Mathematicaのアクティベーションキーの取得数上限について

専任教職員の方にご利用いただいているソフトウェア貸出サービスについてお知らせいたします。

お知らせ

2017年3月より、Mathematicaのアクティベーションキーの取得数に上限値が設定されました。
1ユーザーが同一バージョンのアクティベーションキーをすでに4ライセンス取得している場合は、新規で同じバージョンのアクティベーションキーの請求をすると次のエラーメッセージが表示され、キーは発行されません。

アクティべーションキー請求の送信  For additional activation keys, please contact your Site Administrator.

まずは過去に取得したアクティベーションキーを確認/整理してください。

取得済みのアクティベーションキーを確認

Wolfram User Portalサイト(Wolfram社)にログインし、取得済みのアクティベーションキーを確認してください。
不要なキーがある場合は、対象キーの「アクティベート解除」をクリックしてください。

同一バージョンで5ライセンス以上必要な場合

MyWasedaのグローバルメニュー[ITサービス] → サービスメニュー[ヘルプデスク]からお問合せください。
お問合せの際には、必ず次の内容をお知らせください。

  • Mathematicaのバージョン 例)11.1.0.0
  • 追加で必要なアクティベーションキーの数 例)2
  • 登録する姓、名 ※ローマ字で
  • アクティベーションキーを通知するWaseda-netメールアドレス

参考

ソフトウェア貸出サービス
Mathematica

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