助成・国際交流促進助成

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接
(2015/7/20)

 

 


 
②※
27-089 金原一郎記念医学医療振興財団

①基礎医学医療研究助成:1件につき10万円から100万円

②横地千仭・喜與子日独医学交流基金
滞在費:月額42万円を基本助成金額とする
渡航費:必要な航空運賃(エコノミークラス)・移動交通費 
※2,3名

   

①基礎医学研究に関する一定の目的を持ったプロジェクトに必要な資材、機材、書籍の購入、人材の確保のための費用に対して助成                                         
※平成27年9月30日時点で満45歳以下

②横地千仭先生ご夫妻のドイツ滞在のご経験を生かして、日本とドイツの医学交流を深める意義のための基金
※解剖学,生理学,生化学,薬理学,免疫学,細胞生物学を専攻する,40歳までのドイツ人研究者

直接
(①2015/7/6)
(②随時募集)

 

 


   
27-088 大川情報通信基金

①大川賞:賞状、副賞(金メダル)、賞金1,000万円
②大川出版賞:著者に対して、賞状、副賞(銀メダル)、賞金100万円

   

①情報・通信分野における研究、技術開発および事業において、顕著な社会的貢献をされた方
※原則として日本人の研究者1名、海外の研究者1名の2名を表彰します

②情報・通信分野に関して技術の発展および社会的啓蒙に貢献のあった優れた図書で、2012年1月1日以降に発刊されたものから表彰します

直接
(2015/6/30)

 

 


   
27-087 医療科学研究所

研究助成:1件50万円以内(総額500万円以内)10件

   

(1)医療及び医薬品に関する経済学的調査・研究
(2)医薬品等研究開発・生産・流通に関する調査・研究
(3)医療とその関連諸領域の学際的調査・研究

※医療に関して、優れた萌芽的研究あるいは独創的研究を目指す個人またはグループ(主たる研究者は、40歳以下(2015年4月1日現在)であることが望ましい)

直接
(2015/6/30)

 

 


   
27-086 石井記念証券研究振興財団

研究助成
①1件につき70万円以内、10件
②1件につき30万円以内、数件

   

①大学及び研究機関において証券市場に関する研究調査を行う55歳未満(平成27年9月30日現在)の研究者、またはグループ
②証券市場に関する研究調査を行う博士後期課程の大学院生

※推薦件数:①学内で1件(グループ研究でも可)、②学内で1件

2015/6/15
(2015/6/25)

 

 


 
※②
27-085 新潟市環境部環境政策課

【新潟市里潟学術研究事業】募集

委託料:1件につき最大50万円
委託事業数:3件程度

   

里潟の生物多様性の保全・再生及び持続可能な利用につながる学術的調査や研究について、平成27年度中に行う研究対象、テーマを募集

研究対象:新潟市内の湖沼(里潟)
研究テーマ:里潟の環境保全や生態系保全に関すること。里潟の歴史、
里潟と地域の関わりや文化に関すること。

直接
(2015/5/29)

 

 


 
27-084 三菱UFJ技術育成財団

研究開発助成金:1プロジェクトにつき300万円以内

【2回募集】
①第1回目:4月1日~5月31日
②第2回目:9月1日~10月31日

   

現在の技術水準からみて、新規性があり、技術水準が高く、事業化可能性の高いプロジェクト

(1)産業経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる機械またはシステムの開発等に関するもの
(2) (1) に準ずる新規製品及びこれらに関する設備、部品材料、原材料等の開発に関するもの
(3)原則として、2年以内に事業化可能性のあること

※優れた新製品、新技術を自ら実施しようとする具体的計画(プロジェクト)を持っている者

直接
(①2015/ 5/31)
(②2015/10/31)

 

 


   
27-083 キヤノン財団事務局

①研究助成プログラム「産業基盤の創生」
1件あたり1,500万円を上限とし10件程度

②研究助成プログラム「理想の追求」
1件あたり3,000万円を上限とし数件程度

   

①情報・通信、エレクトロニクス、機械・精密、オプティクス・フォトニクス、応用化学、応用物理、ナノテクノロジー・材料。また、医工連携などの融合テーマや新興テーマなど新たな挑戦的研究テーマも募集対象として含める。

②『食』に関する研究
(1)『食』を作る研究
(2)『食べる』研究
(3)新たな基軸、付加価値となる『食』に関する研究

※①②ともに所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

※①②の応募方法は以下(1)~(3)が必要
(1)電子申請
(2)申請書PDFの電子データ提出(E-mail 送付)
(3)応募書類の提出
◆(2)(3)の提出期限はホームページを参照ください

直接

(①2015/6/30 15時)
(②2015/7/15 15時)

 

 


   
27-082 三島海雲記念財団

①三島海雲学術賞(顕彰):賞状並びに副賞200万円(一人当たり)
A.自然科学部門(2件以内)
B.人文科学部門(1件以内)

   

A.食の科学に関する研究
B.アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究(但し、日本を中心とする研究は除く)

※45歳未満の者(平成28年4月1日現在)
※日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
※人文科学部門は著書(図書)があること
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
(1推薦者につき2件以内の推薦可)

2015/9/18

(2015/9/30)

 

 


   
※A.のみ
27-081 矢崎科学技術振興記念財団

①研究助成
(1)一般研究助成:200万円以内
(2)奨励研究助成:100万円以内

②学術賞表彰:楯および賞金を贈呈

③国際交流援助:渡航費用の援助
(1)渡航対象期間 11月1日~翌2月末日
(2)渡航対象期間 翌3月1日~翌6月末日

④特定研究助成:初年度は300万円以内、3年間で1,000万円以内

   

①エネルギー、新材料、情報に関する分野
※(2)は若手研究者(原則35歳以下)
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※(1)(2)それぞれの種類ごとに2件までを推薦

②学術賞表彰
(1)矢崎学術功績賞:一般研究助成受領者を対象
(2)矢崎学術奨励賞:奨励研究助成受領者を対象

③国際研究集会(学会等)への参加 ・ 海外での国際共同研究への参加
※原則35歳以下の若手研究者(学生、院生は除く)

④対象領域
(1)扱いにくい熱を利用した冷凍など有効に活用する新技術
(2)機械が人に合わせる人に負担をかけない新しい相互的情報交流技術
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要(1名)

① 2015/8/21
(2015/8/31)

②直接
(2015/8/31)

③直接
((1) 2015/8/20)
((2) 2016/1/10)

④ 9/18
(2015/9/30)

 


     
27-080 ミレニアム・サイエンス・フォーラム事務局

サー・マーティン・ウッド賞
賞状、賞金50万円、記念メダルと英国のいくつかの大学への講演旅行の機会が与えられます(受賞は原則として毎年1件)

   

広い意味の凝縮系科学(例:凝縮系物理学、無機・有機固体科学、材料科学、表面・界面科学)

※40歳以下(2015年4月1日現在)の若手研究者
但し、研究期間に何らかの理由(例:産休、育休、介護休暇)によって休止期間がある場合には、これを考慮

※推薦件数は各推薦者から1件とします

2015/7/21

(2015/8/1)

 


     
27-079 りそなアジア・オセアニア財団

①助成事業
個人研究:50~150万円程度
共同研究:100~200万円程度

②環境事業:1人当たり50万円~100万円

   

①アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・人文科学分野(政治、経済、文化、歴史等)
◆.調査研究助成
◆.国際交流活動助成
◆.啓発・広報活動助成

②アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業

※①②ともに
要推薦/海外日本人可/在日外国人可・推薦外国人可(ただし共同研究は日本人を代表者とすること)/地域制限(アジア・オセアニア諸国、地域)

※②は年齢制限(若手研究助成については原則申込書提出時期35才以下で当該研究に2年以上携わっている方を対象)

直接

(①2015/7/31)

(②2015/8/28)


     
27-078 松尾学術振興財団

①松尾財団宅間宏記念学術賞:賞状および副賞200万円(1名)

②研究助成:総額2,200万円(5~6件程度)

   

①原子分子物理学と量子エレクトロニクスの研究

②原子分子物理学及び量子エレクトロニクスの基礎に関する実験的・理論的研究、及びそれらを手段として用いた物理学の基礎に関する研究              
※若手研究者を優先

 

直接

(2015/7/31)


     
27-077 井上科学振興財団

A.井上リサーチアウォード:1人当たり500万円(4名以内 うち、1名以上を女性研究者)

※助成金の使途は、間接経費等機関の共通経費に使用することはできない

B.井上研究奨励賞
本賞:賞状及び銅メダル
副賞:50万円(予定件数40件)            

   

A..次のすべての事項に該当すること

①自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2016年3月31日現在)であること。すなわち、2007年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。
ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。

②国内の国公私立大学並びに大学共同利用機関に所属する研究者又は所属予定の研究者であること。

※公募(自薦)とする。ただし、所属機関の長(学部長、研究科長)の承諾が必要 

B.2012年4月1日~2015年3月31日(2012年度~2014年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者

※2015年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
※学内の推薦が必要(要受賞候補者推薦書) :学内推薦件数5件

A.直接
(A.2015/7/31)   
B. 9/7
(B.2015/9/17)

 

 



※Aのみ
 
27-076 武田計測先端知財団

ヤング武田賞
最優秀賞:1名、賞状、楯及び副賞100万円
優秀賞:5名、賞状、楯及び副賞各20万円

生活者を豊かにする製品・サービスの創出に関わる分野

※40歳未満の若者を対象

直接

(2015/7/31)

   
27-075 光科学技術研究振興財団

①研究助成:1件あたり200万円前後(総額5,000万円)

②研究者表彰:100万円(原則2名)

①研究助成
【第1課題】光科学の未知領域の研究―とくに光の本質について
【第2課題】細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究

②研究者表彰
光科学に関する基礎的な研究又は光科学技術の向上に役立つ研究で、内容が独創的でありかつ過去2年以内に発表された研究論文、講演、報告等の内容により 「35歳以下の研究者」 を選定

直接

(2015/7/17)

   
27-074 ヒロセ国際奨学財団

研究助成:1件あたり300万円~1,000万円(5~10件)

自然科学、社会科学、人文科学等全分野

※我が国の大学学部卒業まで留学し、申請時において、内外の大学院を修了した者のうち、我が国の大学研究機関等で常勤又は非常勤の研究職に従事している者

直接

(2015/6/8)

 
27-073 日本財団

国際フェローシップ:国際的人材育成を目指した奨学金事業

学費・研究費(上限あり)、本人および帯同する扶養家族の1回分往復渡航費・保険料・住居費(以上、実費)、図書費(定額)などが支給。生活費は、帯同扶養家族の有無を基準にした規定額が支給(1〜2年間)、8名前後

人文・社会科学および情報学、環境学などの学際研究分野。自然科学分野でも政策研究、途上国援助などの実践的な研究は対象とする。(自然科学・医学などの分野の基礎的研究は対象外)

※2015年7月10日時点で25歳~40歳の研究者
※研究先では客員研究員等として活動すること(修士・博士課程に在籍することは対象外)
※推薦状2通が必要(内1通は所属機関上司、指導教員等から)

直接

(2015/7/10)

   
27-072 日本建設情報総合センター

【研究助成】
①指定課題
A 特別枠:1,000万円以内、3件以内
B 記念枠:300万円以内、件数未定

②自由課題
C 記念枠:200万円以内、件数未定

A 特別枠:「指定課題」で高度な研究または早期に実用化が期待できる研究
B 記念枠:「指定課題」参照
C 記念枠: 「自由課題」参照

①指定課題
(1)建設生産システムにおけるCIM/BIMに関するもの
(2)建設生産システムにおけるデータベースに関するもの
(3)海外におけるICTを活用したプロジェクトマネジメントに関するもの

②自由課題
(1)建設分野の情報化の企画、提案、標準化に関するもの
(2)建設分野の各種業務の情報化に関するもの

直接

(2015/6/30)

   
27-071 積水化学

研究助成:総額2,500万円 15件程度

①個人研究:1件あたり300万円
②異分野共同研究:1件あたり500万円

自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究

直接

(2015/6/30)

   
27-070 ファイザーヘルスリサーチ振興財団

①国際共同研究:300万円以内8件程度
②国内共同研究:130万円以内10件程度
③国内共同研究:100万円以内13件程度

④ヘルスリサーチフォーラム一般演題募集

国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究。財団指定の6分野以外でも、最適な保険医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。

①国際的観点から実施する共同研究(海外研究者を1名以上含めること)
②国内での共同研究(年齢制限なし)
③国内での共同研究(平成27年4月1日現在満39歳以下)
※②、③ 同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない

④研究内容:制度・政策、医療経済、保健医療の評価、保健医療サービス、保健医療資源の開発、医療哲学等のヘルスリサーチ研究

直接

(2015/6/30)

   
27-069 医療経済研究・社会保険福祉協会

研究助成:1件あたり50万円~150万円(5件程度)

①医療保険及び介護保険に関する研究
②診療報酬及び介護報酬に関する研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた研究                                                
④医療・介護産業に関する研究
⑤医療・介護の提供体制に関する研究

※主たる研究者は40歳以下(2015年4月1日現在)を対象

直接

(2015/6/30)

 
27-068 日立金属・材料科学財団

材料科学研究助成金
①一般助成:1件80万円、11件

②特別助成:50万円/年×3年間、1件程度/年

①金属材料/材料物性/無機・セラミックス材料/有機・高分子材料
②鉄鋼・鋳鉄(超合金等の特殊用途鋼や鋳鋼等を含む)

※平成27年6月26日時点で45歳以下
※学部長の推薦が必要
※応募は各助成につき1大学1名
(複数の応募があった場合は、別途学内選考あり

2015/6/15

(2015/6/26)

 
27-067 野村財団

下記①~③:1件につき上限100万円
①研究助成
②国際交流助成
1.研究者の海外派遣
2.海外在住研究者の招聘
③講演会等助成

④「女性が輝く社会の実現」をテーマにした講演会等助成:1件につき上限500万円

⑤金融・証券のフロンティアを拓く研究助成:総額2,000万円 (1件当たりの助成金の上限は設けない。研究期間が2年以上の場合には助成金は必要金額を毎年分割して支給)

【法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野】
①上記の分野における研究プロジェクト
②上記の分野における
1.わが国の研究者の海外派遣
2.海外在住研究者の招聘
③上記の分野における
講演会、シンポジウム等の開催に必要な費用に対する助成

④ 「女性が輝く社会の実現」をテーマにした講演会等助成
※わが国の大学等において常勤の職に就いている者、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ

⑤金融・証券分野の発展に資する画期的、意欲的な研究プロジェクト
※わが国の大学等において常勤の職に就いている者、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ

直接

(①~④)
(2015/5/29 17時)

(⑤)
(2015/6/30 17時)

   
27-066 マツダ財団

研究助成:一律120万円  総額3,000万円
(採択件数は25件)

※助成対象の中から、若手研究者を主たる対象とし、選考委員会が特に優れた研究であるとみなした4件の研究に対し、マツダ研究助成奨励賞を授与し、副賞として研究助成金50万円を追加助成

①機械に係わる研究分野
②電子・情報に係わる研究分野
③化学系材料に係わる研究分野
④物理系材料に係わる研究分野

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※特に若手研究者の応募歓迎
※電子申請の締切が近づくとアクセスが集中し、電子申請書のアップロードができなくなる事例が例年発生しており、早めの申請をお願いします。

直接

(2015/5/29)

   
27-065 新潟県地域政策課

【大学ゼミ等の募集】
委託件数:8件程度

<委託料>大学から集落までの距離等に応じて以下の委託料を上限として決定。
ただし、県内大学が大学の所在する市町村内で活動する場合は半額とする

県 内:特定地域
離島 30万円
過疎、山村、特豪 20万円
その他地域(上記以外) 10万円

県 外:特定地域
離島 50万円
過疎、山村、特豪 40万円
その他地域(上記以外) 30万円

【集落活性化に向けた調査研究】
<委託内容>
①調査対象として新潟県が決定した集落等において調査研究を行い、集落活性化策について提案する。調査研究は、教員及び学生(1グループ5~10名程度)が10日間ほど(連続しなくてもよい)集落に滞在し、教員の指導・監督のもと住民の協力を得ながら行う。

②新潟県が主催する会議に参加し、意見交換や調査結果及び集落活性化策について発表を行う。会議は8月上旬に中間報告会、12月上旬に成果報告会を予定。
※交通費については、本委託とは別に教員及び学生の代表者1名の旅費を別途支給

③調査研究の実施結果について報告書を作成し提出する。

※委託期間は契約締結日から平成28年3月11日(金)まで
※大学(大学院含む)に在職する教員が指導するゼミや研究室等
(複数のゼミ等が共同で行うことも可)

直接

(2015/5/15)

   
27-064 カシオ科学振興財団

研究助成
①特別テーマ:1件あたり上限500万円
(3件程度)

②基本テーマ:1件あたり上限100万円
(35件程度)

①自然科学および人文科学のすべての分野
題目「産業の活性化を促す新技術研究」


A.電気工学・機械工学
B.健康維持・増進を目的とした電子工学と医学/生理学の異分野から なる学術的研究
C.人間育成・人間行動

※申請時点で、教授・准教授・講師・助教・助手に限る(常勤でない研究者は不可)

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
(②は1学部3件まで、①は推薦件数なし)

2015/5/19

(2015/5/29)

 
27-063 コスメトロジー研究振興財団

研究助成:1件あたり100万円、又は50万円
(分野③は25万円もある)     
※総額2,800万円

コスメトロジー(化粧品学)の発展・進歩に寄与する独創的研究を援助

分野:化粧品学及びそれに関連する基礎的分野の課題
①素材、物性に関する分野
②生体作用、安全性に関する分野
③精神、文化に関する分野

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

直接

(2015/7/8)

   
27-062 NEC C&C財団

2015年度C&C賞の公募(自薦不可)

顕彰は毎年1回2件以内
(1件は1名乃至3名)

賞状、賞牌と賞金
(原則1件につき1千万円)

C&C分野、及びその関連技術
(C&C分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの融合する技術分野)

※受賞者は原則として個人とする。ただし、小数(3人以内)のグループについては、それを1件とみなす。

直接

(2015/5/29)

   
27-061 第一三共

共同研究の公募
①創薬標的検証タイプ:原則 ~1,000万円(-2017年3月31日)
②創薬標的探索タイプ:原則 ~1,000万円(2年以内)
③創薬技術開発・検証タイプ:原則 ~1,000万円(-2017年3月31日)
④製薬技術タイプ: ~1,000万円/年(1-2年)
⑤創薬技術基盤育成タイプ: ~500万円(-2017年3月31日)

①第一三共募集
(1)創薬標的検証タイプ
萌芽・探索研究にて見出された分子について、生体内機能の解明および病態サンプルを用いた発現量解析などの手法を用いて、新規創薬標的としての可能性を検証する研究
(2)創薬標的探索タイプ
ユニークな研究ツールや発想に基づく、新規創薬標的となりうる分子の同定を目指す研究
(3)創薬技術開発・検証タイプ
創薬研究の効率化・活性化をもたらす研究/技術
(4)製薬技術タイプ
医薬品製造のプロセス開発に関わる課題を解決する研究

②第一三共RDノバーレ募集:創薬技術基盤育成タイプ
創薬に関わる革新的な技術プラットフォームの構築を可能とする研究

※企業担当者との事前相談を承ります。応募をご検討の際は、産学官研究推進センター(contact-tlo@list.waseda.jp)までご相談ください。

直接

(2015/6/15)

   
27-060 吉田学記念文化財科学研究助成基金

研究助成:1件あたり20~50万円

文化財科学に関する研究

※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること

直接

(2015/7/17)

27-059 DNP文化振興財団

研究助成:1件につき上限50万円

「A部門」グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする研究
美学・芸術学分野、視覚伝達論分野、美術・デザイン史分野、博物館学・アーカイブズ学分野、比較文化論分野、技法・技術・画像工学・保存科学分野、材料工学分野、美術教育学分野等

「B部門」グラフィックデザイナー、田中一光に関する研究
田中一光アーカイブ(作品、写真、書類、蔵書等、4万点を超える資料群)を活用した、田中一光の業績、時代考察、社会的意義などをテーマとした研究

※大学院修了以上の研究者で、大学教授または美術館館長の推薦のある者

直接

(2015/7/10)

 
27-058 医療経済研究・社会保険福祉協会

研究助成:1件あたり50万円~150万円(5件程度)

①医療保険及び介護保険に関する研究
②診療報酬及び介護報酬に関する研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた研究                                                
④医療・介護産業に関する研究
⑤医療・介護の提供体制に関する研究
※主たる研究者は40歳以下(2015年4月1日現在)を対象

直接

(2015/6/30)

 
27-057 住友財団

①基礎科学研究助成:最大500万円(90件程度)

②環境研究助成(一般研究):最大500万円(50件程度)
(課題研究):最大1000万円(2件予定)

①基礎科学研究助成
理学の各分野及びこれら複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(工学の基礎となるものを含む)
若手研究者(個人またはグループ)を対象とする。

