Waseda Institute of Political Economy早稲田大学 現代政治経済研究所

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研究センター

Institution Building Research Center

制度構築研究センター

過去の経済学研究科21世紀COEならびにグローバルCOEの活動は下記のリンクをご覧ください。

  • 21世紀COE 開かれた政治経済制度の構築(GLOPE)は、2003年に文部科学省より21世紀COEプログラムに採択され、2008年3月まで、研究教育拠点として活動を行いました。GLOPEの活動は、2008年度より、グローバルCOEプログラムとして継承されています。
  • グローバルCOE 21世紀COEプログラム「開かれた政治経済制度の構築」(21COE-GLOPE)において達成された政治学と経済学の方法論的融合を基礎に、「期待」と「制度」をキーコンセプトとして両学問分野のさらなる理論的融合を図ります。同時に、その過程において、専門的な研究者だけではなく、「専門知」を実践的に活かす人材を育成します。
  • 熟議と熟慮の政治経済学 本プロジェクトでは、文部科学省・科学研究費基盤(S)「市民のニーズを反映する制度構築と政策形成の政治経済学」による研究を2013年度~2017年度の5年間にわたって行いました。「外国人労働者受け入れ」を主なテーマとして、CASI(Computer Assisted Self-Administered Interview)型世論調査による「熟慮(deliberation within)」と、ミニパブリックスによる「熟議(deliberation with)」とを比較し、熟慮と熟議の果たす役割を実証的(経験的)に検証しました。
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