早稲田大学 スポーツMBA Essence

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受講者の声

Q1: SMBAEの講義についての感想

原田先生や松岡先生はもちろん、毎週、日本最高峰のスポーツ界やビジネス界の英知に触れることができる貴重な機会で、最初は半年以上あるので、「結構長いな?」と思っていましたが、本当にあっという間の8カ月間でした。
同時に高い学びを求める同級生に刺激を受け続け、毎回、他の人がなぜ、このような質問をしたのか、こんな角度で話を聞いていたのか、と緊張感のある講義でした。
冷静に振り返っても、今回、このスポーツMBAを受講して本当に良かったと感じております。
ありがとうございました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コロナ禍ということと、息子が3歳とまだ手がかかるので、なかなかオフ会に参加することができず、残念ながら先生や受講生と交流の機会を作ることができませでした。
しかしながら、最後のチームプレゼンにおいては、チームメイトと時間を共有し、最後の最後までプレゼンの練習や資料の修正等をしたことで、不思議な絆を感じたことは非常に良い思い出です。
また、多くの先生が「イノベーションは緩い繋がりから生まれる」とおっしゃっていたように、今回、スポーツMBA4期生という「緩い繋がり」が生まれ、今すぐというわけではありませんが、どこかのタイミングで同性代だけなく、世代の異なる同級生と何かできればと思います。
本当に素晴らしい時間を共有することができました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

4期目については、コロナの影響も大きい中で対面の講義を行って頂けた事は大変感謝しつつも、もっとリモート開催の回数を増やしてもいいのではと感じました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コロナの影響により交流が少なくなってしまったのは大変残念だが受講生同士についてはLINEを通じてやりとりすることもあり。

Q1: SMBAEの講義についての感想

講義ではスポーツビジネスを体系的に学ぶインプットだけでなく、本質的な問いをじっくり考え、それをアウトプットし、他の受講生達と共有して、さらなる学びを得ることができました。スポーツビジネスの理論と実践の両面からも学ぶことができ、非常にバランスの取れたカリキュラムでした。スポーツビジネスの実務に携わっていますが、今後の自分のビジネスにおける大きなヒントも得られました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コロナ禍にもかかわらず、ほとんどの講義が教室での対面式であったことは本当にありがたかったです。そのおかげで短い時間ではありますが、受講生および講師と名刺交換や議論、雑談をすることができました。講師の皆様は気さくな方が多く、質問やお話をしやすかったです。受講生は皆様モチベーションが高く、大変刺激を受けました。今後も皆様と関係を維持していきたいです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

コロナ禍で難しい受講となりましたが、抵抗なく対面授業を受けることができました。全授業の中で2回オンライン授業でしたが、こちらも分かりやすく授業を進行していただきました。講師、先生方も授業を進めるにあたり試行錯誤だっと思います。ありがとうございました。欲を申し上げると、もう少しグループディスカッションの時間をとることができれば、さらに内容の濃い授業になったと思います。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

受講生については授業を重ねていくうちにコミュニケーションがとれていき、お互いの仕事スタイルや考え方を共有することができたと思います。SNSを積極的に活用し、LINEグループやfacebook、Clubhouseなどでも意見交換をすることができました。私は行けませんでしたが、VリーグやBリーグを受講生同士で観戦したりなど関係も次第に深まったと思います。講師、先生方との交流については授業後に名刺交換をさせていただき、メールでの質問にも真剣に答えていただきました。ありがとうございました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

東京2020オリンピック開催が1年延期となったタイミングを利用し、改めてスポーツビジネスを体系的に理解したいと思い受講しました。各分野で活躍されている講師の方々からマーケティング、歴史、テクノロジー、ビジネスの観点で様々な知識を学習でき、自身のビジネスにも非常にプラスとなる気づきを多くいただきました。学びの継続の重要性を強く意識した6か月であったと感じております。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コロナ禍での受講で制約のあった環境であったものの、この状況下でも学びを求める他の受講生との交流は私にとって非常に貴重な機会となりました。普段の仕事や生活では出会うことのない分野の皆さんからの視点で語られる意見は毎回新鮮に感じ、常に刺激をもらうことができました。カリキュラム終了後も受講生とのゆるいつながりを続けていければ嬉しいです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスの最前線で活躍されている講師の方々の講義は毎回密度の高い内容で非常に有意義でした。特に、コロナ禍において変化するスポーツ業界の最新トレンドを学ぶことができたことで実務のヒントを沢山得ることができました。
半年間の学びを通じて、自分自身の視野を広げることができ、今後のキャリアを考えるうえでも非常に有益な時間を過ごすことができました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

同じ志を持った受講生との交流は非常に刺激的で毎回の講義が楽しみでした。今年度はコロナ禍のため、講義終了後に対面で懇親を図ることが難しかったですが、オンラインやSNSを通じて横の繋がりを作ることができ、様々な情報交換を行うことができました。プログラム修了後もそれぞれのフィールドで活躍されるであろう皆様との人脈はかけがえなく、今後のビジネスでの連携が楽しみです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

ここでの人脈は必ず今後に役立つと感じている。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツビジネスについて、学術的、実践的に学ぶことができ、大変満足しています。また、スポーツビジネスのみならず、通常のMBAコースの講義についても一部受講できた事から、ビジネスパーソンとしてのスキル・知識向上にも大変役立ちました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コロナ禍での難しい環境ではありましたが、講師の方々の胸襟を開いたスタンスからとても身近に学ぶことができました。また、ケーススタディや修了発表を通じて、すべての受講生と親密な関係を築けました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