②環境研究助成
(一般研究)
環境に関する研究。分野は問わない。
(課題研究)
「喫緊の環境問題解決のための学際研究または国際共同研究」

※※所属機関の長(学科長・学部長以上)の承認が必要

直接

(データ 2015/6/16)
(郵送 2015/6/30)

   
27-056 八洲環境技術振興財団

①.「研究開発・調査助成」:1件100万円(15件程度)
②.「国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成」:1件あたり 最大20万円(10件程度)
<開催時期>
(Ⅰ)平成27年10月1日〜成28年3月31日
(Ⅱ)平成28年4月1日〜平成28年9月30日

①.「研究開発・調査助成」
環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究
(1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2)クリーン燃料
(3)エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム
(4)エネルギー材料、デバイス
(5)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
(6)環境技術マネジメントの基礎研究

②環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催を支援する

※所属機関の長(学部長・研究科長・研究所長等)の承認が必要

直接

(①2015/10/31)
(②(Ⅰ)2015/ 6/10)
(②(Ⅱ)2015/12/10)

   
27-055 リバネス

リバネス研究費の募集:各50万円上限

①③(若干名) ②(1件)

①池田理化賞
動物細胞を使った再生医療の基礎研究のうち、ヒト臨床をともなわない研究。あるいは、幹細胞の創薬への応用を目指した研究
②レボックス賞
培養細胞の形状または物性を高速で評価するための手法開発に関する研究
③富士フイルム賞
新規リコンビナント素材を使った研究 ~再生医療、細胞生物学、ゲル化・高分子素材の応用研究

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者

直接

①③2015/4/30
②2015/4/15

 

27-054

 

藤原科学財団

セミナー開催費用援助:1件につき1,200万円以内(2件以内)

自然科学の全分野対象
国際的にも学問的水準の高いものとし、そのテーマはなるべく基礎的なもので、関連分野を含めた発展に寄与するもの。
但し二国間会議、定期的に行われる国際会議、およびその準備会議、サテライト会議は対象外。

※所属組織長の承認が必要

直接
(2015/7/31)

   

27-053

 

ネスレ栄養科学会議

論文賞:賞状、副賞25万円

臨床栄養を含む栄養と健康に関する研究

※2013年~2015年6月30日までの期間に論文審査のある学術誌に公表された英文の論文に限ります (電子媒体での公開を含みます。)

※応募時の前年12月末日に満35歳以下である方に限ります

※共著論文の場合は、必ず共著者の了承を得た上で応募をお願いします

直接
(2015/6/30)

   

27-052

 

日本証券奨学財団

①研究調査助成:総額1,000万円、1件100万円程度

②研究出版助成:総額300万円、1件50万~100万円程度

①証券金融経済分野(証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済の部門)

②証券金融経済分野における研究調査の成果公表等に係る出版費用

※①は所属機関の長(学部長等)および同一分野の研究者の推薦が必要
※②は研究が完成しており、完成原稿があるもの
※①②ともに個人による研究の場合は年齢55歳以下

直接
(①2015/6/30)
(②2015/9/30)

   

27-051

 

大学共同利用機関法人自然科学研究機構

委託研究:1件 200万円を上限(10件程度)

霊長類の認知ゲノミクスに関する研究(新しい方法論や情報生物学についての研究を含む。マウス・ラットを対象とする研究であっても、霊長類の研究へと将来つながるものであることが明確に示された研究は応募対象とする。)      

※45歳未満の若手研究者(平成27年4月1日時点)

直接
(2015/5/18)
(※所属研究機関の事務を通じ提出)

   

27-050

 

野村マネジメント・スクール

学術研究助成:1件あたり100万円、総額1,000万円

常勤の職に就き、経営者教育、経営学、ファイナンス、ITマネジメントを中心とする分野の研究に従事する個人、または当該資格を有する者を研究代表者とするグループ

※特に若手研究者の応募を歓迎

直接
(2015/6/30)
   

27-049

 

三井住友海上福祉財団

①研究助成(交通安全等部門):1件あたり上限200万円(総額930万円)
②三井住友海上福祉財団賞:副賞50万円

①交通事故又は各種災害の防止(交通環境、車両工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究

②2013年4月~2015年3月の2年間に発表された交通安全等・高齢者福祉をテーマとする著作・論文

※特に若手研究者の応募を歓迎

直接
(2015/6/30)
   

27-048

 

ロッテ財団

研究助成事業
①研究者育成助成〈ロッテ重光学術賞〉:1件1,500万円×5年、2件

②奨励研究助成:1件300万円、10件

(a)食料の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄 (b)食品のマーケティング (c)食文化 (d)嗜好性 (e)栄養 (f)食品安全・衛生 上記(a)から(f)の複合領域

※①は2015年4月1日時点で30歳以上40歳以下の博士号取得者で、テニュア(終身雇用)でない者
※②は2015年4月1日時点で40歳以下の博士号取得者または単位取得退学者
※①は指導教員の推薦、①・②は学部長・研究科長・研究所長等の承認が必要
※①・②の重複応募不可

直接
(①2015/7/17)
(②2015/6/26)
   

27-047

 

伊藤科学振興会 研究助成:1件あたり100万円以内、3~4件

分野:地学
助成対象:准教授、講師、助教、及びこれに準ずる者

※学長の推薦が必要(各学部毎それぞれ2件以内)

2015/6/8
(2015/6/20)
 

27-046

 

大川情報通信基金 研究助成:1件あたり100万円

情報・通信分野において、独創性のある、先進的または社会的に有用な調査・研究

基礎分野、通信、インターネット分野、コンピュータシステム分野、人工知能分野、バイオ分野、応用分野(A)、応用分野(B)、人文、社会科学分野

直接
(2015/6/15)
   

27-045

 

泉科学技術振興財団 ①研究助成:1件100万円以下、40件
②研究会リーダー助成:1件30~80万円、4~6件

①高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究に対する助成

②「機能性材料科学」分野におけるワークショップ、フォーラム等グループ研究会を主導するリーダーに対する助成
(但し、国内で平成28年1月~12月に開催されるものに限る。)

※①②所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要

.

直接
(2015/6/15)
   

27-044

 

The Northeast Asia Economic Forum (NEAEF) Young Leaders Training and Research Program in Regional Cooperation and Development in 2015

YLP Fellowships are awarded to persons from China, Japan, Korea, Mongolia, the Russian Federation, and the United States who have demonstrated potential leadership. Applicants must be affiliated with an academic, research or business institution or a non-governmental, governmental or international organization when applying for the fellowship. Recent post-doctoral researchers or post-graduate students are eligible. People from Northeast Asia who are studying or working in the United States may also apply, as may U.S. citizens studying or working abroad.

直接
(2015/6/1)
 

27-043

 

イオン工学振興財団 研究助成:1件あたり80万円(13件以内)

若手研究者のイオンを用いた工学研究

※若手研究者(平成28年4月1日現在38歳未満)
※所属機関の長(学部長・研究科長・研究所長等)の承認が必要

直接
(2015/5/31)
 

27-042

 

テルモ科学技術振興財団 ①特定研究開発助成:1件1,000万円/原則3年間
②一般研究開発助成Ⅰ:1件200万円/1年間
③一般研究開発助成Ⅱ:1件200万円/1年間

①特定研究開発助成
『新しい価値を提供する治療のための医療機器の研究開発)』
医療機器には保健・衛生・介護の分野も含む

②一般研究開発助成Ⅰ
(1)治療のための医療機器・装置・ICT・素材の研究開発
(2)診断、介護のための医療機器・装置・ICT・素材の研究開発

③一般研究開発助成Ⅱ
(1) 生体成分・細胞・合成薬剤と医用材料を組み合わせた検査・治療システム

(2) 再生医療(DDS、機能再建、人工臓器等も含む)
(3) 診断・治療を目的とした生体成分・生理活性物質
(4) 予防医療(感染制御、衛生向上等も含む)
(5) 看護(チーム医療、看護技術、地域連携等)

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要(1推薦者から1件の申請書に限る)       

2015/6/19
(2015/6/30)
 

27-041

 

テルモ科学技術振興財団 国際交流助成
①集会・招聘・出張助成:1件20~50万円、15~20件
②アジアからの研究者招待助成:1件20万円、若干数
③海外開催学会等の共同主催者支援助成:1件100万円、4件
④小規模研究会等の集会助成:1件50~100万円、4~8件

①~③生命科学にかかる素材、生物工学、生体防御機構、生体計測、病態生化学等各分野の科学技術に関する研究を目的として実施される各項目に対する助成

④バイオマテリアル、バイオエンジニアリング、バイオイメージング、看護学、リハビリテーション学等の小規模集会に対する助成

※財団の理事・評議員・学術委員の推薦が必要、1推薦者から1件

直接
(2015/4/30)
 

27-040

 

奥村組建設環境技術助成基金 助成金給付対象者の募集:1件あたり100万円(総額400万円) 建設技術に係る環境負荷低減に関する研究

※推薦状が必要
直接
(2015/5/8)
 

27-039

 

メルコ学術振興財団 1件30万~150万円程度とし、助成件数10件程度、総額1,000万円以内 日本企業で実践されている優れた管理会計実務の定式化又は理論化に関する研究。特に管理会計技法、管理会計システム、事業継承システム、およびそれに関連する管理システムを対象とする研究。

①個人の申請の場合:日本の大学・研究機関に常勤する研究者及び博士後期課程に在学中の大学院生。ただし、上記大学院生の場合、休学中(休学予定を含む)に応募することはできません。
②研究グループ(共同研究)の場合
・代表者については,日本の大学・研究機関に常勤のこと。
・大学院生は共同研究者の代表者になることはできません。

※①②ともに所属機関長の推薦が必要
直接
(2015/5/7)
①のみ○  

27-038

 

鉄鋼環境基金 環境助成研究:①・②あわせて50~60件程度

①一般研究助成:1件あたり150万円以下
②若手研究助成:1件あたり100万円以下
鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究

※①は35歳以下でも応募可
※②は2015年4月1日現在満35歳(2年目の継続申請の場合は36歳)以下の者
直接
(2015/5/31)
 

27-037

 

山崎香辛料振興財団 研究助成:1件当り100万円程度 香辛料の基礎的研究並びに香辛料の原材料や応用などの関連分野に関する研究

※学部長等の推薦が必要
直接
(2015/5/31)
 

27-036

 

第一三共生命科学研究振興財団 ①平成27年度 研究助成:年100万円×2年(計200万円)、30件予定
②平成27年度 海外留学奨学研究助成:月額25万円を2年間(計600万円)、5件程度
①・②ともにa.基礎的生命科学分野・b.臨床的生命科学分野・c.創薬生命科学分野

※①は50歳未満(平成27年4月1日現在)の研究者
※②は海外留学経験がなく、平成28年4月以降に海外の研究機関等への留学等を計画している日本国内在住の若手研究者(平成27年4月1日現在、35歳以下医師免許取得者は37歳以下)
※①・②とも理工学術院長、先進理工学研究科長の推薦書が必要で、推薦者1人につき1件申請可能
2015/5/18
(2015/5/21 電子申請、2015/5/31 郵送)
 

27-035

 

内藤記念科学振興財団 ①講演助成金(夏季):上限50万円
②講演助成金(秋季):上限50万円
③講演助成金(冬季):上限50万円
④講演助成金(春季):上限50万円
自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議に対し費用を補助

※財団の理事・監事および評議員の推薦が必要(自薦不可)
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
直接
(①2015/5/20)
(②2015/8/20)
(③2015/11/20)
(④2016/2/19)
 

27-034

 

内藤記念科学振興財団 ①若手研究者海外派遣助成金(夏季):渡航先により10~40万円
②若手研究者海外派遣助成金(秋季):渡航先により10~40万円
③若手研究者海外派遣助成金(冬季):渡航先により10~40万円
④若手研究者海外派遣助成金(春季):渡航先により10~40万円
健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う若手研究者が海外で行われる国際会議の渡航費を補助

※1975年4月1日以降に出生の者
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※1推薦者につき1件(①~④各々1件)
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
①2015/5/11
(2015/5/20)

②2015/8/3
(2015/8/20)

③2015/11/10
(2015/11/20)

④2016/2/9
(2016/2/19)
 

27-033

 

内藤記念科学振興財団 海外研究留学助成金:450万円(10件以内) 健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行うための、海外留学渡航費、その他経費、研究費等を補助

※2015年4月1日時点で、博士号を取得して7年以内の者
※1975年4月1日以降に出生の者
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※1推薦者につき1件
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
2015/9/18
(2015/10/1)
 

27-032

 

内藤記念科学振興財団 ①海外学者招聘助成金(前期):エリアにより20~80万円(10件以内)
②海外学者招聘助成金(後期):エリアにより20~80万円(10件以内)
健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招聘する際の費用を補助

※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※1推薦者につき1件(①、②各々1件)
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
①2015/5/21
(2015/6/1)

②2015/9/18
(2015/10/1)
 

27-031

 

内藤記念科学振興財団 女性研究者研究助成金:年間200万円×3年間(10件以上) 健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究

※出産日から復帰日までが60ヵ月以内の女性研究者
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※1推薦者につき1件
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
2015/5/21
(2015/6/1)
 

27-030

 

内藤記念科学振興財団 若手ステップアップ研究助成:3年間総額1,000万円(3件以内) 健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究

※1975年4月1日以降に出生の者
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
2015/5/21
(2015/6/1)
 

27-029

 

内藤記念科学振興財団 研究助成:300万円(80件以上) 健康増進に寄与する自然科学の基礎的研究

※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※ただし推薦可能な件数は各学術院で1件のみ
※その他、複数制約あり。HPを必ず参照のこと
※申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
2015/5/21
(2015/6/1)
 

27-028

 

明治安田こころの健康財団 ①1件50万円(20件以内を限度)
②1件100~500万円×2年間(総額1,000万円)
①乳幼児期から学齢期・思春期の子どもの問題、家族・家庭の諸問題および高齢者の問題に関する精神保健・福祉の諸領域(児童青年精神医学・小児科学・教育学・心理学・社会学・家族精神医学・人間関係学・老年精神医学等)についての基礎的、臨床的な研究
②子どもを取り巻く環境や問題点を認識し、困難を抱える子どもや心の悩みを持つ子どもたちとその家族に対する支援の在り方に関する、強い理学・医学的研究、社会学・社会福祉学的研究

※①②ともに推薦書が必要
直接
(①2015/4/30)
(②2015/6/30)
 

27-027

 

興和生命科学振興財団 研究助成:1件100万円以内(総額1,500万円以内) 人類の疾病の予防と治療に関する自然科学の研究
A)生命科学における生理活性物質及びその臨床に関する研究
B)生命科学における光技術の応用

※推薦締切日の時点で、満40歳以下(昭和49年(1974)6月1日以降生まれ)であること
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※一推薦者からA)B)のうち、いずれか一件の推薦に限る
2015/5/19
(2015/5/31)
 

27-026

 

機械振興協会 経済産業大臣賞80万円
中小企業庁長官賞50万円
機械振興協会会長賞30万円
審査委員長特別賞20万円
独創性、革新性及び経済性に優れた機械産業技術に係る研究開発及びその成果の実用化により、新製品の製造、製品の品質・性能の改善又は生産の合理化に顕著な業績をあげたと認められる企業等及び研究開発担当者 直接
(2015/5/31)
 

27-025

 

かんぽ財団 調査研究助成:60万円以内(総額1,200万円を予定) 生命保険事業の健全な発展のための進むべき方向性や取り組むべき施策、あるいはサービスのあり方などについての研究
※学部長・研究科長等の承諾が必要
直接
(2015/5/10)
 

27-024

 

Taiho Kogyo Tribology Research Foundation Research grant for tribology-related research:
$1,000 to $30,000 for each applicant
Total Amount: $100,000
Study on tribology-related research and development. The theme of the research should be contributed to the industrialization. Only first-time applicant should have reference from a facility advisor or supervisor for identification. 直接
(2015/4/30)
 

27-023

 

日中友好岸関子賞 優秀論文2点を選考の上、表彰、奨励金20万円を授与 中国東北3省(遼寧省・吉林省・黒龍省)からの中国人留学生による修士論文が対象
※詳細は本学留学センターホームページをご確認ください.
http://www.cie-waseda.jp/jp/news/international/11085/
直接
(2015/4/30)
 

27-022

 

東電記念財団 ①研究助成
a.基礎研究:1件700~1,000万円(2~3年)、6件程度
b.一般研究:1件100万円(1~2年)、14件程度

②国際技術交流援助
上期・下期:渡航先に応じて1件20万円上限、10件程度
①a.電気・エネルギー関連の若手研究者による独創的な基礎研究
b.電気・エネルギー分野のユニークな研究

②電気・エネルギー関連の技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在

※①a.は40歳未満、学生は対象外。①b.は年齢制限なし。②は40歳未満、学生の場合は国内の大学院生
※①a.・②は推薦書が必要。
直接
①a.(2015/9/30)
①b.(2015/6/30)
②上期(2015/5/30)
②下期(2016/1/29)

※①b. ②のみ
 

27-021

 

日本内部監査協会 研究助成:1件あたり50万円以内 内部監査あるいは内部統制に関する調査研究

※申請時点で常勤の准教授、助教等(特任教員を含む)であること
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
直接
(2015/6/30)
 

26-266

 

リバネス 各種リバネス研究費(自然科学系)の募集 ※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者 直接
(リバネスのホームページを参照のこと)
 

26-265

 

末延財団 継続的な活動を行っている学会、研究会、その他の学術団体に対して必要な経費を助成 比較法、外国法など、国際的視点からの法学研究 直接
(2015/3/31)
 

27-020

 

ニッセイ財団 高齢社会助成「実践的研究助成」
①実践的課題研究:1件、最大400万円(1年最大200万円)
②若手実践的課題研究:5~6件、総額585万円(1件最大100万円)
財団の設定する「高齢社会助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究

※①・②とも実践家が参画すること
※②は39才以下(1976年4月1日以降生まれ)の研究者。大学院博士課程在籍者(指導教員の推薦が必要)、ポスドクも含む
直接
(2015/6/15)
○※②のみ  

27-019

 

クリタ水・環境科学振興財団 研究助成 ①国内研究助成:50~100万円/年、各分野計50件

②国際会議助成:発表は上限25万円、開催は50~100万円

③海外研究助成:上限30万円/年
①水や水環境分野における独創的な研究、及び「水を究める」ための先駆的取り組み研究に対する助成
②国際会議での発表/国際会議の開催に対する助成
③日本人研究者の推薦によるアジア在住の外国人研究者への助成

※①・③は原則として40歳以下
※②の発表は過去に当財団から国内研究助成を受けた研究者
※③は日本あるいは当該国に在住する日本人研究者からの推薦が必要
直接
(2015/5/14)
 

27-018

 

大澤科学技術振興財団 研究助成費
①研究開発の助成:1課題100~200万円程度
②国際交流の助成:1件15~20万円程度
①金属及びその他新材料に関する切削、研削等の機械加工の分野及びこれらの基礎となる理工学の諸分野
②上記分野の国際学会での講演又は発表を主とするが、この趣旨に沿った外国在住の研究者の招聘も対象(国際学会出席の場合には、講演又は発表必須)
直接
(2015/5/8)
 

27-017

 

戸部眞紀財団 研究助成:年額100万円、20件 化学・食品科学、芸術学、体育学、経営学

※平成27年4月1日現在で40歳以下
※学部長または学長の推薦書が必要
直接
(2015/4/17)
 

27-016

 

村田学術振興財団 ①研究助成
・自然科学1件あたり100~300万円程度、80件
・人文・社会科学1件あたり50~200万円程度、20件
②研究会助成
・自然科学1件あたり30~100万円程度、25件
・人文・社会科学1件あたり50万円程度、4件
③海外派遣援助
・自然科学1件あたり20~50万円程度、56件
・人文・社会科学1件あたり20~50万円程度、17件
①~③それぞれ以下の2分野を対象とする
自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野
人文・社会科学: 国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究

※学部長・研究科長・研究所長・教授の推薦が必要
直接
(2015/4/8)
 

26-264

 

自然科学研究機構 国立天文台 自然科学研究機構国立天文台(大学支援経費)「委託研究」の募集: 1件800万円程度(総額3,000万円まで) 新グループの形成、観測施設や新設大学等における天文学の新たな構築を、国立天文台と連携して推進する研究

※大学VLBI連携関係及び光・赤外線天文学大学間連携関係については対象外
※所属機関長の承諾が必要
直接
(2015/3/25)
 

27-015

 

服部報公会 ①報公賞:原則1件、賞金1,000万円

②工学研究奨励援助金:1件当たり80~120万円程度、15件程度
①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所長等の機関・部局長の推薦を受けた者

②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの

※②は満40歳未満(応募締切当時)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長(大学院学生等の場合は加えて研究指導者の推薦)の承認が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。多数の応募があった場合は、別途学内選考を行いますので、あらかじめご了承ください。
2015/4/21
(2015/5/10)
○※②のみ可  

27-014

 

