Faculty of Science and Engineering早稲田大学 理工学術院

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在学生の方へ

FAQ

科目登録(学部) よくある質問

データ設定の反映について【重要】

Web履修申請を快適にご利用いただくために、システム運用時間内は設定データの変更は行っておりません(データ反映はメンテナンス時間を利用して行います)。
そのためデータ設定の誤りが判明した場合でも、修正データの反映は翌日となりますので、あらかじめご理解とご協力をお願いします。

新入生基本事項

Web科目登録画面やシラバスが正しい時間割(通年1コマ+秋学期1コマ)です。つまり、春学期は週1回、秋学期は週2回となります。秋学期にしかない曜日時限には、春学期に別の科目を登録することも可能です。

  • 対象者:数学A2の登録者

1次登録結果発表時に発表となります。MyWasedaのWeb科目登録画面で受講クラスを確認し、シラバスで教室や講義概要を参照してください。

  • 対象者:新入生

創造理工学部・先進理工学部では、1年次で無理のない範囲で、A1群所定単位数を満たすよう履修計画を立ててください。具体的な目安はございません。

基幹理工学部では2年次からの進級振り分けへの影響を考慮して履修計画を立ててください。詳細はWaseda Moodle上に「基幹理工学部学科進級振り分け情報」という科目がありますので確認してください。

基幹理工学部では進級振り分けのための条件として、「1年次必修科目(16科目37単位)+A1群科目4単位のうち、25単位以上を取得し、かつ学科進級の意志を有する学生を対象とする。」と定めています。ですので、卒業必要単位取得に向けて、1年次において、A1群から4単位(2科目)以上を履修することを強く推奨します。


以上でも不明な点があれば、学籍番号、氏名を明記のうえ、以下のメーリングリストへ問い合わせてください。
E-mail:基幹理工学部長室

  • 対象者:基幹理工学部新入生

秋学期開講のA群科目(複合領域科目、語学科目)と情報関連科目は春学期科目登録期間では登録できません。秋学期科目登録期間に登録してください。また、情報関連科目のうち、C群に設置されている秋学期開講科目(物理、応物のCプログラミングやCプログラミング入門など)も同様です。

  • 対象者:新入生

出席して構いません。ただし、定員を上回る履修申請があった科目は、次の登録回で受付をしていない(余裕定員表に載っていない科目)ことがあります。その場合には出席できません。なお、オンライン形式の授業に関しては科目登録が完了していない場合は出席できませんのでできるだけ1次登録での申請を行って下さい。

  • 対象者:新入生

可能です。ただし、理工(基幹・創造・先進)以外の設置科目は取消できません。

  • 対象者:新入生

各科目の定員は、純粋な教室の座席数や、教員にとっての指導できる学生数の限界などの情報に基づいて、個別に定められています。

残念ながら抽選となった科目は定員に達しているため、追加で登録することができません(相談にお越しいただいても、特別な対応はできません)。翌年度以降に再度、申請することをご検討ください。

2次登録以降で、選外を避ける方法としては、定員に余裕がある科目を積極的に選ぶことが有用です。具体的には、次の申請期間の直前に、理工HPで公開される最新の余裕定員表を確認してださい。また、登録を希望する授業には、決定になる前であっても申請中の科目は出席することをお奨めします。抽選の関係で授業を1回目が欠席となった場合は、初回出席時に事情を担当教員に説明してください。

一般に、シラバスをよく参照せず、他人からの意見や非公式な情報に基づいて、人気の高い科目を多く申請する学生さんは、当然に選外科目が増える可能性が高まります。シラバスを見て、自分の興味で履修する科目を決めるようにしましょう。まわりの情報に流されず自身で冷静な判断を心掛けてください。

  • 対象者:全員

できません。たとえば、年間登録上限単位数が49単位で春学期に30単位を登録して10単位が不合格になった場合、秋学期に登録できる単位数は49-30=19単位です

  • 対象者:全員

自動登録されている科目は、再度登録する必要はありません。

  • 対象者:新入生

変更・取消はできません。

  • 対象者:新入生

ご自身の入学年度の学部要項を参照してください。

  • 対象者:新入生

できません。Web履修申請時に上限単位以上申請することができても、登録結果発表時に上限単位数を超えた単位分の科目がエラーとなり、登録できません。

  • 対象者:新入生

休講または廃止の科目は時間割、web検索で表示されません。これらの科目は登録できません。毎年度の休講・廃止となった科目は理工HPで周知されます。

  • 対象者:新入生

基本的事項

学籍番号、氏名を明記のうえ、以下のメーリングリストへ問い合わせてください。
基幹理工学部長室

  • 対象者:基幹2年生以上

登録期間外での登録は行えません。2次登録以降で登録してください。

  • 対象者:全員

時間割上、自学科のB群科目クラスが再履修できない場合は、同学部他学科のクラスであれば、履修することが可能です(他学部のクラスは履修できません)
同学部他学科のクラスも履修できない場合は、自身で優先する科目を決めて、どちらか一方を翌年度以降、履修するようにしてください。

