学内からのP2P通信の利用方法変更について

お知らせ

学内からのP2P通信の利用方法が変更となります。

ネットワーク機器の更新に伴い、インターネット通信の負荷分散を目的とした学内ネットワーク構成の変更をいたします。
構成変更後は、学内からP2P通信を行う際に汎用プロキシを使用していただく必要がございます。
なお、学外直接接続(IP-reachability付与)サービスをご利用の場合は、利用方法の変更はございません。

変更日
2018年11月22日(木)
変更内容
学内からP2P通信を行う際に汎用プロキシの利用が必要になります。
ご参考

汎用プロキシの利用方法

汎用プロキシの利用方法については上のリンク先をWebページを参照してください。
P2P通信で利用するポートを、上記ページ内の「利用可能なポート」に変更してください。

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Updated : 2018/11/09