立石科学技術振興財団 ①国際交流助成(後期)
a.国際会議発表:1件40万円以下
b.短期在外研究:1件70万円以下、a・b合計5件程度

②国際会議開催助成:1件100万円以下、10件程度

③立石賞:賞状・賞杯及び賞金500万円、4名程度
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究

※①は40歳以下(申請日の満年齢)の研究者
※①は所属機関長(学部長、研究科長など)の押印が必要

※③は過去に当財団の研究助成を受け、顕著な研究業績をあげた者または当財団の趣意に沿った日本発の研究・技術で顕著な業績をあげた者
直接
(2015/6/30)
 

27-013

 

大阪府庶民文化部都市魅力創造局文化課 山片蟠桃賞:賞状、1件 国外において刊行された、日本文化の国際通用性を高める著作とその著者を顕彰 直接
(2015/5/31)
 

27-012

 

モバイル・コミュニケーション・ファンド ドコモ・モバイル・サイエンス賞事務局 ドコモ・モバイル・サイエンス賞:優秀賞600万円、各部門につき1件 「先端技術部門」「基礎科学部門」「社会科学部門」の3部門における、移動通信に関する優れた研究成果・論文

※満50歳未満(1966年以降生まれ)の若手研究者を対象
※自薦不可。推薦文に推薦者署名が必要
直接
(2015/5/29)
 

27-011

 

材料科学技術振興財団 山﨑貞一賞:賞状・副賞(金メダル・賞金300万円)、各分野につき1件 ①材料
②半導体及び半導体装置
③計測評価
④バイオサイエンス・バイオテクノロジー

※自薦、他薦を問わない
※論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている人
直接
(2015/4/30)
 

26-263

 

フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局 第29回 独創性を拓く 先端技術大賞

①企業・産学部門:最優秀賞(経済産業大臣賞・副賞(研究奨励金))他
②学生部門:最優秀賞(文部科学大臣賞・副賞(研究奨励金))他
2014年度に発表した下記A~Fの分野における技術論文または新製品
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 一般工学(機械・土木など)
F ノンセクション(上記A~Eの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

※①は研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者
※②は学生・大学院生、これらの学生グループ(留学生も可)
直接
(2015/3/31)
 

27-010

 

公益信託ENEOS水素基金 研究助成:総額5,000万円以内、5件程度 (1件1,000万円を限度) 水素製造技術、水素貯蔵・輸送媒体に関する技術、CO2固定化技術

※若手研究者(40歳未満)からの応募を歓迎
直接
(2015/5/11)
 

27-009

 

The Franklin Institute The Bower Award and Prize for Achievement in Science:prize $250,000 USD The successful search for extrasolar planets 直接
(2015/4/30)
 

27-008

 

コスモス国際賞委員会 コスモス国際賞:賞状・メダル・副賞4,000万円、1個人または1チーム 自然科学、人文・社会科学など幅広い分野の研究
賞の理念に関連する思想、芸術、論評等の業績

※自薦不可
http://www.expo-cosmos.or.jp/recommend/index.html(推薦書ダウンロード)
直接
(2015/4/15)
 

26-262

 

Huawei Technologies HIRP(Huawei Innovation Research Program) OPEN (共同研究):USD30,000-70,000 Wireless Communication Technology, Future Networks, Big Data, Computing Technology, Storage Technology, Media Technology, Security, Materials, Engineering (詳細:http://www.huawei.com/en/hirp/hirp-open/subjects/index.htm)

※質問等がある場合は、産学官研究推進センター(contact-tlo@list.waseda.jp)までお問い合わせください。
直接
(2015/3/31)
 

26-261

 

石橋湛山記念財団 第36回石橋湛山賞 平成26年3月より平成27年2月までの間に発表された論文や論評などの言論作品を受賞候補作品として推薦 直接
(2015/3/25)

27-007

 

立石科学技術振興財団 特別助成「研究助成(S)」:3年間で3,000万円上限、3件程度 「生産」・「ヘルスケア」・「交通」の分野における人間と機械の融和の実現を目指す意欲的な研究

※所属機関長(学部長または学科長)の承諾が必要
直接
(2015/5/31)
 

26-260

 

内藤記念科学振興財団 ポスター発表者の募集:特に優秀な発表10件に各50万円を贈呈 第37回内藤コンファレンステーマ(「エピジェネティクス―ヒストンコードから治療戦略へ」)に関連したポスター発表

※英語で討論ができること
※開催期間(2015年9月15~18日)の4日間を通して参加できること
直接
(2015/3/31)
 

26-259

 

東京都産業労働局 東京都功労者表彰(技術振興功労) 科学技術の進歩、産業の発展、都民生活の向上に貢献した者

※本学からの申請は1件です。多数の応募があった場合は、別途学内選考があります。
※申請をご希望される方は提出書類の雛形をお送りいたしますので、研究推進部研究企画課(kenki-s@list.waseda.jp)までご連絡ください。
2015/3/9
(2015/3/20)
 

27-006

 

サントリー文化財団 ①人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成
②地域文化に関するグループ研究助成
:1件につき50万円から300万円
①人文科学、社会科学の分野において、特定の専門分野に偏らないメンバーで構成されたグループ研究活動

②日本の地域文化に関わる学際的な研究の振興と、これを通じて日本の地域社会と地域文化の発展に寄与することを目的とし、特定の専門分野に偏らない メンバーで構成されたグループ研究活動

※①・②の併願不可
直接
(2015/4/10)
 

27-005

 

水源地環境センター WEC応用生態研究助成:1件につき年度100万円以内 課題:「既設のダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究」・「応用生態工学的アプローチを考慮したダム貯水池に係わる土砂動態に関する研究」

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要
直接
(2015/4/6)
 

26-258

 

奈良女子大学男女共同参画推進機構 長期インターンシップ(有給)派遣希望者募集:13名 3か月以上のインターンシップに従事。派遣期間中は研究員(CDPD-I)として雇用(週38.75時間勤務の場合、月額約30万円を支給。交通費は別途支給)

※企業や団体(NPO、NGO、自治体、博物館)等への就職を希望する博士号取得者または満期退学者で、安定した職に就いていない 40歳未満の女性対象(平成 27年 3月学位取得見込み、満期退学見込みを含む)
直接
(2015/2/28)
 

26-257

 

長寿科学振興財団 長寿科学関連国際学会派遣事業(第1期):航空運賃・日当及び宿泊料を支給、全期で4名程度 海外で開催される長寿科学関連国際学会への研究者派遣

※長寿科学の研究を行う若手研究者(派遣時に原則として40歳未満、院生も可)
※所属機関長の承認が必要
※共同研究者(又は指導を受けた研究者)の推薦が必要
直接
(2015/2/27)
 

27-004

 

日本学術振興会 国際生物学賞事務局 国際生物学賞:賞状・賞牌及び賞金1千万円、1人 生物学の研究において世界的に優れた業績を挙げ、世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者を候補者として推薦
授賞分野:「細胞生物学 (Cell Biology) 」
直接
(2015/4/15)
 

27-003

 

ニッセイ財団 環境問題研究助成
①学際的総合研究:1件当たり1000~1500万円
②若手研究・奨励研究:1件当たり50~150万円程度
①人間活動と環境保全との調和に関する研究
②ニッセイ財団の「助成の主旨」を踏まえた「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ新しい分野への挑戦的研究

※②は45歳以下(昭和45年4月1日以降生まれ)。但し学生(院生含)は応募不可
直接
(2015/4/6)
 

26-256

 

井上春成賞委員会 井上春成賞:賞状・賞牌・研究奨励金100万円、原則2件 大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したもの 直接
(2015/3/31)
 

26-255

 

早稲田大学教育総合研究所 公募研究の募集:上限80万円 教育問題・教育的課題

※本学の専任教員であること
直接
(2015/2/28)
 

26-254

 

株式会社テクノバ テクノバ・シーズ・ファンディング:1件あたり 100万円上限、5件 次世代のバイオマーカー及び検出方法に関する研究 直接
(2015/2/28)

26-253

 

NEC C&C財団 国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円 C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則として40歳以下)
※応募件数は、1名につき1件。同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名
※推薦者は候補者の指導教官
直接
(2015/2/27)
 

26-252

 

中部電力株式会社 原子力安全技術研究所 公募研究(一般):1件あたり500万円/年、10件程度 ・原子力の将来技術に資する基礎基盤的研究
・原子力発電所の安全性向上に資する研究
・浜岡原子力発電所1号機、2号機の廃止措置の改善に資する研究
・浜岡原子力発電所3号機、4号機、5号機の保守性・作業性の向上に資する研究
直接
(2015/3/2)
 

26-251

 

カワイサウンド技術・音楽振興財団 研究助成:1件当り上限100万円 産業、生活、文化の各分野にわたる研究で、音が主役となりQUALITY OF LIFEの向上に寄与する研究 直接
(2015/2/27)
 

26-250

 

ネスレ栄養科学会議 研究助成:100万円、8件程度 臨床栄養を含む栄養と健康に関する研究 直接
(2015/3/13)
 

26-249

 

第一三共生命科学研究振興財団 ①第13回高峰記念第一三共賞:賞状、賞牌、副賞1,000万円、贈呈者数1名
②平成27年度 海外共同研究支援助成:1件50万円、5件程度
①生命科学特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究において、その進歩・発展に顕著な功績をあげ、現在活発な研究活動を行っており、今後の一層の活躍が期待される日本国内在住の研究者
②2015/4/1現在で50歳以下、生命科学分野の博士学位を有する者あるいはこれと同等以上の研究能力を有する者

※①は理工学術院長、先進理工学研究科長の推薦書が必要で、複数推薦可
 ②は理工学術院長、先進理工学研究科長、人間科学研究科長の推薦書が必要で、推薦者1人につき1件申請可能

2015/2/10

①2015/2/28
②2015/2/18(データ送信)
2015/2/28(郵送)

26-248

 

井上春成賞委員会(平成27年度の詳細は2月2日より公開予定) 井上春成賞:賞状・賞牌・研究奨励金100万円、原則2件 大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに企業が開発し、企業化した優れた技術で、科学技術の発展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したもの 直接
(2015/3/31)
 

27-002

 

国土技術研究センター(JICE)・沿岸技術研究センター(CDIT) 国土技術開発賞
最優秀賞:表彰状・副賞賞金50万円/1技術、1件 他
住宅・社会資本整備もしくは国土管理に係わる、調査・計測手法、計画・設計手法、施工技術、施工システム、維持管理手法(点検・診断技術、モニタリング技術を含む)、材料・製品、機械、電気・通信、伝統技術の応用などの広範に亘る技術で、近年に開発し、かつ実用に供された新技術

※応募技術を採用して事業を推進した事業者の推薦状が必要
直接
(2015/4/8)
 

26-247

 

租税資料館 ①租税資料館賞:50~100万円(著書)、30万円(論文)
②租税資料館奨励賞:20万円(論文)
税法学並びに税法と関連の深い学術に関する著書及び論文で、平成25年4月以降に発刊又は発表されたもの及び未発表のもの(日本語に限る)

※②は大学院生の論文対象
直接
(2015/3/31)
○※②のみ  

26-246

 

富士ゼロックス株式会社小林節太郎記念基金 在日外国人留学生研究助成:1件当たり上限120万円、32名程度 人文・社会科学

※アジア、大洋州諸国・地域から来日中の留学生
※日本国内の大学院博士課程(前期博士課程など修士課程相当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者
※指導教授の推薦書が必要
直接
(2015/2/28)
 

26-245

 

三島海雲記念財団 ①学術研究奨励金:1件あたり100万円、両部門で50件程度
②共同研究助成:1件あたり200~500万円(総額1,500万円)、両部門で3~5件程度
A.自然科学部門(食の科学に関する学術研究)
B.人文科学部門(アジア地域を対象とし、哲学・史学・文学を中心とする人文社会科学分野における学術研究)

※①は若手および女性研究者の応募を期待するもの
※②は複数の研究機関または異なる部局の研究者が共同して行う研究
※所属機関の部局長(所属長)の推薦が必要。②は一推薦者につき1件とする(①は複数件可)
①直接②2015/2/16
(2015/2/28)
○※①のみ  

26-244

 

茨城県科学技術振興財団 江崎玲於奈賞:賞状・賞牌および副賞(1,000万円)、原則1名 日本国内の研究機関においてナノサイエンスあるいはナノテクノロジーに関する研究に携わり、世界的に評価を受ける顕著な研究業績を挙げた研究者

※本学からの推薦は上限3件(多数の応募があった場合は、別途学内選考を行う)
※大学の長の推薦が必要
2015/2/20
(2015/3/6)
 

26-243

 

内藤記念科学振興財団 ポスター発表者の募集:特に優秀な発表10件に各50万円を贈呈 第37回内藤コンファレンステーマ(「The chemistry of organocatalysts「有機分子触媒の化学」」)に関連したポスター発表

※英語で討論ができること
※開催期間(2015年7月6~9日)の4日間を通して参加できること
直接
(2015/1/20)
 

26-242

 

リバネス リバネス研究費
①ソイミルク賞:上限30万円、1名
②レボックス賞:上限50万円、1名
③オンチップ・バイオテクノロジーズ賞:上限50万円、1~2名
④JINS MEME ACADEMIC AWARD:50万円、4名
⑤テンプR & D賞:上限50万円、1名
⑥安川電機メカトロ賞:上限50万円、1名
①豆乳の機能性成分やその機能性が生体へ与える効果に関する研究
②培養細胞の形状または物性を高速で評価するための手法開発に関する研究
③On-chip Sortの特長を生かした研究
④JINS MEMEを活用した研究テーマ
⑤自然科学全般の応用研究および応用を視野に入れた基礎研究
⑥θZモータを活用したすべての研究

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者対象
直接
(①2014/12/31
②・④2015/2/28
③2015/3/31
③2015/3/15
⑥2015/1/31)
 

26-241

 

全日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金助成「研究助成事業」:1件当たり上限100万円(総額1000万円) ①研究助成事業(テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」)、②高齢者福祉事業、③障害者福祉事業、④児童福祉事業、⑤環境・文化財保全事業、⑥国際協力・交流事業

※大学として申請し、1事業のみ申請可能
※学内締切日までに、研究推進部まで下記の書類(所定の様式に記入)を送付すること(詳細は募集要項参照)
助成金交付申請書(指定様式)/申請する助成事業の収支予算書(指定様式)/今回申請する活動または類似した過去3年間の実績を示す写真(各2枚、計6枚)
※①は所属上長(理事長、学部長)の推薦状が必要
2015/2/15
(2015/2/28)
 

27-001

 

生命保険文化センター 生命保険に関する研究助成:上限50万円 生命保険、およびこれに関連する研究

※大学院生(博士後期課程)は指導教官による推薦書が必要
直接
(2015/4/30)
 

26-240

 

仏教美術研究上野記念財団 研究奨励金:10万円、3名 仏教美術研究

※平成27年2月時点で博士後期課程に在籍している方に限る
直接
(2015/2/28)
 

26-239

 

成茂神経科学研究助成基金 成茂神経科学研究助成基金
①研究助成金:30~50万円程度
②講演会等費用の補助:10~20万円程度
神経科学の研究

※①は若手研究者(40才以下)を優先
直接
(2015/2/27)
 

26-238

 

三菱財団 ①自然科学研究助成:1件2,000万円以内、40件程度
②人文科学研究助成:1件原則500万円以内、30件程度
③社会福祉事業並びに研究助成:総額約7,000万円
①自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究
②人文学分野、およびそれに関連する分野からなる人文社会系研究全般
③開拓的・実験的な社会福祉を目的とする事業並び科学的調査研究

※所属機関の長(学部長、研究科委員長等)の承認印が必要
直接
(①2015/2/3
②2015/1/14
③2015/1/21)
 

26-237

 

日本法制学会 財政・金融・金融法制研究基金
①研究助成金(イ):70万円まで
②研究助成金(ロ):30万円まで
③学会・研究集会:30万円まで
財政学、金融学、金融法学、およびそれらの境界領域に属する研究分野

※②は2015年3月1日現在で日本国内の大学院博士課程(博士課程後期課程)に在籍する方および進学予定の方
※推薦書(大学院生の場合は指導教員の推薦書)が必要
直接
(2015/3/2)
○※②のみ  

26-236

 

日本ロレアル株式会社 ①ロレアル‐ユネスコ女性科学者日本奨励賞:賞状・奨学金100万円、各分野からそれぞれ原則1年2件(計4件)

②ロレアル‐ユネスコ女性科学者日本奨励賞―特別賞:賞状、1件
①生命科学、物質科学
②科学

※①は博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満の女性。指導教員からの推薦状が必要
※②は自薦・他薦可。他薦の場合は、推薦先の了承が必要
直接
(2015/2/28)
 

26-235

 

富士ゼロックス株式会社 小林節太郎記念基金 小林フェローシップ:1件あたり120万円上限、8名程度 人文・社会科学とし、且つ、アジア・大洋州諸国・地域を研究テーマとする個人研究

※日本国内の大学において大学院博士課程(前期博士課程など修士課程担当を除く)在籍者、または大学院博士課程を修了し、博士号取得のために継続して在籍している者。
※指導教授の推薦書が必要
直接
(2015/1/31)
 

26-234

 

日本アンカー協会 研究助成:1件につき50万円、数件 アンカー工法に関する研究

※若手研究者を対象
直接
(2015/1/31)
 

26-233

 

AXA Research Fund (ARF) Post Doctoral Fellowship
Two years. €60,000(max) per year
学内公募を実施しています。詳細は研究推進部( kishi@list.waseda.jp )までお問い合わせください。

1. Candidates
A Junior Research Fellow can only be presented through one institution and must not be holding his/her permanent academic position. The candidate must have been awarded his first PhD (or equivalent doctoral degree) within the 5 years preceding the submission of the proposal for the Post-Doctoral Fellowship campaign.

2. Research project
The mission of the AXA Research Fund is to fund basic science dedicated to a better understanding of global risks within one of the three clusters below:
・Environmental risks
・Life risks
・Socio-economic Risks
2014/12/1
(2014/12/8)
 

26-232

 

日本生産性本部 生産性研究助成:
①50万円、②100万円
①と②を合わせて3名(3グループ)以内
経営、労働、生産性などに関する領域の研究

※201年4月1日において年齢40歳未満であること(グループの場合は代表者)
直接
(2014/12/8)
 

26-231

 

安藤研究所 安藤博記念学術奨励賞:賞状、記念品および賞金1件50万円、4件以上 エレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術
(通信・放送・音響・画像技術、コンピュータ・情報処理システム、半導体デバイス、材料、マイクロエレクトロニクス、マイクロメカトロニクス、ナノテクノロジー等)

※若手研究者(原則として35歳未満、大学院生を含む)
※原則として各所属機関長(学部長・大学院研究科長)を推薦者とし、1機関につき1件の推薦とする
2015/2/16
(2015/2/28)
 

26-230

 

吉田秀雄記念事業財団 研究助成:
①常勤研究者の部:1件300万円以内、10件程度
②大学院生の部:1件50万円以内、10件程度
広告・広報・メディアを中心とするマーケティング及びコミュニケーションに関する研究

※①は助教以上の常勤研究者
※②は博士後期課程に在籍する大学院生。指導教官(教員)の推薦書が必要
直接
(2015/1/9)
 

26-229

 

Jミルク 「乳の学術連合」学術研究公募:
①1件あたり150万円、10件程度
②・③1件あたり100万円、8件程度
①牛乳乳製品健康科学
②乳の社会文化
③食に係る教育

※大学院生も応募可
直接
(2014/12/31)
 

26-228

 

藤原科学財団 第56回藤原賞:賞状、賞牌および副賞1,000万円、2件 自然科学分野(①数学・物理、②化学、③工学、④生物・農学、⑤医学)に属する基礎科学及び応用化学

※所属組織の長の推薦が必要
2015/1/19
(2015/1/31)
 

26-227

 

不二科学技術振興財団 研究助成金:1件 100万円、上限4件 冷凍・空調および給湯に関する技術、およびそれら対象に係わる諸現象の基礎研究・開発 直接
(2015/1/20)
 

26-226

 

小林国際奨学財団 研究助成:1件あたり300~1000万円、10~20件程度 医学、薬学、食品栄養化学及び生命情報科学に関連する諸分野の研究

※代表者は助教以上の常勤研究者
※共同研究者にアジア出身の研究者又は研究協力者(大学院留学生)が含まれるものとする
直接
(2014/12/12)

26-225

 

パブリックヘルスリサーチセンター パブリックヘルス科学研究助成金:1件当たり100万円、合計10件上限 ①ストレス科学分野「ストレスマネジメント」
②生命医科学分野「小児の発達と健康」

※申請時において40歳以下であること。博士後期課程に在籍している学生も応募可
※所属部署の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
直接
(2014/12/12)
 

26-224

 

ミズノスポーツ振興財団 スポーツ学等研究助成金:1件あたり上限100万円、10件程度 体育学、医学、人文科学・社会科学・自然科学の分野において、スポーツを研究対象としてスポーツとは何かを考え、その振興、発展に寄与する研究