専門分野でご活躍されている講師による講義は、基礎を初め最新の事例を交えてご紹介いただき非常に参考になりました。
また、スポーツに関係する広い分野で学ぶことができるため考え方の幅が広がりました。
そしてここで得たエッセンスを基に深堀していくことで正しい方向性をもって専門性を磨くことができると思いました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

リアル開催にこだわっていただいたことに感謝します。コロナかで人との出会いが大切なことを改めて感じさせられました。
受講期間中に講義外での交流をどんどん深めていくことを期待しておりましたが、コロナ禍の影響で厳しいものがありそうです。
少し落ち着いたら定期的に集まるなどしたいなと思います。
スポーツに関係する受講者が多くいますので今後も関係性を大切にしたいと思います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツとビジネスの両輪における質の高い講義、今後スポーツビジネスを盛り上げていきたいと志す意識の高い受講生、のおかげで大変有意義な時間を過ごすことができました。ここで得た学びを次の行動に繋げていきたいと思います。ありがとうございました。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コロナ禍ということもあり、交流の機会が制限されたのは事実だが、講義が終わっても常にお互いの活動に興味関心を持ち、時にはまた集まれることを切に願います。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツ科学研究科の先生方をはじめ、ビジネススクールの先生方、実務でスポーツビジネスに携わっている多彩の講師の先生方のお話は私にとってすべてが学びのある素晴らしいものでした。現在、実際にスポーツビジネスに携わっている者として、理論を知った上でビジネスを行うことの大切さを痛感しました。今はSMBAeで学んだことをさらに深く、学術的に勉強したいと思い次のステップへのチャレンジも考えています。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

まずはコロナ渦において、ライブでの講義を実施していただいたことに感謝申し上げます。運営面でのご配慮、誠にありがとうございました。例年に比べて人数は少ないとのことでしたが、同期の仲間との結束は強いと思います。緊急事態宣言で名店イルデパンには集まれませんでしたが、落ち着いたらまたみんなで集まりたいですね。それと海外研修も行きたいです。

Q1: SMBAEの講義についての感想

当初の動機は、スポーツ事業者の行動原理を学び、本業に活かすことでした。スポーツの歴史から直近のスポーツビジネスまでのバリエーションに富んだ講義は毎時間新しい発見の連続で、また早稲田ビジネススクールの高度な経営学についても、普段のインプット不足を痛感させられ、当プログラム修了後も学び続けたいという、次のステップへの動機となりました。コロナ禍で「討議」の機会が少なかったこと、期間内の海外研修が出来なかったことが心残りです。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

コロナ禍にも関わらず、プログラム運営の皆様のご尽力で、講義が大学内で行われたことが何よりでした。講義後の懇親会自粛で例年より圧倒的にコミュニケーションが少ない年であったと思いますが、そんな中でも講師や受講生と交流を深めることができ、今後もゆるい繋がりを持ち続ける関係が作れたのではないでしょうか。些細なことでも遠慮なく相談させて頂こうと思っています。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツ領域と経営領域と双方のバランスのとれた講義内容でした。最新のトレンドと各講師のご体験に基づく内容により、全体像や体系を俯瞰して学ぶことができました。また実践的なケーススタディも随所に盛り込まれ、スポーツビジネスの奥行と守備範囲の広さを改めて感じさせられました。受講するごとにスポーツビジネスへの関心が高まり、まだまだ学び足りません。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

各講師の方々の熱量、受講生の向上心、積極性に刺激を受けた、あっという間の半年間でした。コロナの影響で講義後の交流が制限されてしまいましたが、LINEでの活発な情報交換、Bリーグなどの観戦企画、オンラインセミナーの受講、グループワークなど、限られた状況下にあっても活発に、自発的に行動し、様々な属性からなる貴重な人脈構築となりました。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツ全般に通用するマーケティングやマネジメント、リーガルなど「横」のプログラムと、個別テーマであるメディアやスタジアム、国際制度など「縦」のプログラム展開によって、体系的にスポーツビジネスを学習できる点は非常に有意義であり、造詣が深まった。スポーツビジネスはグローバルでもあるため、留学生との交流機会があるとなお関心が高まる。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

もともと「スポーツ」というテーマに関心が高い受講生が集まっているため、それぞれの熱意は相当高いと感じるし、交流によって大きな刺激を得ることができた。故、講義中でのディスカッション機会の減少や、懇親会ができないことが大いに悔やまれる。
共通の志を持つ仲間と出会えたことは今後の業務やキャリアにおいても財産であり、弱い結びつきの強さを大事にしていきたい。

Q1: SMBAEの講義についての感想

スポーツを軸に、多彩な切り口で、多彩な講師の皆様から講義をしていただきました。
地方自治体の職員として、スポーツの世界で行政がなすべきことはなにか、考えることができました。
コロナの影響で世界的に大きな転換が起こっている中で、最前線で活躍されている方々のお話を聞くことは貴重な経験でした。

Q2: 受講生及び講師との親密さについて

年齢や所属は違えど、スポーツに対する熱い想いを持った皆さんと知り合うことができたのは、大きな財産だと感じます。
コロナ禍ということで、交流を持つ機会もあまり多くない中でしたが、引き続きいい関係を築いていきたいです。
皆様、ありがとうございました。
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