Sophos Anti-Virus

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お知らせ

【重要】Sophos Anti-Virus (学外利用版)の継続利用について
学外からアクセス可能なセカンダリーサーバーのユーザ名とパスワードに変更がありました。
継続してご利用される場合はユーザー名とパスワードの設定変更が必要となります。詳細はこちらを参照してください。
MacOS Catalina (10.15)への対応
Sophos Endpoint 9.9.4 以降は、MacOS 10.15に対応しています。 Sophos Anti-Virusが適切に機能しない場合は、アップデートを行ってください。また、手動で作業を行う必要があります。詳細はSophos社のサイトを参照してください。
お知らせ履歴
過去のお知らせはこちらを参照してください。

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利用条件および誓約事項

ライセンスソフトウェアの利用にあたっては、必ず利用条件および誓約事項を熟読し、遵守してください。

利用条件
  学内利用版(※注1) 学外利用版(※注1)
利用資格 全教職員、全学生 専任教員 、任期付教員(非常勤教員を除く)、助手、
高等学院教諭、本庄高等学院教諭、専任職員(常勤嘱託を含む)
インストール可能なPC 学内ネットワークに接続するPC 大学管理PC、利用資格者の所有するPC
利用目的の制限 特になし
利用期限 利用資格を満たしている間
(※注1)学内利用版、学外利用版とは
学内利用版とは
学内ネットワークに接続している時のみ、ウイルス定義ファイルがアップデートされます。学内のみで使用するPC、または定期的に学内ネットワークに接続できるPCに適しています。
学外利用版とは
専任教職員向けです。 学内ネットワーク接続時だけでなく、学外のネットワークに接続時もウイルス定義ファイルがアップデートされます。
誓約事項
  • 利用者は、ライセンスソフトウェア(以下、「ソフト」)の利用及び管理に関して充分留意し、万一利用条件及び誓約事項に反する行為を行った場合は、全てのソフトについて削除すること。
  • 利用者は、借用したソフトの複製、転貸及び改ざんを行わないこと。
  • 利用者は、ソフトをインストールした機器を管理し、インストールした全てのソフトについて必ず利用期限までに削除すること
  • ライセンス契約の終了等により、大学がライセンスを失った場合、利用者によって該当するすべてのソフトウェアを速やかに削除すること。
  • 卒業や退職などにより利用資格を失った場合、利用者によって該当するすべてのソフトウェアを速やかに削除すること。
  • インストール作業は申請者の責任により行い、インストール後に発生したトラブルは申請者の責任により対応すること。早稲田大学はその責任を負わない。

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ソフトウェア概要

バージョン、動作環境

バージョン 対応OS 備考
Sophos Endpoint Security and Control 10.8.4.4 VE3.77.1 Windows 7 / 8 / 8.1 / 10  
Windows Server 2008 / 2008 R2 / 2012 / 2012 R2 / 2016 / 2019 学内利用版のみ
Sophos Anti-Virus for macOS 9.9.7 Mac 10.13/ 10.14 / 10.15  
Sophos Anti-Virus for Linux 9 Linux CentOS、Ubuntu等 学内利用版のみ
動作環境の詳細は、全ソフォス製品のシステム要件へのリンク一覧(ソフォス社)を参照してください。

その他

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インストール方法

MyWaseda内のDownload Stationよりダウンロード、インストールしてください。
詳細な手順は次のインストールガイドを参照してください。

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利用方法

簡易利用マニュアルは次のPDFを参照してください。
詳細な利用方法は、ソフトウェアのヘルプを参照してください。

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よくあるご質問

Sophos Anti-Virusに関するよくある質問と回答は、こちらを参照してください。

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