※申請締切日時点で35歳以下であること
※指導教授、あるいは、所属研究室教授レベルの推薦が必要(学部・学科長、研究所長、学術院長も可)
※同一の推薦者からの推薦は原則1つ。複数の場合は優先順位をつけること。
2014/11/25
(2014/12/10)
 

26-223

 

造船学術研究推進機構 研究助成金:1件当たり100万円(最高500万円)、複数年度にわたる場合1件当たり総額1,000万円を限度 造船・船舶関連、海洋技術関連およびその他の船舶・海洋に関係のある先端技術の全ての分野の基礎的研究

※若手研究者および前期ならびに後期博士課程に在籍する学生を対象
※学生の場合、指導教官の承認が必要
直接
(2014/12/31)
 

26-222

 

金原一郎記念医学医療振興財団 ①研究交流助成金:1件につき最高50万円
②留学生受入助成金:月額10万円×12カ月
③研究出版助成金:1件につき30~50万円
基礎医学医療の研究

①学会等へ出席するための渡航費と現地滞在費を助成
②海外から日本の研究施設へ留学する大学院生、研修員に対し研究費・生活費を助成
③成果公表を目的とする自費出版に対し助成

※①は平成27(2015)年2月末現在で45歳以下の方に限る
※②は指導教官1名の推薦状が必要
直接
(2014/11/30)
○※②のみ  

26-221

 

サントリー文化財団 若手研究者のためのチャレンジ研究助成:1件あたり上限100万円 人文科学・社会科学分野の個人研究

※原則として博士前期(修士)課程修了以上で2015年4月1日時点35歳以下の若手研究者を対象
※申請に際してはしかるべき第三者からの推薦書が必要
直接
(2014/11/17)
 

26-220

 

成和記念財団 研究奨励
①研究奨励A:70万円
②研究奨励B:30万円、A・B計3件程度
③学術助成:50万円、1件程度
在日コリアン研究者による、自然科学の基礎または応用全般に関する研究

※①は2014年4月1日現在大学院博士課程在籍者
※②は2014年4月1日現在大学院修士課程在籍者
※③は在日コリアン研究者による学術研究発表を主催する学会・団体等
直接
(2014/11/15)
 

26-219

 

船井情報科学振興財団 ①船井学術賞:
船井哲良特別賞300万円、1件
船井学術賞150万円、5件

②船井研究奨励賞:1件あたり50万円、12件
エレクトロニクス、メカトロニクス、コンピュータサイエンス、映像情報メディアなど、広く情報科学、情報技術に関連した分野

※①は平成26年10月1日現在39歳以下の者
※②は博士号取得後3年以内の研究者
※所属学科長・専攻長等の推薦が必要
直接
(2015/1/31)
 

26-218

 

とうきゅう環境財団 研究・活動助成(学術研究):1件当たり上限400万円、6件程度 多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、環境改善計画のための調査・試験研究 直接
(2015/1/15)
 

26-217

 

新化学技術推進協会 新化学技術研究奨励賞:1件につき100万円、各課題につき1件・特別課題は最大3件 化学産業界が必要とする技術課題の実現に貢献しうる新たな化学技術に関する研究
・環境分野、エネルギー・資源分野、電子情報分野、ライフサイエンス分野、先端化学・材料分野から11課題 ・特別課題(震災関連)

※2014年4月1日時点で満40歳未満の方を対象(特別課題を除く)
直接
(2015/1/9)
 

26-216

 

パロマ環境技術開発財団 研究助成金:1件50~100万円、総件数10件以内 ガス燃焼機器とそれに関連する安全技術、加工技術などの科学技術の学術的研究 直接
(2014/12/27)
 

26-215

 

野村財団 ①国際交流助成(研究者の海外派遣、海外在住研究者の招聘):1件当たり100万円

②講演会等助成:1件当たり100万円
法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野の研究

※応募者は常勤の研究者であること
直接
(2014/11/28)
 

26-214

 

小野音響学研究助成基金 研究助成:1件あたり100万円以内、5件程度 音響学に関する分野

※応募時の年齢が40才以下の若手研究者を対象とする
※学部長(所属する部局長)の推薦が必要
直接
(2015/1/10)

26-213

 

JKA 研究補助
①個別研究:1件あたり300万円以内
②若手研究:1件あたり100万円以内
機械工業の振興に資する研究

※所属長の推薦が必要
※②は研究に従事してから概ね15年以内にある者を対象とする
直接
(2014/11/21)
 

26-212

 

笹川スポーツ財団 笹川スポーツ研究助成 ①奨励研究:上限50万円

②一般研究:上限100万円
次のテーマに該当する人文・社会科学領域の研究
・スポーツ政策に関する研究(社会的な課題に関する研究含む)
・スポーツとまちづくりに関する研究
・子ども・青少年スポーツの振興に関する研究

※①は2015年4月1日時点で39歳以下の者
※大学院修士・博士課程に在籍する者も応募可
※所属機関の上長の承諾が必要
直接
(2014/11/30)
 

26-211

 

伊藤徳三ひまし研究基金 ①研究助成金:1件100万円以内、1~2件

②顕彰事業:個人20万円以内、グループ50万円以内
ひま種子、ひまし油、ひまし油誘導体(リシノール酸、セバシン酸、ウンデシレン酸、2-オクタノール、12-ヒドロキシステアリン酸等)に関する研究

※①は所属機関長の推薦が必要
直接
(2014/12/19)
 

26-210

 

小澤・吉川記念エレクトロニクス研究助成基金 助成金:1件あたり300万円以下、2件程度 エレクトロニクスおよび情報処理等の研究

※若手研究者(原則として申請時に35歳まで)
※学部長等の押印が必要
直接
(2014/11/30)

26-209

 

富山県ひとづくり財団 「とやま賞」:奨励金100万円 富山県出身又は富山県内在住の者で学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野においてすぐれた業績を挙げ、かつ将来の活躍が期待される個人又は団体

※原則として平成27年5月9日現在45歳まで(人文・社会科学系を除く)
※教授は対象外
※自薦、他薦は不問
直接
(2014/11/21)
 

26-208

 

日本女性科学者の会 日本女性科学者の会奨励賞:賞状および副賞20万円、1~3件 広く理系の分野において研究業績をあげ、その将来性を期待できる方で、かつ会の趣旨に賛同し、その達成のために努力していると認められる会員

※自薦、他薦は不問
直接
(2014/11/15)
 

26-207

 

日本化学工業協会 第3期「日化協 新LRI(長期自主研究)」 研究課題の募集:1件あたり年間上限1,000万円程度、3~5課題 ①新規リスク評価手法の開発と評価
②ナノマテリアルを含む、新規化学物質の安全性研究
③小児、高齢者、遺伝子疾患などにおける化学物質の影響に関する研究
④生態・環境への影響評価
⑤その他、緊急対応が必要とされる課題

※業務管理者(研究科長、学部長等)の押印が必要
直接
(2014/11/14)
 

26-206

 

国際高等研究所 研究プロジェクト:1件年間上限150万円、数件 自然科学系・人文科学系等の分野は問わず、将来新しい学術を切り拓く可能性を秘めたもの

※推薦型の場合は推薦者を明記
直接
(2014/11/10)
 

26-205

 

山田学術研究奨励基金 「公益信託山田学術研究奨励基金」助成:1人あたり20~50万円、5名程度 法律学または経済学

※准教授、助教、講師、助手、またはこれらに準ずる方)または大学院博士課程に在籍する方で、平成26年12月末時点で満40歳未満の方
※博士課程在籍中の方は指導教授の推薦書が必要
直接
(2014/12/19)

26-204

 

山田科学振興財団 ①研究援助:研究費 1件あたり100~500万円、15件程度(総額3,000万円)

②長期間派遣援助:留学費 1件あたり100万円(総額700万円)
自然科学の基礎的研究

※①・②とも所属長の承諾書が必要
※①は指定の学会に推薦を依頼すること
※②は直接指導者又は所属機関長による本申込及び研究に対する評価又は推薦の文書が必要
直接
(①2015/2/27
②2014/12/15)
○※②のみ  

26-203

 

たばこ総合研究センター 研究助成:1件につき原則として50万円、75万円または100万円(助成総額500万円) 次のいずれかのテーマについての、たばこを始めとする嗜好品に関する人文科学・社会科学の研究
・嗜好品、あるいは嗜好品に関連する産業や企業に関する歴史・文化等の研究
・嗜好品の摂取・利用が、人間の心理・行動・価値観・欲求・健康観・幸福感、あるいは社会に与える影響の研究
・上記以外の人文科学・社会科学の分野における嗜好品に関する研究

※非常勤での在職者、大学院生も申請可
※推薦書が必要。申請者が大学院生の場合は、推薦者は原則として指導教員
直接
(2014/12/1)
 

26-202

 

東京バイオマーカー・イノベーション技術研究組合(TOBIRA) TOBIRA賞・TOBIRA奨励賞:数件程度(総額50万円) バイオマーカー、診断薬、医療用診断機器および基礎医学に関する研究テーマ

※TOBIRA奨励賞は女性研究者対象
直接
(2014/11/30)
 

26-201

 

小田急財団 研究助成:1件につき100万円、3件 都市の快適化、都市型公共交通機関、観光事業の活性化と推進に関する研究

※大学院博士課程在籍から准教授までの資格を有し、2015年3月末日現在40歳以下の方
※学部長又は担当教授以上の推薦が必要
直接
(2014/11/28)
 

26-200

 

独立行政法人情報通信研究機構(NICT) ①国際研究集会開催支援:550万円上限、平成27年度開催分:8件程度・平成28年度開催分:数件程度

②海外研究者招へい:8名程度
情報通信分野

※開催機関又は開催責任者の所属する機関の代表者印が必要
※②は実績が認められれば博士課程在籍中の方も招へい可          
直接
(①2014/10/31
②2014/11/21)
○※②の招聘研究者として  

26-199

 

長岡市米百俵財団 第19回米百俵賞:表彰楯・副賞100万円、原則として1名又は1団体 教育、文化、福祉、産業等の分野において、独創的な活動により人材の育成に大きく貢献し、「米百俵」の精神を今に体現する個人又は団体

※自薦、他薦は不問           
直接
(2015/1/9)
 

26-198

 

Research Grants Council (RGC) of Hong Kong Hong Kong PhD Fellowship Scheme (HKPFS):
- manthly stipend of HK$240,000 (approximately US$30,000) per year (up to three years)
- conference and research-related travel allowance of HK$10,000 (approximately US$1,300) per year (up to three years)
Candidates seeking admission as new full time PhD students in the following eight institutions, irrespective of their country of origin, prior work experience and ethnic background.

City University of Hong Kong, Hong Kong Baptist University , Lingnan University, The Chinese University of Hong Kong, The Hong Kong Institute of Education, The Hong Kong Polytechnic University, The Hong Kong University of Science and Technology, The University of Hong Kong           
直接
(2014/12/1)
 

26-197

 

池谷科学技術振興財団 ①研究助成:1件あたり最大150万円
②国際交流助成(派遣・招聘):1件あたり最大50万円
先端材料及びこれに関連する科学技術

※①のみ大学院後期課程在籍者およびポスドクも応募可
    ※②は過去に当財団の研究助成を受けた者
※所属機関長(学科長・学部長以上)の承諾が必要。大学院後期課程在籍者およびポスドクは指導教官の承諾が得られることを確認の上申請           
直接
(2014/11/30)
○※①のみ  

26-196

 

田中貴金属グループ 貴金属に関わる研究助成金
プラチナ賞:500万円、1件
ゴールド賞:200万円、1件
シルバー賞:50万円、数件
貴金属が貢献できる新しい技術、商品の実用化に向けての研究・開発

※学生は、所属する研究室の責任者の了承を得ること       
直接
(2014/11/28)
 

26-195

 

石橋湛山記念財団 第7回 石橋湛山新人賞 政治・経済・社会・文化・宗教等の人文社会科学系領域における論文等の言論作品を表彰

※平成25年10月~平成26年9月までの間に大学紀要など機関誌・学会誌等に発表されたもの
※原則として修士・博士課程の大学院生によるもの       
直接
(2014/11/20)
○※被推薦者として  

26-194

 

トヨタ自動車株式会社 トヨタ先端技術共同研究公募:1件あたり1,000万円を上限、合計10件程度 次の4領域における技術ニーズに基づく独創的かつ萌芽的な研究

①画像認識、②人間特性、③高機能材料、④ナノスケール反応場       
直接
(2014/10/31)
 

26-193

 

大学女性協会 守田科学研究奨励賞:賞状・副賞50万円、2件以内 自然科学分野において、優れた研究成果をあげており、科学の発展に貢献することが期待される若手女性科学者

※40歳未満(2015年4月1日現在)であること       
直接
(2014/11/21)
 

26-192

 

資生堂 女性研究者サイエンスグラント事務局 資生堂女性研究者サイエンスグラント:1件100万円 最大10件(総額1,000万円) 自然科学分野(理工科学分野、生命科学分野ともに可。今回は界面・コロイド化学の応募を積極的に歓迎)

※女性研究者のみ応募可
                                   ※応募時、すでに指導的役割を担っている研究者(教授等)、大学院生・学生は除く       
直接
(2014/11/10)
 

26-191

 

サントリー文化財団 海外出版助成:1件上限100万円、10件程度(助成総額500万円) 社会科学・人文科学および芸術の分野における日本人の著作あるいは日本について書かれた図書の制作

※2015年4月から2017年3月末日までの間に出版予定のもの
直接
(2014/12/1)
 

26-190

 

三井物産株式会社 三井物産環境基金研究助成:1案件あたりの助成金額の上限なし 地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する研究で、下記対象分野に関わるもの

A.地球環境、B.資源循環、C.生態系・共生社会、D.人間と社会のつながり ※東日本大震災(長野県北部地震を含む)に関わる、地球環境に配慮した復興支援研究を含む

※団体代表者(申請代表者が所属する組織の管理者で、契約権限を有する者(学部長等))の承諾・公印が必要
直接
(2014/11/10)
 

26-189

 

株式会社リバネス リバネス研究費
①グローバルアントレプレナー賞:研究費上限30万円、若干名
②Pall ForteBIO賞:研究費上限50万円・BLItzの無償貸与およびご希望のバイオセンサー、1名
③はなまる賞:研究費上限50万円、1名
④シグマ アルドリッチ賞:研究費上限30万円・製品20万円分、1名
⑤エンバイオ賞:研究費上限50万円、若干名
⑥AZAPA賞:研究費上限50万円、1名
⑦竹中技術研究所賞:研究費上限50万円、若干名
①世界にあるローカルな課題を解決するためのサイエンスとテクノロジーの分野に関するビジネスアイデア
②分子間相互作用解析装置BLItzを用いた研究
③病気の予防・改善、健康の維持・増進につながる素材・食材の研究
④エピジェネティクス分野での基礎研究
⑤土壌汚染対策・地下水・地熱・地下資源等、地表下に関する全ての研究
⑥未来の自動車につながるあらゆる研究
⑦未来の建築に関わる全ての研究
直接
(①2014/10/31
②~⑥2014/11/30
⑦2014/11/15)
 

26-188

 

テレコム先端技術研究支援センター(SCAT) ①研究費助成:1件当たり総額250万円以下、10数件程度
②研究奨励金:1人当たり月額10万円、数件程度
先端的な情報通信技術分野の独創的な研究

※②は日本国内の大学院博士後期課程に進学する学生を対象とする。研究科長の推薦(1研究科につき1名)が必要
①直接
②2014/11/17
(①2014/10/31
②2014/11/28)
○※②のみ  

26-187

 

天野エンザイム株式会社 酵素応用シンポジウム研究奨励賞:賞状・副賞50万円 、6件を予定 産業界に影響を与える可能性の高い「酵素の応用研究」・産業界での応用の可能性のある「基礎的な酵素研究」 直接
(2014/11/28)
 

26-186

 

笹川記念保健協力財団 ホスピス緩和ケアに関する研究助成:1件あたり上限150万円 ホスピス緩和ケア向上に関する研究 直接
(2014/10/31)
 

26-185

 

小笠原科学技術振興財団 研究助成:1件あたり100~300万円(総額5,300万円) ①機能性高分子新素材の開発に関する研究
②高分子の成形、切削、接着等の加工に関する研究
③分子成形の金型に関する新技術の研究
④プラスチックを利用した新機能部品の開発
⑤高分子の廃棄及びリサイクルに関する研究

※学部長、研究科長の推薦が必要
※学部・研究科ごとにまとめて申請
2014/10/3
(2014/10/14)

26-184

 

日本病院会・地域医療振興協会・MSD株式会社 第一回イノベーター・オブ・ザ・イヤー:記念杯・賞金1,000万円(受賞者の所属機関へ贈呈) 日本の医療分野におけるイノベーションを顕彰

※他者推薦
直接
(2014/9/30)
 

26-183

 

社会科学国際交流江草基金 助成(合計1,100万円)
①国際研究集会の開催:1件50~100万円程度、5~10件
②外国人研究者に対する助成:1件50~60万円程度、2~3名
③日本人研究者派遣に対する助成:1件20~40万円程度、5~10名
④研究成果の交際的普及:1件30~50万円程度、1~2件
法学を中心とする社会科学に関する学術研究

※②は日本の大学院(博士課程)に在学し、学位論文の完成間近な外国人研究者又はこれに準ずる外国人
※②は指導教官の推薦状が必要
直接
(2014/12/19)
○※②のみ  

26-182

 

守谷育英会 研究助成:1件あたり120万円、5~10件(総額3,000万円) ①自然科学、特に動植物に関する基礎研究
②工学における基礎研究
③社会、環境、福祉等に関する基礎研究
④人文科学における基礎研究
⑤現代教育に関する諸問題の基礎研究
⑥学術専門書等の出版の補助

※助成金交付の開始時の年齢が、原則として満40歳未満であること
※学部長、研究所長、または担当主任教授の推薦が必要(1推薦者につき1件まで)
2014/12/15
(2014/12/25)

26-181

 

国際科学技術財団 研究助成:1件100万円、各分野10件(総額2,000万円) 「資源、エネルギー、社会基盤」分野・「医学、薬学」分野

※2015年4月1日現在で35歳未満であること
※所属組織の長(研究科長、学部長、研究所長等)の推薦が必要。各組織の長からの推薦は各助成対象分野ごとに1件のみ
2014/11/20
(2014/11/30)
 

26-180

 

第一生命財団 研究助成(総額1,000万円以内)
①一般研究:1件あたり150万円以内
②奨励研究:1件あたり80万円以内
わが国の住宅、都市、土地に関し、経済、社会、法律、歴史、制度、計画およびこれらの複合的視点から、住生活の改善向上をはかるための研究

※②は申請時に40歳未満の若手研究者
直接
(2014/11/14)
 

26-179

 

日本郵便株式会社 年賀寄附金配分団体の公募(特別枠):1件当たり500万円 東日本大震災の被災者救助・予防(復興)

※本学から1事業のみ申請可能
※学内締切日までに、申請要領6ページ「(3)申請時に提出する書類」のうち、下記について研究推進部へ送付すること
 ア 年賀寄附金配分申請書(所定の様式を使用)のうち、4/7ページ以降
 カ 必要な見積書
 ケ その他必要な補助資料
2014/10/17(研究推進部)
(2014/11/14)
 

26-178

 

石本記念デサントスポーツ科学振興財団 学術研究:1件50万円、18件(予定) スポーツと安全、運動生理、バイオメカニクス、医療・看護、トレーニング、食物・栄養、用具・被服、体育活動調査

※推薦者が必要
直接
(2014/11/7)
 

26-177

 

三菱UFJ技術育成財団 研究開発助成金:300万円以内 現在の技術水準からみて、新規性があり、技術水準が高く、事業化可能性の高いプロジェクト

※原則として設立または創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者
直接
(2014/10/31)
 

26-176

 

新井科学技術振興財団 研究助成
①一般:1件当たり100万円程度、10件程度
②特別:1件当たり250万円程度、2件
金属、非金属及びエネルギーにかかわる地下資源等の開発とその有効利用に関する調査又は技術の研究であって、以下に係るもの
・石油・可燃性天然ガスなどエネルギーに関する資源
・金属・非金属のうち、特にその重要性が認められる資源
・上記以外の資源(上記資源を原初として新たに創出される二次資源を含む。)

※①は原則として40歳以下
※助成対象の調査研究に5年以上従事している研究者
※所属長(学部長、研究科長)の承諾と推薦が必要。機関からの提出を要するため押印済みの申請書原本を研究推進部へ送付すること
2014/10/24(研究推進部)
(2014/10/31)

26-175

 

オックスフォード大学学際的地域研究学院 オックスフォード大学国際フェローシップ受給者の募集:2名 社会科学分野(国際関係研究、政治学、経済学、開発学、法学など)、近現代史(中東研究者が望ましい)

