ユーザIDとパスワード

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ユーザIDとパスワード

情報企画部が提供する情報環境を利用するためには、ユーザIDとパスワードが必要となります。

サービス・システム名称[*1] ユーザID[*3] パスワード
MyWaseda
Waseda Moodle
Wasedaメール[*2]
成績照会・科目登録
Box
わせポチ
Wasedaメールアドレス パスワードは共通
コンピュータルーム[*3]
無線LAN接続
DHCP接続
VPNを利用した学内ネットワーク接続
汎用プロキシ
eduroam
Office365
(Officeアプリケーション)
学生 "Waseda ID"+"@o365.waseda.jp" パスワードは共通
教職員 Wasedaメールアドレス
自動証明書発行機 (利用しません) パスワードは共通
図書館サービス(WINE) Wasedaメールアドレス パスワードは共通
図書館サービス(学外アクセス) Waseda ID パスワードは共通
一部のWebマニュアル Wasedaメールアドレス パスワードは共通
  • [*1]資格によって利用できないサービスがあります(例:校友はコンピュータルーム、学内ネットワーク接続、Boxの利用はできない)。
  • [*2]セカンドメールアドレスについては、こちらを参照のこと
  • [*3]西早稲田キャンパスのコンピュータルームは、ログイン方法が異なります。詳細は「早稲田大学 理工メディアセンターPCルーム利用方法について」を参照してください。

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Wasedaメールアドレス

Wasedaメールアドレスは、次の文字列となります。

AAA@BBB.waseda.jp

BBBの部分は「サブドメイン」といい、日本の伝統色(茜、浅葱、紅、など)からとられた文字列がはいります。
サブドメインは下表のように資格に応じて設定されます。

資格 サブドメイン
学生、校友 akane, asagi, fuji, moegi, ruri, suou, toki のいずれか
専任教職員 [なし]
任期付教員、助教、助手、非常勤教員 aoni
上記以外 kurenai

「****@initial.waseda.jp」について

サブドメイン「initial」のアドレスは一時的なユーザIDであり、Wasedaメールの機能は利用することはできません。
主に、入学・進学時(教職員は嘱任時に)Wasedaメールアドレスを取得・継続するために用います。
なお、一部のサービス利用者はサブドメイン「initial」で対象サービスを利用する場合があります。

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パスワード

パスワードは、利用者が任意で決める文字列です。
パスワードはいつでも変更が可能です。変更方法はこちらを参照してください。

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Wasedaメールアドレス、パスワード、Waseda IDが不明な場合

Wasedaメールアドレス、パスワードを忘れてしまった場合は、パスワードの再発行を行う必要があります。
Waseda IDが不明な場合、Wasedaメールアドレスとパスワードがわかれば、自身で照会することができます。

※ セカンドメールのパスワードについては、セカンドメールの項を参照のこと。

パスワードの再発行、Wasedaメールアドレスの照会

学生

窓口またはオンラインでパスワードの再発行を受けてください。
手続きには「学生証」が必要です。

教職員

パスワードリマインダ情報を事前に登録している場合は、こちらからパスワードの再設定手続きを行うことができます。
パスワードリマインダ機能を利用できない場合は、窓口またはオンラインでパスワードの再発行を受けてください。手続きには「教職員証」が必要です。

  • ※「教職員証」を所有していない場合は、所属箇所事務所に手続きについて相談してください。
校友
パスワードリマインダ情報を事前に登録している場合は、こちらからパスワードの再設定手続きを行うことができます。
パスワードリマインダ機能を利用できない場合は、オンライン、窓口、郵送のいずれかでパスワードの再発行を受けてください。
詳細はID・パスワード再発行(校友会ホームページにリンク)を参照してください。

Waseda IDの照会

Waseda IDはMyWaseda利用開始時に通知された文字列です。
Waseda IDがわからない場合は、こちらのフォームから照会してください。
照会にはWasedaメールアドレスとパスワードの入力が必要です。Wasedaメールアドレス、パスワードを失念した場合は、パスワード再発行を受けてください。

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ご参考

CD(チェックデジット)

チェックデジットは学籍番号の「-(ハイフン)」の後ろの文字です。
学籍番号がすべて数字の場合には、以下の法則に従って最後の数字をアルファベットへ変更して下さい。
学籍番号にアルファベットが1つでも含まれていれば、この変更は必要ありません。

0→a 1→b 2→c 3→d 4→e 5→f 6→g 7→h 8→j 9→k
「学籍番号」+「CD」の例
学籍番号が「40031234-5」の場合、チェックデジットは「-」の後ろの「5」を「f」に変換。学籍番号+CDは「40031234f」。
学籍番号が「1A001234-5」の場合、チェックデジットは「-」の後ろの「5」がそのまま「5」となる。学籍番号+CDは「1a0012345」。

セカンドメールアドレス

セカンドメールアドレスの文字列は、「y.」以外はWasedaメールアドレスと同様です。
Wasedaメールアドレスが「[email protected]」の場合、セカンドメールアドレスは「[email protected]y.moegi.waseda.jp」です。

[email protected]y.BBB.waseda.jp

セカンドメールのパスワードは任意の文字列です。MyWasedaやWasedaメールのパスワードとは異なります。失念した場合はMyWasedaより再発行申請を行ってください(パスワード再発行について)。

  • ※セカンドメールは利用開始手続きを行った方がのみが利用できる選択制のサービスで、2016年6月にサービスの終了/変更をしました。2016年6月時点で利用されていた教員、校友のみ引き続きOffice365メールが利用できます。詳細はこちらを参照してください。

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