Graduate School of International Culture and Communication Studies早稲田大学 国際コミュニケーション研究科

For Applicants

受験生の方へ

Non-Degree Research Program

科目等履修生

2020年度より科目等履修生制度を廃止いたします

詳細はこちらをご確認ください

私費の科目等履修生は募集停止としますが、

日本政府(文部科学省)奨学金研究留学生の受入は継続いたします。

履修可能科目および単位数

当研究科設置の専門科目および関連科目の中で、各学期4単位を限度とし、年間8単位まで。(ただし、当研究科が履修を不可と指定した科目を除く)

外国人留学生の方への注意事項

  1. 在留資格上の制約により、当学に科目等履修生として在学できる期間は1年間のみです。また他大学で科目等履修生として在学した場合、次年度に当学の科目等履修生になることを希望しても、入国管理局による在留資格の変更・更新の許可は非常に困難です。詳細は入国管理局にご確認ください。
    なお、履修授業時間が1週間に10時間以上(当研究科設置科目の他、日本語教育研究センター設置科目※を含め1学期7科目10単位相当以上)登録しない場合は、「留学」の在留資格を取得できません。
    ※日本語教育研究センター設置科目については、「日本語科目履修にあたっての注意事項」を必ずご確認ください。
  2. 出願時から入学時期まで有効な在留資格(短期滞在を除く)を有しない者は、出願できません。

日本語科目履修にあたっての注意事項

日本語教育研究センター設置の日本語科目履修にあたっては、大学院の入学手続きとは別に選考料の納入と選考書類の提出が必要となります。詳細は日本語教育研究センターホームページに掲載の「日本語科目履修 出願要項」をご確認ください。

なお、以下の場合は、在留資格「留学」を取得できないことがあります。

  1. 期間内に日本語科目の履修手続きをしなかった場合
  2. 日本語教育研究センターでの選考の結果、日本語科目を履修できない場合
  3. 科目登録の結果、日本語科目を必要数履修できない場合
  4. 日本語授業料を支払わなかった場合

上記の事由により在留資格「留学」を取得できなかった場合、国際コミュニケーション研究科への入学が決定し、学費等を納入し、入学手続を完了していても、入学/在学できなくなります。
なお、一度納入した学費等は一切返金できませんので、予めご了承ください。

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