※ポスドク・レベル(博士学位取得者(2014年12月までに博士号取得の見込みがある学生も応募可能) )の日本人研究者
※応募者の照会が可能な方の氏名と連絡先(2名)が必要、うち1名からの推薦状が必要
直接
(2014/9/16)
 

26-174

 

二十一世紀文化学術財団 学術奨励金:1件あたり100万~300万円、総額2,000万円程度 人文・社会科学分野において長期的かつグローバルな視野に立ち、独創的な貢献を目指す研究

※研究内容を理解する2名の推薦者が必要
直接
(2014/11/28)
 

26-173

 

野口研究所 野口遵研究助成金:1件につき原則220万円、10~15件 課題1:ライフサイエンスの進展に資する物質やデバイスに関する研究
課題2:地球資源並びに環境の保全に寄与するプロセスや新材料に関する研究
課題3:蓄エネルギー、創エネルギー、省エネルギーに寄与する新材料やデバイスに関する研究
課題4:新しい電子材料やそれを活用した新たなプロセスやデバイスに関する研究

※39歳以下(1974年11月1日以降に出生)の若手研究者
※所属長の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-172

 

本庄国際奨学財団 「食と健康プログラム」研究助成金(助成金総額:1,000万円)
研究分野1:1件あたり300万円を上限
研究分野2:1件あたり100万円を上限
1.人の健康維持に対する、さまざまな食品および食品成分の有効性を明らかにするための、ヒトを対象とした研究(疫学研究、介入研究など)
2.験動物を使用しない手法(代替法)で食品成分の有用性および作用機序を明らかにしようとする研究

※ホームページより受付番号を取得してから応募
※研究プロジェクトを客観的に評価できる方の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-171

 

松籟科学技術振興財団 研究助成:1件あたり100万円程度 課題A:植物有用成分およびバイオマス資源の高度利用に関わる研究
課題B:エレクトロニクス複合材料および次世代実装に関わる研究
課題C:持続可能な社会を実現する有機系新素材およびその機能化に関わる研究

※年齢制限原則45歳以下
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-170

 

野田産業科学研究所 野田産研研究助成
①研究助成:1件200万円、6件(予定)
②奨励研究助成:1件100万円、6件(予定)
主として発酵化学を基盤とする産業に寄与することを目的とする応用生命科学研究

※②は2015年4月1日現在において40歳以下とする
※学部長、研究科長、センター長、研究所長の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-169

 

熱・電気エネルギー技術財団 研究助成:総額1,000万円、合計10件程度 ① 新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
② 熱電変換素子技術
③ 中・低温度差発電技術
④ 熱エネルギー貯蔵技術
直接
(2014/10/28)
 

26-168

 

精密測定技術振興財団 研究助成
①調査・研究事業:1件につき100万円以内
②講演会及び研究会の開催:1件につき50万円以内、①・②あわせて20件程度
③国際交流等研究促進事業(A:渡航・B:招聘):1件につき30万円以内、6件程度
精密測定技術の分野及びその周辺技術に関するテーマ 直接
(①・②2014/11/30
③2015/1/31)
○※③Aのみ  

26-167

 

立石科学技術振興財団 ①研究助成
研究助成(A):1件250万円以下、20件程度
研究助成(B):1件500万円以下、2件程度
研究助成(C):1件50万円/年(最大3年間継続)、10件程度

②前期国際交流助成
国際会議発表:1件40万円以下
短期在外研究:1件70万円以下
2項目合計で5件程度
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動

※①の(C)は博士後期課程(または相当)の学生のみ応募可
※②は40歳以下(申請日の満年齢)、博士後期課程の学生を含む
※所属機関長(学部長、研究科長など)の承諾が必要
直接
(①2014/10/31
②2014/12/20)
○※①(C)・②のみ  

26-166

 

油空圧機器技術振興財団 研究助成金:1件100万円、5件程度 油圧・空気圧機器及びこれらの機器と周辺機器から構成される駆動システム、並びにこれを補完し、あるいはこれと併用する駆動システムの開発・生産・利用に関する基礎的応用的な技術の研究

※博士後期課程の学生を含む若手研究者(平成27年3月31日現在、満42歳以下)
※推薦者(当該財団の理事、評議員、または大学の場合は学部長、大学付置研究所は所長)の署名捺印が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-165

 

平和中島財団 国際学術研究助成
①国際学術共同研究助成:1件につき500万円以内、3件
②アジア地域重点学術研究助成:1件につき150万円以内、15件
③外国人研究者等招致助成:1名につき100万円以内、10名
①地球環境問題への対処や社会の新しい枠組みの構築等の提言を行う、国際規模の共同研究
②我が国及びアジア地域の大学・研究機関等の研究者からなる、アジア地域に関する学術の共同研究
③海外の大学・研究機関等の外国人研究者等で、我が国の大学等において、特定の課題について研究する者の招致

※機関の長(学部長等)の承諾が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-164

 

国土技術研究センター(JICE) 研究開発助成:1件につき原則200万円以内 「住宅・社会資本整備に係わる先進的な研究・技術開発とし、以下のいずれかに該当する研究開発
1)応用研究課題
①安全に安心して暮らせる国土の実現に寄与するもの
②人・もの・情報が効率的に通いあえる国土の実現に寄与するもの
③心豊かに暮らせる快適で美しい国土の実現に寄与するもの

2)重点研究課題
④水災害リスク分析に関する研究
⑤河川堤防の信頼性評価に関する研究
⑥道路空間の有効活用並びに道路ネットワークの最適化に向けた政策立案に寄与する研究
⑦人口減少社会における活力ある都市空間の再生に関する研究
⑧今後のあるべき建設生産システムに関する研究
⑨社会資本の戦略的な維持管理に関する研究
直接
(2014/10/31)
 

26-163

 

AGC旭硝子株式会社 AGC旭硝子リサーチコラボレーション制度(公募型産学共同研究)

・大型研究テーマ:年間2千万円以内(最長3年間で総額6千万円以内)、最大1件
・中型研究テーマ:年間1千万円以内(最長3年間で総額3千万円以内)、最大2件
「スマートシティー」:ガラスやフッ素材料を駆使して、街全体を快適空間とするものとし、学術的インパクトが大きく、将来の市場開拓の可能性のある研究テーマ

※50歳以下の研究者
※不採択案件の中から優れた研究計画に対し別枠にて研究費や研究材料の支援が行われることがある
直接
(2014/10/6)
 

26-162

 

向科学技術振興財団 ①研究助成:1件150万円、8件程度
②国際交流助成:1件35万円、2件程度
物質の分離技術の分野における素材、技法の基礎研究に対する助成、同じく国際交流(派遣、招聘)に対する助成

※①は原則として50才(申請時)まで
※所属機関長の承諾が必要
直接
(①2014/9/30
②2014/10/31)
 

26-161

 

神奈川科学技術アカデミー 戦略的研究シーズ育成事業:1,300万円程度/年(2年間)、2~3件程度 ・「エネルギー政策の転換に向けた技術やシステムの向上に資する研究」および「超高齢社会に対応した技術やシステムの向上に資する研究」に関連する研究課題
・「京浜臨海部ライフイノベーション国際戦略総合特区」と「さがみロボット産業特区」2つの拠点間の連携を促進させる研究課題

※提案者は45歳以下の若手研究者を想定
※優秀な成果が得られた研究テーマは、次の研究プロジェクト(年間8,000万円規模4ヵ年事業)等にステップアップ
直接
(2014/9/22)
 

26-160

 

愛知県産業労働部 産業労働政策課 愛知県若手研究者イノベーション創出奨励事業「わかしゃち奨励賞」
・最優秀賞:賞状・研究奨励金30万円、1件
・優秀賞: 賞状・研究奨励金10万円、4件
「イノベーションで未来に挑戦 ~暮らしを支える環境・エネルギー技術~」

※平成26年4月1日現在40歳未満の、大学院生(博士後期課程相当)若しくは修了者で、大学の研究開発に従事している者(正規、非正規あるいは常勤、非常勤を問わない)
直接
(2014/10/15(参加登録は2014/9/26まで))
 

26-159

 

磁気健康科学研究振興財団 磁気健康科学研究助成:総額1,000万円 磁気健康科学に関する①基礎研究(テーマ自由)、②応用研究(テーマ自由)、③次のテーマ指定研究:ヒト及び動物レベルでの磁場作用のメカニズムの解明、免疫系と磁場との関連、循環系と磁場との関連、神経系と磁場との関連、血流と磁場との関連

※所属長の承諾が必要
直接
(2014/11/20)
 

26-158

 

長瀬科学技術振興財団 研究助成:1件250万円、20件程度 生化学及び 有機化学 [材料化学を含む]、並びに関連分野における研究

※学部長等、所属機関長の承諾が必要
直接
(2014/11/14)
 

26-157

 

日本建設機械施工協会 研究開発助成:1件当たり200万円以内 建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは調査・試験研究 直接
(2014/10/31)
 

26-156

 

東京工業大学基金 研究助成:1件につき30万円、9分野から30件程度 理学、材料、応用化学、機械、電気・情報、建設、エネルギー、生物・生命理工学、人文・社会の9分野

※平成27年4月1日現在満30歳以下の大学院学生、助教又は研究生(これに相当する者を含む。)であって、平成27年度において引き続き当該大学で研究を行う若手研究者
※学生は担当教員の承諾が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-155

 

万有生命科学振興国際交流財団 女性研究者支援:100万円×2年間、6名程度 感染症の原因解明と治療法・ワクチン等による予防法の開発

※2014年4月1日現在の年齢が満40歳以下の女性研究者
※所属上長(所属研究室教授等)からの推薦が必要。所属上長が推薦できるのは1件
※応募者または異分野連携研究者のうちどちらか1名は医師であること
直接
(2014/10/20)
 

26-154

 

放送文化基金 研究助成:総額6,000万円 ・放送技術に関する研究・開発
・放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業

※特に助手、大学院生など若手研究者からの自由な発想で次世代の放送に繋がるようなプロジェクトの申請を希望
直接
(2014/09/30)
 

26-153

 

三菱UFJ信託奨学財団 研究助成:1グループ1年間あたり300万円以内、1~2件 信託に関連した業務および法律に関する研究

※法律・経済・経営・商学の専門家を核とした研究グループを対象
※研究グループの構成員以外の者からの推薦が必要
直接
(2014/11/30)
 

26-152

 

大林財団 ①研究助成:1件あたり100万円、18件

②奨励研究助成:1件あたり50万円、5件

③在外実務研修助成:1件あたり50万円、1件

④国際交流助成:1件あたり60万円、2件

⑤国際会議助成:1件あたり100万円、3件
①次の研究分野を対象
(ア)都市計画、都市景観(イ)都市環境工学(ウ)都市交通システム、エネルギー計画(エ)建築技術(オ)都市建築史、都市と文化(カ)都市政策、都市経済

②建築学、土木工学、都市工学等を専攻する大学院又は博士課程に1年以上在籍する35歳未満の者を対象

③都市工学、建築学、土木工学の学科を専攻する学生のうち、修士課程または博士課程に在籍する者を対象

④都市に関する学術的な国際会議や共同研究における外国人研究者の招聘ならびに日本人研究者の派遣を対象

⑤都市に関する学術的な国際会議等の開催を対象

※②・③は所属する大学院研究科長又は専攻主任の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
○※②・③のみ  

26-151

 

日本板硝子材料工学助成会 研究助成:1件あたり120万円以下、約40件程度(総額4,000万円程度) 無機の固体材料並びに関連材料の科学と技術の研究

※所属研究機関の長(学長又は学部、大学院研究科、研究所長等の長)の推薦が必要
直接
(2014/11/30)
 

26-150

 

内藤泰春科学技術振興財団 ①調査・研究開発助成:1件につき200万円限度、4件程度

②国際交流助成:1件につき50万円限度、2件程度
①独創的な科学技術の研究開発で、地域の産業又は中小規模の企業の発展に寄与しうるもの

②国際研究集会等の開催・参加

※原則として中小企業と連携して研究開発を行っている研究者
※推薦者は申請者の所属長とする
直接
(2014/11/1)
 

26-149

 

新技術開発財団 市村学術賞
①功績賞:賞金500万円・功績賞記念牌、原則2件
②貢献賞:賞金300万円・貢献賞記念牌、原則5件
③特別賞:賞金2,000万円・特別賞記念牌
産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野で、独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあり、学術分野の進展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できる研究を表彰

※総長・学長・研究科長・理事長・研究所長等の推薦が必要
※2014年10月1日現在、50歳未満であること
直接
(2014/10/20)
 

26-148

 

新技術開発財団 東日本大震災復興支援特定研究助成:上限300万円、5件程度 原発事故の放射性物質による環境や農林水産物の汚染に関する課題解決に向けた研究

※被災した大学等の研究者が参加することで、被災した大学等の復興支援もできるような研究チーム編成が望ましい
直接
(2014/10/10)
 

26-147

 

司法協会 研究助成:個人は1件につき50万円以内/グループは1件につき100万円以内 司法に関する民事、刑事、家事及び少年の各分野における理論的、実務的又は実証的研究 直接
(2014/9/30)
 

26-146

 

韓昌祐・哲文化財団 助成金:1件上限200万円(総額1,500万円) 日韓に関わる、文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・国際交流 直接
(2014/9/30)
 

26-145

 

中山隼雄科学技術文化財団 ①調査研究:総額1,000万円以下、1件
②助成研究
・助成研究A:1件あたり500万円(総額2,800万円以内)
・助成研究B:1件あたり100万円(総額980万円以内)
①新しいゲームの創生に関する次の研究
・ありがとうのキセキ
・振り込め詐欺をゲームで対策


・助成研究A:ゲームの分野の研究
 重点研究「ゲームを超えたゲーム」
 基礎的・基盤的研究「ゲームに関する各種研究」
・助成研究B:「人間と遊び」に関する研究

※大学院博士課程在籍者も応募可。但し、指導教官・教員の推薦が必要
直接
(2014/10/15)
 

26-144

 

信託協会 信託研究奨励金:総額1,000万円以内 信託に関する法律学的または経済学的研究でテーマは自由、または次の課題研究
①信託制度・信託機能に関する研究
②信託税制・会計に関する研究
③諸外国の信託制度に関する研究
直接
(2014/9/30)

26-143

 

住友生命保険相互会社 「未来を強くする子育てプロジェクト」
スミセイ女性研究者奨励賞:上限100万円/年×2年間、10名程度
人文・社会科学分野

※応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること
※修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること
※2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)
※現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること
※支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募可)
直接
(2014/9/9)
 

26-142

 

NEC C&C財団 ①国際会議論文発表者助成:1件あたり12~25万円
②外国人研究員助成:1件あたり月額12万5千円
C&C分野(情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野)、及びその関連技術

※①は大学院生(原則として40歳以下)
※①・②とも指導教官の推薦が必要。①は同一の推薦者(=同じ研究室)から同一の国際会議への応募は原則1名
※②は2015年4月または2015年10月に日本国内の大学院博士後期課程に在学中の外国人(原則として40歳以下)
直接
(①2014/8/29
②2014/9/30)
 

26-141

 

鹿島学術振興財団 ①研究助成:1件あたり300万円以内(総額3,700万円)

②研究者交流援助:総額800万円
・派遣(短期)、(長期)
・外国人研究者招聘
・外国人研究者受け入れ
・都市・居住環境の整備
・国土・資源の有効利用
・文化的遺産・自然環境の保全

※①について本学からの推薦は人文・社会科学関係分野のみ。総長の推薦が必要
※②について、人文・社会科学関係分野は総長の推薦、自然科学関係分野は創造理工学部長の推薦が必要
直接
(2014/11/10)
 

26-140

 

前田記念工業振興財団 ①研究助成:1件100万円程度、各分野10件程度
②顕彰事業:
・前田工学賞:賞状と賞金100万円(各分野1名ずつ)
・山田一宇賞:賞状と賞金50万円(各分野最大2名ずつ、併せて最大4名)
③国際会議助成:1件100万円、各分野1件程度
土木分野、建築分野

※②は平成23年4月1日~平成26年3月31日までの間に国内の大学院で博士の学位を取得した者
直接
(①・②2014/10/17
③2014/11/14)
 

26-139

 

東京生化学研究会 ①研究助成金:1件につき400万円、7件以内
②研究奨励賞-Ⅰ:1件につき150万円、20件以内
③研究奨励賞-Ⅱ:1件につき150万円、6件以内
薬物治療並びに新医薬品の創製に関する基礎的・応用的研究

①・②の募集テーマ
・分子標的を指向した3次元構造有機分子の創出
・がんにおける薬剤耐性機構とその克服
・自己免疫疾患治療の新展開

※②は応募時40歳未満
※③は募集研究テーマによらない、新たに独立して研究室を立ち上げた若い研究者(原則45歳未満)
直接
(2014/9/30)
 

26-138

 

日本溶接協会 次世代を担う研究者助成:1件あたり100万円、10件程度 鉄鋼材料を主体とした溶接・接合技術およびその周辺技術の研究

※平成27年4月1日現在で45歳以下の研究者
直接
(2014/8/31)
 

26-137

 

博報児童教育振興会 児童教育実践についての研究助成:1件につき上限300万円 ことばの教育に関する研究
児童教育実践の質を向上させる研究

※准教授、講師、助教、博士課程の院生等を対象(若手支援のため、教授やそれに相当する職は除く)
※所属機関の長(研究科長、学部長)、学生の場合は指導教官の推薦が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-136

 

旅の文化研究所 公募研究プロジェクト:1件あたり60万円以内 移動・旅・観光に関連する諸問題をテーマとした独創的な研究

※日本の大学の大学院に在学する学生、日本の大学または大学院に籍を置く研究生 (留学生を含む・海外からの出願も可とする)
※研究指導者の推薦書が必要
直接
(2014/10/31)
 

26-135

 

科学技術融合振興財団 ①調査研究助成:1件30~150万円程度、10~15件(総額1,200万円)

②補助金:1件15~30万円程度、10~15件(総額300万円)

課題A.
シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
課題B.
(1)情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作
(2)社会に役立つシリアスゲームの調査研究

課題C.シミュレーション&ゲーミングの先進的独創的な手法の研究

※②は若手研究者(大学院生・助手等)を対象
直接
(2014/10/15)
○※②のみ  

26-134

 

鷹野学術振興財団 研究助成:1件につき300万円以内、若干名 電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉関連、環境・エネルギー関連、材料工学、農学 (機能性食品等)

※平成26年9月16日現在 満40歳以下の方(大学院博士課程学生を含む)
※在籍する大学院研究科長、大学学長の推薦書が必要
直接
(2014/9/16)
 

26-133

 

関西・大阪21世紀協会 日本万国博覧会記念基金助成事業
①国際相互理解の促進に資する活動:100万円から1,000万円の範囲内で、事業費の総額の1/2以内の額
②文化的活動:400万円を上限に助成対象事業費の総額の1/2以内の額、または50万円から100万円までの範囲内で定額交付
重点テーマ
①留学生に関連した文化交流や親善事業などの「国際文化交流、国際親善に寄与する活動」
②文楽等の伝統芸能に関する事業などの「日本の伝統文化の伝承及び振興活動」

※1申請事業者につき1件(1事業)に限る
※申請される場合にはあらかじめ研究推進部にご相談下さい。
2014/9/19
(2014/9/30)
 

26-132

 

中谷医工計測技術振興財団 ①技術開発研究助成(総額最大6,000万円)
・開発研究:1件最大300万円
・奨励研究:1件最大150万円
②調査研究助成:1件最大200万円
③特別研究助成:1件最大1,500万円、5件程度
④中谷賞
・中谷賞大賞:500万円、1件
・中谷賞奨励賞:250万円、2件
医工計測および関連技術

※①は所属機関長の承諾書が必要
※①の奨励研究は2014年9月30日時点で35歳以下であること
※③は推薦書が必要
※④の奨励賞は2014年9月30日時点で45歳以下
※④は候補者の業績についてよく知る人からの推薦が必要。1推薦者から1件に限る
直接
(①・②2014/9/30
③2014/9/16
④2014/10/15)
 

26-131

 

沖縄協会 沖縄研究奨励賞:50万円、3名以内 沖縄を対象とした将来性豊かな優れた研究(自然科学、人文科学、社会科学)

※平成26年7月15日現在で50歳以下の者
※学協会・研究機関若しくは実績のある研究者からの推薦が必要
直接
(2014/9/30)
 

26-130

 

矢崎科学技術振興記念財団 特定研究助成:初年度300万円以内、3年間で1,000万円以内 領域a. 扱いにくい熱を利用した冷凍など有効に活用する新技術
領域b. 機械が人に合わせる人に負担をかけない新しい相互的情報交流技術

※機関長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※申請は、1研究機関(学部、研究科、研究所単位)につき1件に限定
2014/9/19
(2014/9/30)
 

26-129

 

