修士論文提出

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提出関連スケジュール

2019年9月・2020年3月修了予定者スケジュールはこちら
修了式:未定

修士論文提出期間
2019年6月26日10:00-6月28日17:00 (2019年9月修了者)
2020年1月8日10:00-1月10日17:00(2020年3月修了者)
※厳守のこと。期間外の提出は一切受け付けません。
※最終日は混雑が予測されます。不備があった場合の対応も考え、できる限り前半2日の間に提出してください。

修士論文提出に向けた手順

3月修了

STEP 時期 項目 メモ
1 11月中 提出物・提出方法確認

※1ゼミにより異なる

※2システムの仕様により提出期間内でもデータの再提出は認められません。くれぐれもご注意ください。

※3最終日は混雑が予測されます。不備があった場合の対応も考え、できる限り前半2日の間に提出してください。

※4各自の口述実施スケジュールは後日発表されます。

2 12月 ※1 指導教員のチェック
3

1月中旬
※2

データ提出
4 1月中旬
※3
印刷物提出
5 1月下旬
※4
口述試験

9月修了

STEP 時期 項目 メモ
1 5月中 提出物・提出方法確認

※1ゼミにより異なる

※2システムの仕様により提出期間内でもデータの再提出は認められません。くれぐれもご注意ください。

※3最終日は混雑が予測されます。不備があった場合の対応も考え、できる限り前半2日の間に提出してください。

※4各自の口述実施スケジュールは後日発表されます。

2 6月 ※1 指導教員のチェック
3

6月下旬
※2

データ提出
4  6月下旬※3 印刷物提出
5 7月下旬 ※4 口述試験

 
フォーマットダウンロード

 手続内容  Format
 修士論文要旨  Ms-WORD
 著作に関する誓約書・チェックリスト  Ms-WORD
 修士論文本体カバー  Ms-WORD
 バインダー表紙・背表紙用フォーム(貼付用)  Ms-WORD

修士論文作成要領

フォーマット・言語
A4版横書き、使用言語は日本語または英語。印刷は片面印刷とする。余白は上35mm,他下左右30mmとする。
論文本体の表紙はこちらからフォーマットをダウンロードし、赤字部分を修正のうえ、黒字に変更すること。

フォント(2019.04.09更新)
日本語フォント種類はMS明朝で大きさは11ポイント,英語フォントはTimes New Romanで大きさは12ポイントとすること。

文字数
日本語の場合は、24,000字程度、英語の場合は8,500 words程度とする。本文文字数は修士論文表紙用フォームの該当欄に必ず記入すること(文字数のカウントについては題目、目次、参考文献、スペース等は含めないこととする)。

提出形式
下記提出物一覧を参考にバインダーに綴じ、表紙・背表紙用フォームを貼り提出すること。
*2穴リングバインダー推奨、大学生協などで購入可。見本(写真)はこちら。見本(実物)は事務所前、アジア太平洋研究科図書館(8階)にあるので、参照のこと。

※プロジェクト研究の分野により、研究内容やその表現方法等に相違があるため、執筆にあたっては、その研究指導の教員から必ず具体的な指示を受けること。

修士論文要旨(2019.04.09更新)

要旨には、本論文の目的、結果、本論の構成、主要参考文献を記載すること。
A4版横書きとし、A4用紙2枚以内におさめ、片面印刷とすること。
日本語の場合は、3,500字程度、英語の場合は1,300 words程度とし、フォント、段組み、余白等についてはアジア太平洋研究科Webサイトで提供している書式に従い作成すること。

提出物一覧

提出物 部数/形式 提出先
修士論文+修士論文要旨
<見返紙(白紙)+修士論文要旨+白紙+修士論文本体カバー+修士論文+見返紙(白紙)>
※上記の順でバインダーに綴じること
3部/紙
※主査・副査計3名の審査用
事務所

修士論文(修士論文本体カバー・修士論文本体)/修士論文要旨のPDFファイル
【ファイル名】
論文:学籍番号<例:40XXR001>
要旨:学籍番号にハイフンS<例:40XXR001-S>
※学籍番号のハイフン後の数字は不要。名前・日付なども入れないこと。
※再提出不可。ファイルの編集については、当研究科事務所では一切行わないので、レイアウト等最終版かを確認の上提出すること。
※論文・要旨それぞれ1つのファイルにまとめること。
※Course N@viでの提出方法はマニュアル(PDF)をチェック

PDF/データ
各1ファイルずつ
Course N@vi上の指定フォルダに提出
著作に関する誓約書/チェックリスト 1部/紙 事務所

提出前にここをチェック! 

要旨のPDFは2ページか?
修士論文のデータは修士論文本体カバー(所定書式:ウェブサイトよりダウンロード可)と修士論文本体を合わせたもの(要旨・白紙不要)
*8階GSAPS図書室の閲覧用パソコンに、過去のデータがありますので参考にしてください。
*提出ファイルはそのままデータ公開されます。カバーのない状態、誤字脱字など、不完全なものもそのままになりますのでご注意ください。
論文本体に記載のタイトルと、要旨に記載のタイトルは同一か?(大文字・小文字・ハイフンなど含む)
論文表紙のタイトルを赤字(サンプル)から黒字に変更したか
タイトルに漢字の変換ミスや英語のスペルミスがないか
要旨と修士論文はそれぞれ1ファイルずつ
ファイル名:論文→学籍番号<例:40XXR001>・要旨→学籍番号にハイフンS<例:40XXR001-S>
データのファイル名が指定通りか
自分用のデータは保管したか?(原則、データの返却は行いません)
指導教員・副指導教員の名前(スペル)を間違えていないか
副査1,2の順番は副査の発表(掲示/お知らせ)で指定された通りか
バインダーに表紙・背表紙はつけたか、はがれかかっていないか?
バインドの順番は正しいか?<見返紙(白紙)+修士論文要旨+白紙+修士論文本体カバー+修士論文+見返紙(白紙)>