  • 対象者:再履修者

可能です。ただし、理工(基幹・創造・先進)以外の設置科目は取消できません。

  • 対象者:全員

各科目の定員は、純粋な教室の座席数や、教員にとっての指導できる学生数の限界などの情報に基づいて、個別に定められています。

残念ながら抽選となった科目は定員に達しているため、追加で登録することができません(相談にお越しいただいても、特別な対応はできません)。翌年度以降に再度、申請することをご検討ください。

2次登録以降で、選外を避ける方法としては、定員に余裕がある科目を積極的に選ぶことが有用です。具体的には、次の申請期間の直前に、理工HPで公開される最新の余裕定員表を確認してださい。また、登録を希望する授業には、決定になる前であっても申請中の科目は出席することをお奨めします。抽選の関係で授業を1回目が欠席となった場合は、初回出席時に事情を担当教員に説明してください。

一般に、シラバスをよく参照せず、他人からの意見や非公式な情報に基づいて、人気の高い科目を多く申請する学生さんは、当然に選外科目が増える可能性が高まります。シラバスを見て、自分の興味で履修する科目を決めるようにしましょう。まわりの情報に流されず自身で冷静な判断を心掛けてください。

  • 対象者:全員

まず、学部要項や、ガイダンス等での学科からの配布物をよく確認してください。そのうえで不明な点があれば、クラス担任に相談してください。

  • 対象者:2年生以上

理工学術院では、複数の科目が同じ時間帯・同じ教室で合同授業を行う「合併科目」が多く存在します。「合併科目」を登録した場合、別の学部・学科の科目名で表示されることがありますが、登録した科目と曜日・時限・担当教員が同じであれば、正しく登録されていると認識してください。

  • 対象者:全員

要項記載年度から、毎年新設されている科目もあります。Web登録の科目検索にあれば、履修して構いません。

  • 対象者:全員

*の印のある科目は、成績発表段階でまだ成績がついていない科目です。成績がつき次第、随時発表されます。

  • 対象者:全員

A1群(複合領域科目)関連

A1群科目は、登録上限科目数があります(春学期6単位、秋学期6単位)。7単位以上登録してしまうと、申請した科目のうち、6単位を超えた科目数がランダムにエラーとなります。優先順位の高い科目がエラーとなる場合もありますので、登録時には注意してください。

  • 対象者:全員

web履修申請時に、科目区分を「他箇所聴講科目(他学部)」から「複合領域科目(オープン算入)」へ変更してください。ただし、A1群に算入すると、登録上限科目数(6単位)のうちに含まれるので注意してください。また、A1群へ算入できる上限単位数は8単位までです。

  • 対象者:全員

次のことを確認してください。
・特論科目は2年生以上が履修できます(プロデュース特論、スペイン語圏文化論(基礎)、同(応用)は3年生以上)。
・2次登録以降は、すでに定員に達している科目は登録することはできません。余裕定員表を確認してください。
・春学期科目登録期間に、秋学期開講科目は登録することはできません。
・休講や廃止になった科目は履修できません。

  • 対象者:全員

「映像制作実習Ⅰ」「インターメディア作曲I」の登録につきましては、事前にガイダンスに出席し、登録が決定した方のみ自動登録を行います。
例年はガイダンスで定員を満たしますが、ガイダンス終了後に定員に余裕があった場合のみ、1次登録以降でWeb履修申請が可能です。検索画面に出てこない場合は、ガイダンスで定員を満たし、締切となったとご理解ください。
他の方との公平性も鑑み、いかなる理由でも、個別対応はできませんのでご了承ください。

  • 対象者:全員

各科目の定員は、純粋な教室の座席数や、教員にとっての指導できる学生数の限界などの情報に基づいて、個別に定められています。

残念ながら抽選となった科目は定員に達しているため、追加で登録することができません(相談にお越しいただいても、特別な対応はできません)。翌年度以降に再度、申請することをご検討ください。

2次登録以降で、選外を避ける方法としては、定員に余裕がある科目を積極的に選ぶことが有用です。具体的には、次の申請期間の直前に、理工HPで公開される最新の余裕定員表を確認してださい。また、登録を希望する授業には、決定になる前であっても申請中の科目は出席することをお奨めします。抽選の関係で授業を1回目が欠席となった場合は、初回出席時に事情を担当教員に説明してください。

一般に、シラバスをよく参照せず、他人からの意見や非公式な情報に基づいて、人気の高い科目を多く申請する学生さんは、当然に選外科目が増える可能性が高まります。シラバスを見て、自分の興味で履修する科目を決めるようにしましょう。まわりの情報に流されず自身で冷静な判断を心掛けてください。

  • 対象者:全員

学部要項や科目登録の手引きで、科目群ごとに履修ルールを確認してください。
A1群については以下の通りです。

I,IIと付いている科目は「I」の単位を修得していないと「II」を履修できません。
A,Bの付いている科目は、重複して履修できません。(ただし「経済制度論A/B/C/D」「産学連携、ベンチャー起業の基礎A/B」は除く)
(1),(2)・・・・と付いている科目は、重複して履修できません。