花王芸術・科学財団 ①花王研究奨励費:賞状、副賞100万円、各分野それぞれ1件

②科学技術研究助成:1件100万円、各分野それぞれ5件
「表面の科学」の〈化学・物理学分野〉と〈医学・生物学分野〉

※①は平成27年4月1日現在40歳以下の研究者。所属する機関の責任者(学部長、研究科長等)の推薦が必要

※②は平成27年4月1日現在35歳以下の研究者。所属機関の責任者(学部長、研究所長等)の承認が必要で1学部または1研究科からの応募は1件。(同一系統の学部・研究科については、要確認)
①直接
②2014/9/19
(2014/9/30)
 

26-128

 

民間都市開発推進機構 都市再生研究助成:1件あたり1年度150万円、2ヶ年で300万円を上限、4件程度 研究室等組織が行う都市再生に関する研究

※狭義の都市計画、建築等の分野に限定せず、社会科学系、人文科学系を含む広範囲の専攻分野の研究室等からの応募を歓迎
直接
(2014/9/18)
 

26-127

 

国際交流基金日米センター/米国社会科学研究評議会 安倍フェローシップ・プログラム個人研究プロジェクト:研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分支給(額は個々に決定)、12名程度 次の3つのテーマのいずれか、または2つ以上のテーマの組み合わせに該当する社会科学ならびにその関連学問領域の研究
①外交と安全保障:伝統的および非伝統的アプローチ
②世界経済および地域経済の諸問題
③社会的および文化的な諸問題

※日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していること
直接
(2014/9/1)
 

26-126

 

丸文財団 ①研究業績表彰:総額700万円
・丸文学術賞:1件
・丸文研究奨励賞:2件

②交流研究助成:1件につき上限150万円(総額1,800万円)、15件程度

                          ③国際交流助成:1件につき上限20万円(総額600万円)、35件程度

                                                     ④産学官交流助成:1件につき上限20万円(総額100万円)、5件程度
対象技術分野
・集積デバイス技術・LSIシステム
・光エレクトロニクス
・先端デバイスおよび材料
・エネルギー・環境エレクトロニクス
・バイオ・医用エレクトロニクス

※①は2015年3月31日現在、大学院生または若手研究者(40歳以下)であること。
※②・③は2015年3月31日現在、大学院生または若手研究者(35歳以下)であること。
※④は連携大学院制度、またはこれに準ずる複数の研究機関が契約等に基づいて進める「連携交流研究」に参画し、2015年3月31日現在、大学院生または若手研究者(35歳以下)であること。

※①~③は所属長(学科長、学部長または研究所長等(直接の指導教官でも可))の推薦が必要。推薦者1名につき、推薦数は1件。
※④は受入責任者の推薦が必要(推薦者1名につき、2件以内の推薦)
①・②
2014/10/17

2014/07/18

直接
(①・②
2014/10/31

2014/08/01

通年)
 

26-125

 

日本ユニフォームセンター ユニフォーム基礎研究助成:1件50万円、1~2件 指定募集テーマ
A)暑熱環境におけるユニフォームの着装に関する研究
B)防災・セキュリティとユニフォームに関する研究
C)オリンピックとユニフォーム(スポーツユニフォームを除く)に関する研究
D)他国におけるユニフォームの現状と意識調査

※ユニフォームに関する諸研究全般に取り組んでいる個人及びグループ(大学・専門学校などの教職員・学生・研究生及び一般)
※所属の上司(学生の場合は担当の先生)の承認が必要
直接
(2014/11/30)
 

26-124

 

スガウェザリング技術振興財団 ①表彰
・科学技術賞:副賞50万円
・科学技術奨励賞:副賞20万円
・特別技術功労賞:副賞20万円
・技術功労賞

②研究助成:1件50万円または100万円
①ウェザリング技術あるいはその関連技術について顕著な業績を上げた功労者の表彰

②ウェザリング技術あるいはその関連技術について実績があり、かつ今後の発展が期待できる研究目標を持つ研究者または研究グループまたは、ウェザリング技術あるいはその関連技術について強い関心を持ち、明確な研究目標を持つ若い研究者に対し助成

※①・②とも学長または学部長の推薦が必要。推薦件数は原則として①1団体から1件、②1団体から2件。
2014/11/20
(2014/11/30)
 

26-123

 

武田科学振興財団 ポスター発表の公募:褒賞金50万円、5件 第18回武田科学振興財団生命科学シンポジウム"iPS Cells for Regenerative Medicine"(2015年1月15日(木)〜17日(土))におけるポスター発表者の中から選出 直接
(2014/9/30)
 

26-122

 

コニカミノルタ科学技術振興財団 コニカミノルタ画像科学奨励賞
・奨励賞(優秀賞):副賞1件100万円、3件程度
・奨励賞:副賞1件50万円、8件程度
①光と画像に関する材料及びデバイスの研究
②光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
③光と画像に関するその他の先端的な研究

※2014年9月30日現在40歳以下であること
直接
(2014/9/30)
 

26-121

 

徳山科学技術振興財団 ①研究助成:1件あたり最高200万円、15件程度

②国際シンポジウム助成:総額150万円、10件程度
①無機材料、有機材料、高分子材料、その他の分野で新規材料開発の基礎ならびに応用を指向する独創的な研究
②新材料分野及びこれに関連する技術分野の国内で開催される国際シンポジウムに対し、開催費用の一部を援助

※①は45才未満の常勤研究者で、所属する大学の学長、研究科長(学部長)又は研究所長の推薦が必要
直接
(2014/9/30)
 

26-120

 

総合健康推進財団 一般研究奨励助成:1件当たり100万円限度、10件程度 健康科学、予防医学等に関する分野の研究

※推薦者が必要  
直接
(2014/9/15)
 

26-119

 

朝日新聞文化財団
※推薦票のダウンロードには、パスワードが必要です。研究支援課までお問い合わせください。
朝日賞:ブロンズ像、副賞500万円 学術、芸術などの分野で傑出した業績をあげ、わが国の文化、社会の発展、向上に多大の貢献をされた個人または団体   直接
(2014/8/29)
 

26-118

 

セコム科学技術振興財団 研究助成:1件当たり、準備期間1,000万円以内・本格研究期間3,000万円以内/年で総額1億円以内、7件程度 国民生活の安全確保、災害防止等国民生活に密着した研究

※国内の大学に所属する59歳以下(平成27年3月末日時点)の研究者
※所属機関の長(研究科長、学部長、研究所長)の推薦が必要  
直接
(2014/8/1)
 

26-117

 

新潟市文化スポーツ部文化政策課 安吾賞:正賞・副賞(賞金100万円)、1件または1団体 さまざまな社会活動・文化活動において、新しい時代や新たな分野を切り開き、私たちに勇気や元気を与えて、かつ共感を持って迎えられた個人または団体を表彰   直接
(2014/7/31)
 

26-116

 

全国ビルメンテナンス協会 ①若手研究:1件あたり50万円以内、2件以内
②一般研究:1件あたり100万円以内、1件以内
ビルメンテナンスに係る分野の研究(関連する環境・衛生・経営・労働等の研究も広く対象とする)

※①は30歳以下の国内の大学等に所属する大学生・大学院生。指導員(教授・准教授)の押印が必要
※②は所属機関長(学部長・研究科長)の承諾が必要  
直接
(2014/9/30)
○※①のみ  

26-115

 

KDDI財団 ①調査研究助成:1件あたり300万円まで、10件程度
②特定地域調査研究助成:1件あたり300万円まで、2件程度
③国際会議開催助成:1件あたり80万円まで、5件程度
④社会的・文化的諸活動助成:1件あたり100万円まで、10件程度
①情報通信の普及・発展、グローバル化に寄与する調査、研究
②特定地域(主に政府開発援助対象国)に滞在し実施する、ICT分野の調査・研究活動
③情報通信の普及・発展に寄与する国際会議
④情報通信を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動(イベント、講演会、ボランティア活動、等)

※①・②はポスドク、大学院生も申請可
※①・②は所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要  
直接
(①・②
2014/7/10
③・④
2014/7/17)
○※①・②のみ  

26-114

 

加藤記念バイオサイエンス振興財団 ①研究助成:1件200万円、25件程度
②国際交流助成:1件10~30万円、15件程度(上期下期合わせて30件程度、総額750万円)
③学会等開催助成:1件30万円、10件程度
①バイオサイエンスの基礎分野(メディカルサイエンス分野またはバイオテクノロジー分野)において、独創的且つ先駆的研究をめざす国内の若手研究者
②海外で開催されるバイオサイエンス分野の学会・シンポジウム等で、自己の研究成果を発表する研究者
③平成27年度に国内で開催されるバイオサイエンス分野の学会、研究会等

※①は応募締切日時点で40歳以下(産休・育休による制限延長あり)、②は35歳以下の研究者
※①は所属機関の長(学部長、研究科長。但し、同一系統の学部、研究科はいずれか1件)の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から2分野いずれか1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。
※②は所属機関・研究室の上長(教授、研究指導教官など)の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から1件。  
①2014/9/19
②・③直接
(①2014/9/30
②2014/8/29
③2014/11/28)
 

26-113

 

ホーユー科学財団 研究助成:1件50~100万円、総額500万円 毛髪科学、皮膚科学、薬理学、染色化学に関する研究   直接
(2014/9/30)
 

26-112

 

中冨健康科学振興財団 ①研究助成金:1件につき150万円、総額9,000万円
②留学助成金:1件につき50万円、総額400万円
③国際交流助成金:1件につき100万円、総額200万円
① a.健康の維持・増進に関する医学的・薬学的研究、b.運動を主体とする健康増進に関する科学の研究
② ①の研究に従事し期間1年以上の国内及び海外留学を行う者
③ ①の研究に従事する外国の研究者招聘ならびに日本の研究者海外派遣

※平成26年7月1日時点で、①は45歳未満の方、②は35歳未満の方
※①~③とも所属機関の長(学部長、研究科長、センター長)の推薦が必要   
直接
(2014/9/30)
 

26-111

 

ヤマハ音楽振興会 ヤマハ音楽支援制度「研究活動支援」:1件につき100万円まで、3件程度 音楽をテーマとした次の研究活動
・音楽を科学的あるいは社会学的視点から考察した研究活動
・個性的かつ創造性に富んだ研究活動
・音楽文化の向上に有益な、又は新しいテーマを持った研究活動   
直接
(2014/9/25)
 

26-110

 

本多記念会 ①本多記念賞:金メダル・副賞200万円、1件
②本多フロンティア賞:50万円、2件
③本多記念研究奨励賞:30万円、5件
①理工学、特に金属およびその周辺材料に関連する研究を行い、基礎または応用面において優れた成果を挙げ、科学文化の進展に卓抜な貢献をした者
②理工学、特に金属材料などの無機材料、有機材料及びこれらの複合材料の3分野のいずれかの分野において、学術面あるいは技術面において画期的な発見又は発明を行った者
③理工学、特に金属に関連する研究を行い、優れた研究成果を挙げ、または発明を行ったもので、将来の発展を期待できる若い研究者

※①・②は推薦が必要。①は同一推薦者による推薦件数は1件
※③は昭和49年4月1日以降に生まれた者で自薦も可
直接
(2014/9/19)
 

26-109

 

旭硝子財団 ①研究奨励(自然科学系):1件あたり150万円または200万円、約56件
②研究奨励(人文・社会科学系):1件あたり100万円、約8件
③環境研究 近藤次郎グラント:1件あたり実験研究700万円以内・調査研究400万円以内、4~5件
①次の3分野:科学・生命科学系、物理・情報系、建築・都市工学系
②持続可能な社会の実現に向けた人文・社会科学的な研究
③次の3課題:生態系・生物多様性の保全・回復のための手法、環境の持続可能性、資源循環を支えるプロセス・システムの開発

※①~③とも所属機関の長の承認が必要
※①・②は1968年1月1日以降、③は1954年1月1日以降生まれであること
直接
(①・③2014/8/8
②2014/8/29)
 

26-108

 

鈴木謙三記念医科応用研究財団 調査研究助成:
①1件につき500万円以下
②1件につき200万円以下
①より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
②生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究

※応募は1研究室から1課題とする
※②は満45歳以下(昭和43年(1968年)8月1日以降生れ)の研究者
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
直接
(2014/7/31)
 

26-107

 

新世代研究所 ATI研究助成:1件あたり50万円、総額500万円 ナノ領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的、独創的研究

※満35歳(2014年9月30日現在)以下
直接
(2014/7/18)※前日までに事前登録要
 

26-106

 

エヌエフ基金 ①研究開発奨励賞:10名、表彰状・記念品・副賞10万円
②研究開発奨励賞優秀賞:①の中から2名、表彰状・記念品・副賞50万円
「先端計測」および「環境・エネルギー」研究開発分野

※2014年12月末時点で満35才以下の方
直接
(2014/9/30)
 

26-105

 

全労済協会 公募委託調査研究の募集:総額1,000万円、数件を採用予定 「社会連帯への架け橋」をテーマとする我が国の勤労者の福祉・生活実態に関するテーマの調査研究計画

※大学院博士課程後期在籍者応募可
直接
(2014/9/24)
 

26-104

 

日本教育公務員弘済会 日教弘本部奨励金:総額2,000万円、1件当たり100万円以内 学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、次年度(平成27年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等 直接
(2014/9/30)
 

26-103

 

日本鉄鋼協会 ①鉄鋼研究振興助成:総額6,000万円。1件あたり100~300万円、35件以内(そのうち20件が若手優先枠)
②日本鉄鋼協会研究会Ⅰ・Ⅱ:1件あたり1,500万円上限
③産発プロジェクト展開鉄鋼研究:1件4,000万円以内かつ2,000万円以内/年度
①鉄鋼および鉄鋼に関連する学術・技術研究
②鉄鋼研究分野における学術的・技術的に重要な課題で、Ⅰは基礎的・先導的な、Ⅱは応用的・産業的テーマを扱う研究会
③鉄鋼業に大きなインパクトを与える(国家プロジェクトに提案できるレベル程度)、重要かつ基盤的な研究

※①は若手(目安として35歳(H26.4.2現在)以下まで)の受給者を優先的に採択
直接
(①2014/7/23
②・③2014/8/29)
 

26-102

 

ノバルティス科学振興財団 ①ノバルティス研究奨励金:1件100万円、40件程度

②研究集会助成金:1件40万円、5件程度
生物・生命科学および関連する化学の領域における創造的な研究

※①は原則として博士号を有する研究者(2015年3月末までに取得見込みを含む)
※①は次に指定する推薦者の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から1件に限る。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。
・大学院先進理工学研究科長・先進理工学部長(どちらかで1件)
・大学院人間科学研究科長
・理工学術院長
<ご参考>
http://www.novartisfound.or.jp/pdf/sui_siritu_2014.pdf
①2014/9/5
②直接
(①2014/9/16
②2014/9/30)
 

26-101

 

大倉和親記念財団
※推薦書のダウンロードには、パスワードが必要です。研究支援課までお問い合わせください。
研究助成:総額1,300万円以内、13件程度 セラミックス(陶磁器、ガラス、セメント、耐火物、その他無機材料全般)の分野における研究

※理工学術院長の推薦が必要
※申請はデータを送付(e-mail)した上で、書面郵送を行うこと。データの送付先アドレスは、ダウンロードパスワードと共にお伝えしますので、研究支援課までお問い合わせ下さい。
直接
(2014/9/19)
 

26-100

 

日本女子大学 ①平塚らいてう賞(顕彰):賞状及び副賞20万円、1件
②平塚らいてう賞(奨励):賞状及び副賞10万円、2件
1) 平塚らいてうの研究、2) 男女共同参画社会の実現、3) 女性解放を通じた世界平和に関わる研究や活動のいずれかについて、研究を行う個人または団体に対して授与

※自薦・他薦を問わない
※②は学生・大学院生とそれに準ずるもの
直接
(2014/9/22)
○※②のみ  

26-099

 

人工知能研究振興財団 研究助成:1テーマにつき、上限100万円 人工知能及びその関連技術分野の高度化に関する研究 直接
(2014/9/30)
 

26-098

 

株式会社リバネス Tech Plan グランプリ:最優秀賞に事業投資500万円+賞金30万円 先端技術を活用した製品の開発、または製品を活用したサービスに関するビジネスプラン 直接
(2014/7/25)
 

26-097

 

株式会社リバネス 第20回リバネス研究費

①エルガ・ラボウォーター賞:研究費上限50万円およびPURELAB Chorus 1の無償貸与
②日本ユニシス賞:研究費上限50万円
③ROHM賞:研究費上限50万円
①ライフサイエンスの研究全般
②生体データ解析に関わる全ての研究
③センサネットワークにてEnOceanを活用するアイデアまたはEnOceanの特性を踏まえた新たな活用アイデア

※マスターコースの学生~40歳以下の若手研究者
直接
(①・②
2014/8/31

2014/9/30)
 

26-096

 

ホソカワ紛体工学振興財団 ①褒賞(KONA賞):賞状および副賞100万円、1名
②研究助成:1件あたり100万円以下、20件程度
③研究成果公開(シンポジウム等)の援助:1件あたり50万円~100万円、総額100万円
④研究者育成のための助成:1件あたり30万円、10件
紛体工学に関する研究

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※④において博士後期課程の1,2年次に在学する者、または同課程に進学予定の者の推薦は直接の研究指導者
直接
(2014/7/20)
○※④のみ  

26-095

 

程ヶ谷基金 顕彰:1件につき上限50万円、5名(または団体)程度 男女共同参画・少子化に関する研究論文・活動への顕彰

※満40歳未満の研究者、学生、または満40歳未満の方を中心としたグループ、研究団体
※2名以上の推薦状が必要
直接
(2014/10/15)
 

26-094

 

やずや 食と健康研究所 研究助成
①一般部門:50~300万円、総数10件程度
②チャレンジ部門:最大50万円、総数10件程度
さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究

※①・②の併願不可
※②は35歳未満の大学院生、研究者、研究グループ
直接
(2014/8/7)
○※②のみ  

26-093

 

倶進会 科学技術社会論・柿内賢信記念賞:優秀賞、奨励賞、実践賞の各賞に研究助成金30~50万円 「科学・技術と社会の問題」に関する研究者・実践的活動者に授与 直接
(2014/8/31)
 

26-092

 

谷川熱技術振興基金 研究助成:総額1,300万円、10件程度 工業炉・燃焼装置などおよびこれに関連する装置・部品・材料などの熱技術および 生産技術に関する次の基礎研究ならびにその実用化研究
① 燃焼技術
② エネルギーおよび熱利用技術
③ 環境保全および省エネルギ-技術
④ その他の関連技術

※代表者は研究責任者が所属する組織の長(学部長、研究所長等)
直接
(2014/7/18)
 

26-091

 

上原記念生命科学財団 研究助成
①研究助成金:1件につき500万円、90件
②研究奨励金:1件につき200万円、90件

海外留学助成
③リサーチフェローシップ:1件あたり400万円以内、80件
④ポストドクトラルフェローシップ:1件あたり400万円以内、40件

⑤特定研究助成金:a)1件1,500万円、約6件・b)1件900万円、約13件
①~④
生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する以下の諸分野の研究
(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(2)基礎医学
(3)臨床医学

対象研究課題:「生体を見る・操る新技術の開発」

※②・③は昭和52年4月1日以降に、④は昭和56年4月1日以降に出生の者
※①~④は所属機関の長(学部長、研究科長。但し、同一系統の学部、研究科はいずれか1件)の推薦が必要。推薦件数は1推薦者から原則1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。
①~④
2014/8/22

直接
(①~④
2014/9/2(データ送信)
2014/9/5(郵送)

2014/7/28(データ送信)
2014/7/31(郵送))
 

26-090

 

生協総合研究所 生協総研賞「助成事業」:総額300万円上限
個人研究:1件30万円以内
共同研究:1件50万円以内
・生活協同組合の今日的な課題及び事業・組合員活動における実践的な研究
・くらしの実態に関する経済的、社会的、歴史的視点等からの研究
・消費社会及び消費者組織、社会運動に関する研究
・地域社会、社会政策、福祉政策・事業、地球環境等に関する研究
・東日本大震災後に明らかになった実践的な課題に関する研究

※新進・中堅の申請者を優先して採用
直接
(2014/8/1)
 

26-089

 

上廣倫理財団 研究助成:A=60万円、B=120万円 ①人間の「生き方」に関する哲学、倫理学、教育学、心理学等、人文社会科学分野からの研究
②現代の倫理的課題に関する実態研究及び調査
③学校における倫理教育・道徳教育に関する研究

※概ね45歳までの研究者
※所属機関の長の承認が必要。博士課程在籍者・ポスドクは指導教官の推薦状があれば所属機関を問わない
直接
(2014/9/1)
 

26-088

 

全国銀行学術研究振興財団 学術助成事業
①研究助成:1件100万円以内、共同研究は1件150万円以内、総額2,500万円程度
②刊行助成:1件150万円以内かつ刊行費用の半額以下、総額400万円程度
①・②とも経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究・刊行

※②は完成原稿必須
※60歳未満の教授、准教授、専任講師、助教、またはこれらの研究者による共同研究
※若手研究者を優先的に助成
直接
(2014/9/19)
 

26-087

 

