Scholarship早稲田大学 奨学課

Financial Aid

学内外の奨学金

Repayment FAQ (2009 and earlier)

返還誓約書よくある質問(2009年度以前採用)

日本学生支援機構奨学金に2009年度以前に採用になった奨学生は、貸与終了時に返還誓約書を提出する必要があります。
返還誓約書の作成・提出に関する問い合わせのうち、よくあるご質問について一般的な回答を用意しましたので、参考までにご確認ください。

回答が用意されていない特別な事情が生じた場合、直通電話あるいはメールにてご相談ください。 メールでのお問い合わせの際には必ず学籍番を明記してください。

書類の用意ができ次第、速やかに奨学課にご提出ください。
なお、長期間提出がない場合、卒業(終了)時に 卒業(終了)証書が交付されない場合があります。
また、日本学生支援機構より返還の猶予が認められない、即時の返戻を求め られるなど、不利益が生じる場合もありますので、速やかにご提出ください。

<表面> 誤った部分を二重線で消して、各自それぞれの印で訂正印を押し、正しい事項を記入してください。
記入する欄が足りない場合「返還誓約書変更届」に記入してください。

<裏面> 誤った部分を二重線で消して、正しい事項を記入してください。(訂正印不要)

誤って押印したものと重ならないよう、また、押印欄の枠にかかるように押し直してください。

連帯保証人・保証人のいずれかは日本に在住している必要がありますのでご注意ください。
また、日本人であっても日本に帰国する予定のない方や、外国籍かつ海外在住の方は選任できません。
単身赴任等で海外に一時的に在住している方の場合、現地の日本大使館または領事館に返還誓約書を持参のうえ、係官の前で返還誓約書の署名欄に署名していただくようお願いしてください。その際に発行される「署名証明書」「サイン証明書」を印鑑証明書のかわりに添付してください。なお、署名証明書を添付する場合、押印は不要です。

連帯保証人は原則父母のいずれかとなりますが、保証人に父母を選任することは認められていません。
父母・配偶者を除く4親等以内の親族(就職している兄弟姉妹、おじ、おば、いとこ等)のうち、本人および連帯保証人と別生計の方を選任してください。
就学者等、保証能力のない方を選任することもできません。

所定の事情書を添付する必要があります。奨学課までご連絡ください。

保証人の「印鑑登録証明書」にくわえて、「返還保証書」および「資産等に関する証明書」(所得証明書など)の添付が必要です。
保証能力のない者は選任できませんのでご注意ください。

機関保証制度から人的保証制度への変更は認められません。
人的保証制度で、やむをえぬ事情により変更を希望する場合、貸与総額にかかる保証料を一括でお支払いただいた上で、機関保証に変更する手続きが可能です。保証人を立てられない事情がある場合、奨学課までご相談ください。

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