  • 対象者:全員

A2群(外国語科目)関連

「1」の単位を取得していなくても「2」を履修できます。「Academic Lecture Comprehension 」、「Concept Building And Discussion」「Academic Reading」「Technical Writing」の場合も同様です。

  • 対象者:全員

春学期1次科目登録期間中までに都合のよい時間割をweb登録してください(昨年度と同じ時間割である必要はありません)。webには「仮クラス」という形で曜日・時限のみが表示されています。正式なクラスは、1年次と同様、登録結果発表日にMyWasedaのWeb科目登録画面および理工系学生ページで発表されます。教室はシラバスで確認してください。
(「Concept Building And Discussion」、「Academic Reading」の場合も同様です。)

  • 対象者:再履修者

「Technical Presentation」「Special Topics in Functional English」は、春・秋学期にそれぞれ設置されていますが、重複して履修することはできません(重複して申請した場合、「既得エラー」となり、登録できません)。

  • 対象者:全員

履修可能です。初修外国語初級では、「初級IA」または「初級IB」の単位を修得していれば「初級IIA」、「初級IIB」を履修することが可能です。

  • 対象者:全員

履修できません。前提条件科目である「◯◯語初級IA(またはIB)」の単位を修得後、「◯◯語初級IIA(またはIIB)」の履修が可能となります。「◯◯語初級IA(またはIB)」の単位を修得せずに、「◯◯語初級IIA(またはIIB)」を申請すると「前提科目エラー」となり、登録できません。

  • 対象者:全員

2年生は上級クラス科目をWebから登録できません。理工学術院統合事務所教学支援課で申請してください(3年生以上はweb登録できます)。

  • 対象者:2年生

定員に達した科目は登録することはできません。次回の科目登録期間に、余裕定員表に記載がある別のクラスを申請してください。

  • 対象者:全員

できません。基幹理工学部の「◯◯語初級IIA」または「◯◯語初級IIB」を履修するためには、「◯◯語初級IA」または「◯◯語初級IB」の取得が前提となります。

  • 対象者:理工学部生

「Technical Writing1,2」「Technical Presentation」は基幹理工学部の科目ですので、理工学部のA2群科目として履修することはできません。

  • 対象者:理工学部生

B群(数学、自然科学、実験、実習・制作、情報関連科目)関連

科目登録の手引きに記載のとおり、所定の日時に理工学基礎実験室(56号館301室)に直接科目登録申請をしてください。所定の日時に来れない場合も、必ず各登録期間中に実験室に連絡を取るようにしてください。

  • 対象者:再履修者

科目登録の手引きに記載のとおり、所定の日時に理工学基礎実験室(工学系)(63号館B1-27室)に直接科目登録の申請をしてください。所定の日時に来れない場合も、必ず各登録期間中に実験室に連絡を取るようにしてください。

  • 対象者:再履修者

未履修者クラスはWeb登録できません。登録期間中に理工学術院統合事務所で申請してください。

  • 対象者:再履修者

原則は自学科のクラスを履修してください。時間割の都合上、どうしても自学科のクラスを履修することができない場合は、同学部他学科のクラスを履修してください。他学部のクラスは履修できません。

  • 対象者:再履修者

他学部のB群科目はweb登録できません。登録期間中に理工学術院統合事務所で申請してください。

  • 対象者:教職関連

「生命科学概論B」は先進・生医のみの設置しているため、Web登録できません。登録期間中に理工学術院統合事務所で申請してください。

  • 対象者:資源2011年度以前入学者(教職)

C群(専門教育科目)関連

「インターメディア作曲I」「映像制作実習Ⅰ」の登録につきましては、事前にガイダンスに出席し、登録が決定した方のみ自動登録を行います。
例年はガイダンスで定員を満たしますが、ガイダンス終了後に定員に余裕があった場合のみ、1次登録以降でWeb履修申請が可能です。検索画面に出てこない場合は、ガイダンスで定員を満たし、締切となったとご理解ください。
他の方との公平性も鑑み、いかなる理由でも、個別対応はできませんのでご了承ください。

  • 対象者:表現

 

「◯◯(基幹)」と記載された基幹共通科目は2012年度以降入学者の科目ですので、履修できません。

  • 対象者:基幹2011年度以前入学者

3研究科の共通科目は先取り履修の対象科目に入りません。対象科目は、科目登録の手引きで確認してください。

  • 対象者:数学・応数

「卒業研究」「卒業論文」等は自動登録ではありません。ご自身でweb科目登録を行ってください。

  • 対象者:4年生以上

D群(自主挑戦科目)関連

「ボランティア」ページはこちら
事前に「ボランティア申請書」「保証人の同意書」をを所定期間に理工学術院統合事務所教学支援課へ提出してください。活動後に提出された「活動報告書」および「活動を通じて得たもの」を述べたレポートをもとに評価します。

  • 対象者:全員

「インターンシップ」ページはこちら
実習前後のMyWasedaからの申請および受入期間による実習評価書の送付が必要となります。

  • 対象者:全員

一度履修した同一科目は登録することができません。

  • 対象者:全員

他学術院(理工学術院以外)の科目関連

理工系学部以外の科目は一度登録が決定となった科目は取消できません。

  • 対象者:該当者のみ
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