八洲環境技術振興財団 ①研究開発・調査助成:1件原則100万円、15件程度

②国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成:1件あたり最大20万円、10件程度
①環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題
a.再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
b.クリーン燃料
c.エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム
d.エネルギー材料、デバイス
e.環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
f.環境技術マネジメントの基礎研究

②環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催

※所属機関の長の推薦が必要
2014/9/19
(①2014/10/31
②2014/6/10)
 

26-086

 

木原記念横浜生命科学振興財団 木原記念財団学術賞:賞状及び賞金200万円 生命科学の分野で優れた独創的研究に取り組み、今後の生命科学の発展を支える研究者を顕彰

※平成26年9月30日締切日現在、50歳以下
※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※推薦件数は1推薦者から原則1件。2件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。
2014/9/19
(2014/9/30)
 

26-085

 

栢森情報科学振興財団 ①研究助成:総額1,500万円、1件あたり200万円上限

②フォーラム・シンポジウム等開催助成:総額100万円
①情報に関する科学の基礎的・萌芽的または総合的研究

②情報科学に関する学術的発展に寄与するフォーラム・シンポジウム等
直接
(2014/8/31)
 

26-084

 

武田薬品工業株式会社 医薬研究本部 生物分子研究所 RINGO-T 2014
タケダ オープンイノベーション 2014
各種の培養細胞、酵母、線虫、水生動物等を用いたユニークなアッセイ系またはアッセイに関するアイディアを募集 直接
(2014/8/29)
 

26-083

 

岩谷直治記念財団 岩谷科学技術研究助成:1件上限200万円、26件 次の分野に関する研究
①新しいエネルギー源
②新しい燃料
③エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化及びそれらのシステム
④エネルギー材料
⑤低温の利用
⑥環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性

※所属機関の長(学部長、研究科長、研究所長)の推薦が必要
※推薦件数は1推薦者から2件以内。3件以上の応募があった場合は、別途学内選考がありますので、あらかじめご了承ください。
2014/7/18
(2014/7/31)
 

26-082

 

不動産流通経営協会 研究助成:1件100万円以内、5件程度 不動産流通に関する調査研究

※教授、准教授、助教、講師またはその共同研究グループ
直接
(2014/7/31)
 

26-081

 

イオン工学振興財団 研究助成:1件80万円、10~13件 若手研究者のイオンを用いた工学研究

※平成27年4月1日現在38歳未満
※所属機関の長の推薦が必要
直接
(2014/7/31)
 

26-080

 

稲盛財団 研究助成:1件100万円、50名 自然科学系、人文・社会科学系
自然科学系においては「材料科学」、「地球科学・宇宙科学」分野を優先

※本学において常勤で正式に雇用されている助教相当以上の者
※自然科学系では40歳以下の若手研究者の応募を優先
※所属機関の長の推薦が必要(学部長、研究科長、学科長、専攻長、センター長、研究所長も可)
直接
(2014/7/25)

26-079

 

全日本病院協会
日本病院会
サノフィ株式会社
「明日の象徴」候補者推薦

以下分野における顕彰:受賞者に記念杯、所属機関に100万円

研究者/医師/社会政策/看護、保健/NGO、ボランティア/ヘルスケア基盤
35歳(2014年1月1日現在)以下の方で、対象分野における活動が革新的で現状を飛躍的に改善するものであること、あるいはその可能性を秘めていること。

※他者推薦による応募
直接
(2014/7/11)
 

26-078

 

日本建設情報総合センター 研究助成:
(1) A 特別枠:1,000万円以内、3件以内
  B 記念枠:300万円以内、件数未定
(2) C 記念枠:200万円以内、件数未定
研究助成:
(1) A 特別枠:「指定課題」において、特に高度な研究と認められるもの、または、早期の実用化が期待できるもの。
  B 記念枠:「指定課題」参照
(2) C 記念枠: 「自由課題」参照

指定課題①::CIM/BIMに関するもの
指定課題②:データベースに関するもの
指定課題③:海外におけるICTを活用したプロジェクトマネジメントに関するもの
自由課題①:建設分野の情報化の企画、提案、標準化に関するもの
自由課題②:建設分野の各種業務の情報化に関するもの
直接
(2014/6/30)
 

26-077

 

金原一郎記念医学医療振興財団 研究助成:1件につき10万円から100万円 基礎医学研究
※日本国籍を有する、平成26年9月30日時点で満45歳未満の方
直接
(2014/7/6)
 

26-076

 

日本電気協会 澁澤賞: 賞状ならびに記念品 電気の保安、信頼度の向上に関する様々な分野で顕著な功績をあげた方、長年にわたり地道に業績をあげた方。
候補者の資格として、下記(1)~(5)のいずれかに該当すること。詳細は、募集要項を参照のこと。

(1) 発明・工夫、設計・施工
(2) 電気技術規格・基準の制改定
(3) 学術研究
(4) 人材育成
(5) 長年にわたる電気保安への功労国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究。財団指定の6分野以外でも、最適な保険医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。
直接
(2014/7/11)
 

26-075

 

大川情報通信基金 ①大川賞:賞状、副賞(金メダル)、賞金1,000万円
②大川出版賞:著者に対し、賞状、副賞(銀メダル)、賞金100万円
③研究助成:1件あたり100万円
①情報・通信分野における研究、技術開発および事業において、顕著な社会的貢献のあった方
②情報・通信分野に関して技術の発展および社会的啓蒙に貢献のあった優れた図書で、2011年1月1日以降に発刊されたもの
③情報・通信に関する調査・研究
・基礎分野
・通信・インターネット分野
・コンピュータシステム分野
・人工知能分野
・バイオ分野
・応用分野
・人文、社会科学分野
直接
(2014/6/30)
 

26-074

 

ファイザーヘルスリサーチ振興財団 ①国際共同研究:300万円以内8件程度
②国内共同研究:130万円以内10件程度
③国内共同研究:100万円以内13件程度
国内におけるヘルスリサーチ領域の問題解決型の共同研究。財団指定の6分野以外でも、最適な保険医療・福祉のシステムに資する研究であれば対象とする。
①国際的観点から実施する共同研究(海外研究者を1名以上含めること)
②国内で共同研究(年齢制限なし)
③国内で共同研究(平成26年4月1日現在満39歳以下)
※②、③同一教室内の研究者は対象としない
直接
(2014/6/30)
 

26-073

 

テルモ科学技術振興財団 ①特定研究開発助成
助成期間:3年間
助成金額:年間1,000万円(3年3,000万円)
助成件数:年間1件

②一般研究開発助成Ⅰ
助成期間:1年
助成金額:年間200万円
助成件数:原則年間10件

③一般研究開発助成Ⅱ
助成期間:1年
助成金額:年間200万円あるいは100万円
助成件数:原則年間16件
①特定研究開発助成
生命科学にかかる素材、生物工学、生体防御機構、生体計測、病態体生化学等の生命科学技術に関する研究のうち、財団指定研究テーマでの研究開発

②一般研究開発助成Ⅰ
治療あるいは診断、介護のための医療機器・装置・ICT・素材の研究開発など財団指定研究開発領域

③一般研究開発助成Ⅱ
生体成分・細胞・合成薬剤と医用材料を組み合わせた検査・治療システム、診断・治療を目的とした生体成分・生理活性物質の研究開発、再生医療をはじめ、財団指定研究開発領域
直接
①  2014/8/31
②③2014/6/30
 

26-072

 

新潟市環境部環境政策課 委託料:最大50万円
新潟市内の湖沼を対象とした、次の①②に関する研究テーマ
①潟の環境保全や生態系保全に関すること
②潟の歴史、潟と地域の関わりや文化に関すること
直接
(2014/6/10)
 

26-071

 

自然科学研究機構 国立天文台 自然科学研究機構国立天文台(大学支援経費)「委託研究」の募集
1件500万円以下、3,000万円まで
新グループの形成、観測施設や新設大学等における天文学の新たな構築を、国立天文台と連携して推進する計画を支援。

※大学VLBI連携関係及び光・赤外線天文学大学間連携関係については対象外
直接
(2014/5/26)
 

26-070

 

積水化学 自然に学ぶものづくり研究助成プログラム(総額2,500万円)
①個人研究:1件あたり300万円
②異分野共同研究:1件あたり500万円
自然に学んだ基礎サイエンスの知見を活かし、「自然」の機能を「ものづくり」に活用する研究 直接
(2014/6/30)
 

26-069

 

キヤノン財団 研究助成プログラム
①産業基盤の創生:1件2,000万円以下(総額2億円)
②理想の追求:1件上限5,000万円程度(総額1億円)
①情報・通信、エレクトロニクス、機械・精密、オプティクス・フォトニクス、応用化学、応用物理、ナノテクノロジー・材料 等
②2014年度課題:「食」に関する研究

※所属機関の長(学部長、研究科長)の承認が必要
直接
(①2014/6/30
②2014/7/15)
 

26-068

 

天田財団 ①研究開発助成
・重点研究開発助成:500万円、1件
・一般研究開発助成:200万円、42件
・奨励研究助成:100万円、6件

②国際交流促進助成
・国際会議等開催準備助成:30万円、5件
・国際会議等参加助成:30万円、18件
・外国人養成助成:15万円、2件
金属等の塑性加工分野及びレーザープロセッシング分野に関する研究開発助成・国際交流促進助成

※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
直接
(2014/7/20)
 

26-067

 

御器谷科学技術財団 研究開発助成:1件あたり上限100万円(総額1,100万円) ・生産分野
・保険・福祉分野

※所属機関の長(学部長、研究科長、所長)の承諾が必要
直接
(2014/9/30)
 

26-066

 

JFE21世紀財団 ①技術研究助成:200万円/件、25件

②アジア歴史研究助成:150万円/件、10件
①a.鉄鋼技術研究:鉄鋼材料、鉄鋼製造プロセス及び副産物の有効利用を対象とする基礎、応用技術の研究
b.地球環境・地球温暖化防止技術研究:地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究

②アジアの歴史を対象とし、その研究成果が21世紀アジアの産業・通商交易と文化・社会の予見・展望を通して、21世紀アジアに共存・共栄するための日本の産業と文化のVision構築に資する研究
直接
(2014/6/23)
 

26-065

 

住宅性能評価・表示協会 住宅・建築物技術高度化事業:技術開発に要する費用の2分の1以内かつ単年度当たり 5,000万円を限度、最長3年 住宅・建築物に係る環境対策、長寿命化対策、安全対策等、住宅政策上緊急に対応すべき以下の政策課題

①環境対策や健康向上に寄与する技術開発
②ストック活用、長寿命化対策に寄与する技術開発
③防災性向上や安全対策に寄与する技術開発
直接
(2014/5/30)
 

26-064

 

東京都産業労働局商工部創業支援課 東京ビジネスデザインアワード:テーマ賞(最優秀賞、優秀賞)に事業化・商品化への支援 都内ものづくり中小企業が保有する高度な技術や特殊な素材等 直接
(2014/6/24)
 

26-063

 

東京都産業労働局商工部創業支援課 東京都ベンチャー技術大賞:賞状・トロフィー・副賞(大賞300万円、優秀賞150万円、奨励賞100万円) 都内の中小企業が開発し販売する商品化5年未満の製品・技術 直接
(2014/5/28)
 

26-062

 

光化学技術研究振興財団 ①研究助成:1件あたり200万円前後(総額5,000万円程度)

②研究表彰:100万円程度(原則2名)
①以下の課題:
「光科学の未知領域の研究-とくに光の本質について」
「細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究」

②研究表彰
光科学に関する基礎的な研究又は光科学技術の向上に役立つ研究で、内容が独創的でありかつ過去2年以内に発表された研究論文、講演、報告等が優秀な者

※②は35歳以下の研究者対象。推薦が必要
直接
(2014/7/22)
 

26-061

 

りそなアジア・オセアニア財団 ①助成事業:個人研究50~150万円、共同研究100~200万円

②環境事業:50万円~100万円
①アジア・オセアニア諸国・地域に関する社会・人文科学分野(政治、経済、文化、歴史等)における
a.調査研究助成
b.国際交流活動助成
c.啓発・広報活動助成

②アジア・オセアニア諸国や地域における豊かな緑ときれいな水を守る事業

※①a.は35歳以下で当該研究に2年以上携わっていること
※①・②とも推薦が必要
直接
(①2014/7/31
②2014/8/29)
 

26-060

 

日立金属・材料科学財団 材料科学研究助成金 ①一般助成:1件80万円、10件程度

②特別助成:50万円/年×3年間、1件程度
①金属材料・材料物性・無機/セラミックス材料・有機/高分子材料
②鉄鋼/鋳鉄

※平成26年6月30日時点で45歳以下
※過去に本財団より助成を受けている研究者は除く
※学部長の推薦が必要
※応募は各助成につき1大学1名。複数件の応募があった場合は、別途学内選考あり
2014/6/13
(2014/6/27)

26-059

 

日本財団 国際フェローシップ:海外の研究先での研究費・住居費・図書費などを支給(1〜2年間)、5~8名 人文・社会科学および情報学、環境学などの学際研究分野。自然科学分野でも政策研究、途上国援助などの実践的な研究は対象とする。(自然科学・医学などの分野の基礎的研究は対象外)

※日本国籍を持ち、2014年7月20日時点で25~40歳の研究者
※研究先では客員研究員等として活動すること(修士・博士課程に在籍することは対象外)
※推薦状2通が必要(うち1通は所属機関上司、指導教員等から)
直接
(2014/7/20)
 

26-058

 

サントリー生命科学財団 SUNBOR GRANT:年2,000万円上限×3年間、6件 課題:「ユニークな生命現象の機構解明を目指した「新しい鍵化合物」の創製 」

※若手研究者(概ね42歳以下)を対象とする
直接
(2014/6/30)
 

26-057

 

三島海雲記念財団 三島海雲学術賞:正賞と副賞200万円
①自然科学部門:2件以内
②人文科学部門:1件以内
①食の科学に関する研究
②アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究

※平成27年4月1日現在45歳未満の研究者
※日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
※②は著書(図書)があること
※部局長の推薦が必要。件数は1推薦者につき2件以内
2014/9/16
(2014/9/30)
 

26-056

 

松尾学術振興財団 ①松尾財団宅間宏記念学術賞:賞状および副賞200万円、1名

②松尾学術研究助成:総額2,000万円、5~6件程度
原子分子物理学及び量子エレクトロニクス

※②は若手研究者を優先
※学部長等の推薦が必要
直接
(2014/7/31)
 

26-055

 

山田養蜂場 みつばち研究助成基金 ①一般研究プログラム
a.新規応募研究:50~200万円
b.継続推進研究:200~1,000万円

②特定研究プログラム:500~3,000万円
①ミツバチ産品(ローヤルゼリー、プロポリス、蜂蜜、蜂の子、花粉荷など)およびサプリメント素材に関連し、これまでに報告されていない研究テーマ
②ローヤルゼリーまたはプロポリスに関する研究
直接
(2014/5/29)
 

26-054

 

戸部眞紀財団 研究助成:年100万円、6件 化学・食品化学、芸術学、体育学、経営学

※詳細は書類の募集要項を参照のこと
直接
(2014/6/20)

26-053

 

三菱UFJ技術育成財団 ①研究開発助成金:300万円以内
②株式保有:1社につき500万円以内
①現在の技術水準からみて新規性のある機械、システム、製品等の開発で、2年以内に事業化が可能なプロジェクト

②当財団の助成金交付・債務保証を過去に受けた中小企業で、受けた際のプロジェクトによる新製品、新技術の開発及び事業化により成長が見込める者

※①は設立・創業後もしくは新規事業進出後5年以内の中小企業または個人事業者
直接
(2014/5/31)
 

26-052

 

住友財団 ①基礎科学研究助成:1件最大500万円、90件程度

②環境研究助成
一般研究:最大500万円、50件程度
課題研究:最大1,000万円 2件予定
①理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの

②一般研究:環境に関する研究(分野不問)
 課題研究:「持続可能な社会への着実な転換を可能にする方策に関する研究」

※①は若手研究者とする(年齢の数字による制限はなし)
※学部長等の承諾が必要
※同年度同財団研究助成への複数応募不可
直接
(2014/6/23(データ送信)
2014/6/30(郵送))
 

26-051

 

コスメトロジー研究振興財団 コスメトロジー研究助成:1件100万円又は50万円※分野3は25万円もあり(総額2,800万円) コスメトロジー(化粧品学)及びそれに関連する基礎的分野の課題
1.素材、物性に関する分野
2.生体作用、安全性に関する分野
3.精神、文化に関する分野

※学部長・研究科長・研究所長等の推薦が必要
直接
(2014/7/8)
 

26-050

 

カシオ科学振興財団 研究助成
①特別テーマ:1件あたり500万円、3件程度

②基本テーマ:1件あたり100万円、35件程度
①自然科学および人文科学のすべての分野における「次なる産業革命の中核をなす新技術研究」

②A.電気工学・機械工学
 B.健康維持・増進を目的とした電子工学と医学/生理学の異分野からなる学際的研究
 C.人間育成・人間行動

※申請時点で、常勤の教授・准教授・講師・助教・助手に限る
※所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※②は1学部3件まで。それを超える応募があった場合は別途学内選考あり
※申請をご希望の方は申請書類一式をお送りいたしますので、研究推進部(kishi@list.waseda.jp)までご連絡ください。
2014/5/26
(2014/6/5)
 

26-049

 

NEC C & C財団 C & C 賞:賞状、賞牌、賞金1件につき1,000万円、2件以内 情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの融合する技術分野の開拓または研究における功労者を顕彰 直接
(2014/5/30)
 

26-048

 

日本証券奨学財団 ①研究調査助成:総額1,000万円、1件100万円程度

②研究出版助成:総額300万円、1件50万~100万円程度
①証券金融経済分野の研究調査

②証券金融経済分野における研究調査の成果公表等に係る出版費用

※①は所属機関の長(学部長等)および同一分野の研究者の推薦が必要
※②は完成原稿・出版社からの出版証明書が必要
直接
(①2014/6/30
②2014/9/30)
 

26-047

 

ロッテ財団 研究助成事業
①研究者育成助成〈ロッテ重光学術賞〉:1件1,500万円×5年、2件

②奨励研究助成:1件300万円、10件
(a)食料および食品の生産・加工・流通・保存・備蓄・廃棄, (b)食文化, (c)嗜好性, (d)栄養, (e)食品安全・衛生, (f)上記aからeの複合領域

※①は2014年4月1日時点で30歳以上40歳以の博士号取得者で、テニュアでない者
※②は2014年4月1日時点で40歳以下の博士号取得者または単位取得退学者
※①は指導教員の推薦、①・②は学部長・研究科長・研究所長等の承認が必要
※①・②の重複応募不可
直接
(①2014/6/20
②2014/5/30)
 

26-046

 

井上科学振興財団 ①井上研究奨励賞:賞状・メダル及び副賞50万円、40件

②井上リサーチアウォード:賞状及び研究助成金一人当たり500万円、4件以内(1件以上を女性研究者とする)
①理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において優れた博士論文を提出した若手研究者を推薦

※2011年4月1日~2014年3月31日の過去3年間に本学で博士の学位を取得した者
※2014年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
※推薦者(博士論文指導者)の推薦書が必要
※本学からの推薦は5件以内のため、それを超える応募があった場合は別途学内選考あり

②自然科学の基礎的研究に対し助成

※2006年4月1日以降に自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者
※公募(自薦)とする。ただし、所属長(学部長、研究科長)の承諾が必要。また申請した旨を研究推進部に一報のこと。
①2014/9/5
②直接
(①2014/9/20
②2014/7/31)

※②のみ
 

26-045

 

矢崎科学技術振興記念財団 ①研究助成
a. 一般研究助成:3年で200万円以内
b. 奨励研究助成:1年で100万円以内
②国際交流援助
③学術賞表彰:楯および賞金
①エネルギー、新材料、情報に関する分野における研究に対する助成

②国際研究集会(学会等)への参加および海外での国際共同研究への参加に対する助成

③過去に研究助成を受けた研究者。対象者には財団から連絡あり

※①・②は所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※①は各学部・研究科・研究所からそれぞれ2件まで推薦可能
※①a.・②は原則35歳以下の若手研究者
①2014/8/20
②・③直接
(①・③2014/8/31
②2014/4/20・2014/8/20・2015/1/10)
 

26-044

 

プラチナ構想ネットワーク事務局 第2回プラチナ大賞
大賞:賞状及び記念品、1件 その他(総務大臣賞(予定)、経済産業大臣賞、等)
「エコロジーで」「資源の心配がなく」「老若男女が全員参加し」「心もモノも豊かで」「雇用がある」のすべて、またはこれらの一部の実現を目指して行われている「取り組み」を表彰

※本学はプラチナ構想ネットワークの「特別会員」
直接
(2014/5/23)
 

26-043

 

泉科学技術振興財団 ①研究助成:1件100万円以下、30件
②研究会リーダー助成:1件30~80万円、4~6件
①高度機能性材料の基礎研究に対する助成

②「機能性材料科学」分野におけるワークショップ、フォーラム等を主導するリーダーに対する助成

※①は推薦書、また①・②とも所属機関の長(学部長、研究科長)の推薦が必要
※①は当該専門分野の研究歴5年以上、又は博士の学位を有すること
直接
(2014/6/15)
 

26-042

 

三井住友海上福祉財団 ①研究助成(交通安全等部門):1件あたり上限200万円(総額1,000万円)
②三井住友海上福祉財団賞:副賞30万円
①交通事故又は各種災害の防止(交通環境、車両工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)に関する研究

②2012年4月~2014年3月の2年間に発表された交通安全等・高齢者福祉をテーマとする著作・論文

※特に若手研究者の応募を歓迎
直接
(2014/6/30)
 

26-041

 

テルモ科学技術振興財団 国際交流助成
①集会・招聘・出張助成:1件20~50万円、15~20件
②アジアからの研究者招待助成:1件20万円、若干数
③海外開催学会等の共同主催者研究助成:1件100万円、4件
④小規模研究会等の研究助成:1件50~100万円、4~8件
①~③生命科学にかかる素材、生物工学、生体防御機構、生体計測、病態生化学等各分野の科学技術に関する研究を目的として実施される各項目に対する助成

④バイオマテリアル、バイオエンジニアリング、バイオイメージング、看護学、リハビリテーション学等の小規模集会に対する助成

※財団の理事・評議員・学術委員の推薦が必要、1推薦者から1件
直接
(2014/4/30)
 

26-040

 

住友生命健康財団 スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム
①調査・研究助成:1件あたり50万円以上400万以下、5~10件程度
②実践助成:1件あたり50万円以下、20件程度
人間の健康とコミュニティスポーツに関する課題解決型の調査・研究プロジェクトおよび実践プロジェクト 直接
(2014/5/15)
 

26-039

 

ネスレ栄養科学会議 論文賞:賞状ならびに副賞25万円、若干名 下記を対象とする論文
A) コーヒー・茶・ココアなどに含まれるポリフェノールその他の生理活性物質の健康効果
B) 栄養と健康に関する研究(臨床栄養・パフォーマンス向上のための栄養・代謝調節に及ぼす栄養素の効力)
C) 食べ物の味と匂いにかかわる研究

※2012年~2014年6月30日に論文審査のある学術誌に公表された英文の論文
※2013年12月末日に満35歳以下
直接
(2014/6/30)
 

26-038

 

東電記念財団 ①研究助成
a.基礎研究:1件1,000万円(2~3年)、5件程度
b.一般研究:1件100万円(1~2年)、14件程度

②国際技術交流援助(上期):渡航先に応じて1件20万円上限、10件程度
①a.電気・エネルギー関連の若手研究者による独創的な基礎研究 b.電気・エネルギー分野のユニークな研究
②電気・エネルギー関連の技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在

※①a.は40歳未満、学生は対象外。①b.は年齢制限なし。②は40歳未満、学生の場合は国内の大学院生
※①a.・②は推薦書が必要
直接
(①a. 2014/9/30
①b. 2014/6/30
② 2014/5/30)

※①b.②のみ
 

26-037

 

吉田学記念文化財科学研究助成基金 研究助成:1件あたり20~50万円 文化財科学に関する研究

※原則として満45歳以下の研究者を主担当とする研究であること。
※直属の上司(学生の場合は指導教員)の押印が必要
直接
(2014/7/18)

26-036

 

内藤記念科学振興財団 ①科学奨励金・研究助成:300万円、80件以上
②科学奨励金・若手ステップアップ研究助成:3年間総額1,000万円、3件以内
③女性研究者研究助成金:年200万円×3年間、10件以上
④海外学者招聘助成金(前期):最大80万円、10件以内
⑤海外研究留学助成金:300万円、15件以内
⑥若手研究者海外派遣助成金(夏季):最大40万円
⑦講演助成金:1件50万円上限
分野:人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究

①若手研究者(年齢制限なし)対象
②過去の①受領者で1974年4月1日以降出生の若手研究者対象
③博士号を持ち、出産日から復帰日までが60ヶ月以内の女性研究者対象
④海外から研究者を招聘する際の費用を助成
⑤1974年4月1日以降出生の若手研究者(博士号を持つもしくは取得見込みの者)を対象に、海外留学費用を補助
⑥1974年4月1日以降出生の若手研究者を対象に、海外における国際会議等での発表について渡航費を補助
⑦日本国内で開催される国際会議について開催にかかる費用の一部を助成

※①~⑥は学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要。②は1推薦者につき複数の推薦可、その他は1推薦者につき1件
※⑦は財団の理事・監事および評議員の推薦が必要(自薦不可)
※①・②・③の併願は不可

※①~⑥の申請希望者は、学内締切日までに「STEP2 申請書の作成」までを終え、必要書類一式を所属箇所事務所に提出ください。推薦が決定した場合、web申請は申請者自身にて行って頂き、書類郵送は研究推進部から一括して行います。
①~④ 2014/5/19
➄ 2014/9/22
⑥ 2014/5/7
⑦ 直接
(①~④ 2014/6/2
⑤ 2014/10/1
⑥・⑦ 2014/5/20)

※③のみ

※⑥のみ
 

26-035

 

野村財団 ①金融・証券のフロンティアを拓く研究助成:総額2,000万円
②研究助成:1件あたり100万円
③国際交流助成(a.研究者の海外派遣 b.外国人研究者の招聘):1件あたり100万円
④講演会等助成:1件あたり100万円
①国内外の金融・証券に関する学術的研究はもとより、学際的あるいは国際的な共同研究、データ分析等に基づく仮説の実証的研究など、金融・証券分野の発展に資する画期的、意欲的な研究プロジェクトを幅広く対象とする助成

②~④法学・政治学・経済学を中心とする社会科学分野に対する各種助成
直接
(① 2014/6/30
②~④ 2014/5/30)
 

26-034

 

日揮・実吉奨学会 研究助成:1名に対し200万円、原則1大学当たり1名(ただし、2名採用する場合あり) わが国の科学技術発展の将来を担う若手研究者による自由で独創的な研究

※学部長の推薦が必要
※理工系(医学、歯学、薬学系を除く)の研究室において、研究を行っている新進の研究者
※40歳以下の常勤正教員
※本学からの申請は2名以内のため複数の応募があった場合は別途学内選考あり
※過去に同会の研究助成を受給した方はご遠慮下さい。
2014/5/8
(2014/5/19)

26-033

 

伊藤科学振興会 研究助成:1件あたり100万円以内、3~4件 分野:化学
助成対象:准教授、講師、助教、及びこれに準ずるもの

※学長の推薦が必要(各学部毎それぞれ2件以内)
2014/6/6
(2014/6/20)

26-032

 

信託協会 奨励金:総額1,000万円以内 信託に関する法律学的または経済学的研究を行う個人または共同研究グループ
①信託制度・信託機能に関する研究
②信託税制・会計に関する研究
③諸外国の信託制度に関する研究
直接
(2014/9/30)
 

26-031

 

清明会 研究助成:1件あたり50万円、12件 金融、経済並びに産業に関する調査及び学術の研究

※大学教授、准教授、講師、助教を対象とするが、博士号取得後10年以内であること
直接
(2014/9/30)
 

26-030

 

かんぽ財団 調査研究に対する助成:60万円以内(総額1,200万円を予定) 生命保険事業の健全な発展のための進むべき方向性や取り組むべき施策、あるいはサービスのあり方などについての調査研究

※学部長・研究科長等の承諾が必要
直接
(2014/5/12)
 

26-029

 

奥村組建設環境技術助成基金 助成金給付対象者の募集:1件あたり100万円(総額400万円) 建設技術に係る環境負荷低減に関する研究

※推薦状が必要
直接
(2014/5/9)
 

26-028

 

立石科学技術振興財団 ①国際交流助成(後期)
a.国際会議発表:1件40万円以下
b.短期在外研究:1件70万円以下、a・b合計5件程度

②国際会議開催助成:1件100万円以下、10件程度
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進する研究

※①は40歳以下(申請日の満年齢)の研究者
※①は所属機関長(学部長、研究科長など)の押印が必要
直接
(2014/6/30)
 

26-027

 

藤原科学財団 セミナー開催費用援助:1件につき1,200万円以内、2件以内 対象:自然科学の全分野
国際的にも学問的水準の高いものとし、そのテーマはなるべく基礎的なもので、関連分野を含めた発展に寄与するもの。
但し二国間会議、定期的に行われる国際会議、およびその準備会議、サテライト会議は対象外。

※所属長の承認が必要
直接
(2014/7/31)
 

26-026

 

納税協会連合会 「税に関する論文」募集:専門家の部最優秀賞100万円 他 租税・租税法・租税制度・租税論・税務会計等、税に関するものとし、テーマは自由 直接
(2014/6/30)
 

26-025

 

医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構研究助成:1件あたり50~200万円、8~10件程度 ①医療保険及び介護保険に関する研究
②診療報酬及び介護報酬に関する研究(①を除く)
③費用便益分析・費用効用分析・費用効果分析等を用いた研究
④医療・介護産業に関する研究
⑤医療・介護の提供体制に関する研究

※主たる研究者は40歳以下(2014年4月1日現在)を対象
直接
(2014/6/30)
 

26-024

 

第一三共生命科学研究振興財団 ①平成26年度 研究助成:年100万円×2年(計200万円)、30件予定

②平成27年度 海外留学奨学研究助成:月額25万円を2年間(計600万円)、5件程度
①・②ともにa.基礎的生命科学分野・b.臨床的生命科学分野・c.創薬生命科学分野

※①は50歳未満(平成26年4月1日現在)の研究者
※②は海外留学経験がなく、平成27年4月以降に海外の研究機関等への留学等を計画している日本国内在住の若手研究者(平成26年4月1日現在、35歳以下医師免許取得者は37歳以下)

※①・②とも理工学術院長、先進理工学研究科長、人間科学研究科長の推薦書が必要で、推薦者1人につき1件申請可能。②は研究指導者の推薦もあわせて必要。
2014/5/7
(2014/5/21(データ送信)
2014/5/31(郵送))
 

26-023

 

鉄鋼環境基金 環境助成研究:①・②あわせて50~60件程度
①一般研究助成:1件あたり150万円以下
②若手研究助成:1件あたり100万円以下
鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究

①35歳以下でも応募可
②2014年4月1日現在満35歳(2年目の継続申請の場合は36歳)以下の者
直接
(2014/5/31)
 

26-022

 

山崎香辛料振興財団 研究助成:1件当り100万円程度 香辛料の基礎的研究並びに関連分野に関る研究3区分(原材料部門、応用部門、総合部門)

※学部長等の推薦が必要
直接
(2014/5/31)
 

26-021

 

民事紛争処理研究基金 懸賞論文の募集(トリプルアイ・高木賞):
①学生部門 副賞30万円
②一般個人 副賞100万円
倒産・再生法制に係る平成25年4月1日から平成26年9月末日までに公刊された著書・論文

※学生および論文公表時に年齢40歳未満の若手研究者
※自薦・他薦は問わない
直接
(2014/9/30)
 

26-020

 

興和生命科学振興財団 研究助成:1件100万円以内(総額1,500万円以内) 人類の疾病の予防と治療に関する自然科学の研究
A)生命科学における生理活性物質及びその臨床に関する研究
B)生命科学における光技術の応用

※推薦締切日の時点で、満40歳以下(昭和48年(1973)6月1日以降生まれ)であること
※学部長、研究科長、研究所長の推薦が必要
※一推薦者からA)B)のうち、いずれか一件の推薦に限る
2014/5/19
(2014/5/31)
 

26-019

 

日本学術振興会 国際生物学賞事務局 国際生物学賞:1人、賞状・賞牌及び賞金1千万円 生物学の研究において世界的に優れた業績を挙げ、世界の学術の進歩に大きな貢献をした研究者を候補者として推薦
授賞分野:「系統・分類を中心とする生物学(Systematic Biology and Taxonomy)」
直接
(2014/5/16)
 

26-018

 

民事紛争処理研究基金 研究助成:数件、1件あたり100万円以下・特定テーマは1件200万円以下 民事紛争の処理に関する個人・共同研究
特定テーマ「家族紛争に関する調査・研究(例 家事審判、家事調停、ハーグ条約、個人事業承継等)」
直接
(2014/5/10)
 

26-017

 

村田学術振興財団 ①研究助成
・自然科学1件あたり100~300万円程度(80件)
・人文・社会科学1件あたり50~200万円程度(20件)
②研究会助成
・自然科学1件あたり30~100万円程度(25件)
・人文・社会科学1件あたり50万円程度(2件)
③海外派遣援助
・自然科学1件あたり20~50万円程度(56件)
・人文・社会科学1件あたり20~50万円程度(17件)
①~③について以下の2分野を対象とする
自然科学:エレクトロニクスを中心とする研究分野
人文・社会科学: 国際化にともなう法律、経済、社会、文化等の諸問題に関する研究

①研究助成

②研究会助成 日本国内で開催される研究会・学会

③海外派遣援助 海外での研究活動、あるいは海外で開催される国際会議、シンポジウム等で研究発表する場合の海外派遣
直接
(2014/4/11)
 

26-016

 

武田科学振興財団 研究助成
①生命科学研究助成:1件1,000万円、20件程度
②ライフサイエンス研究奨励:1件200万円、30件程度
③医学系研究奨励:1件200万円、200件程度
④薬学系研究奨励:1件200万円、40件程度
⑤ビジョナリーリサーチ助成:1件200万円、25件程度
①・② 人類の健康増進に寄与する生命科学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究
③ 医学分野の進歩・発展に貢献する独創的な研究
④ 薬学分野の進歩・発展に貢献する独創的かつ先駆的な研究
⑤ 医学分野の進歩・発展に貢献する将来に向けて夢のある斬新でチャレンジングな研究

※複数の助成プログラムを通して同一年度1研究者1件の応募に限る
※所属長からの推薦が必要。推薦者が推薦できる候補は各プログラム1件のみとする
※①は2014年4月1日現在満55歳未満、②・③・④は2014年4月1日現在満45歳未満の者
2014/3/25
(2014/4/3)
 

26-015

 

ニッセイ財団 高齢社会助成「実践的研究助成」
①実践的課題研究:2件、最大400万円(1年最大200万円)
②若手実践的課題研究:11~12件、総額1,100万円(1件最大100万円)
財団の設定する「高齢社会助成対象分野・テーマ」に対する課題を明確にした実践的研究

※②は39才以下の研究者。大学院博士課程在籍者(指導教員の推薦が必要)、ポスドクも含む
直接
(2014/6/15)
 

26-014

 

リバネス リバネス研究費の募集
①脳科学研究推進賞:研究費上限50万円
②Science Postprint賞:賞金 20万円
③CSTジャパン賞:研究費上限50万円+20万円相当のCST製品+スターターパック
④東レ賞:研究費として上限 50万円を助成
⑤池田理化賞:研究費上限50万円
①脳科学全般
②東南アジア、南アメリカおよびアフリカ国籍を持つ研究者による、医学および自然科学の研究
③ウェスタンブロッティング、免疫組織染色、免疫蛍光染色、フローサイトメトリーなど、抗体を用いた研究
④DNAチップを用いて、ヒト血漿・血清などの体液中のマイクロRNA発現解析による疾患や薬剤に関する作用機序解明や疾患マーカー探索などを行う研究
⑤動物細胞を使った再生医療の基礎研究のうち、臨床をともなわない研究

※40歳以下の研究従事者(課程在籍者も応募可)
直接
(2014/4/30)
 

26-013

 

日本内部監査協会 研究助成:1件当たり50万円以内 内部監査及び関連諸分野に関する調査研究

※日本国内の教育機関において申請時点で常勤の准教授、助教等(特任教員を含む)
※所属長の推薦が必要
直接
(2014/6/30)
 

26-012

 

自然科学研究機構 新分野創成センターブレインサイエンス研究分野プロジェクトの募集:8件程度、1件250万円上限 霊霊長類の認知ゲノミクスに関する研究

※平成26年4月1日時点で45歳未満の若手研究者
※所属研究機関の事務を通じて送付
直接
(2014/5/21)
 

26-011

 

クリタ水・環境科学振興財団 研究助成
①国内研究助成:50~150万円/年
②国際会議助成:発表は上限25万円、開催は50~150万円
③海外研究助成:上限50万円/年
①水や水環境分野における独創的な研究、及び「水を究める」ための先駆的取り組み研究に対する助成
②国際会議での発表/国際会議の開催に対する助成
③日本人研究者の推薦によるアジア在住の外国人研究者への助成

※①・③は原則として45歳以下
※②の発表は過去に当財団から国内研究助成を受けた研究者
※③は日本あるいは当該国に在住する日本人研究者からの推薦が必要
直接
(2014/5/15)
 

26-010

 

大澤科学技術振興財団 ①研究開発の助成:1課題100~150万円程度
②国際交流の助成:1件15~20万円程度
①金属及びその他新材料に関する切削、研削等の機械加工の分野及びこれらの基礎となる理工学の諸分野
②上記分野の国際学会での講演又は発表を主とするが、この趣旨に沿った外国在住の研究者の招聘も対象(国際学会出席の場合には、講演又は発表必須)
直接
(2014/5/9)
 

26-009

 

服部報公会 ①報公賞:原則1件、賞金500万円
②工学研究奨励援助金:10件程度、1件当たり80~120万円程度
①工学研究者および工学の基礎となる分野の研究者であって、原則として他の著名な賞の受賞経験を持たない優秀な研究者に重点を置き、大学、研究所長等の機関・部局長の推薦を受けた者
②工学の発展に寄与する基礎的研究で、理論的あるいは実験的研究を行い、1年間に一応の進展が期待されるもの

※②満40歳未満(応募締切当時)の教員、大学院学生、研究員等。所属機関の部局長の承認が必要。大学院学生等の場合は、研究指導者の推薦が必要
※本学からの申請は①1件、②2件以内です。複数の応募があった場合は、別途学内選考があります。
2014/4/18
(2014/5/10)

※②のみ可
 

26-008

 

The Franklin Institute Bower Award and Prize for Achievement in Science: USD250,000 Theme: Additive Manufacturing

•Individuals whose work has had a significant impact on the development and applications of additive manufacturing.
直接
(2014/4/30)
 

26-007

 

公益信託ENEOS水素基金 研究助成:5件程度 総額5,000万円以内(1件1,000万円を限度とする) 水素製造技術
水素貯蔵・輸送媒体に関する技術
CO2固定化技術

※若手研究者(40歳未満)からの応募を歓迎
直接
(2014/5/12)
 

26-006

 

サントリー文化財団 ①人文科学、社会科学に関する学際的グループ研究助成
②地域文化に関するグループ研究助成
:1件につき50万円から300万円
①人文科学、社会科学の分野において、特定の専門分野に偏らないメンバーで構成されたグループ研究活動

②日本の地域文化に関わる学際的な研究の振興と、これを通じて日本の地域社会と地域文化の発展に寄与することを目的とし、特定の専門分野に偏らない メンバーで構成されたグループ研究活動

※①・②の併願不可
直接
(2014/4/10)
 

26-005

 

材料科学技術振興財団 山﨑貞一賞:各分野につき1件、各件ごとに賞状と副賞(金メダル・賞金300万円) ①材料
②半導体及び半導体装置
③計測評価
④バイオサイエンス・バイオテクノロジー

※自薦、他薦を問わない
※論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている人
直接
(2014/4/30)
 

26-004

 

内藤記念科学振興財団 ポスター発表者の募集:特に優秀な発表10件に各50万円を贈呈 第38回内藤コンファレンステーマ(「Molecule-based biological systems・生物システムの物質的基盤」)に関連したポスター発表

※英語で討論ができること
※開催期間(2014年10月7~10日)の4日間を通して参加できること
直接
(2014/4/8)
 

26-003

 

水源地環境センター WEC応用生態研究助成:1件につき年度100万円以内 課題:既設のダム貯水池に係わる生態系・水環境(上下流・周辺を含む)に関する研究

※期限付きの研究員および学生(大学院生を含む)の応募に際しては、所属上職または指導教員の承諾が必要
直接
(2014/4/7)
 

26-002

 

生命保険文化センター 生命保険に関する研究助成:50万円上限(15名) 生命保険、およびこれに関連する研究で、個人研究が対象

※国内の大学の准教授、講師、助教、大学院生(博士後期課程)
※大学院生は指導教授の推薦書が必要
直接
(2014/4/30)
 

26-001

 

ニッセイ財団 環境問題研究助成
①学際的総合研究:1件当たり1000万円~1500万円
②若手研究・奨励研究:1件当たり50~150万円程度
①人間活動と環境保全との調和に関する研究
②ニッセイ財団の「助成の主旨」を踏まえた「人間性豊かな生活環境の確立」に役立つ新しい分野への挑戦的研究

※②は45歳以下(昭和44年4月1日以降生まれ)。但し学生(院生含)は応募不可
直接
(2014/4/7)
 

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